国分寺市のリトミック教室♪0歳から親子で楽しく大好き!をはぐくむ -44ページ目

国分寺市のリトミック教室♪0歳から親子で楽しく大好き!をはぐくむ

国分寺市の0歳から通える習い事!楽しいリトミックと楽器あそびで音楽大好きに♪0歳からの親子の音楽教室「しあわせのおと」は、生後2ヶ月から6歳までのお子さまが通えます。恋ヶ窪・西国分寺の定期クラスと国分寺で単発イベント開催中!

●音楽は必ずあなたの支えになる〜0歳からの音楽教室で伝えたいこと③

 

こんにちは!宮﨑りかです。

 

私は、これから人生を歩んでいく子どもたちに、音楽を一生好きでいてほしい。いつも音楽がそばにある人生を送ってほしい。と思っています。

 

なぜなら、音楽は人を支えてくれるものだから。
 

 

音楽に救われた話

 

数年前、いろいろあって

 

食欲が全く湧かなくて

本当に食べ物が喉を通らなくて

動悸がすごくて息苦しくて

ずっと咳が止まらなくて

 

ものすごく痩せた時期がありました。

 

いま冷静に考えると、体だけでなく心も病み始めていたんです。

 

本当に苦しかったあのとき、私は、音楽を忘れていました。

 

 

 

ある日、たまたま一人でお風呂に入る機会ができたとき、きっかけはなんだったか忘れてしまったけど「あしたははれる」を歌ったんです。

 

子どもたちのためじゃなくて、自分のために久しぶりにうたった。

 

だんだん涙が出てきて、涙が止まらなくなって、泣きながら歌いました。(お風呂で爆笑

 

そしたら、なんだか異様にスッキリして。

 

あ〜もうなんか、いいや!って思えて、めっちゃくちゃ元気になったんです。

 

 

 

歌うって、ストレス発散になるとはいうけどここまでわかりやすく効果を感じたのは初めてでした。

(それくらい追い込まれてたっていうのもあるかも汗)

 

ああ、音楽ってすごい。

本当に、つらいときに助けてくれるものなんだな。と思いました。

 

 

それ以来、あ〜なんかイライラするなあ、と思ったら「歌お!!」って思いっきり歌うようにしています!

 

そうしたら、全然そんな気分じゃなくても元気が出てくるんです^^

 

 

 

つらいときも「私には音楽がある」と思って生きてこれた話

 

そして、私にはいつも、「音楽」という絶対的な「好き」がそばにありました。
 
決して人より上手なわけではなかったけど、とにかく好きだった。
 
いつでも歌ってたし
吹奏楽にものめり込んだし
音楽のことを考えるのが
本当に楽しかった。
 
 
「私には音楽がある」
 
 
そう思えていたから、
 
心通う友達がいなくて一人で寂しかった中学時代も
 
大切な人から裏切られて絶望した高校時代も
 
先が見えなくてつらかった受験生も
 
彼(のちの夫)が留学して一人で寂しかった学生時代も
 
なんとかやってこれました。
 
 
つらいときも、
 
音楽していれば
 
いつの間にか励まされて
 
また明日も頑張ろうって思えたんです。
 
 
 
 
********
 

好きなうたや音楽は必ず、支えになります。

 

だから、これから長い人生を生きていく子どもたちには、音楽を大好きでいてほしいんです。

 

音楽は必ず、人生を豊かに彩って、支えてくれるものだから。

 

「大好き!」を見つけたり、伸ばしたりする、そんな教室でありたいと思っています。

 

国分寺市のリトミック教室しあわせのおとの教室案内は、こちらから

 

 

国分寺市内(東恋ヶ窪・西恋ヶ窪・日吉町・東戸倉・光町・本多・本町・南町・東元町など)をはじめ、小平、小金井、国立、府中、昭島、東村山、東大和、八王子、三鷹、練馬、中野などからもご参加いただいています。

●音楽で心震わせる体験を!〜0歳からの音楽教室で伝えたいこと②

 

こんにちは!宮﨑りかです。

 

私は、子どもたちに音楽の良さを伝え、音楽大好きな子どもを育てていきたいと思っています。

 

そのために、音楽で心を震わせる体験をしてほしい!

 

そんな思いで、楽しく、ときに感動するような音楽あそびを考えています。

 

 

私の思い出のそばにはいつも音楽があった

 

懐かしい音楽を聴くと、そのときの情景やエピソードを思い出しませんか?

 

そのときの感情までよみがえってきたり。

 

受験のとき聞いてた曲は、なんとも言えない気持ちを思い出すし

 

失恋したときに聞いたあの曲は、切なくてキューンと胸が締め付けられるし

 

一瞬で、あのときに戻れる感じがするんです。

 

 

 

実は数日前、結婚式記念日だったので、結婚式のビデオを観ていたのですが

 

結婚式で、両親にサプライズで合唱のプレゼントをしたんです。

(参列してくれたのもほとんど音楽科の友人だったので、よろしく!一緒に歌ってね!って当日お願いしました笑)

 

みんなで歌って、

ゾワーっと震えて、

両親が泣いてくれて、

感動した感覚が、蘇ってきました。

 

他にもいっぱいあります。

 

小学校のときの移動音楽教室

特別支援学校での訪問演奏

大学で初めて聴いた新歓演奏会

自分たちで企画したカルテットの演奏会

退官される先生と泣きながら歌った合唱

民族音楽面白い!って気づいた授業

勤務先の全校合唱

我が子に歌いかけてニコッとしてくれた日

娘が一生懸命歌ってくれた卒園式

 

それぞれの「あのとき」のこと、今でもまざまざと思い出すことができるんです。

 

******

 

音楽って、聴いても歌っても演奏しても、一緒に体が震えるから

 

心にも体にも共鳴して強烈な体験として記憶に残るんだと思います。

 

子どもたちにも、音楽で心震える経験をして、心地いい感覚を味わってほしい。

 

長い人生を生きていく中でその思い出や感覚がきっと、その子の支えになっていくと思うから。

 

「音楽大好き!」「音楽って楽しい!」いつもそう感じる音楽の時間を、子どもたちと過ごしていける音楽教室にしていきたいと思います。

 

国分寺市のリトミック教室しあわせのおとの教室案内は、こちらから

 

 

国分寺市内(東恋ヶ窪・西恋ヶ窪・日吉町・東戸倉・光町・本多・本町・南町・東元町など)をはじめ、小平、小金井、国立、府中、昭島、東村山、東大和、八王子、三鷹、練馬、中野などからもご参加いただいています。

●音楽は言葉を超えたコミュニケーションツール〜0歳からの音楽教室で伝えたいこと①

 

こんにちは!宮﨑りかです。

 

これから人生を歩んでいく子どもたちに、「音楽を一生好きでいてほしい」「いつも音楽がそばにある人生を送ってほしい」。

 

いつもそんな思いを持って、子どもに音楽を教える仕事をしています。

 

 
そう強く思うようになった理由をお伝えしていきますね。

 

音楽は言葉を超えたコミュニケーションツールである

 

音楽があれば、どんな場所の、どんな年齢の、どんな人とも、繋がることができると私は思っています。

 

そう考えるようになったのは、3つの音楽体験があります。

 

​どこの国の人でも音楽は共通。バリ島での体験

 

これは、本当に言葉を超えた体験をした話。

 

実は、夫も同業者なのですが、夫は大学卒業後、1年間バリ島へ音楽留学していました。

 

私も夫の留学中に、何度かバリを訪れたことがあります。

 

私はバリ語もインドネシア語も(恥ずかしながら、英語も汗)全然わからなくて、現地の人たちとの会話はほとんどしていません。

 

けれど、音楽で繋がることができたんです。

 

現地の先生にガムランを習ったとき、言葉は使わないけど身振り手振りで通じ合えて、一緒に楽器を鳴らして共鳴したとき自然と目が合って笑顔になれた。

 

同じ釜の飯を食う、じゃないけど、きっと似たような感覚で、一緒に音楽したら、もう家族みたいな。

 

 

バリが日本人に優しいからとか伝統音楽が生活の中に今でも溢れているからとか、もちろんそういう要素もあるけど、

 

音楽は、言葉に頼らなくても気持ちを通じ合わせることができる。

 

それを肌で実感した出来事でした。

 

​介護体験で見た、おじいさんの涙

 

教員免許を取得するための介護等体験に行った、学生時代のときのこと。

 

私は、老人ホームにお邪魔して勉強させていただいたのですが、音楽科の学生あるあるでしょうか、だいたい、最終日あたりに楽器や歌などをご披露する流れになるんです。

 

私はトロンボーンが専門なので、トロンボーンで童謡や唱歌を演奏しました。

 

中でも、「赤とんぼ」の演奏をしたときのことがとても印象に残っています。

 

無表情で聴いていらっしゃった一人のおじいさんが、ふと気づくと、涙を流して泣きながら聴いてくださっていたんです。

 

 

今でも、小学校の音楽の授業では唱歌を扱わなければならないことになっています。

 

子どもたちからすると、どうしてこんな古くさい歌をうたうんだろう?と思うかもしれないのですが、私は昔の曲や歌を扱うことの意味の一つは、こういうところにあると思っています。

 

美しい音楽や歌は、世代を超えて愛され、人と人とを繋ぐことができる。

 

これって、すごいことですよね。

 

特別支援学校の​子どもたちの全身から溢れる「楽しい!」

 

中学1年生のときの話です。

 

うちの学校の吹奏楽部は、毎年特別支援学校に訪問演奏に行っていました。

 

吹奏楽部に入りたてだった私、楽器はまだ全然演奏できませんから、先輩たちの演奏に合わせてダンスをするパフォーマンス係でした。

 

子どもたちの目の前でダンスをするのですが、そこで目にしたのは、子どもたちのすっっっっっっごく純粋なキラキラした目でした。

 

「音楽、楽しい!」

「この曲、好き!」

 

その気持ちを、とってもキラキラした目で、体をノリノリで動かしながら表現してくれる姿を見て、私はもう、すっごく感動してしまったんです。(涙もろい私は、踊りながら泣きました。。。)

 

私たちは言葉で何かを伝えたわけではないし(そもそも、よく考えたら私は演奏してもない笑)、はじめましての人たちだし。

 

ただただ、私たちは同じ空間で音楽しただけなんです。

 

それなのに、通じ合えたような感覚になれた。

 

音楽って、すごい力を持ってるんだな。と、震える体験をしました。

 

 

こうやって、音楽があれば

 

どんな国の人とも

どんな年齢の人とも

どんな人とも

 

繋がることができるんです。

 

まだ言葉をしゃべれない子どもとだって、同じ音楽を聴いて一緒に体を揺らしたり、楽しくてつい笑顔になったり^^

 

そんな経験はありませんか?

 

 

音楽は世界共通言語。

言葉を超えたコミュニケーションツールなんです。

 

これから世界に羽ばたいていく子どもたちには、音楽を楽しむ力や表現する力を身につけ、人と繋がるツールとして磨いていってほしい。

 

私はそう思っています^^

 

国分寺市のリトミック教室しあわせのおとの教室案内は、こちらから

 

 

国分寺市内(東恋ヶ窪・西恋ヶ窪・日吉町・東戸倉・光町・本多・本町・南町・東元町など)をはじめ、小平、小金井、国立、府中、昭島、東村山、東大和、八王子、三鷹、練馬、中野などからもご参加いただいています。

この記事では、

このブログで発信したり

音楽遊びの時間を提供したりする上で

大切にしたいことについてお話しします^^

 

 

赤ちゃん向け

 

①赤ちゃんの「旬」に沿った楽しいことを!

 

赤ちゃんは、生まれてから

喃語がしゃべれるようになったり

目と目があうようになったり

寝返りできるようになったり

お座りできるようになったり…

などなど、

 

たーくさんのことができるようになりますが

 

 

発達しようとしてるときに、

何度も何度も繰り返しますよね。

 

子どもがどんなに止めても繰り返しやる行動は

いま、子どもができるようになりたいこと。

それを「発達の旬」と言ったりします。

 

 

 

先日の記事で、

何かできるようになる=脳の回路ができる

ことだとお話ししました。

 

 

 

 

じゃあ、天才な子に育てたいから、

大人顔負けなことを無理やりやらせてできるようにさせればいい!

かというと、そういうものでもありません。

 

 

個人的には、

大人側が「〇〇できるようになってほしい!」と

本人が望んでいないことを無理やりさせるのは好きじゃなくて。

(能力開発!みたいなのキライ…)

 

 

いま赤ちゃんや子どもが発達したい「旬」は、

赤ちゃん自身が教えてくれます歩く

どんなに止めてもやりたがることこそ、

赤ちゃんがいま成長したいことなのです!

 

(子どもの「旬」を見つけた瞬間から、

全力でその動きや遊びに付き合うこと!を大切にしています)

 

 

だから私は、音楽遊びをするとき、

赤ちゃんの発達に即した遊び・動きを、

色々な方法で、楽しくできるように

ご提案していきたいと思っています照れ

 

 

 

 

②素敵な音・音楽に出会う場にしたい!

 

また、赤ちゃんは

「聴く」「見る」という経験自体が楽しくて、

発達につながる時期です。

 

だからこそ、この世の中にある

素敵な音

面白い形の楽器

楽しいリズム

心が震える言葉(歌詞)

 

「ピアノ」「クラシック」だけではなく

世界の楽器や音楽、身近な歌などを扱うことで、

 

この世にはこんなに素敵な音楽に溢れている!

と発見するきっかけを作りたいと思っていますニコニコ

 

赤ちゃんの輝く目を見たい目がハートハート

 

 

 


 

ママ向け

 

 

 

③おうちでママができる!

簡単で楽しい音楽遊び

 

 

 

先ほどもお話しした通り、

子どもは発達したい「旬」があります。

子どもが夢中になっていることから、

「旬」がわかります。

 

 

そして、

脳の中に道を作るためには

何度も繰り返し行動することが大事です。

 

質も大切だけど、量も大切なんです。

(例えば、音楽の才能を伸ばしてあげたい!と

どんなに良い先生からレッスンを受けたとしても

1週間に一回たった1時間だったら、ぜーんぜん足りないんです。)

 

 

 

…と、ここまでお話ししていたら

ピーンときましたか?!

 

 

我が子の発達状態を一番知っていて、

量もカバーできる人、

誰だと思いますか??

 

…はいっ!そこにいるあなた(ママ)です!

 

赤ちゃんは、ママの声がいーちばん好きですから

もう、ママが最良の先生なんです!

 

 

 

わたしは、

出会った赤ちゃんに色々な音楽に触れてほしい!

と全力でその時間を過ごしますが

 

それ以上に、

おうちでの時間を充実させてほしい

と思うから、

 

ママがおうちでできる方法

必ずおみやげにしますウインク

 

 

 

また、ママは忙しいですから、

いつもの生活の中に取り入れられることじゃないと

続かないですよね。

 

 

ですから、

特別な道具や準備がいらなくて

「よしやるぞっ!チーン」ってものすごく気合いを入れなくてもできる、

簡単で楽しい方法をお伝えしていきたいと思っていますウインク

 

 

 

 

④ママもホッと楽しめる時間に!

 

 

子どもを伸ばすにはママが最適です。

けれど、ママ自身が満たされていないと

子どものことなんて考えられないし

笑顔でなんていられないんです。

 

 

だから、

ママも、ホッと息抜きできるような

時間を作りたいと思っています爆  笑

 

 

 

思いっきり歌ったり
なにこれ!と思うような新しい楽器を紹介したり
ホッと癒される音楽を聴いたり
できたら楽しいだろうなあ照れ
(ママにも音楽の授業するイメージ飛び出すハート)
 
 
 
 
 
ということで…
長くなりましたが、
この4つのことを大切にして
お伝えしていきたいと思います!
 

この記事では、

これからこのブログで

子育て・音楽について発信していく上で

前提となる知識をお伝えしていきます。

 

 

赤ちゃんが「発達する」とは

 

 

赤ちゃんは、ママのおなかから

この世に生まれたあと、

色々なことができるようになります。

 

 

目の前のものを目で追えるようになったり

手を思ったように動かせるようになったり

声を出せるようになったり

ママからの呼びかけにニコッと笑えるようになったり…

 

 

これを

「発達する」という風に言いますが、

 

赤ちゃんが「発達する」とき、

赤ちゃんにはどんなことが起こっているか!?

を解説しますニコニコ

 

 

 

 

それはズバリ!

 

脳の中に道路ができているのです!

 

 

 

 

赤ちゃんは、

ほぼ一生分の神経細胞をもって

生まれてきます。

 

 

しかし、

神経細胞同士を繋ぐ道路(ネットワーク・回路)が

まだほとんどない状態です。

(大人の脳の画像を見ると

木の枝みたいなのがいっぱいありますが、

赤ちゃんの脳の画像を見ると真っ白なんですキラキラ)

 

 

この道路(神経回路)こそが

「できる」の正体。

 

 

 

例えば、

1ヶ月ごろになると少しずつ

追視ができるようになりますが

 

これは、

「追視をする」という道路が

脳の中にできた、ということ。

 

 

 

まだ道のない脳の中に

一つずつ、どんどんと

「できる」の道を作っていく…

 

 

これが、

赤ちゃんが「発達する」ということなんですおねがい

 

 

 


 

何をしたら​「発達する」の?

 

 

では、何をしたら

発達する(=道路ができる)のでしょうか?

 

 

それは、

繰り返し、その行動をすること!

 

 

 

あなた自身も、

何かをできるようになりたくて

何度も何度も繰り返しやっていたら

いつのまにかできるようになっていた!

という経験ありませんか?

 

これはまさに、

何度も繰り返したことで

脳の中に道路ができた!ということニコニコ

 

 

 

道路の工事中で、

細い回路だったりでこぼこ道だったりすると

できたりできなかったりだけど、

 

繰り返し何度もやることで

道が完成し、できるようになるのです爆笑

 

 

 

そして、

よく「脳は3歳までに決まる」と言われますが

(80%が出来上がる、なんて言いますよね)

実は、脳は50歳くらいまで発達し続けるそうです!

 

だから、

私自身も、何かできるようになりたいときは

「いま、〇〇の道路を作ってるんだ〜」

なんて思いながら繰り返しています笑い泣き

(感情コントロールが苦手なので

 穏やかに過ごす道路を強化中…チュー

 

 

 

 

…少し話が逸れましたが

赤ちゃんの発達を促したい!と思うなら

繰り返し行動させることがカギになります。

 

 

 

だけど、

発達にはある程度、順番があります。

 

例えば、(超極端に話すと)

首が据わっていない子が

おすわりできないように

 

その前段階で必要な発達をすっ飛ばして

発達することが良いとは言えません。

(ですが、人はみんな、脳の発達の順番やスピードが違います。

これこそが、発達(脳)のでこぼこであり、個性です。

また詳しくお話ししますね)

 

 

それに、

赤ちゃん自身がやりたくないことを

無理やりやらせようとしたって、

赤ちゃんはやらないですよね。

 

 

 

だからこそ、

赤ちゃんが繰り返し行動したくなるように、

 

ママが「すごいね!飛び出すハート」って褒めて

「もっとやりたい!」と意欲を引き出したり

 

「やってみたい!」って夢中になる遊びを

手を替え品を替え繰り出したりすることが

 

大事なんですびっくりマーク

 

 

 

 

いかがでしたか?

 

私はこの知識を得たとき、

当たり前のことなのかもしれないけど

(私自身もそうやって発達してきたはずですもんねあせる

目からウロコでした。

 

 

「うちの子、〇〇の道路できたんだな〜おねがい

「この道路はまだ工事中なんだな〜爆  笑

と子どものこと(自分のことも音譜を分析できるようになって

 

なんだか楽になったし、

子どもってすごい!頑張ってる!

ってますます愛おしく感じるようになりましたウインク

 

 

 

、そして、この前提をもとに

どんな思いで今後の発信をしていくのか、

次の記事でお話ししますね^^