ベースとI.T.で追求する!週末ベーシストとして奔走するソフトウェアエンジニアのブログ -3ページ目

ベースとI.T.で追求する!週末ベーシストとして奔走するソフトウェアエンジニアのブログ

サラリーマンでソフトウェアエンジニアとして働く傍ら、週末の限られた時間に音楽を愉しむ!
ベーシストとして成長するために、I.T.ツールを駆使してライフスタイルを追求する週末ベーシスト@ゆぅいちのブログ

おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

先日の記事でも少し触れたのですが、Ubuntu Studio + KXStudioリポジトリの環境よりも簡単な方法がありました!

それはKXStudioのLive DVDからインストールをすることです
これだけで、基本的に同等の環境になります
「DTMをやる上では」ですけどね
Ubuntu Studioにインストールされている、画像編集や動画編集のソフトウェアは必要ないため、これでいいのです(*´ー`)

インストール直後の画面スクリーンショットです
ベースとI.T.で追求する!週末ベーシストとして奔走するソフトウェアエンジニアのブログ-KXStudio
なぜか初音ミクがいます(笑)
ボーカロイドソフトは入っていないと思いますけどね(^^;;

公式サイト↓↓↓
KXStudio
※英語です

WindowsのVSTプラグインも使えました

ちなみに、Windowsで使っているHDDの中もアクセスできるため、データの移行は必要なさそうでした

この環境で何をしようかな~っとw

その前にまずは操作を習得しなきゃね


最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪

こんにちは!
週末ベーシストのゆぅいちです!

最近は、LinuxブログかっていうくらいLinuxの記事ばかりですが、まだまだ続きそうですwww

昨晩のこと
前回の記事でUbuntu Studio + KXStudioで環境構築を書いたんですが、もっと簡単な方法が見つかったので、試していた時のことです

KXStudio Live DVDというものがあって、それを使うとあらかじめKXStudioのリポジトリにあるソフトウェアをインストールした状態の環境が作れることを知り、PCにインストールしてみました
ちなみに、Live DVDはハードディスクにインストールをしなくても、そのOSの環境を電源を切るまでの間だけ試すことを目的としたものです

もともと、WindowsとUbuntuのマルチブートにしてあったのですが、DVDからのインストール時に、気を抜いてしまったのか、MBR(マスターブートレコード)を上書きしてしまいました((((;゚Д゚)))))))

MBRを書き換えてしまったため、Windowsが起動できなくなってしまいました(´・ω・`)

Windowsが消えてしまったわけではないため、MBRにブートマネージャーを再度書き込めば復旧はできるのですが、ちょっと焦りました(・_・;

今は無事に復旧して、Windowsが起動します!(・∀・)

2013.05.15追記
ブートマネージャーは『Multiple Boot Manager』(以降、MBM)というソフトを使用しています
ELM - マルチ・ブート・マネージャ
このソフトは日本製です
特徴としては、MBRとHDDの先頭63セクタに収まるコンパクトなプログラムサイズです(※1セクタは512バイト)
これは実質、他にディスクのパーティション領域を必要としないということを意味しています
それでいて必要な機能はたほぼそろっている
また、他にディスクのパーティション領域を必要としないということは、ディスクのどのパーティション領域を削除しても影響がないということです

マニアックですが、とてもよくできたブートマネージャーですよ


最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪

こんばんは!
週末ベーシストのゆぅいちです!

DTM環境をLinuxへ移行、と題しましたがまだ実行したわけではありません

ですが、本気で考えてみようかなという気になってきました

お金をかければMacでDTM環境が手に入るんですが、先立つ物がね…(・_・;

ということで、今あるハードウェアを活用して(しかもタダで!)今より良いDTM環境を構築してみようと思います!(・ω・)ノ

Ubuntu Studio 12.04LTS 64bit版を基盤にKXStudioリポジトリを追加することで、やりたいことのほぼ全てが出来るようになります

ただ、オールインワンでないのが面倒臭い(笑)


WinやMacのパッケージソフトであれば、一つの製品で実現するところを、Linuxでは複数のソフトを組み合わせて実現することがあります
ですが、KXStudioというリポジトリでは、DTMに必要なソフトを一式揃えてパッケージ化してくれているためインストールがラク~にできますよ(これをメタパッケージと呼ぶ)


LinuxにはWindowsの実行ファイルを動作させる「wine(ワイン)」というソフトがあります
これを経由することで、WindowsのVSTが動作可能になります
つまり、たくさんのWindows VSTの資産が利用可能になります
中には動作しない物や一部動作に問題が出る物もありますが、Winからの環境移行にはとても心強いですね
ちなみに、FeSTigeというパッケージで、Windows VSTの読み込み・動作が可能です


ただ、ここまでの環境構築には、ある程度LinuxやUbuntuの知識、お作法を知っていないとインストールすらまともにできないため、敷居が高いと思います

しかし、奥することはない
先人達はWeb上にたくさんの情報を残してくれている
ブラウザと検索サイトさえ使いこなせればきっと幸せになれるハズ
そして、ボクもまだまだ試行錯誤段階なので、Googleのお世話になりっ放しですw

ボクに情報提供できる部分かあれば惜しみませんので、質問あればコメント欄へ書き込みしてくださいね(・ω・)ノ


最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪

おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

ご無沙汰してます

8月にコピーバンドでライブに出ることになりました!

自分の趣味のジャンルではないのですが、幼なじみの企画でやるライブなのでベースを引き受けました

メロコアとスカで、高校生くらいの頃を懐かしむライブになる予定です
曲数が19曲もあるんで覚えるの大変そう(・_・;

ちなみに曲目は以下の予定です

【Melo Core】
great help - BRAHMAN
roots of tree - BRAHMAN
Close To Me - Hi-STANDARD
Stay Gold - Hi-STANDARD
WALK - HUSKING BEE
DON'T WORRY BE HAPPY - MONGOL800
あなたに - MONGOL800
小さな恋のうた - MONGOL800
Howie Mobile - Nicotine

【Ska】
Heart Beat - Kemuri
PMA (Positive Mental Attitude) - Kemuri
Ohichyo - Kemuri
Birthday - Kemuri
Kanasimiyo - Kemuri
Along The Longest Way - Kemuri
Prayer - Kemuri
SOMEONE TO LEAN ON - POTSHOT
UNDER THE BLUE SKY - POTSHOT
CLEAR - POTSHOT


曲についてはまだ、よく知らないです、ゴメンなさい
ガンバって耳コピします!
速い曲が多いから体力的にもキツそうw

最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪

こんばんは&おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

アレから更に調べて、KXStudioというリポジトリにArdour3のパッケージがあるらしいことがわかりました

なので早速インストールしてみました
$ベースとI.T.で追求する!週末ベーシストとして奔走するソフトウェアエンジニアのブログ-Ardour3
MIDIトラックの追加はできるようになっていますが、VSTiはどうやってトラックに設定するのかわからず…
外部でVSTホストを動作させないといけないのかなぁ?

次に、先ほどのKXStudioのリポジトリにLMMSの最新版がありましてそれを試すことにしました

$ベースとI.T.で追求する!週末ベーシストとして奔走するソフトウェアエンジニアのブログ-LMMS_Synth1

こちらはVSTiを認識して、トラックにも設定ができましたよ♪
Synth1が使えました!

ちゃんと音も鳴ったし、めでたしめでたしです!

機能的にはArdourの方が機能がいっぱいありそうな感じですが、直感的な操作感はLMMSの方がイイように思います
録音もできるし、SONARからの乗り換えにはLMMSの方がイイかもしれません
それにメニューとかも日本語なのでとっつきやすいですねw

というわけで、ボクの乗り換え環境としてはUbuntu SutudioにKXStudioリポジトリを追加し、LMMSをインストールするという結論に至りました!

最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪


こんばんは!
週末ベーシストのゆぅいちです!

先日紹介した、『Ubuntu Studio』をインストールしてみました!

とても軽快に動作しています!

簡単に録音してみましたが、何の問題も無くできてしまいましたヾ(*´∀`*)ノ
しかも、低レイテンシ!
10msec以下!
5.8msecの設定で処理落ちしませんでした


DAWソフト『Ardour』
思ってたのと違ったのが、MIDIやVST Instrumentalを使っての打込みはできないみたいですね
Ardourのバージョン3だとできるようになるみたいですが、実行バイナリは用意されてないので、すぐには試せませんでした
インストールされていたバージョンは2.8でした

打込みは別ソフトで『Qtractor』でできるみたい

それから、Windows用のVSTのサポートは32bit版でしかされていないようです
ボクがインストールした『Ubuntu Studio』は64bit版だったので、Ardour3は見送りました

どうにかして、Windows用のVSTが使えないかと調べていたら、方法は幾つかあるみたいです

そのうちの一つに『LMMS - Linux MultiMedia Studio』というソフトがヒットしました

ということで、早速UbuntuソフトウェアセンターからLMMSをインストールしてみました

とりあえず試しでDaichiさん作のSynth1をチョイスし、VSTiのファイル一式を所定のディレクトリへ置いてみました

LMMSを起動してみましたが、どこからどうやってSynth1をトラックに設定すれば良いのかわかりませんでした(´・ω・`)
とりあえずデフォルトで入ってた、3オシレータのシンセは音が鳴ったので、今日はこのくらいで作業をやめました

今日の収穫としては、録音が低レイテンシで行えるということが分かったことですかね

なかなかうまく行きませんが、なんか楽しいぞ( ^ω^ )

最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪

おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

先日の記事で、ちらっとLinuxの名前を出しましたが、ボクがかなり気になっているものがあるんです!

その名は『Ubuntu Studio』

Linuxって知らない方も多いと思うので簡単に説明しますと、WindowsやMacと並ぶOSの一つの名称です
読み方は日本では「リナックス」が一般的

Linuxはソースコードが公開されており、有志によって開発が進められてきました
開発のスタートはパソコンOSとしてでしたが、携帯電話をはじめとした組込み機器にも搭載されるほど広まっています

Linuxは、カーネル(根幹)とアプリケーションを一まとめにした形態で頒布されています
これをディストリビューションと呼びます
先ほど書いた『Ubuntu Studio』もディストリビューションの1つです
http://ubuntustudio.org/

もともと『Ubuntu』というディストリビューションがあり、その派生で『Ubuntu Studio』は作られています

何ができるのか?

音楽編集、画像編集、動画編集ができます
インストールした直後から!
必要なアプリケーションはすべて揃った状態でインストールが完了します
しかも無料です( ^ω^ )

無料という言葉に弱い(笑)

あと、カーネルのカスタマイズで、低レイテンシを実現する設計となっております!

DAWソフトには「Ardour」というソフトが用意されています
調べてみると無料のDAWでは最強と言われているそうですw
ますます興味を掻き立てられますw

ただ一つ残念なのが、LinuxではWindowsのVST/VSTiが動作しないことです
Windowsエミュレータで動作可能という情報がありますが、もうちょっと調べてみないとはっきりしません(・・;)

VSTの資産は素晴らしいですから、ぜひ使いたいところです

この『Ubuntu Studio』が使えるなら、Macへの乗換が必要なくなるかもしれません( ^ω^ )


最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪

おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

たまには、仕事のお話をと思って、今日は開発環境について書いてみます!
とは言うものの、仕事の開発環境なんて書いても面白くないし、それ以前に企業機密だったりするので、経験で使えそうだなと思ったネタを紹介します(^^;)

仮想マシンってご存知ですか?
バーチャルマシンとか呼んだりもします
ソフトウェア技術にて、コンピュータ上に擬似的なコンピュータやOSを作り上げたものを指します

ボクは自宅でも会社でもWindowsを使っているのですが、仮想マシンではWindows上でMacを動作させることが可能になります
実際のところ、Windows上でMac OSを動作させるのはライセンス的にNGなんですがねw

仕事では、Windowsでもバージョン違いのVista、XPなどの環境が必要になったとき、Windows上に仮想マシンを用意して、そこに環境を構築します
ボクがよく使っている仮想マシン・ソフトウェアはOracle VirtualBoxというソフトウェアです

↓↓↓ボクのパソコン・Windows 7上でPear Linux 7を動作させてます
$ベースとI.T.で追求する!週末ベーシストとして奔走するソフトウェアエンジニアのブログ-VirtualBox01


仮想マシンを使用するメリットは2点あると考えています
1.ハードウェアの省スペース化
2.システムの可搬化

1.については、1台のマシンで複数のOS環境を構築できるのでマシンを増やさなくて良いということです
代わりに処理速度等のマシンスペックはそれ相応のものが要求されるのも事実です(・・;)

2.については、サーバのリプレイスなどでハードウェアを一新する際、仮想マシン・ソフトウェア(VirtualBox等)さえ動作すれば、仮想マシン環境をそのまま移行できるのです

デメリットは、先にも挙げましたが、ソフトウェアで擬似的にマシンを動作させるため、オーバーヘッド(間接コスト)が生じることでしょう
オーバーヘッドを埋めるためにハイスペックが要求されるようになることから、高速処理を必要とされる環境用途には向きません

ですが、お遊びには最適ですよ!(笑)
Linuxをインストールして試したいけど、Windows環境はそのままで壊したくないと思ったボクは、真っ先に仮想マシンで試しました
Mac OSそっくりなユーザインタフェースを持ったLinuxディストリビューション「Pear OS」をWindows上で動かせば、なんちゃってMac気分になれますw

ちなみに上の方の画像だとウィンドウの枠が表示されちゃってますが、フルスクリーンにすることもできます

「仮想マシン」なので削除するのはすぐできますから、ちょっと試すにはお手軽です
Linux・Unixの勉強とかにはもってこいですよね
昔、仮想マシンが一般的になる前までは、WindowsとLinuxやFreeBSDをマルチブートでインストールしていました
そのときには、インストールする順番とかでWindowsが起動しなくなったり問題が起こってましたが、仮想マシンで一気に敷居が低くなりいろんなOSの仮想マシンを試せるようになりました

みなさんも興味があれば仮想マシン、試してみてくださいね♪
分からないことがあれば、少しは力になれると思いますので質問も待ってます(^^)


最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪


おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

前々から、うちのパソコンの調子が悪いって話をしていましたが、今朝、ついに全く起動しなくなってしまいました(´・ω・`)

電源ボタンを押すと、ランプが点く、ファンが回るといった動きはするのですが、ディスプレイが全く映らない

今までもすぐに起動しないことはありましたが、何度かリセットボタンを押すと起動はしていたのですが、今日ばかりは全く起動ませんでした(´・ω・`)

夜になったら起動したりしないかなと思い、淡い期待をもって電源ボタンを押したけど、やっぱり起動しませんでした

突然死なれても困るので、なんとかならないかな~と原因を探るべくケースを開けてみました
ちなみにうちのパソコン、自作マシンなんで、組み上げたのもボクなんです

電源が入ってるんだけど、画面が真っ暗で何も映らない、つまりBIOSが起動しない場合の疑わしい原因をネットで調べてみた

1.電源ユニットの故障
2.マザーボードの故障
3.グラフィックボードの故障
4.BIOSバックアップ電池切れ

だいたいこんなところらしい

パーツ交換はお金かかるし、OSの再インストールとかも面倒臭いので、一番手軽に試せそうな「4.BIOSバックアップ電池切れ」の対策、電池交換をすることにした(・∀・)

ボタン電池の型が不明だったので、ケースを開けて電池を覗く

そのときケース内で目に入ったもの…


メモリスロットのツメが浮いてる!!!


動作不安定の原因はもしかしてこれだったのか?
とりあえず、ツメをカチッと音がするまで押し込んで、電源を入れてみる

お?…おーっ!

なんと、起動した!

あ~よかった(*´ー`)
でも、中途半端な挿さり具合でずっと動いていたのかと思うと怖いですね(^^;;


これをご覧になった自作マシンユーザーのみなさんは
メモリモジュールはツメがカチッと音がするまでしっかりスロットへ挿しましょうね!
基本的なことですが、確認を怠り、痛い目をみたので、以後気をつけますw


あと、本当にこれが原因かどうか見極めるため、しばらく使って様子をみてみますかね

壊れず動いてくれることを願ってます(笑)

最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪

おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

先週末、というかこの土日は久々にベースを弾く時間がとれたので、一生懸命練習しました!

3週間振り?1ヶ月振りぐらい?
それくらいベースに触れていませんでしたΣ(・∀・;)

「3日練習しなかったら取り戻すのに3日かかる」
吹奏楽でトランペットを吹いていた頃、先輩によく言われていた言葉が身に染みます(´・ω・`)

Marcus Millerの「Run for Cover」のイントロをメトロノームに合わせて弾いてたんですけど、合わせられない(´・ω・`)
ベーシストととして致命的ですね
ベースラインを自分のものにできていない証拠ですね

この曲って、32分音符とかちょいちょい出てきて、ボクはそこでリズムがヨレるんですね

こういうとき、「口ベース」って練習法は結構有効ですよ
カタカナのロとは読まないで、漢字のくちと読んでくださいw

メトロノームに合わせてベースラインを歌うのです
「ドゥクティッティッドゥイトントティーーンドゥイト」みたいな感じです
決してまともに読まないでくださいw
単なる一例として、ボクがベースのフレーズを歌ったものを文字で示したまでですw

意識するのは、歌うベースラインがメトロノームの拍にハマる感覚です

難しいことを言うと、4分の4拍子の曲ならベースラインを4等分して、それぞれの頭とメトロノームの拍が合っていることですね

これをやると、実際にベースで音を鳴らしていても頭の中では自分で歌った音が鳴っていると思います
そして、メトロノームと合わせた時、割とラクに合わせられるようになるでしょう
なぜなら、ベースラインを歌えるようになった時点で、完成形が頭の中にイメージできているからです

難しいフレーズに慣れる、難しいフレーズを自分のものにするために、ボクはこういうことをやっています

このやり方の始まりは、JUDY AND MARYの「くじら12号」のコピーをしていた時のことでした
楽譜はあっても、ベースで弾いてみると合わせられない(´・ω・`)
そんな時、CDに合わせて口で一生懸命歌ってフレーズを覚えたのです

ボクって頭で理解して動作に移すのが遅いんですね

だから、こんな風に感覚で覚えないとなかなか先に進められないのです

みんなそれぞれ、試行錯誤して自分なりの練習の仕方はありますよね~
それでも誰かの参考になれば幸いです( ^ω^ )


最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪