週末ベーシストのゆぅいちです!
昨日は3連休の最終日で、少し時間があったので、放置気味だったKXStudioを使って簡単なドラム打ち込みをやってみました
今回はMusE Sequencerというソフトを使ってみました
打ち込みだけで完結する場合なら、やはりLMMS( Linux MultiMedia Studio)が使い勝手が良い、というか馴染みがあるなという感じですが、ボクの場合ドラム打ち込みしかやらないし、そこにベースを録音する使い方が主なので、両方できるものは何かなと探していたら、MusE Sequencerを発見したので試しに使ってみました
これがMusE Sequencerのスクリーンショットです

ドラムトラックは専用のウィンドウで入力が可能なのです
MIDIで打ち込みやってる人には直感的にピンとくるかもしれませんね
ピアノロールみたいなんだけど、バスドラやスネア、シンバルなどのパーツごとの名称が左の列に表示されていて、入力しやすくなっています
ですが、ピアノロールに慣れている人にとってはちょい違和感が(^_^;)
ピアノロールは上が高音なのに対し、ドラムトラック専用のエディタは上が低音(バスドラ)なんですね
最初はそこが慣れませんでしたが、やってるうちにだんだんと慣れてきました(。・ω・)ノ゙
今回、ドラム音源はVSTiのMax Synths DrumKit1というものを使わせていただきました
いつもはshortcircuit2を使ってドラムパートを作っているのですが、不具合なのかプリセットが保存できず、代替としてMax Synths DrumKit1を使ってみました
最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪


