〜「身体優位」の感性で、カラダ=私を言葉の結晶へ〜思考の支配から、ジストニアへ。これからは「身体優位」で、カラダの声をカラダのために形にします。ここは思考とカラダが繋がる「新しい私」を生きる、日々の「しっくり」の記録です。ボイスレター配信中。|永松ひさこ