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広島 つけ麺

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下北沢の広島お好み焼き「おぐう」にある広島つけ麺。ゴマがたっぷりで、つゆが冷たくて、ものすごく辛いのがやみつきになります。お好み焼きやとん平焼きと合わせて頼みたい一品です。そんな「おぐう」で食べていると、後に座っていた男の子待ちの20前半の女の子たちが「ウイスキー飲みて~」と叫んでました。でも遅れて来た男の子たちが「水で」というのを聞くとそれに合わせてみんな水でした。最近、男性が水を頼むことで、ムード的に?お酒を飲めなくなっている女子をよく見かけます。そんな時、我慢するなよーと心の中で思うのでした。

Milk

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-Milk

映画「Milk」を観てきました。マイノリティだと思っている人と思ってない人、権力を持たない人と持った人が、仲良く観てほしい映画です。すべての意識をニュートラルに。

6月4日は

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-虫歯

今日は「虫歯の日」。そうとは知らずに歯医者さんに行ってしまいました。

ウサヤ

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店の前を通り過ぎていたときと、座ったときでは、風景の見え方や時間の流れが変わるお店です。下北沢の路地で飲むのに夜風が心地いい季節ですね。

20 クライン ダイサム アーキテクツの建築 展

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-20

6日で終了になってしまうので「20 クライン ダイサム アーキテクツの建築」を観に行って来た。クライン ダイサムは皆さんもご存知のTBWA/HAKUHODOのかわいいオフィスをデザインした人たちです。私たち日本人にとっては、日本文化側からしか見えなかったことが、この人たちのフィルターを通すと新鮮に見えてきます。どこにいてもモノの見方をいつでもニュートラルにすれば、身近なところに面白いものがたくさん転がっているってことを気づかされます。

指の上の森

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-ブタ

MoMA Storeで売ってるアクリルの指輪「フォレストリング」。重ねると動物が森の中にいるみたいになるんですって。かわいいですなぁ。

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-指上

認定教科書


自分はこんな風に世界を認識しているよ、ということが写真以外でも、何かを作る第一歩なんだと思います。すごくいい本です。

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-写真

ディーター・ラムス展

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-SK4

SK4/SK5 1956/58年 Photo: BRAUN GmbH

府中市美術館に「純粋なる形象 ディーター・ラムスの時代―機能主義デザイン再考」を観に行ってきました。ラムスさんは、1955年以来、ブラウン社(BRAUN)において40年以上にわたり500を超える製品をデザイン・監修してきた人です。そのデザインは、よけいなものを削ぎ落としていった先に残る、プロダクトの魂がカタチになったように思われます。機能を純粋に可視化したデザインは時が経っても色褪せません。ラムスさんのデザインというものに向かう姿勢や発言に勇気づけられました。

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-ET66
ET66 1987年 Photo: BRAUN GmbH

サマソニかプレゼン

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-幕張

海浜幕張に来るのは、サマーソニックか、プレゼンかしかないなぁ。昔はゲームショウやMacエキスポなどでよく来てたなぁ。そういえばMacエキスポで思い出したけど、AppleのWWDC 2009が目前で、何か新しいものが発表されるんでしょうねぇ。

MAGAZINE ALIVE

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-VOGUE01

BLACKの後にできたVOGUE and COMME des GARCONSのショップ「MAGAZINE ALIVE」のオープニングパーティーに行ってきました。せまいスペースに有名人がいっぱいいた。

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-VOGUE