7月5日の大災害がくると予言されている日に、

仕事のため九州へ出張することになっています爆  笑

 

7月5日に大量の人命が失われるようなことは起きないと予想していますが、

トカラ列島の群発地震は気になるーーー。

 

そこで、気象庁のホームページから

震央の分布図を確認してみたところ、

「ん!?こんなことあり得るの?」と思うような図が表示されました。

ちょっと驚いたので、スクリーンショットを貼りますね。

 

上記の表示を出すには、

気象庁のページにアクセスします↓
気象庁ホームページ

 

メニューから「地震情報」を選び、

画面右側にある「震央分布」を設定すると、

このような結果が出てきます。

他の地域を見ても、こんなふうにはなっていません。

これ、いったいどういうことなんでしょう?

自然の地震で、こんなに機械的に整列して震央が観測されて表示されることって、あるのですかね?

普通はないと思いませんか?


観測装置が並べられて設置されているからいるからこう見えるだけ?

それともお決まりのなんか機器の調子が悪いか、ノイズ的なもの?

それとも、何か別の原因があるのでしょうか?

綺麗に整列しすぎじゃない?


ここで、ちょっと都市伝説モードをオンにしてみました。

 

もしや、地震兵器(HAARP)で攻撃されているのでは?

と考えたわけです。


 

しかも、こういった技術を使える国は限られています。

米の国か中の国、どちらかだろうなぁ、と。

米の国は関税で圧力をかけてきていて、金がないから日本からお金を引っ張りたい。

中の国はこの地域を自国のものにしたいし、台湾にも侵攻したい。

どちらも動機があるように感じます。

 

わざと綺麗に整列させて、みる人が見ればわかるようにして、一般人に発見されても誤魔化しやすい。

だからメッセージとして綺麗に並べている?

日本を脅しているような気もしますが、


これはあくまで私の妄想です。

 

この震央の分布、

観測器がこのように並んでいたり、観測機の故障だったり、ノイズだったりの原因だとしたら、それが一番安心できるのですが…。

皆さんはどう思いますか?