ハピネスキッズアート(神戸 岡本 幼児・小学生 お絵かき・造形教室) & ハピネスバード(デザイン事務所)

$ハピネスキッズアート(幼児・小学生 お絵かき・造形教室) & ハピネスバード(デザイン事務所)




子どもと一緒に歩いていると、 大人になってからは 忘れてしまっていた 小さな「感動」にいっぱい出会います。

幼い頃には当たり前に感じた、小さな「感動」。



アルファルトの割れ目に力強く咲いているスミレ  くじらの形の雲

雨上がりのはっぱの裏にみつけたカタツムリ  お砂場の小さな小さな貝



小さな発見とともに、遊びごころが、再び目を覚まします。



子どものために・・とがんばるのではなく、子どもと一緒になって「発見する」   そして そこから 遊びが生まれる。


小さな「感動」から生まれる自然な「遊び」に、 子ども以上に、夢中になれる 大人でいたいですね




子どもたちの宝物、一緒にみつけませんか?



kids art creator sayuri morimoto





-----------------------------------------------------------


最新情報をいちはやくお届けします



~~~ このブログのサイトマップは★こちら ★  ~~~




-----------------------------------------------------------



happiness kids artは月に一度のご予約制。

どなたでもお気軽にお好きな日時でご予約いただけます。


< 毎月のテーマ・募集内容 >


1才~2才の感覚遊び(講師:yuka miku)
毎月第三火曜日10:00~

■ エンジェルクラス


2才~6才の季節や絵本がテーマの造形遊び
毎月火曜日と水曜日午後から2クラス

■ リトルクラス



小学生の子どもらしい自由な発想で感性を伸ばすクラス
毎月2回隔週土曜日

■ ジュニアクラス




あなたの街にも伺います!
■ アートイベント情報


-----------------------------------------------------------


ぷち起業家さんにやさしいとことんイメージにつきあう

■ ハピネスバードのデザイン






ホームページ制作・アメブロカスタマイズ・名刺・ショップカード・オーダースタンプ

おうちサロンや、こだわりショップオーナーさんご相談ください♪



-----------------------------------------------------------





 



http://happiness.raindrop.jp/



くわしくは ハピネスバード ホームページへ



1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

drowing class時には立体もしています。先月のchie先生の陶芸作品が焼...

金箔を使いクリムトの世界に浸るhappiness kids art drawing c...

この投稿をInstagramで見る

金箔を使いクリムトの世界に浸る happiness kids art drawing class 小学生高学年から、中学生、大人対象 少人数でじっくりアートの世界に触れたい方々の4月からスタートのクラス。 昨日は @chie_art_gallery よねみつちえ先生の心象アート。 クリムトについて学び クリムトの世界を自分なりに解釈して 自分らしい世界観を 色やコラージュや金箔を使い、表現しました。 以下ちえ先生より。 通した異年齢交流は、互いの価値観を享受できる貴重な機会だと改めて思いました。 家の中で普段は気づくことのないママの価値観に触れ、嬉しそうな表情を浮かべるお子さんもたくさんいらっしゃいます。 私がハピネスキッズアート(西宮自宅教室での頃)の未就学児童さんのクラスで講師をしていたのは5年前のことになりますが、 お子様の価値観に寄り添うことのできるセンスをお持ちの親御さんに出会い、 我が子の感性に敬意をはらえるようになりました。 ハピネスの先生方とママ達との出会いが子ども理解の原点だと思っています☺️ 8/11の陶芸もママ大歓迎です☺️ ぜひお子様とご参加ください✨ はじめに、100年前に黄金様式を確立した画家クリムトの表現について触れました。 もともと教会の壁画を描いていたクリムトが1番にこだわっていたのは 「光」の捉え方でした。 現代では、「光」と聞くと街のネオンや、イルミネーションやプロジェクションマッピングを思い浮かべる方も多いかもしれません。 しかし人工的な光がなかった当時の人々には、ロウソクの灯火や金色から光を連想していたようです。 教会に集う人々は金という色のその先に崇高な光や神様をイメージしたのだそうです。 これは日本のお寺の装飾も同じことが言えるかもしれません。 この歴史的な背景も頭の片隅に置きながらのワークになりました。 フェイク金箔という材料をきっかけに自分の想いやイメージを色や形に可視化していくワークです。 金箔の扱い方とベースづくりを紹介した後は子ども達ひとりひとりの心の引き出しに眠っている感性に委ねてみました。 心象風景と具象の融合を難なくやって見せる子ども達。 家庭という安全基地を親御さんが築かれているからこそ、これまでの経験やビジョンを描けるのだと、 子ども達の制作過程から感じました。 もともと金箔は純金ですと109ミリ角で1枚340円と大変高価で、子ども達の造形表現の場ではなかなか触れることができないものでした。  小さな子どもでもなんとか金箔を手軽に扱えないだろうかと模索し始めたのが3年前のことです。 子ども達に金箔に出会ってほしいという強いビジョンが私の中に生まれました。 それは10年前に東ヨーロッパ(セルビア)の小学校の図工を訪問したところに遡ります。   小学校低学年の子ども達が教会の聖人を模写し、金箔をふんだんに施している作品に衝撃を受けました。 金箔の種類にもよりますが、ヨーロッパでは安価で手に入るようで、 日本に持ち帰りたいと現地の文房具展を数カ所見てまわりましたが、 夏休みということもあり品薄で手に入れることが出来ませんでした。 帰国後、金箔を使った図工の実践をしているという金沢の先生も訪ねましたが、子ども達に与える金箔は109ミリで1枚500円❎4枚。 関西の小学校では考えられない予算でした。 金箔への執着と手に入らないことへの混沌を抱えたまま10年が過ぎたある日、ネット上でフェイク金箔の存在を知りました。 フェイク金箔の安全性を確かめようと一年の使用期間をもちました。 皮膚の感覚過敏とアレルギーがあった当時6歳の息子と当時4歳の娘も金箔研究に力を貸してくれました。 安全性が確認できた上で、保育園や児童発達支援センターでの金箔アートワークが実現しました。 制作過程と鑑賞会でのママと子ども達の声から私自身、感謝してもし尽くせない想いと幸福が込み上げてきました。 作品の向こう側にみえた「その子自身」に出会えたことに心から感謝しています。 ありがとうございました☺️✨ 米光智恵 #金箔アート  #クリムト  #宗教絵画  #絵画の歴史的背景を知る  #絵の奥深さ  #引き出しを広げる  @happinesskidsart

もりもと さゆり(@happinesskidsart)がシェアした投稿 -

今日は第三弾のにじいろ★cameraオンラインレッスンでした!わたしもコロコロ着せ替え...

にじいろ★cameraオンラインアート可愛いcameraができましたさあ、ここから...

angel classおさかなさんがいーっぱいおさかなを知らないイメージできない...

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>