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クイックチェンジ心理学講座

 


心理セラピスト歴18年
心の悩みを短期間に解決する専門家
竹内ともひろ
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●自分でやった方が早い?



こんにちは、竹内です。



私には、なんでも自分でやろうとする
癖があります。



「自分でできることは自分でやる」



このやり方は、
人に頼む手間がない分、
早く結果が出ます。



しかし、このやり方にも
そろそろ限界も感じています。



自分の好きではないことや
得意ではないことは
どうしてもパフォーマンスが落ちます。



プロに任せたほうが早く
上手にやってくれるはずです。



それが頭では分かっていても、
なかなか人に任せられず
結局、自分で全部やってしまう……。



その癖が分かってきたので
なるべく人を頼ったり、
任せたりすることを意識しています。




●なぜ人に頼れないのか



人に頼れない。



人に任せられない。



そういう行動の元には



「完璧でなければいけない。

完璧でない自分は重要ではない」




そういう信念が隠れています。



なんでもできる
いわゆる「完璧な人」を
どこかで求めていると、
人を頼ることができません。



なぜなら、
完璧でない自分を見せたら
自分の重要感が揺らぐからです。



弱音を吐いたり、
できない自分を見せることは
自分の価値を貶めることになるから
したくないんですね。



ただ、なんでも一人で抱えてしまうと
厄介なこともあるんです。




●失敗には心の支えが必要



自立的な人は、自分のやり方に
固執する傾向があります。



「自己流は事故流」



という言葉があります。



自己流は、教習所に通わずに
車の運転を覚えるようなもの。



当然、事故が起きる率も高くなります。



事故(失敗)も経験になるので
それ自体が別に悪いわけではありません。



ただ、多くの日本人は

失敗 = 恥

と教えられているので、
失敗から立ち直るのに
時間がかかる傾向があります。



うまくいかないことを隠したり、
ごまかしたりしていると、
失敗から何も学べません。



大切なのは、
失敗した後どうするか。




失敗したとき、
優しく受け止めてくれる人がいると
立ち直りが早くなります。



なんでも一人で頑張るよりも
支えてくれる人がいたほうが
安心して前に進めます。




●なんでも話せる人がいるか



うまくいっている人ほど、
心の支えになってくれる人がいます。



親友、パートナー、仲間。



そんな、なんでも話せる人がいると
安心してやっていることに集中ができます。



「その人が幸福かどうかは、
なんでも話せる人がいるかどうかで決まる」

という研究報告もあります。



なんでも話せる人がいたら
大切にするといいです。



まだそういう人がいないなら、
自分から人を大切にしていくと
そのうち誰かが見つかります。



今日も応援していますね。

 

 

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