くりぃーむしちゅーの有田哲平さんの「脱力タイムズ」で、始めて見てからファンに・・・。
それは、和田アキ子さんのものまねでブレーク中のMr.シャチホコさんです。
声が似ているのはもちろんのこと、
間のとり方、
エピソード(話題)など、
本当に、和田アキ子さん本人にそっくりで、ラジオならば、本当に本人だと思ってしまうほど。
最近、似てもいない、ものまねでブレークしている人達に嫌気が差していたので、Mr.シャチホコさんには是非、頑張って欲しい。
応援してます!
オリエンタルラジオの中田敦彦さんが「ヒルナンデス!」を降板すると発表しました(藤森さんさも)。

ネットなどでは、「干された」「必要とされていない」といった否定的な意見もありましたが、自分は「活動の軸をテレビから、コミュニティーに移すんだな」と思いました。
例えば、キングコングの西野亮廣さんは、
「ひな壇芸人にはならない。」と発言したことから、ナインティーナインの岡村さんなどから苦言を呈されていましたが、今では自分のコミュニティーを作り、なんと会員が1万1千人(2018年9月28日現在)います。
しかも、このコミュニティーは月額1,000円の会員制なので、
11,000人×1,000円=11,000,000円/月
毎月1,000万円近いお金が、西野さんの懐に入る計算になります。

こうなると、テレビに出る必然性もなくなってきます。
中田さん(あっちゃん)も、西野さんと同じ方向に進み始めました。
才能ある30代は、次々にテレビに見切りをつけてるな~。
オリラジには、「オリラジ経済白書」の様な番組をもう1回やって欲しかったのに残念・・・。

ネットなどでは、「干された」「必要とされていない」といった否定的な意見もありましたが、自分は「活動の軸をテレビから、コミュニティーに移すんだな」と思いました。
例えば、キングコングの西野亮廣さんは、
「ひな壇芸人にはならない。」と発言したことから、ナインティーナインの岡村さんなどから苦言を呈されていましたが、今では自分のコミュニティーを作り、なんと会員が1万1千人(2018年9月28日現在)います。
しかも、このコミュニティーは月額1,000円の会員制なので、
11,000人×1,000円=11,000,000円/月
毎月1,000万円近いお金が、西野さんの懐に入る計算になります。

こうなると、テレビに出る必然性もなくなってきます。
中田さん(あっちゃん)も、西野さんと同じ方向に進み始めました。
才能ある30代は、次々にテレビに見切りをつけてるな~。
オリラジには、「オリラジ経済白書」の様な番組をもう1回やって欲しかったのに残念・・・。
"慢性前立腺炎"の治療のために、通っている"はり治療"での出来事。
仰向けになった状態で、上半身に"はり"をうってもらいながら、
「カモネギさん(自分のこと)、最近、気になっていることはありますか?」
「そうですね~、お腹ってこんなに冷たかったけ?と思うことがたまにありますね。」
「そうですか(お腹を触る)・・・、
へそのゴマって取ってます?」
「いや、ここ10年以上は放置ですね。」
「へそのゴマは、汗や水分を吸収した後、そこから冷えてくるので、キレイにしておくように。」
「小さい頃、へそのゴマを取るとお腹が痛くなるとか言われていたんですけど、それは問題ないですか?」

「それは、へそのゴマを取るときに、へその中を傷つける可能性があるからですね。
へそのゴマは、老廃物、汚れなので、取っても何の問題もありませんよ。」
「どうやって取ればいいですか?」
「綿棒にベビーオイルを染み込ませて、へその中を優しくなでてください。
そうしたら、油は汚れを浮かせますので、しばらく放置してから、綿棒で拭き取ってください。」
「わかりました。」
帰宅後、嫁さんの機嫌が悪かったので、仕方なく一人でチャレンジ・・・。
面倒なので、締まりのなくなったお腹に、ベビーオイルをそのままかけて3分放置。
その後、綿棒で取ったところ、小さじ1杯分ぐらいのへそのゴマが・・・。
(画像は自粛)
ちょっと想像以上の汚さでした。
仰向けになった状態で、上半身に"はり"をうってもらいながら、
「カモネギさん(自分のこと)、最近、気になっていることはありますか?」
「そうですね~、お腹ってこんなに冷たかったけ?と思うことがたまにありますね。」
「そうですか(お腹を触る)・・・、
へそのゴマって取ってます?」
「いや、ここ10年以上は放置ですね。」
「へそのゴマは、汗や水分を吸収した後、そこから冷えてくるので、キレイにしておくように。」
「小さい頃、へそのゴマを取るとお腹が痛くなるとか言われていたんですけど、それは問題ないですか?」

「それは、へそのゴマを取るときに、へその中を傷つける可能性があるからですね。
へそのゴマは、老廃物、汚れなので、取っても何の問題もありませんよ。」
「どうやって取ればいいですか?」
「綿棒にベビーオイルを染み込ませて、へその中を優しくなでてください。
そうしたら、油は汚れを浮かせますので、しばらく放置してから、綿棒で拭き取ってください。」
「わかりました。」
帰宅後、嫁さんの機嫌が悪かったので、仕方なく一人でチャレンジ・・・。
面倒なので、締まりのなくなったお腹に、ベビーオイルをそのままかけて3分放置。
その後、綿棒で取ったところ、小さじ1杯分ぐらいのへそのゴマが・・・。
(画像は自粛)
ちょっと想像以上の汚さでした。
世界の果てまでイッテQ!で紹介されたことで、話題となったエッグシッター(Egg Sitter)。
先日、やっと届いたので使用した感想を評価(レビュー)します。
箱が潰れて届きました。
写真で見たものだと取っ手がありましたが、取っ手はありませんでした。

中に入っていたのは、これだけ。

付属のカバーに入った状態で箱の中に入っていました。
説明書や保証書はありませんでした。
最初の第一印象は、"臭い"です。
エッグシッター(Egg Sitter)が、ゲルクッション(ゴム?)でできているからなのか、何とも言えない独特の匂いがします。
カバーにもその匂いが移っていて、臭いです。
そして、ショップに記載されていたサイズは、横40cm×奥行き30cm×高さ5.5cmでしたが・・・、
実際は、横36cm×奥行き31cm×高さ4.5cmでした。
小柄な女性は気にならないかもしれませんが、身長170cm、70kg以上の人だと、間違いなく小さいと感じる大きさです。
カバーから取り出してみました。

自分がネットで見た写真より、少し色が暗い印象を受けました。
クッション自体は柔らかく、かなり柔軟性があります。

形状はフラットではなく、お尻から足に向かって傾斜しているので、お尻にかかる圧力は軽減させる作りになっています。
ただ、エッグシッター自体が柔らかすぎて、空気が抜けるような座り心地です。
つまり、クッションとしての効果が高いとは言えません。
30分も座っているとお尻が痛くなりました。
ただし、これは体重によって変わってくると思います。
ちなみに、自分の体重は64kgです。
あと、ゲルクッション(ゴム?)でできているからか、カバーをしないとベタベタします。
あと、自分は座っていると冷たく感じるので、冷え性の人にも向かないと思います。
2日間(約10時間)使用した結論ですが、
サイズが小さく水洗いができるので、レジャーや子供の発表会などに持ち運ぶのに向いていると思います。
ただし、座り仕事には向いてないです。
理由は、サイズが小さく柔らかいこともあって、座っていても疲れるからです。
人は同じ姿勢をずっと続けないと思うので、座り直したり少し姿勢を崩したりするのには、サイズが小さすぎます。
また、全体的に柔らかいこともあり、それなりに圧力もかかるので、お尻が痛くなります。
ゲルクッション(ゴム?)が硬い部分と柔らかい部分の二重構造だと、もう少し違うと思うのですが・・・。
一応、購入前にアメリカの正規品であることをショップに確認して購入したのですが、かなり期待外れの商品でした。
今まで、10種類以上のクッションを試してきましたが、ベストなクッションは、"ボディドクター"です。

このシリーズは寝具なども販売していて、寝具も愛用しています。
また、スケートの浅田真央さんが、海外に遠征の時には、"ボディドクター"の寝具を持って遠征しているとテレビでやっていたらしいです。
(自分は見ておらず、情報の真偽がとれなかったので参考までに・・・)
クッションのサイズは、40cm×40cm×2.5cmです。
薄いので、このクッション単体ではあまり使えません。
オフィスチェアや車のシートなど、クッション性がある椅子の上に置いて使うと、最高のクッションだと思います。
柔らかくもなく固くもない、弾力性のバランスがいいです。
長時間座ると、この製品の良さが実感できると思います。
ちなみに、アマゾンの方が約1,000円ぐらい安かったです。
先日、やっと届いたので使用した感想を評価(レビュー)します。
箱が潰れて届きました。
写真で見たものだと取っ手がありましたが、取っ手はありませんでした。

中に入っていたのは、これだけ。

付属のカバーに入った状態で箱の中に入っていました。
説明書や保証書はありませんでした。
最初の第一印象は、"臭い"です。
エッグシッター(Egg Sitter)が、ゲルクッション(ゴム?)でできているからなのか、何とも言えない独特の匂いがします。
カバーにもその匂いが移っていて、臭いです。
そして、ショップに記載されていたサイズは、横40cm×奥行き30cm×高さ5.5cmでしたが・・・、
実際は、横36cm×奥行き31cm×高さ4.5cmでした。
小柄な女性は気にならないかもしれませんが、身長170cm、70kg以上の人だと、間違いなく小さいと感じる大きさです。
カバーから取り出してみました。

自分がネットで見た写真より、少し色が暗い印象を受けました。
クッション自体は柔らかく、かなり柔軟性があります。

形状はフラットではなく、お尻から足に向かって傾斜しているので、お尻にかかる圧力は軽減させる作りになっています。
ただ、エッグシッター自体が柔らかすぎて、空気が抜けるような座り心地です。
つまり、クッションとしての効果が高いとは言えません。
30分も座っているとお尻が痛くなりました。
ただし、これは体重によって変わってくると思います。
ちなみに、自分の体重は64kgです。
あと、ゲルクッション(ゴム?)でできているからか、カバーをしないとベタベタします。
あと、自分は座っていると冷たく感じるので、冷え性の人にも向かないと思います。
2日間(約10時間)使用した結論ですが、
サイズが小さく水洗いができるので、レジャーや子供の発表会などに持ち運ぶのに向いていると思います。
ただし、座り仕事には向いてないです。
理由は、サイズが小さく柔らかいこともあって、座っていても疲れるからです。
人は同じ姿勢をずっと続けないと思うので、座り直したり少し姿勢を崩したりするのには、サイズが小さすぎます。
また、全体的に柔らかいこともあり、それなりに圧力もかかるので、お尻が痛くなります。
ゲルクッション(ゴム?)が硬い部分と柔らかい部分の二重構造だと、もう少し違うと思うのですが・・・。
一応、購入前にアメリカの正規品であることをショップに確認して購入したのですが、かなり期待外れの商品でした。
今まで、10種類以上のクッションを試してきましたが、ベストなクッションは、"ボディドクター"です。

このシリーズは寝具なども販売していて、寝具も愛用しています。
また、スケートの浅田真央さんが、海外に遠征の時には、"ボディドクター"の寝具を持って遠征しているとテレビでやっていたらしいです。
(自分は見ておらず、情報の真偽がとれなかったので参考までに・・・)
クッションのサイズは、40cm×40cm×2.5cmです。
薄いので、このクッション単体ではあまり使えません。
オフィスチェアや車のシートなど、クッション性がある椅子の上に置いて使うと、最高のクッションだと思います。
柔らかくもなく固くもない、弾力性のバランスがいいです。
長時間座ると、この製品の良さが実感できると思います。
ちなみに、アマゾンの方が約1,000円ぐらい安かったです。
2018年9月20日、仮想通貨取引所のZaif(ザイフ)が、外部からの不正アクセスで3種類の仮想通貨が流出したと発表しました。
流出した仮想通貨(暗号通過)は、「ビットコイン」「モナコイン」「ビットコインキャッシュ」。
流出額は、合計で約67億円相当。
このうち約45億円相当が顧客からの預かり資産で、同社は全額を返還する方針とのこと。
自分もZaif(ザイフ)を使用していましたが、該当する仮想通貨(暗号通貨)は購入してなかったので被害らしい被害はありませんでした。
しかし、Zaif(ザイフ)を運営しているテックビューロが発行している、COMSA(コムサ)を持っているので、これは最悪、無価値になってしまうかも・・・。

数年間は売るつもりはないので、何とか持ちこたえて、日本発のインフラを完成させて欲しいところです・・・。
さて、仮想通貨を巡っては、今年の1月にコインチェックで約580億円相当の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出して騒ぎになりました。
その前には、マウントゴックスの"ビットコインがなくなっちゃいました"騒動もありました。
それらを表にすると、こんな感じ。
Zaif(ザイフ)は補填をするようですが、コインチェックの時と違い、相場自体が下がっている時に被害にあっているので、現金で補填されると損をしてしまう人が多いかもしれません。
自分は、面倒なこともあり、取引所に預けっぱなしでしたが、今回の騒動を受け、コールドウォレットに移そうか思案中です。
[ 補足 ]
コールドウォレット・・・インターネットと完全に切り離されたウォレット(仮想通貨を保管するデバイス)
COMSA(コムサ)・・・企業とブロックチェーン技術を結び付けるプラットフォームの開発プロジェクトです。
流出した仮想通貨(暗号通過)は、「ビットコイン」「モナコイン」「ビットコインキャッシュ」。
流出額は、合計で約67億円相当。
このうち約45億円相当が顧客からの預かり資産で、同社は全額を返還する方針とのこと。
自分もZaif(ザイフ)を使用していましたが、該当する仮想通貨(暗号通貨)は購入してなかったので被害らしい被害はありませんでした。
しかし、Zaif(ザイフ)を運営しているテックビューロが発行している、COMSA(コムサ)を持っているので、これは最悪、無価値になってしまうかも・・・。

数年間は売るつもりはないので、何とか持ちこたえて、日本発のインフラを完成させて欲しいところです・・・。
さて、仮想通貨を巡っては、今年の1月にコインチェックで約580億円相当の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出して騒ぎになりました。
その前には、マウントゴックスの"ビットコインがなくなっちゃいました"騒動もありました。
それらを表にすると、こんな感じ。
| Zaif(ザイフ) | コインチェック | マウントゴックス | |
|---|---|---|---|
| 発生日時 | 2018年9月18日 | 2018年1月26日 | 2014年2月7日頃(発覚) |
| 損失額 | 約67億円 | 約580億円 | 発表では約114億円 |
| 被害通貨 | ビットコイン、ビットコインキャッシュ、モナコイン | ネム | ビットコイン |
| 補填(方法) | あり(詳細不明) | 現金による払い戻し | なし(その後、仮想通貨の売却分を債権者に現金で配当) |
| 事件後 | フィスコの傘下(予定) | マネックスによる買収 | 民事再生法の適用 |
Zaif(ザイフ)は補填をするようですが、コインチェックの時と違い、相場自体が下がっている時に被害にあっているので、現金で補填されると損をしてしまう人が多いかもしれません。
自分は、面倒なこともあり、取引所に預けっぱなしでしたが、今回の騒動を受け、コールドウォレットに移そうか思案中です。
[ 補足 ]
コールドウォレット・・・インターネットと完全に切り離されたウォレット(仮想通貨を保管するデバイス)
COMSA(コムサ)・・・企業とブロックチェーン技術を結び付けるプラットフォームの開発プロジェクトです。