潜在意識を味方につけて
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クイックチェンジ心理学講座
心理セラピスト歴18年
心の悩みを短期間に解決する専門家
竹内ともひろ
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セッション数3000人以上
臨床経験5000時間以上
●愛の定義を変えると全てが変わる
こんにちは。
心理セラピスト
ライトワーカーの
竹内ともひろです。
愛とはなにか。
今回はあなたの【大人度】がわかる
愛の定義についてのお話です。
愛をどう定義しているかで
あなたの【大人度】がわかります。
次の3つのうちのどれがあてはまるか
チェックしてみてください。
●愛の定義その1
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愛とはいつも
そばにいてくれること
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あなたが幼いころの愛の定義は
「いつもそばにいてくれること」
だったと思います。
親はいつもそばにいて
世話を焼いてくれるのが
当然だと思っていました。

しかし、この愛の定義のまま
大人になるということは
【赤ん坊の心のまま大人】になる
ということです。
なので、人間関係に
いろいろと支障が起きてきます。
具体的にはいつも誰かが
そばにいてくれないと困る状況や
逆に自分が誰かのそばに
いなくてはならない状況を
作り出すのです。
例えば、
介護される側や
介護する側になる
子供部屋おじさん、おばさん
子供のようなパートナーに
ふりまわされる
そうやって
常に誰かのそばにいなくてはならない
不自由な状況を生み出します。
口では文句を言いながら、
本当は一人で生きることが
怖いのです。
この定義を持っている人は、
子供のころさびしかった
という経験をしています。
「なんでそばにいてくれないの!」
という怒りを握りしめているため
この定義をなかなか卒業できません。
●愛の定義その2
***********
愛とは困っている人に
手を差し伸べること
***********
その1の定義を卒業すると
次にやってくるのが
「困っている人に手を差し伸べる」
という段階です。

人のことも考えられる分、
その1よりはだいぶ【大人】です。
一見、良いことのように思えますが、
この定義を持っている人は大変です。
なぜなら、人から依存されることが
増えるからです。
あなたのもとには助けを求める人が
どんどんやってきます。
しかし助けても助けてもきりがなく
相手はちっとも自立しようとしないので、
いずれ疲れ果ててしまいます。
この愛の定義を持っている人は、
誰も手を差し伸べてくれなかったという
思いをずっと握り締めています。
「私が困っているときに
どうして助けてくれなかったの!」
そう心の奥でいまだに叫んでいるのです。
その思いが
「助けを求める人たち」
という現実を生み出しています。
●愛の定義その3
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愛とは成長を促すこと
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その2の定義を卒業すると
次にやってくるのが
「愛とは人の成長を促すこと」
という段階です。
手を差し伸べることが
相手の成長の妨げになると気付き
見守れるようになるのです。
成長を促すために
ときには突き放したり、
厳しくしたりすることもあります。
その1とその2の定義の人は、
それを「冷たい」と感じます。
ですが、なんでもかんでも
望むことをやってあげていては、
人は成長しません。
自分で悩み
自分で考え
自分で決めて
自分で行動し
そのすべての結果を自分で受け取る。
そうやって人は成長します。
努力や工夫によって掴み取ったものは
何にも代えがたい経験となります。
それは生きる喜びそのものです。
その3の愛の定義になったとき、
本当に生きたい人生を生きられる
【大人の自分】になります。
●過去の認識を変える
いかがだったでしょうか。
1が最も子供に近い心、
3が最も成熟した大人の心となります。
私たちは自分の経験から
愛とはこういうものだという
定義を自覚することなく作っています。
そして、その定義は
まだ知性が不十分だった
子供時代に作られたものです。
子供のときに起きていたことを
大人の自分が見直すことで
過去の認識は変わります。
過去の認識が変わると
愛の定義も変わり、
人間関係が大きく変わります。
しっかり自分と向き合っていきましょう。
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