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クイックチェンジ心理学講座

 


心理セラピスト歴18年
心の悩みを短期間に解決する専門家
竹内ともひろ
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こんにちは。


心理セラピスト
ライトワーカーの
竹内ともひろです。



あなたは過去の嫌なことを思い出して
後悔したり、気分が落ち込んだり
することはありますか?



私もふと気づくと
ときどきやっていますが、
実はこれってあまり良くない
過去の向き合い方なんです。




解決志向ブリーフセラピー
という心理療法では、

「原因を探るより解決について考えよう」

という考え方をします。



要するに、


過去のことを悔やんだって
過去はどうせ変えられない。

ならば、どうなったらいいかを考えて
行動を起こそう。


という超前向きな考え方です。



過去の嫌な出来事を思い出しても
いい気分にはなりませんよね。



後悔して自分を責めるか、
相手を責めるのがオチです。



そんなことをするよりも



・どうなることを望んでいるのか?



・どうなったら解決したと言えるのか?



そうやって望む未来を想像して
そのために何ができるのかを考える。




その方がずっと建設的ですよね。




●正しい過去の向き合い方



だからといって別に過去の嫌な出来事を
思い出すなということではありません。



そもそも思い出すなと言われて
思い出さないくらいなら、
苦労はしませんよね。



解決志向の考え方では、
過去と向き合うときも
「解決的に」向き合います。






例えば、スマホをうっかり
トイレに落としてしまい、
そのことを友達に話したら


「トイレでスマホを使うからでしょ。


そんなことも分からないなんて
あんた馬鹿じゃないの?


と言われたとしましょう。



思い出すたびに


「なんであんなこと言うの?」

「絶対に許せない!」



と腹が立って仕方がない。



では、この出来事を解決的に扱うと
どうなるでしょう。



自分はどうされたかったの?



馬鹿にされたくなかった。
もっと優しくされたかった。

 

 

 

本当はどうしたかったの?

 

 

 

馬鹿にするなって言いたかった。



どんな気分になりたいの?



そりゃ、嫌な気分よりも
いい気分になりたい。



じゃあ、そのために
何ができるの?




友達に

「私のこと、馬鹿って言わないで」

と言う。



それでも馬鹿にしてきたら
距離を置く。



自分に

「誰だって失敗することはあるよ。
そんなに落ち込まないでいいんだよ」

と慰めの言葉をかける。



気分転換に好きな音楽を聴いたり
他の友だちと遊んだりして
もうそのことは忘れる。



こんなふうに、
過去を思い出すときでも



・自分はどうしたかったのか?


・相手にどうされたかったのか?


・結局のところどうなればいいのか?



そう考えてそのために
今からできることを見つけます。



あとはそのアイデアを
実際に行動に移すだけ。



頭の中だけで考えると
自分を責めたり、
相手を責めたりしやすいので、
紙に書き出すことをおすすめします。

 

 





過去を思い出して
ネガティブになったときは
この方法を思い出してくださいね。
 

 

 

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