Act Green eco week 2008
AEON LakeTownで明日から、私たちが関わった「Act Green eco week 2008」が始まります!スペシャルライブがあったり、エコマーケットがあったり、moriの花の広場のフラワーウォールをペットボトルキャップで作ったり、いろんなイベントがいっぱいの9日間です。買い物がてらに遊びに来てください。そして、ライブ出演者によるオリジナルCD「Lake Music」やレイクタウンオリジナルのエコバックもできあがりました。
カメラバッグ
普通のDOMKEも十分かわいいですけど、nonnativeの別注DOMKE F-5XA for nonnativeは、カメラバッグとしても旅行用小バッグとしても良さそうだなぁ。ただ、交換レンズをもう一本持って歩くとなると、もう少しバッグを大きくしなくちゃならないのが悩み。
電動ママチャリ
打ち合わせの帰り道、±0の前を通りかかったら、電動自転車のグリーンの色がかわいくて思わず立ち止まりました。よく見るとカゴがスーパーのカゴになってます。これは±0とYAMAHAとのコラボ自転車なんですが、実際のスーパーとトリプルコラボバージョンカラーにして新しい社用自転車として展開できるんではないでしょうか。たとえばAEONのカゴバージョンとか。
あの〜
この表紙の伊坂幸太郎さんの記事のタイトル「あの一言で、明日も書こうと」のあの一言を言った人が、あの小西さんと聞いて、入手してもらいました。それからあの小西さんがEsquire 2008年12月号でも見れますよ。
ON-DAN-BATAKE
花咲ガニが根室あたりから北上して北方領土のあたりに移ってしまったらしい。水温もどんどん上がっているんだろう。このマンガは、すでにある程度温暖化してしまっている未来と現在のお話。堅苦しくもなく不思議な読後感が残る環境問題マンガ。
ぼくの大切なともだち
下高井戸までパトリス・ルコントの映画「ぼくの大切なともだち」を遅まきながら観に行った。下高井戸シネマは見逃してしまったいい映画をやっている映画館だ。しかもこの映画は今日までだったので、あせったがわざわざ観に行く価値があった。普段、年齢関係なく勝手にともだちだと思っている人たちがいるが、面と向かって「ともだちだよね」なんて訊けないし、確かにともだちということは恋人以上に確かめられないままだと思う。昔、前の会社の入社時の重役面接で「君にはともだちがいるかい?」という最後の質問をされたことを思い出した。みんなが「ともだちだよ」と思ってくれればいいなと思いながら、2回ほど大泣きした。
スイッチ
アートディレクターの時とデザイナーの時とでは脳の使い方が全く違う。イラストを描く時はもっと違う。その切り替えスイッチがしかもやっかいな場所にある気がする。そしてTodd Eberleの"Hi-Fi"のスイッチの写真を思い出したように見てみた。














