微妙にタイトルを変えてみましたが気付きました?

どうでもいいですね。。。

ロングくんです。

おはようございます♪


先日、my畑から自然の恵を収穫してきました(笑)

真っ赤に完熟したトマト
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僕が大好きなルッコラ
こっちのスーパーでは見た事がないので育ててみました♪
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インサラータミスタという品目で、4種類のレタスの種がmixされていると書いてあったので試しに育ててみました♪
各種の品名はわかりません(笑)
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先週末に僕の姉と妹が、可愛い甥っ子姪っ子を連れて遊びに来ていたので、この野菜たちを使ってパニーニを作ってみました♪


材料
フランスパン
生ハムスライス
お好みの葉物野菜
トマト
バター

オリーブオイル
(*分量はお好みで)


前準備
葉物野菜は洗ったあと、5分ほど水に浸し、その後水をきり冷蔵庫に入れておくと、シャキッとして美味しくなります。



まずは、フランスパンをお好みの長さにカットします。
オーブントースターで軽く焼きます。
(180℃で2分くらい)

写真は15cmカット
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カット面にバターを塗り、具材を挟んでいきます。
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トマトには軽く塩を打ちます。
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最後に軽く塩を打ち、オリーブオイルをかけます。
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はい。生ハムと旬野菜のパニーニです♪
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練りカラシとバターを1:2でよく混ぜたものをバター替わりに使うとさらに本格的になりますよ☆

具材はあなたのお好みで選んで、あなた流のパニーニに是非チャレンジしてみてくださいね♪










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梅雨も明け連日暑い日が続いてますねメラメラ
冷凍庫にこもりたいロングくんですこんにちは(笑)


今日はリクエストもあり夏野菜を使ったパスタをご紹介しようと思います。


茄子とベーコンのアラビアータです。


アラビアータとは 『怒りん坊』と言う意味で、食べた途端に怒ったように顔が赤くなる事からついた唐辛子の辛みの効いたトマトソースのパスタです。

この夏を旬野菜の美味しいパスタでホットに乗り切りましょーメラメラ



材料
(トマトソース用)
ホールトマト 400cc
玉ねぎみじんぎり 大さじ1杯(小玉1/2個)
ローリエ 1枚
塩 小さじ1杯


(パスタ2人前)
茄子 1/2本
スライスベーコン 60g
鷹の爪 1本
ニンニク 1片
スパゲッティ16mm 200g
トマトソース 200cc



まずは基本のトマトソースから。

分量の玉ねぎをオリーブオイルで弱火で炒めます。
(*写真はホールトマト800cc分)
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きつね色になったらホールトマトを加えます。
ホールトマトは煮詰めながら細かくなるよう潰します。
(木ベラで潰してもOKです)
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ローリエを加え10分ほど煮詰めます。
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火を止め塩を入れます。
400ccのホールトマトなら二摘みくらいでいいと思います。
これでトマトソースの完成です。
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この段階で塩を打っておくと、余ったソースをタッパーなどに入れ冷蔵庫で数日間保存できます。
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下準備
茄子を縦に1/4にカットし、乱切りにします。
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サイコロを転がすように転がして切ると乱切りになりますよ(笑)
茄子は炒めると縮むので大きめにカットしておいたほうがいいです。
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カットした茄子はバットやボールに入れ、表面に軽く塩を打ちます。
(塩を打つ事により、下味が付き、アク抜き、余分な水分を出す事により出来上がりの食感が良くなります)
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パスタパンにオリーブオイルを入れ潰したニンニクと半分に切り種を除いた鷹の爪を炒めます。
(アラビアータはあまりニンニクを効かせない方が良いので、包丁の腹で潰したものを使います)

*鷹の爪は焦げやすいのでニンニクがきつね色になったら火を止めてから入れると失敗しないですよ♪
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ニンニク、鷹の爪を取り除き、茄子を炒めます。
塩を打った茄子は水分が出ているのでキッチンペーパーなどでかるく拭き取りましょう。
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茄子に軽く焼き色が着いたらスライスベーコンを加えます。
ベーコンはサッと炒めればOKです。
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ベーコンに軽く焼き色がついたところで先ほど作ったトマトソースを加えます。
目安として2人前で200ccですが、お好みで加減しましょう。
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中火~弱火で、フライパンを軽く揺すりながら具材とトマトソースをよく絡めます。


茹であがった麺を加えます。
(麺の茹で方はボンゴレ編をご参照ください)
トマトソースが麺に絡むようによく混ぜます。
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器に盛ります。
茄子の紫色がとても食欲をそそる綺麗な色なので、綺麗に盛りましょう。

はい。茄子とベーコンのアラビアータの出来上がりです(笑)
*仕上げに粉チーズを振っても美味しいですよ。
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さぁ、みなさんチャレンジしてみてくださいね♪


















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7月7日近所の神社で七夕祭りでした。


当店でも祭に乗っかって店頭で若鶏の炭火焼を販売しました。


朝、炭火焼用の鶏肉を買いにトラストフードという精肉工場へ。


当店で使用する肉類は全てこの工場へ直接買い付けに行っています。


宮崎県産の若鶏や黒毛和牛、鹿児島大隅産の黒豚を低価格でご提供できる理由はここにあるんです(笑)


それはさておき、鶏肉を10kg購入し仕込みをしたんですが多過ぎたかなと(笑)


そんなこんなで夕方になりいざ炭火焼開始!

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って焼き始めたと同時に姉の友人がビールを差し入れに持ってきてくれました(笑)


ちなみに僕はお酒飲めませんが(笑)


仕込みで使うのでそちらで利用させて頂きます(笑)
さこっちさんありがとうございました。

近所の僕の同級生もバラエティに富んだジュースの差し入れを持ってきてくれました。

これは営業中に3本飲みました(笑)
こーたんありがとー(笑)


その後もご近所さんや車で通りかかった方々にご購入頂いて、仕込み時の不安は裏腹にお陰様で残りは1/3程度に。


後半は同級生のこーたろー君とこれまた同級生のちょーさんフィミリー、友人の金丸君フィミリーが来てくれて、飲め飲めー♪食え食えー♪のプチ宴会(笑)

子供たちめっちゃ可愛かったーラブラブ!


あ、友人のりょーこちゃんがお友達を連れて来てくれました(笑)

各人1p/cづつ炭火焼を渡し、お店の宣伝を依頼(笑)


去年は口蹄疫の影響で、県内の催し物は殆ど中止だったからか祭と言うだけでみんなテンション高かったような(笑)


いやー、本当に楽しかったです(笑)



閉店後、ラーメン翔(牟田町)のマスターに炭火焼を差し入れに行ってきました。


ここの岩石ラーメンがマジうまいんです!
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鶏ガラスープの塩ラーメンなんですけど、ラーメンはトンコツ派の僕ですが、ここの塩ラーメンはかなりイケてます!
スープ、麺、チャーシュー、全てのバランスがめちゃくちゃいい!
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ふだんはスープを殆ど残すぼくですがこのとおりです(笑)
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なぜかラーメンリポートになってしまいましたが、店主の許可は得ていません(笑)

ん?

友達の名前も勝手に出してるけどいいのかな?

明日みんなに聞いてみます(笑)


日付け変わってしまいましたが七夕なので一つお願いを(笑)


来年もみんなと笑って七夕を迎えれますように。


おやすみなさい。







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初めましてロングくんです(笑)

記念すべき第一回目をどうするか考えましたが今日たまたまパスタを作ったのでレシピ編にしようと思います。

パスタは僕が料理を生業にしようと思ったきっかけになった食べ物です(笑)

こんな美味いものがお家でつくれたらいいなぁってのが始まりでした。

このブログではおうちにある一般的な材料で、みなさんが本格的な料理を簡単に作れるようわかりやすくまとめてみようと思います。

男女問わず、愛する彼女に、または彼氏に、または旦那様に、はたまた奥様に(笑)

みなさんがこのレシピを通して幸せな気持ちになっていただけたら幸いです。

簡単で美味しいので是非みなさんチャレンジしてみてくださいね(笑)


第一回目はボンゴレビアンコです。

ちなみに僕が1番好きなパスタです(笑)

【材料】4人前
オリーブオイル 適宜
ニンニク 2片
アサリ 20ケ
パスタ16mm 400g
白ワイン 160cc
イタリアンパセリ 適宜
塩(ゆで汁用) 適宜

たったこれだけの材料で本当に美味しいパスタがつくれます。


ではいきますよー(笑)

前準備
ニンニクを微塵切りにします。
できるだけ均等に細かく(1mmくらい)刻みます。

イタリアンパセリは5mm幅くらいにザックリ微塵切りにします。



パスタパンにオリーブオイルを引き、弱火で刻んだニンニクを炒めます。
(パスタパンは熱伝導が遅く上手にパスタをつくるには最適です。ホームセンターなどで3000円程で購入できます。)

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*オリーブオイルの量はニンニクが浸かるくらい少し多めに入れましょう。


オリーブオイルにニンニクの香りが移るととってもいい香りが漂います。
たまにフライパンを揺すり、ニンニクに均等に火が入るように気をつけましょう。
ここが1番大切です。逆に言えば、ここさえきっちりこなせば後は楽勝です(笑)
焦がさないように集中してくださいね(笑)


均一にニンニクに火が入ったら、次はアサリを投入します。
アサリを投入し、強火にします。
フライパンを振って、軽くアサリとオイルをなじませます。

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次は白ワイン投入です。

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ジュワーッと心地良い音が響きます(笑)
フライパンを振り、全体にワインを馴染ませアルコールを飛ばします。
この時に、アサリの口が開くまで炒めます。なかなか口が開かないときは蓋をしてあげてもOKです。
口が開いたら火を止めます。



次はパスタを茹でます。
大きめの鍋でたっぷりのお湯を沸かして茹でましょう。
この時塩を必ず入れましょう。
ゆで汁に対し3%くらいで丁度いいと思いますがここはお好みで(笑)

ゆで時間は好みにもよりますが、表示時間から1分引いたくらいであげるとアルデンテで仕上がり食感が良くなります。
(僕はアルデンテで頂くのが好きですが、うちの母や父には固すぎるようです。食べる人の事を考えて愛情込め込めがベストでしょう。)



麺が茹で上がるまでにソースを仕上げます。
先程のアサリ汁に火をかけます。家庭用コンロだと強火でいいと思います。
ブクブク沸騰してきたらパスタを茹でている茹で汁をレードルで一杯ずつ加えフライパンを良く揺すります。
フライパンを揺する事で、オリーブオイルとパスタ湯などの水分が乳化し、ソースが麺によく絡みます。
気合でフライパンを揺すりましょう(笑)

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パスタを和えた時にソースが残るくらい多めに作ります。
ここで味を見、足りなければ塩を足します。



麺が茹で上がればいよいよソースと絡めます。

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アサリとパスタがよく絡まるようにフライパンをよく揺すります。

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このくらいのソースが残れば丁度いいと思います。
(ソースが少ないなと思ったら、ゆで汁を加えオリーブオイルを足し、よく揺すります。)

仕上げに刻んだイタリアンパセリをフライパンをよく揺すり全体に馴染ませます。

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鍋肌に着いているソースもとってもおいしいのでゴムベラで綺麗にお皿に移しましょう。


はい。ボンゴレビアンコの出来上がり(笑)
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難しかったりわかり難い部分があればコメントにてお答えしようと思います。
本当に簡単なので是非チャレンジしてみてくださいね!
















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