番外・Lyftを使ってみた
平日の昼間にアメリカに到着したので、旦那は仕事中。適当に自分で帰宅する予定でした。シャトルでもタクシーでも、何とかなるだろうと思っていたのだ。ハワイでグーグルマップを使うとUberかLyftでの到着時間と料金が表示されていたので、使ってみたいなぁと思っていたので早速、毎回表示金額がUberより安かったLyftで帰宅することにしました。(タクシーより安く、大人数で乗るシャトルバスと同じくらいの料金でした。)アプリケーションをダウンロードして、ピックアップをリクエスト、自分の居場所はグーグルのGPSが探してくれました。その機能に関心をしていると、来てくれるドライバーが表示されました。この人が迎えに来るんか~名前は「モ、モハメド・アリ~!?」プロフィールも何だか怪しい。。ボクサーのモハメド・アリと同姓同名?暫く、待っているとモハメド・アリ 「着いたんだけど、ドコ?」私 「ピックアップの所にいるよ。先頭にいるの?分かった向かいます。」私 「移動したけど、ホンダのアコード見つからない」モハメド・アリ「ドコ?」私「ピックアップエリアの先頭の方にいるよ」モハメド・アリ「ドコ?」同じことを繰り返す彼、先頭とアコー ド以外、情報ないんかい!?と思い、一旦電話を切って彼の情報をゲットしようとすると私の都合でのキャンセルとして10ドルの請求のメール即受信ちょちょっと!モハメドアリー!初心者の私には難しかった模様これが私の配車サービスの体験談です。結局、大人数で揺られるシャトルバスで帰りました。トホホ