このブログは、


スピリチュアル体験ゼロ!
オカルト体験ゼロ!
まわりに同じ趣向の人もゼロ!
ついでにお金もかぎりなくゼロ!

ですが、

特にUFO、宇宙人に関すること、
精神世界などの情報がとにかく好きで、
どう考えても無いと思えない。

自分で集めた情報から
自分なりに推測したり、
そこから直感で感じた事を
吐き出しているブログです。
これが真実というわけではないです。
そこは、一緒に考えていきましょう!
という感じです。


やりすぎ都市伝説のキューブの話


見てない方にザックリ説明しますと、


人類は遺伝子操作でアヌンナキによって作られた

その人類に知恵(文明創造に必要な知識と技術)

を与えたのがクババ、

それは正立方体形(キューブ)の乗り物に乗って

やってきた。

そして人類に知恵を与えた。

こんな感じです。(間違えてたらすみません)

いろいろ話ある中で、アヌンナキの星は大気汚染

が進んでおり、それを解消するために

鉱物の”金”が必要だった。

自分たちが資源採掘するのは骨が折れる

そうだ!地球にもともといる類人猿を

遺伝子操作して労働力として使おう!

そして現在の地球人ができという話もあります。

今でもその支配は続き、

経済で地球を支配している

真の支配者は地球人ではないと言われてます。

まーそれは別の機会に。

(ええ!ってなったかもしれませんが、

 

僕の中ではまだどーなの?って感じなので)

それよりもキューブですよキューブ!

これね、ピコーンひらめき電球なんですよ。

僕の中で。

これを説明するには

スタートレックの説明から。

スタートレックというのは

アメリカのドラマで、50年前から

間は空いてますがアメリカでは大人気の

SFドラマです。

詳細はこちらで確認下さい。

 

→スタートレック

宇宙戦争もののドラマかと思うでしょ?

違うんですよねー。

確かに敵対する種族はあります。

時々小競り合いが起きますが、

それよりも

実際人類が宇宙に進出したらこんな

感じなんだろうなと思うような緻密な

描写と、進出することによって、

宇宙で遭遇する様々な未知の現象、

病原菌、未知の種族との遭遇や交渉、

数々の困難、これらの描写が

実にちゃんとしているんですよね。

面白いんですよマジで。

チャンスがあれば見てください。

僕は新スタートレック(TNG)

から見はじめています。

ですので初代スタートレックは

見ていません。

そのドラマの中の

エンタープライズ号を仕切る

ピカード艦長が主役の

新スタートレックシリーズ内の

あるエピソードなのですが、

地球人よりはるかに進んだ

高次元生命体に遭遇します。

どんだけ進んでいるかというと、

地球人から見ればほぼ神のような行いが

できる生命体です。

宇宙船も必要なく、

宇宙のあらゆる場所、時間に

体だけで移動が可能です。

体といってもあらゆる種族にも

なることができるので、

自分たちの体というものは

ないのかもしれません。

エピソード内では地球人の姿で、

出てきます。

恐らく別宇宙にも移動できる

のかもしれません。

惑星を別軌道に移動させることも

余裕です。

銀河を破壊することもできるみたいです。

しかも指パッチン一つです。

そしてもちろん知識も当然すごいです。

地球人からすればほぼ全知全能です。

性格だけを除いては。。。

そんな生命体、名前はないのですが、

いちおうQ(キュー)と言われています。

そのQがなぜか艦長を気に入り、

なにかと鬱陶しい絡みをしてきます。

そのなかの一つのエピソードで

Qが、いつもの戯れと

 

全知全能であるがゆえに退屈、

 

その退屈しのぎに

 

地球人に絡んできます。

 

そこでQがピカード艦長にこれからの

 

深宇宙の案内役を買って出ます。

 

ピカード艦長は、できればこいつとは

 

関わりたくないというのもありますし、

 

自分たちで探索するという気持ちもあるので

 

我々は助けなどいらないと、

 

当然断ります。

 

そこでこいつは性格が悪いので、

 

あーそうですかとならない。

 

ならば、本当に助けがいらないか

 

「本当にそうか見てみてみることにしよう!」

 

といったかと思うと

指パッチン!

エンタープライズ号は、

人類がまだ到達していない宇宙域に

 

一瞬にして飛ばされて

ある恐ろしい種族に遭遇します。

それが、

”ボーグ”

巨大なキューブ型の宇宙船

”ボーグキューブ”に乗っています。

一つの宇宙船に船員は数千人

船員はあらゆる種族で構成されていますが

ボークテクノロジーによって、

みんなボーグとして同化されています。

体に様々なインプラントを施され、

半分サイボーグ、半分生命体になって

ドローンとして生きていきます。

ドローンの間はボーグの意識とつながる

ので、自我というものはないです。

巨大な脳につながった

手足のような存在になるというイメージ

でしょうかね。

遭遇するあらゆる種族、文化、科学技術を

片っ端からボークテクノロジーを使って

吸収同化をし、

その種族をドローンにして仲間を増やして

いきます。

ドローンとなった生命体は

一人称で”私は”と言わず、

”我々は”といいます。

そしてお決まりのボーグからのセリフ

「抵抗は無意味だ」

ボーグの意思は我々は君たちの下等な生命体

 

よりも丈夫で我々と同化することにより、

はるかに素晴らしい

生命体に進化するのだと。

(実際の見た目は頭髪はなく、様々な

ボーグインプラントが、体を覆っている

まったく見た目はいけてない笑)

テクノロジーもQとまではいきませんが、

エンタープライズ号からの武器も最初こそ

少しダメージを与えれますが、

すぐに解析され無効化されます。

攻撃してくる武器もシールドなどお構いなし

 

にあたってきます。

ワープ最大速度で逃げようにも

それ以上のワープ速度を出せるので

追いつかれます。

エンタープライズ号はついに

トラクタービームでつかまり、

船体に穴を開けられ、戦力をそがれ、

ついにドローンが船内に転送されます。

ドローンにも最初はフェイザー銃が

効いていますが、数発も当てないうちに

すぐに解析されてノーダメージに。

やがては艦長はつかまり・・・

艦長はどうなるのか!エンタープライズ号や
乗組員達はどーなってしまうのか!

これから先の話はまた見てください!

 

2021・06・23

追記:見てください!とか言いながら、

一切その話の回を紹介していない笑。

新スタートレック シーズン2 エピソード16です。

邦題は「無限の大宇宙」です。

ここで、みなさん

どうですか?ピコーンときましたよね?

そう、ボーグです。

やりすぎ都市伝説のセキルバーグのいう、

人類に知識を与えた存在は

キューブ型の宇宙船に乗って・・・

インプラント、ナノテクノロジー、

人間を機械と融合してアップグレードする。

 

なんか話が似すぎてはしませんか?

(つづく)

 

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スピリチュアル体験ゼロ!
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まわりに同じ趣向の人もゼロ!
ついでにお金もかぎりなくゼロ!

ですが、

特にUFO、宇宙人に関すること、
精神世界などの情報がとにかく好きで、
どう考えても無いと思えない。

自分で集めた情報から
自分なりに推測したり、
そこから直感で感じた事を
吐き出しているブログです。
これが真実というわけではないです。
そこは、一緒に考えていきましょう!
という感じです。



年末にやりすぎ都市伝説やってましたね!

当然それも好きなので

僕は必ず見るのですが、

やっと地球外生命体の件について

話が出始めましたね。

でも毎回、一つだけセキルバーグには

同意できない話があります。

それは、体がいらなくなり、

人工知能が管理する、仮想世界で

暮らせるようになる

世界ができたとして、

そこに入れる人は助かる、

入れない人は助からない

入れる人はこんな人

とかいう、選民するような表現を

毎回使うことですね。

チップを体に埋め込むのも

当然でしょというところも

気になります。

いくら、すごい便利になるといわれても

なんとなく直観的に嫌な感じしません?

まぁ権力を持っている側は、

それをしないと生活できない制度を

作ってしまうでしょう。

これからはそういう流れになるとは

思います。

でも違和感を覚えるのであれば

できるだけそれには抵抗されたほうが

いいと思います。

この件はまた、自分の中で理解が進めば

ここで話をしたいと思います。

現時点での直観的な自分の感覚では

チップはいれないほうがいいだろうねと

いう感じです。


それで異星人の話ですが、

昔と比べるとみなさんの意識も変わり、

昔だと、

そんな馬鹿な、ありえない!って

火の玉研究の大〇教授ぐらいの

拒否反応を示す人が、

多かったと思いますが、

まぁそんなこともあるかもね!っていう

感じに変わってきている気がします。

前にも言いましたが

普通に考えるだけで、宇宙には生命が

溢れているとは思います。

地球だけで考えても

とんでもない圧力がかかり、

太陽光も酸素もなく、

数百度の熱水が湧き出している

そんな超過酷な深海にも

生物はうじゃうじゃいます。

そんな人間からしたら即死レベルの

環境にも適応した生物がいる。

単純計算で地球から観測可能な天体で

恒星(自ら光る星)が400垓(がい)個、
あり1000兆分の1という

超低確率で知的生命体が生まれたとしても

400個の文明が宇宙にはあると

いうことになりますね。

先ほどの深海にいる生物のように

超過酷な環境でも生命がいることを

考えると、もっと多いかもしれません。

超高圧と超高温に普通の知的生命体

がいたとして、

その人からこちらを見ると、

我々は超低圧、超低温に暮らしている

超過酷な環境に暮らしている生物に

みえるでしょうしね。

宇宙の環境でどこが、

普通といいう環境なのか

分かりませんしね。

数字だけ見ても、

そもそもこの広大な宇宙に地球だけに

人間がいることが考えづらい。

古代に宇宙人が地球に訪問したことも、

たぶんあったでしょう。

地球にもともといた生物に

遺伝子操作をして人間を作った。

そもそも、恒星間を移動できる

科学力をもっている生命体ならば、

遺伝子操作も相当な

レベルに達しているでしょう。


都市伝説で言っていた

アヌンナキですが、

これは、オカルト好きならば、

必ず一度は聞く言葉ですね。

アヌンナキは有名です笑。

地球人はアヌンナキが

遺伝子操作をして作ったという

話は10年以上前から情報と

してはあります。

私の勉強不足で

クババは知りませんでした。

何にしましても、

地球人はもともと地球にいた

地球人と、

異星人との交配でできた地球人と

がいるらしいです。

異星人が関わっていたとなると、

驚きはしますが、

進化論では説明できない

ミッシングリンクなどは

説明できるようになりますね。

こういう話はもっとこれから

出てくると思いますが、

これが真実であったとして、

なぜこれが隠されているのか。

なぜ伝えられないのか?

それを知ったら何がまずいのか?

だれが困るのか?

そこにも興味がわきますね。

宇宙人の情報としては、

よく言われるのはテクノロジーですが

恒星間を時間をかけずに

移動するワープ技術。

それに食糧は地球人のように

たくさん摂取しなくてもいいような

体、もしくは栄養素がかなり

多い植物性の食べ物を摂取、

量子を操作できる機械をもっているので

ものを分解、構築できる。

食べ物もそれで作れる。

量子を理解しているので、

エネルギーも空間から無限に取り出せる、

そんなテクノロジーを持っていながら、

まったく好戦的ではなく、

愛を基本とした社会を作っている。

もうね、こんなことが地球で広まりでも

したら、僕ら一般人にすると、

いまよりもずっといい社会が

構築できそうですが、

支配する側とすると、今のシステムで

完全に支配できているわけなので、

それを崩すような情報に

一般人を触れさせるわけには

いかないのです。

できれば長く、支配して

目覚めそうになる人は徹底的に

管理して、テクノロジーで制御してしまう。
それが、僕は埋め込み型チップだと

思っています。

特に脳の近くに埋め込むような

ものが出始めたら、

もっと気を付けたほうが

いいような気がします。

ここからは、お馴染みの

僕の妄想に入りますが、

支配側は真実を知っています。

肉体はそもそも自然界の材料を使い

魂(神の欠片)が入っているので、

どうやっても目覚めを防ぐことは

できない。

そうなると、肉体を捨てさせて、

意識だけを支配するような

システムを考えてもおかしくないのでは

ないだろうかと

なんとか自然界の流れに逆らって

支配できる体制を作れるように。

となると、セキルバーグが言っている

理想社会のように見える

肉体を持たない世界は

強制的に肉体を捨てさせて、

より完璧に支配できるシステムを作り

そこに人間を入れ込んでしまう

ことなのではないかと。

ここからは宇宙人情報ですが、

人間の体というのは完璧に作られている。

意識のレベルが変化すると、

遺伝子も変化し、

体も変化する。

意識レベルが上がることにより、

濃密な物質からよりエネルギー体に

近い体へと変化する。

これは物質の三態を考えると、

理解しやすいと思います。

水を考えてみてください。

水を沸かします。

エネルギーを得た水分子は、

より振動をまして

運動するので、気体へと変化します。

自由度も高く、密度も低くなります。

水から今度はエネルギーを奪うと、

振動が鈍くなり、

だんだんと固まって個体になります。

振動数が上がる→密度が低くなり、

自由度がます。

振動数が下がる→密度が高くなり、

自由ではなくなる。

我々の体も意識も活動するものはすべて

振動するエネルギーなので、

意識の振動が高くなれば、

体も連動して振動が

高くなり、ある閾値を超えると、

人間の目にはとらえられなくなり

消える。

消えるまではいかなくとも、閾値に振動数が
近づいてくると、

肉体は密度が低くなり、自由度が高くなる。
そうなると、物質世界の兵器など、まったく
受け付けない体となり、

それにともなって出来ることも増えていく

エネルギーの接種も食べ物を食べなくとも

空間からエネルぎーを取り込む事が

可能になるので、食事もいらない、

寿命も格段に延びる

(数千年単位、もしくは

寿命がコントロールできる)

物質界にある細菌にも

そもそも感染もできないので、

病気にもかからない。

意識レベルをあげると

このような肉体になると。

ということは都市伝説でいわれているような
肉体の捨てさせ方はかなり強引で、

自然の摂理に沿っていない

となります。

ここまで考えると、やっぱり

インプラントはしたくないなーと

思ってしまいますね。

科学は好きなので、

埋め込むことによって

どうなるのか、

体験はしたい気もしますが、

戻れなくなるのもいやですしねー。

うーん悩ましい。


話はまた脱線しましたが、

セキルバーグは

イルミナティーの回しもんか?

と思っちゃいます。

ではまた次回!


 

 このブログは、

宇宙人に会ったこともなければ、

霊感、超能力といった力を、

もっているわけでもなく、

ただ自分の趣味で集めた情報から

自分なりに推測したり、

そこから直感で感じた事を書いているブログです。

これが真実というわけではないです。

そこは、一緒に考えていきましょう!

という感じです。


我々よりも、宇宙の仕組みや意識の作用を

 
よく知っていて、それを悪用していたら?
 
ってことですが、これはまず我々人間の意識が
 
この世界にどう作用してるかを

知る必要があります。
 
ということで、

すごく荒く省略して

プチ科学的な説明をしますね。
 
我々見えるもの見えないエネルギーも含めて
 
この世界のあらゆるものは、分解していくと
 
現在分かっている観測可能なものとして、
 
素粒子というものにいきつきます。
 
その素粒子の振る舞いは量子力学によって

計算できます。
 
この超ミクロの世界では、

奇妙な事が日常でおきてます。
 
素粒子は、人間が見ていない間は、

雲のように広がっており
 
観察をすると、粒子になります。
 
エネルギーのように広がった状態と

粒子の状態を併せ持ったものを

量子と呼んでいます。
 
なかなか想像しにくい状態ですね。

そのスケールの世界ではテレポートしたり、

光速を超える情報のやり取りをしたり
 
そういう現実世界にはない奇妙な世界なんです。
 
いま書いていて思いました。
 
超ミクロも立派な現実世界なので、
 
現実世界にはないわけではなく、
 
人間サイズの世界では

おきないと思われていることが
 
人間が見えない世界では、起きている。
 
という言い方のほうが正しいですね。
 
この超ミクロの世界は全部奇妙なんですが
 
特に興味深い所が、

人間が観察しようとする考えをするだけで、
 
その発するエネルギーで

素粒子が粒子に収束し、
 
観測可能な状態になることが分かっています。
 
人間が何かを考えると、

素粒子に影響をあたえている。
 
ということは、

現実世界に影響を与えている。
 
見えない超ミクロの世界を

人間の意識のエネルギーを使うと
 
コントロールすることができる。
 
人間がもってる基本的な能力なんですね。
 
何もない空間から、
(実際は素粒子のエネルギーがそこらじゅうにある)
 
意識のエネルギーで、素粒子をコントロールし、
 
必要な物質を作りだす。

このサイババチックなことも
 
ありえるし、普通の人でもやろうとすればできるんです。
 
ただそれをするには、

目に見えるほどの
 
状態にできるまでの意識の集中が必要
 
だと思います。
 
人間は絶えず何かを考えてます。
 
1日六万回も思考してます。
 
りんごを作ろうと意識しても、
 
次の瞬間、腹減ったとなっている。
 
現実世界に影響を与える前に

思考が切り替わっているので、

できないんですよね。
 
でも考えた瞬間確実に自分の周りにある
 
量子フィールドには影響はあたえてるんです。
 
でも、次々に思考がかわるので、
 
現実化に間に合わない。
 
現実化するためには、弱い集中であればある
 
ほど、長く継続的に思考しないといけない。
 
そこで、ちょっと話はもとに戻りますが、
 
その仕組みをしって、
 
自分が支配者の立場として考えると、
 
まず、人間全員にパワーがあることは
 
教える必要もないですよね。
 
知れば使う人も出てきますから。
 
でもやはり気づく人間は出てきます。
 
そうなってもできるだけ、

そんなことができないように

しておかないといけません。
 
ここからは実験で確認されているわけでは
 
ない話ですが、
 
惑星と、その生物との間で、

共通のルールが設けられています。
 
それが、集合的無意識といわれるフィールド
 
かもしれませんが、
 
そこにルールが書き込まれて、
 
その惑星に生まれるとそのルールが適用される
 
基本はなんでもできるのが
 
この現実世界なのですが、
 
例えば地球だと、
 
思考の力では
 
飛んだり、姿を変えたり、物質化したり
 
ということを、できるんだけれど、

時間がかかるし、しにくくさせる。
 
そういうルールを集合的無意識に浸透させる
 
ことができればいいんです。
 
無意識に浸透させるには、
 
日頃から聞くもの、見るもの、全てにおいて
 
そんなことはないし、

できないような話を長い時間をかけて、

たくさんの人を洗脳すればいいんです、
 
そう洗脳された人は、

無意識でずっとそんなことは
 
できないというエネルギーを発し続けます。
 
自分の周りの量子フィールドに影響をあたえ、
 
そのように現実世界を作っていきます。
 
っで、周りの世界みてみるとそうなってますよね。
 
もっと念入りににするためには、
 
意識もあまり一つの事に集中させないように
 
したいですね。
 
たえず気を散らす方向にもっていかないといけない
 
日々の仕事、お金の事、人との比較、
 
快楽や中毒性があり、無駄な時間をかける
 
ことができるような道具や娯楽。
 
まぁそういったものを普及させる。

地球上の全生命体がそうならなくても、

一定の数の人がそれに染まると、

集合的無意識にもそれが浸透するので、
 
先進国といわれる人間がそれに洗脳される
 
だけでもいいわけです。

その数は恐らく11万4000人じゃーないかと

推測してます。

この支配は

支配者側の思惑通りうまいこといってますね。
 
いままでは!
 

つづく!