ベースとI.T.で追求する!週末ベーシストとして奔走するソフトウェアエンジニアのブログ -4ページ目

ベースとI.T.で追求する!週末ベーシストとして奔走するソフトウェアエンジニアのブログ

サラリーマンでソフトウェアエンジニアとして働く傍ら、週末の限られた時間に音楽を愉しむ!
ベーシストとして成長するために、I.T.ツールを駆使してライフスタイルを追求する週末ベーシスト@ゆぅいちのブログ

おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

最近、気になっているテレビCM
それは、unoの新CMです
記事のタイトル見ればピンときますよね(・∀・)


気になっているのはこのCMのBGMで、スラップベースがかっこいい!
ちょっと検索してみたら、演奏しているのはRIZEのベーシストKenKenさんだそうです

ごめんなさい、存じ上げませぬ(笑)

YouTubeのuno公式チャネルでは、KenKenさんのレコーディングの様子も拝見できます

30秒ですが、3アングルでなかなか見応えがあります


KenKenさん、スラップはFleaスタイルみたいですね

うん、かっこいいがFleaスタイルはボクには真似できないw
ボクは振り抜きスタイル…


最後まで読んでいただきありがとうございました!
何かいいことあったらいいね♪

おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

最近、うちのパソコンが調子悪くなってきてるんですよね(´・ω・`)
BIOS画面まで起動しないとか、リセット繰り返すとかね

あ~ちなみにうちのパソコンは自作のWindowsマシンで、組んで5年くらいになります

それで最近考えてるのは、次のパソコンはMacintoshにしようかと考えています
Mac Book ProのRetina Displayのモデルはもはや、今ボクが持ってるパソコンよりも性能がいいしね

Mac(※)の良いところはMac自身が安定して動作することですよね
(※勝手に略してますけどMacintoshのことです)
MacはOSもハードウェアもApple一社で構成していますので、責任持って対応してくれますもの

あとは、Mac OS自身がDTM等の音楽制作用途で使われることを想定した設計になっていることでしょう
『レイテンシ』という言葉をご存知でしょうか?
簡単に言うと、オーディオインタフェース等のデバイスに対して「音を出して!」と要求して「了解!」と応答して音が出るまでの遅延時間のことを『レイテンシ』と呼びます
『レイテンシ』の程度を「低」「高」で表すことがありますが、「低い」とは遅延時間が短い、つまり速いことを意味します
MacはWinに比べて低レイテンシなのです

音楽ファイルを再生して聴く分には、この『レイテンシ』って気にしなくてもよいものなのですが、DTMで例えばリズムトラックを再生しながら、楽器演奏を録音しようとしたとすると、レイテンシが高い場合、いくらピッタリ合わせて演奏したとしても、レイテンシの分遅れて録音されてしまうという問題が発生します
だって、リズムトラックの再生自体に遅れが生じているのですからひらめき電球

Winでも低レイテンシを実現できないわけではないですが、OS標準ではないためか不安定なのです
うちのパソコンでは、SONARを使っている最中に、なんか問題が発生して再生/録音が止まってしまうと、ソフトの再起動では復帰しなく、OSを再起動するしかなくなり、とても面倒なのです

ボクは現在、Macを持ってないのですが、やはりMacの方がいいな~と思っています
そして、持っていなくてもこれだけ語れるのに、なぜMacを選ばなかったのかと後悔もしています(´ヘ`;)

Winで築き上げた環境は名残惜しいのですが、Macに乗り換える日は遠くないです!


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おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

前の更新から空いてしまいましたね(´・ω・`)

皆さん、ベース弾いてますか~?
余計なお世話ですかね?(笑)

ボクはというと、ちょっとずつ時間を見つけてベースを弾いてます!

でも、最近新しいことしてないなぁ~

Marcus Millerの「Run for cover」ばっかり練習してます(笑)


どっかでみた情報なんですけど、Marcus Millerは左手ゴーストをほとんどやらないってさ

知ってました?

もしかして、有名な話?(^_^;)


確かに「Run for cover」を弾いてて、左手パタパタはないかなぁ

ゴーストがあったとしても、左手ミュートのサムかプルですね

耳コピをやる上で、プレイヤーのクセやスタイルがわかっていると、やり易くなります
あくまで、自分の力量でできる範囲内の場合ですけどね(*´ー`)

耳コピに限ってですが、選択肢を減らしていく方が、正解とまでは言いませんが、本物に近づけるってことですね

コピーばかりしててもつまらないなんて思うかもしれませんが、たまには完全コピーを目指してみるのもいいと思います
そこに立った時、そのベースラインの意味を理解するでしょう
単なるコピーではなく、考えながらやってみましょう~( ^ω^ )


最後まで読んでいただきありがとうございました!
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おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

先週、金曜日から風邪でダウンしてました(;´ー`)

病気はしんどいですからね(´・ω・`)
健康であることに越したことはないですね~


寝込んでる間、暇でYouTubeを見まくってたら、こんな動画を見つけて繰り返し見てしまいました。



見てるだけじゃ上手くはならないけど、テクニックは盗みたいねぇ~


寝込んでる間にネットサーフィンもしてたんだけど、
Marcus Millerを好きな人もいれば、嫌いな人もいるみたいですね

当たり前と言えば当たり前のこと

人の好みはそれぞれだし
見方はそれぞれだからだ

「ソロアルバムにみる超絶プレイでは、歌のバッキングに合わない、歌を邪魔する」とかね

でも、Luther Vandrossの「Never Too Much」や「She's A Super Lady」を聴くと歌を邪魔するベースラインではなく、楽曲を引き立てるベースラインになってると思います
Marcusが演奏してる年代が違うってのも一つあるのかも知れませんけどね(^^;

そこで思ったことは、ソロアルバムではあくまでMarcus MillerはMarcus Millerなんだ
他のテイストを込める必要なんてない
リスナーに媚びた作品にする必要なんてない
その作品に共感して、手にとった人にとって最高の作品であれば、それでいいのだ


何が言いたいかって、ボクはMarcusが好きだけど、Marcusになりたいとは思わない

自分自身のカラーを出していって、それを受け入れてくれる人が1人でもいればそれでいいんです( ^ω^ )



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こんばんは、週末ベーシストのゆぅいちです!

今日は週明けから出張でした
出張で移動中の新幹線での出来事

眠くてウトウトし、気づいたら30分くらい時間が過ぎていました
そしてもう一つ、気づいたら右眼のコンタクトレンズがなくなっていました(;゚Д゚)エエー
ちなみにハードレンズ
ズレたと思い、鏡を見て探したけど見当たらず(´・ω・`)
座席周りを探したら、下に落ちていました(´ω`)

あっぶねー!(;゚д゚)


無くしたら大変でした(´・ω・`)


それから、もう一つ
東海道本線で人身事故があったらしいですね

目的地は横浜方面だったのですが、チケット予約のとき、新横浜で乗り換えるか、品川で乗り換えるか迷っていました

結果として、新横浜で乗り換えを選んだのですが、それが運良くダイヤの乱れを回避することができました♪


迷った理由としては、目的地まで品川からだと乗り換えが1回で済むのですが、新横浜からだと2回乗り換える必要があったからです
料金で考えれば新横浜で乗り換える方が安く済みますが、出張旅費がでるので、そこは気にしませんでした

危うく楽をしようとして苦を味わうとこでした

あっぶねー!(;゚д゚)


帰りは帰りで、滞在時間が予定より延び、焦ったけど無事に予約の新幹線に乗ることができました( ^ω^ )

あとは気を抜かず家まで帰るのみ~



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おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

「昔に自宅で録音した音源を焼いて欲しい」
先日、友達からお願いされましてパソコンを開きました

うちの宅録環境を少し紹介しますね

パソコン:自作
OS:Windows 7
DAWソフト:SONAR 3
オーディオインターフェース:EDIROL UA-4FX

環境としてはこんなもんですが、これだけで十分宅録できる環境になります

SONARは未だに3を使ってますが、まだまだ使えてます

あと、フリーのVSTの楽器とエフェクトですね~

ドラム:shortcircuit2
アンプシミュレータ:Free Amp 3 Full
マスタリングのリミッター:TLS Pocket Limiter

他にもいろいろインストールはしてますが、よく使ってるのはこれくらいでした

shortcircuit2はサンプラーなんですが、これまたフリーのドラム音源をかき集めてきて、スネアやバスドラ、シンバルなどを音階に割り当ててドラムトラックに使っています
使い方間違ってますか?(笑)
でも、エンベロープやエフェクトを各パーツ別に細かく設定できて、ボクは重宝しています(・∀・)
この辺は、また別の機会に画像を含めて紹介したいと思います


ちなみに、ボクは友達が少ないので、ドラマーとセッションとかあまりしたことなくて、もっぱら打ち込みドラムが友達でした(´・ω・`)


ボクが宅録でやることは、
①ドラムを打ち込む
②各パートの音を録る
③かけるエフェクトを設定する(アンプシミュレータなど)
④各パートのパンポット(音の定位)を決める
⑤各パートの音量バランスをざっくり調整する
⑥イコライザ、リミッターで音質・音圧を調整する
こんな感じでマスタートラックを作ります

あとは、CDに焼くため、オーディオファイルにエクスポートします
サンプリング周波数:44100Hz
ビットレート深度:16ビット

そして、エクスポートしたオーディオファイルをCDライティングソフトで焼いてできあがりです

こうして、今回の友達からの依頼を無事終えましたとさ(`・ω・´)
(今回は録音済みだったので、マスタリング作業しかしていませんが)


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おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

時間がもっと欲しい!
やりたいことやれないでうずうずしてます(´ヘ`;)
$ベースとI.T.で追求する!週末ベーシストとして奔走するソフトウェアエンジニアのブログ-JB
きのうは用事の合間をみて2時間ほどベースを弾く時間がとれました♪


Marcus Miller(マーカス・ミラー)の名曲、「Run for cover」を弾きたくてYouTubeをサーフィンしてたら、カバーしてる人がいっぱいいて、↓の動画を参考にさせていただきました

ゆっくり弾いてくれているのがビギナーには親切ですね(笑)


ところで、「Run for cover」ってどういう意味なんでしょうかね?

調べてみると「急いで避難する」とか「避難所を求めて走る」なんて意味らしいです
う~ん・・・ピンときません(;・∀・)

さて、YouTubeをサーフィンしてたときこんな動画も見つけました

11歳のベーシストだそうです
いや~うまいもんですねぇ~☆


最後はM.Millerご本人の演奏動画を貼り付けておきます☆

やっぱ、ライブはいいなぁ~♪
こんなセッションできたら幸せですね
あ、解説については控えさせていただきますねw


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週末ベーシストのゆぅいちです!

最近思うこと

正直ボク、ベース自体の鳴りってあまり重要視していませんでした

でも、最近は楽器自体の鳴りって侮れないなって思い直しました!

その点を良く心得ている方はスルーで構いませんよ( ^ω^ )



エレキ楽器ってピックアップで音を拾って増幅させるから、アンプを通さない生音はあまり気にしていませんでした

でも、そうじゃなかった

弦楽器は当然弦を振動させて音を出します
そこには倍音と呼ばれる成分も含まれます
倍音は音色にも、音の深みにも大きく影響するものです


逆に倍音が少ない音はチープなこもった音になります

良く鳴る楽器とは倍音が多いってことなんです


倍音が多いことの利点として、音作りの幅が広がります


シンセサイザーに関する知識をお持ちの方はピンとくるでしょう?
シンセサイザーで音色を作るとき、オシレーターで波形を選んで、フィルタで倍音成分を削ぎ落としたりしてキャラクターを作っていきます


ベースでの音作りもこれに似ているんじゃないかと思うんです


極端な話をすれば、余計なものを捨てるのは簡単でも、無い物をそこに足していくのは大変だってことです

音作りをする際、EQ(イコライザ)を使うと思いますが、無い周波数成分は、いくらEQで上げようとしても、出るわけないんですよ
無いんですから


そう考えると良く鳴る楽器はいいことづくしじゃないかって思いますね

楽器を良く鳴らすにはいろんな要素が絡んできますよね?
ボクもこれから勉強して行きます!
鳴りの良い楽器を手に入れたいなぁ~


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週末ベーシストのゆぅいちです!

最近、ブログでも書いたんですが、ボクのメインベースのコンディションがよろしくないのです

症状としては、ローフレットでのヒビリと、ハイフレットで弦が浮いてきたというもの

ボクの認識では、逆反りだとローフレットがヒビる、順反りだとハイフレット側が浮くという症状が表れると思ってて
両方の症状が表れたもんだから、順反りなのか逆反りなのかもわからなくて
(ー ー;)

1フレットと21フレットを押さえて、12フレットあたりの指板と弦の隙間を定規で測ると、4弦側で1mmくらいでしたので若干の順反りですね

でも、ハイフレットの浮きを解消しようと思うと、弦高を下げなければならない
しかし、弦高を下げるとローフレットが更にヒビる

う~ん………


そんなモヤモヤもあって昨日、嫁と出かけたついでに、前から気になっていたギター工房にちょっとだけお邪魔してみました

いや~大きな楽器屋さんにリペアをお願いしてもよかったんですが、ちょっと背伸びしてみたくなって工房に行って見たかったんです
(背伸びとかいう年齢でもないんだけどね(笑))

訪れたギター工房↓↓↓
ギターギャラリースウィートサウンド
guitar gallely SWEET SOUND


迷子になるかと思うような住宅街の中にありました(°_°)

そして、店構えも民家みたいで、ピンポンってインターホンで店主を呼び出して店舗の中へ!

ギター工房って初めて行ったんだけど、他もこんな感じなのかな?!

初めての体験でドキドキでした(笑)

嫁も一緒だったので、あまり待たせちゃマズイと思って店主と少しだけ悩み相談をして帰りました

ネックの反り以外にも、フレットの擦り合わせ、サドルの高さ調整など手をいれてあげれば解決できますよということです

もっと、自分の楽器のこと、っていうかベースのこと知っていこう!

今度また時間があるときに楽器持ち込んでじっくり見てもらおうと思います!


最後まで読んでいただきありがとうございました!
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おはようございます!
週末ベーシストのゆぅいちです!

photo:01


ボクのメインベース、moonのJB4 ACTIVEですが、その名の通りアクティブピックアップを積んでいます

オンボードプリアンプは、バルトリーニのXTCTを内蔵しています

取扱説明書がこちらのページにあるのですが、これを見て今まで思い違いをしていたことに気が付きました(^_^;)
http://www.bartolini.net/instructions/electronics/tct/xtct.pdf

ベースについてるコントロールは4つで、2ボリューム、2トーンです
トーンはBassとTrebleで、Midはありません

ボクが勘違いしていたのは、トーンはセンタークリックで止まる位置がフラットで、左はカット、右はブーストだと思っていたんです

ところが………

取扱説明書の周波数特性のグラフを見ると、フラットの位置はTreble-Mid-Bassが3-10-3だそうですね

ありゃ?(笑)
センターじゃなく、3なんだ


そもそもなぜ、フラットにしようとしていたかというと、ボクは昔からベースから出る素の音を大事にして、それに色付けする形で音作りをしてきたからです


ちなみに、ボクのベースにMidのコントロールはないのですが、10固定になってるみたいです
パネルを開ければ、トリマーがあってそれをマイナスドライバで回すと、カットできるみたいですよ( ^ω^ )
※ブーストはできません


それから、取扱説明書の周波数特性グラフからわかるように、ボクのベースでTreble/Bassをいっぱいまでブーストすると、それだけでドンシャリな音がするんですよ( ^ω^ )


さて、じゃあミドルを出したいときはどうしたら良いか?
Treble/Bassを0~3にして、アンプ側のEQでMidを上げてやることで出るようになるかな~
実際のところ、アンプの周波数特性にもよるんで、ドンシャリ気味の音からは抜けられませんでしたがね(^_^;)


これからは、スラップやるときはトーンをフルテンにして、アンプ側のEQで微調整って感じにしようと思います!(`・ω・´)


最後まで読んでいただきありがとうございました!
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