本当にやりたいことを仕事にして

豊かに生きよう!

 

ライトワーカーになる方法

 


ライトワーカーのための起業専門家
竹内ともひろ
(→プロフィールはこちらへ)



 

こんにちは、
竹内ともひろです。



本気で生きる。



これって難しそうだけど
実は最も簡単にうまくいく
最大の秘訣なんです。



本気とは真逆の生き方は
何もしないことではなく、
中途半端な生き方です。



中途半端って

一番苦しい生き方です。



なぜなら、中途半端な状態が
延々と続くからです。



すごく不幸ではないし、
すごく困っているわけでもない。



でもいつも不完全燃焼で
ぶすぶすとくすぶっている。



真綿で首を閉められるような
なんとも言えない息苦しさが
ずっと続くんです。



本気になるとそんな人生が
劇的に変わります。



私は、会社員時代、
ずっと中途半端な生き方を
していました。



面倒だからと適当に仕事をして、
会社からは全く評価もされず、
当然、収入もそこそこ。



本当にパッとしない人生だったと
思います。



そんな自分が嫌になり、
独立してセラピストの道に
進みました。



最初は勝手がわからず
迷いや不安もありましたが、
本気で生きると決めたら、
生きることが楽しくなりました。



生きてる!



そう実感できるように
なったんです。



本気で生きるというと
重たく感じる方も
いるかもしれません。



でも、本気で生きるって
その全く逆。



軽やかで爽やかで
とても楽しいことなんです。



むしろ中途半端に生きることの方が
重いししんどいです。



本気で生きるって、
どういうことかというと、

 


自分が本当にやりたいことに
夢中になる

 

 

ってことです。



自分のやりたいことに
無我夢中になって没頭する。



寝食を忘れるくらい夢中になる。



それって、とても楽しいことなんです。



子供がゲームに夢中になるのは、
ゲームが好きだからですよね。



子供がゲームに没頭するように
なにかに夢中になることは
とても楽しいことです。



もしかすると、大人になって
世間の常識にがんじがらめになって
夢中になることを
忘れてしまっているのかもしれません。



大人って、変に知識があるから
分かったふうなつもりになり
損得でなんでも考えて
自分から視野を狭くしてしまいます。



これって、すごくもったいないです。



せっかく目の前に
無限のフィールドがあるのに
小さなお庭で満足しようとするなんて。



もっといろんなことに
チャレンジしても
いいはずなのに……。



なんか、ただでさえ暑いのに
暑苦しく語ってしまいました(汗)



ただ、これってすごく大事なことだし
すごく伝えたいことでもあります。



本気で生きると決めると
世界が変わります。




本気という周波数が宇宙に響き
奇跡のような流れを生み出すんです。



私も何度もそういうミラクル
体験してきました。



本気で生きたい!



本気になりたい!



そう思う方は、
ライトワーカーという生き方を
知っていただきたいです。



ライトワーカーとは、
自分のほんとうにやりたいことを
仕事や活動にしている人です。



自分が本当にやりたいことをして
魂から輝いて
人を光のほうへ導いていく。



そういうお役目を生きる方を
ライトワーカーと呼んでいます。



あなたが本気で生きることで
周りの人も感化されて
本気のスイッチが入ります。



あなたも幸せになるし、
周りの人も幸せになる
素敵な生き方です。



そんなライトワーカーという生き方を紹介した本があります。




前半は物語で、
後半はさらに詳しい解説で
ライトワーカーという生き方を
ご紹介しています。



本気で生きましょう。



ではでは、今日はこのへんで。

 

 

 

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竹内ともひろ
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●好きなことでは食べていけないのか?



こんにちは、
竹内ともひろです。



好きなことでは食べていけない。



これって、多くの人たちに
ずっと信じられてきた常識です。



私はこの常識に対して
常に疑問を抱いていました。



本当に好きなことでは
食べていけないのか?



絶対に好きなことで
食べていくことは不可能なのか?



そうではないことを証明したくて
いつも自分が本当にやりたいことを
仕事にしてきました。



それで大儲けできたかといえば
そうではなかったけれど、

少なくとも食うに困るということは
ありませんでした。



好きなことでは食べていけない。



そう信じている人は、
そう思い込んでいるだけだと
思うんです。



実際はそんなことはない。



どんなニッチな趣味でも、
その分野で食べていっている人は
必ずいるんです。



大きな書店に行けば、
ニッチな本がたくさん並んでいる。



つまり、その分野で
食べていけている人が
いるってことです。



好きなことで食べていくのは
簡単じゃないよ。



好きなことで食べていけるのは
ほんの一握りの人だけだよ。



そう言っている人たちを
よく見てみてください。



そういう人たちに限って
好きなことで食べていこうという
挑戦をしていないことが分かります。



お金のために働くのは
決して楽なことではありません。



好きなことで食べていくことも
楽ではありません。



でも、同じ苦労をするのなら、
嫌いなことでするよりも
好きなことでするほうが
ずっといいはずです。



私は同じ苦労をするのなら、
好きなことでしたいと思い
この道に進みました。



ときには苦労もありますが
後悔は全くしていません。



好きなことでは食べていけない
と信じている人は、
楽をしようとしているからです。



好きなことでも嫌いなことでも
楽をしてうまくいくことはありません。



楽をするのではなく、
思い切り一生懸命にやって
楽しみましょう。



どんなことでも一生懸命にやれば
楽しくなるものです。



好きなことを思いっきり
全力で楽しみましょう。



そうすれば、好きなことで
食べていくことは簡単です。



今日も応援していますね。
 

 

 

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●魂の目的を見つける秘訣



こんにちは、
竹内ともひろです。



本当にやりたいことをやる。

起業で最も重要なことです。



なぜなら、
本当にやりたいことでないと
情熱を持って続けられないからです。



本当にやりたいこととは、


1.自分の好きなこと

2.得意なこと

3.大切にしたい価値観


この3つが重なるものの
中にあります。



特に重要なのは、

3番の大切にしたい価値観

です。



大切にしたい価値観は、
人生の目的、魂の根幹に
とても深く関わる部分だからです。



ここがずれていると、
どんなに好きなことでも、
どんなに得意なことでも、
情熱が続きません。



大切にしたい価値観とは例えば、


・人とのつながり

・物事を深く探求すること

・この世界を体験すること

・未知の世界を冒険すること

・家族との絆

・己の限界に挑戦すること

・心の安らぎを感じること

・精神性の向上

・仲間との一体感

 

・仲間と切磋琢磨すること

 

・結果を生み出すこと


など、様々なものがあります。



自分がこの人生で
何を大切にしたいのか。



何があれば満足と言えるのか。



何が魂を震えさせるのか。



何が自分らしいと感じるのか。



これまでの人生で
最も心が満たされたり、
自分のエネルギーが上がったりする
体験があったはずです。



それらの体験に共通するもの。



そこに大切にしたい価値観の
ヒントがあります。



どんな人の無意識にも
魂の刻印が刻まれています。



その魂の琴線に触れたとき、
一つの感情が生まれます。



それは

ワクワクする

という感情です。



ワクワクの他にも、



・心地いい

・心惹かれる

・しっくりくる

・楽しい

・腑に落ちる

・喜びを感じる




そんな感覚があるときは
あなたが大切にしたい価値観に
触れているときです。



人生の目的、魂の目的は、
この感覚を体験することにあります。



どんなことに心が惹かれるのか。


きづいたら時間を忘れて
没頭してしまうのか。


なにが自分の心を動かしているのか。

 

 

 

どんな体験を求めているのか。



それに気づくことが
本当にやりたいことに近づく
第一歩です。



どんなにお金になろうと


どんなに人に喜ばれようと


あなたが大切にしたい価値観が
満たされていなければ、


ほんとうの意味で
満たされることはありません。



まずは、自分にとって
何が大切なのかを
見極めましょう。



自分の本当にやりたいことを
見つけて、魂が輝く仕事をするための
プログラムがあります。



まずは無料のメール講座があるので

体験してみてください



今日も応援していますね。

 

 

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●真実はいつもやさしい

 

 

 

こんにちは、
竹内ともひろです。



真実はいつもやさしい。



これはこの世界の真実です。

 

 

 

真実を選ぶとき

そこには心の安らぎがもたらされます。



もしも現実が厳しいと感じるなら
それはあなたが
真実を生きていない証拠です。




本当にやりたいことをしているか?



心に背いたことをしていないか?



自分に嘘をついていないか?



胸に手を当てれば
きっと思い当たるところが
あると思うんです。



例えば、

「私は誰からも愛されていない」

これって真実でしょうか?



いいえ、そんなことはないですよね。



もし、愛されていないのなら
今日までどうやって生きてきたのでしょう。



誰が赤ん坊の自分のおむつを替えたり
ミルクを飲ませてくれたのでしょう。



誰がご飯を用意してくれて
学校に通わせてくれてたのでしょう。



本当は愛されていないのではなく、
愛されている事実を
忘れてしまっているだけです。




「誰からも愛されていない」

というのは嘘です。



真実は、

「私は愛されている」

です。

 

 

 

実際に口に出して言ってみてください。

 

 

 

どちらのほうが心が安らぐでしょう?



愛を拒絶してしまう人は、
愛されることを望みながらも
愛されることを恐れます。

 





 

 

愛されていることを認めてしまうと
過去に傷つけられてきたことも
嘘になってしまう。



あんな嫌なことをされた!



こんな嫌な仕打ちを受けた!



私が不幸なのは
ぜーーーーんぶあいつのせい!



そうやって被害者でいる方が
惨めな自分を正当化できる。



だから、愛を拒絶してしまうんです。



愛を受け取ると
人生のルールが
根本から変わります。



他人次第の人生から
自分本位の人生に
ルールが変わります。



人生がうまくいくかどうかは
誰かのせいではなく、
すべて自分の責任になります。



自分の人生に責任を持つことが怖い。



だから、
「愛されていない」
ということにしておきたい。



そういう気持ちも分かります。



その方が楽なのかもしれません。



ですが、



被害者でいるうちは、
自分の意志で幸せになることは
絶対にできません。



被害者をやめて
愛されている事実を受け入れれば、
自分の意志で幸せになれます。



愛されている事実を受け入れると
誰かに愛されようとして
振り回されたり、
傷ついたりすることもなくなります。



「本当は私は愛されている」



この言葉を繰り返してください。



もしくは、

「私は愛されていると感じてもいい」



この言葉を繰り返してみてください。



そして、過去に愛されていたこと
現在も愛されている事実に
目を向けてください。



いかに自分が愛されてきたか
今も愛されているかが
きっと分かると思います。



今日も応援していますね。

 

 

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●縛られない生き方をしよう



こんにちは、
竹内ともひろです。



会社やグループなど、
組織に縛られるのが
嫌いという人はいますか?



私はそういうタイプですが、
こういう人たちには
ある共通の信念があります。



それは、

「属してはいけない」

という信念です。



なにかに属することを嫌い
属したら負けくらいに思っている。



一見、一匹狼みたいで
かっこいいですが、
本当は違います。



単に「組織が怖い」だけなんです。



孤立した自分は
組織には敵わないと知っているから
できるだけ組織には
かかわらないようにしている。



これが組織に属さない
本当の理由です。



「属してはいけない」の
信念を持っている人は、

子供時代に家族と
うまく馴染めなかったり、

いじめにあって
集団が苦手になったりしたという
経験があります。



私は後者の方で、
家族との関係は良好でしたが、
学校にはあまりいい思い出がありません。



学校で大勢とつるむより、
ごく限られた趣味の合う友達と
一緒にいる方が楽しかったです。



少数派の人間にとっては
多数派といっしょにいても
楽しくないんです。



ですが、これからは
多様性の時代です。



多数の意見に合わせるよりも
自分の好きを貫く人のほうが
生きやすくなります。



何ものにも縛られない生き方ができると
とても楽になります。





 

 

誰かの目を気にしたり、
誰かの都合に合わせたりして
疲れることもありません。



嫌われても気にしないので
嫌われる心配もありません。



縛られない生き方は
自由です。





 

 

自由には、
「自らの意志に由(よ)る」
という意味があります。



自由に生きたければ
自分の意志を
何よりも尊重する必要があります。



自分の意志よりも
誰かの意志を尊重しているうちは
どんなにお金があっても、
どんなに時間があっても、
自由にはなれません。



親が反対するとか、
友達からバカにされるとか、
常識から外れているとか、

そんなことはどうだっていいんです。



自分を何よりも尊重すれば、
他人の評価も怖くなくなります。



大きなあなたを
世間の小さなものさしで
測らないでください。



あなたが思うよりも
あなたは大きな存在です。



今日も応援していますね。
 

 

 

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