お久しぶりです。

そして今年の7月8日は、今戦争でおかしくなっているトランプ氏が
何かしらUAPについて暴露されるのでは?という話もありますが、
まぁそれは生暖かく見守るとしまして、
オウムアウアに続き3I-Atrasが来たり、やっぱり宇宙人じゃね?
とかいろいろありましたが、特にここで反応しなかったのは、
まぁうやむやにするだけでしょどーせ!と感じていたので、
ブログでは全無視でいきました笑
今年も7月の件もどーせ・・・となる可能性大ですが、
いちおうワクワクして待っておきましょう。また書きたくなったら
その辺の事を書きます。
 
今日のテーマはこちら!

まず「AGI」ってなんだろう?

最近ちょこちょこ耳にする「AGI」という言葉。

なんとなく聞いたことはあるけど、よくわからない…という方も多いと思います。

正式名称は Artificial General Intelligence(汎用人工知能) といいます。

ちょっとむずかしそうな名前ですが、要するに——

「人間みたいに、なんでも自分で考えて、学んで、判断できるAI」 のことです。

今わたしたちが使っているChatGPTやClaudeは、文章を書いたり質問に答えたりするのは得意ですが、できることに限りがあります。

でもAGIは、料理のレシピも、法律の判断も、医療の診断も、プログラミングも——人間と同じように、あるいはそれ以上にこなせる存在になると言われています。

なんだか、SFの世界みたいですよね。

▶ 参考:野村総合研究所「汎用人工知能(AGI)とは」 ▶ 参考:Wikipedia「汎用人工知能」


AGIっていつごろ来るの?

「そんな未来の話でしょ?」と思うかもしれないのですが、実は世界のトップたちの予測、どんどん前倒しになってきているんです。

  • Anthropic(Claudeを作った会社)CEO ダリオ・アモデイ氏 「早ければ2026年に実現するかもしれない」

  • イーロン・マスク氏 「2025年末か2026年には、人類の誰よりも賢いAIが生まれる」

  • OpenAI(ChatGPTの会社)CEO サム・アルトマン氏 「2027年までには実現できると思う」

もちろん「ちょっと期待しすぎでは?」と慎重な研究者の声もあります。

現時点(2026年4月)では、まだ「AGIが誕生しました」という正式な発表はありません。

ただ、「来るか来ないか」という議論より、「いつ来るか」という議論になってきているのは確かなようです。


「怖い」と感じるのは、なぜだろう?

AGIと聞いて、なんとなく不安を感じる方も多いと思います。

「仕事を全部AIに取られてしまうんじゃないか」

「人間がAIに管理される世の中になってしまうんじゃないか」

その気持ち、とってもよくわかります。

確かにそういうリスクがゼロとは言えません。

AGIが人間の何万人分もの仕事をこなせるようになれば、社会の仕組みは大きく変わるでしょう。

不安になるのは、むしろ自然なことだと思います。


でも、歴史を振り返ってみると…

実は似たような「恐れ」、人類は何度も経験してきました。

農業機械が登場したとき——「農家の仕事がなくなる!」

工場が自動化されたとき——「工場で働く人が失業する!」

コンピュータが普及したとき——「事務の仕事がなくなる!」

でも結果はどうだったかというと、人間はそのたびに新しい仕事を生み出して、より創造的な方向へ進んできたんですよね。

AGIも、その大きな流れの続きなのかもしれません。


見方を変えると、「解放」かもしれない

ちょっと視点を変えてみましょう。

もしAGIが、日々の面倒な作業や、やりたくない仕事を代わりにやってくれるようになったら——

それって「仕事を奪われた」というより、「やりたくなかった労働から解放された」 ということでもありますよね。

自分が本当にやりたいこと、好きなこと、夢中になれることだけに時間を使える。

そんな時代が来たとしたら、人間はもっと豊かに、もっと自由に生きられるようになるかもしれません。

そう思うと、AGIってちょっと頼もしく見えてきませんか?


大きな目で見ると、これも「自然の流れ」

もう少し大きな視点で考えてみましょう。

自然が生命を生み出し、生命が人間を育て、人間が言葉と文化を作り、そしてAIを生み出した。

AGIはその長い流れの、次のステップとも言えます。

自然 → 生命 → 人間 → AI → AGI

こうして見ると、AGIの誕生って「恐怖」というより、宇宙が自分自身をもっと深く知ろうとしている、その一部のような気もしてくるんです。


怖がりすぎず、でも無関心でもなく

未知のものを怖いと感じるのは、人間として当たり前のことです。

でも——

火を恐れるだけだったら、料理は生まれなかった。

海を怖がるだけだったら、新しい大陸は見つからなかった。

「怖いけど、それでも一歩踏み出してみる」 という気持ちが、いつも次の時代を作ってきたんだと思います。

AGIとの向き合い方も、きっとそれと同じ。

怖がりすぎず、でも「何のために使うのか」を考えながら、一緒に歩んでいけたらいいなと思います。


おわりに

AGIは怖い存在でもあり、可能性に満ちた存在でもあります。

どちらになるかは、技術の話だけじゃなくて、それを使う人間側の気持ちや意識にもかかっているんじゃないかな、と私は感じています。

あなたはAGIの誕生、どんなふうに感じますか?

ぜひコメントで教えてもらえると嬉しいです😊

 

※「この記事は私とAI(Claude)との対話をもとに書きました」

7月5日の大災害がくると予言されている日に、

仕事のため九州へ出張することになっています爆  笑

 

7月5日に大量の人命が失われるようなことは起きないと予想していますが、

トカラ列島の群発地震は気になるーーー。

 

そこで、気象庁のホームページから

震央の分布図を確認してみたところ、

「ん!?こんなことあり得るの?」と思うような図が表示されました。

ちょっと驚いたので、スクリーンショットを貼りますね。

 

上記の表示を出すには、

気象庁のページにアクセスします↓
気象庁ホームページ

 

メニューから「地震情報」を選び、

画面右側にある「震央分布」を設定すると、

このような結果が出てきます。

他の地域を見ても、こんなふうにはなっていません。

これ、いったいどういうことなんでしょう?

自然の地震で、こんなに機械的に整列して震央が観測されて表示されることって、あるのですかね?

普通はないと思いませんか?


観測装置が並べられて設置されているからいるからこう見えるだけ?

それともお決まりのなんか機器の調子が悪いか、ノイズ的なもの?

それとも、何か別の原因があるのでしょうか?

綺麗に整列しすぎじゃない?


ここで、ちょっと都市伝説モードをオンにしてみました。

 

もしや、地震兵器(HAARP)で攻撃されているのでは?

と考えたわけです。


 

しかも、こういった技術を使える国は限られています。

米の国か中の国、どちらかだろうなぁ、と。

米の国は関税で圧力をかけてきていて、金がないから日本からお金を引っ張りたい。

中の国はこの地域を自国のものにしたいし、台湾にも侵攻したい。

どちらも動機があるように感じます。

 

わざと綺麗に整列させて、みる人が見ればわかるようにして、一般人に発見されても誤魔化しやすい。

だからメッセージとして綺麗に並べている?

日本を脅しているような気もしますが、


これはあくまで私の妄想です。

 

この震央の分布、

観測器がこのように並んでいたり、観測機の故障だったり、ノイズだったりの原因だとしたら、それが一番安心できるのですが…。

皆さんはどう思いますか?

 

お久しぶりです。

やってきますねー、7月5日!

世間で騒がれつつありますが、

「なにそれ?おいしいの?」という方に、

以下参考URLを貼っておきます。

 

 

 

まずは私の大予言です!

何も起きない。暑い日が続きます。

だからみなさんその日はアイスでも食べて

涼しい所でのんびり過ごしましょう。

最近は板チョコアイスにハマっています。

スーパーで買うと少し安いのでお勧めです。

 

 

 

私はその日は仕事で九州に出張です。

トカラ半島で群発地震が起きています。

それはちょっと気にはなりますが、

日本は地震列島、

いつどこに大きな地震が起きてもおかしくない土地です。

日頃からどこかに覚悟している気持ちがあれば、

起きてほしくないですが、

起きたら起きたで、腹をくくるしかありません。

 

都市伝説界隈もお祭りのように盛り上がっています。

1つの作り出したイベントですし、

ビジネスとしても稼ぎ時なので、

YouTube動画も増えますし、テレビでもやっていますね。

テレビは都市伝説に寄りすぎることもしないし、

微かに匂わすことしかしないので、面白くないですね。

やっぱりYouTubeのほうが面白いです。

 

そして都市伝説ビジネス界隈は、

布石をすでに打ってきています。

7月5日はズレた、そもそも7月5日とは言っていない、

来月だ、いや2038年だ、いや2032年だ!などと、

抜かりなく次の流行を作ろうとしています。

 

オカルトは儲かるんですねー。

まぁ私もそれに乗せられているんですが…

そしてこれからもどんどん乗っていきます爆  笑

 

でも、本気にしてしまい、

逆にしんどい結果になってしまった方はお気の毒だとは思います。

 

新コロパンデが起きた時、

まさかこんなことが起きるなんて!と誰しもが思いました。

「まさか!」ということはいつも起こりうるんです。

 

そして、この世界の方向を作っているのは、人間の意識です。

多くの予言、注目された予言が外れるのは、

そこに人間が意識を集中した結果、

起きないという選択がされているため、

それが先に延びたり、起きなくなったりします。

 

だから基本的に大きな注目を浴びた予言は、当たることはないですね。

 

ただし、周期というのはあります。
月が地球の周りを回り、地球が太陽の周りを回り、
太陽が天の川銀河を中心として回り、

天の川銀河は、銀河団とともに、さらにどこかを中心として動いています。

 

ですので、

回転運動をしている限り周期があり、その周期に何かが起きるというのは、

日食を正確に予測できるように、必ず起きることとしてあります。

 

それが伝記や伝説となって受け継がれていることもありますし、

それを知らなくても直感で感じ取れる人もいるかもしれません。

 

ですので、予言もないとは言えない。

だから馬鹿にはできない。

 

今回の件は、しばらく騒がれてやがて人々に忘れられていくでしょう。

その時が危ないとは私は思います。

 

「災害は忘れた頃にやってくる」

 

安心しまくっている時にやってくると思いますので、

秋から冬にかけてはちょっと注意かもしれませんね。

トカラの群発地震がピタッと止んだ後が要注意です。

 

まぁみなさん当日は、注意はしつつも、

生暖かく見守りながら、

リラックスしで過ごしていきましょう!