キャンプ好きで愛犬家!
どこにでもギタレレやウクレレを連れてってそこらじゅうで歌う日々。
そんなワシに、ぴったりすぎるウクレレが手に入った。
その名もEnya NovaUというカーボンファイバー製のウクレレ。
詳しいレビューは動画で!
Enya Nova Uには可能性を感じる。
ウクレレの新しい使い方に必要な条件が揃ったウクレレ。
カーボンファイバーなんで海にも飛び込める!
1弦2弦封印ギターとしても使える!
1本で絶唱もウィスパーもいけちゃう!
キャンプ好きで愛犬家!
どこにでもギタレレやウクレレを連れてってそこらじゅうで歌う日々。
そんなワシに、ぴったりすぎるウクレレが手に入った。
その名もEnya NovaUというカーボンファイバー製のウクレレ。
詳しいレビューは動画で!
Enya Nova Uには可能性を感じる。
ウクレレの新しい使い方に必要な条件が揃ったウクレレ。
カーボンファイバーなんで海にも飛び込める!
1弦2弦封印ギターとしても使える!
1本で絶唱もウィスパーもいけちゃう!
周りに誰もやっとる人がおらん事でギリギリ売れそうな境目を突く。
いかにも売れそうな売れ線や、全く売れなさそうな自己満には興味はない。
ギリギリ売れそうな境目を突きたい。
ホッケでもなんでも皮と身の境目が旨いのと同じ。
なのか?(笑)
ハイブリッド度数
そういやギタレレのハイオクターブチューニング弦を開発したのも、他に誰もやっとる人がおらんかったから。
2011年3月10日にギタレレを始めて手にしてから10年かかったけど(笑)
ギタレレのハイオクチューニングはまじでいいよ。
全てのギター弾く人が欲しくなると思う。
ギタレレサイズのハイオクターブ仕様のプラスチックギターをプロデュースしたい。
誰か出資して!(笑)
ハンサム判治のゴリラから見た音楽理論シリーズ最新刊!
誰でも音楽をシンプルに直感的に楽しめるようになる斬新なメソッドが完成!
ドレミを捨てよ!イニサヨゴロナで歌え!
「ハイブリッド度数」リリース!
移動ドをバッサリ捨て音名CDEでも階名ドレミでもない第三の呼称「度数=イニサ」を導入!
ドリアン=12マ456セ(イニマヨゴロせ)
メジャーは数字、マイナーは片仮名のハイブリッド表記!
イニサ歌い弾きで本能的音楽理論を身に付けろ!
相対音感で声と指板をリンクすればアドリブだって弾けちゃう!
ギター・ウクレレ1本で出来る相対音感ボイトレ革命!
固定ドvs移動ドの混乱を避けるための代替案だったはずが実際に使ってみたら移動ドより遥かに実践的で直感的だった!
1度=イ=イチバン中心の音
2度=ニ=ニヒルでセクシーな音
3度=サ=サニーで明るい音
4度=ヨ=ヨッパラってふわふわする音
5度=ゴ=ゴリラのように力強く優い頼しい音
6度=ロ=ロマンチックで訳ありな音
7度=ナ=ナルシストで主役のライバル的な主張が強い音
こんな風にイメージと発音が一致した度数名で歌う事で音楽理論が見えてくる!
公式オンラインショップでもPDF版を販売中!
期間限定1000円!
https://hanzi.theshop.jp/items/38905750
ギターやウクレレでタブ譜を丸暗記してコピーは出来るけど自分でアレンジができない!
アドリブが弾けない!
作曲ができない!
歌が気持ちよく歌えない!
そんな人は今すぐにハイブリッド度数を読んで度数感覚を身につけよう。
度数感覚が身につくと歌の表現力も格段に上がる!
ハイブリッド度数はボイトレ革命でもあるのだ!
理論も楽譜も必要ない!
度数で歌いながら楽器でなぞるだけ!
音楽を自由に楽しむために一番重要な相対音感が鍛えられる!
メロディーやコード進行が度数で聴こえるようになる!
頭の中にアドリブのメロディーが度数で溢れてくれば楽器でもすぐ弾けちゃう!
#や♭が付く音もイメージしながら歌えるように音の役割と直結した名前を命名!
数字とカタカナのハイブリッド表記により一目でスケールの内容が分かる!
絶対音感がある人がこの本で度数感覚と相対音感を身につけたら最強!
楽譜が読めない人でもすぐ歌い弾きできる度数譜を100曲以上収録!
ゴリラでも弾ける簡単なのにお洒落なコード「ヨワーコード」がマスターできる!
コードのルートも度数で唄うことで加速度的に音楽と友達になれる!
本能型ミュージシャンが長年の経験で身につけた無意識の理論が身につく!
固定ドvs移動ドの論争に終止符を打つ!
音名CDEでも階名ドレミでもない第三の呼称イニサを使う事で音楽を直感的に理解できる!
さあ、ドレミを捨ててイニサで唄おう。
ハイブリッド度数は数字とカタカナのハイブリッド表記だ。
だで一見、難しそうって感じる人もおるだろう。
でもワシらが常日頃から使っとる日本語を思い出して欲しい。
この日本語ほどハイブリッドな言語は他にないんよ。
だって漢字ひらがなカタカナ数字ローマ字などなど、様々な文字を複雑にHybridさせて使う言語なんか他にないじゃん。
たとえば上の文章を全部ひらがなで書くとこうなる。
「だってかんじひらがなかたかなすうじろーまじなどなど、さまざまなもじをふくざつにはいぶりっどさせてつかうことばなんかほかにないんじゃん」
読みにくいら?
全部同じ文字だと読みにくいから、日本語を使う人は無意識かつ意識的に文字を使い分けとるんよ。
だで、ワシはハイブリッド表記を採用したんよ。
メジャースケール=1234567
マイナースケール=12マ45エセ
ナチュラルマイナースケールはメジャースケールの3、6、7を半音下げたモノってことが一目で分かるら?
これが炎上ジャズ移動ド!だとカタカナだけになるから逆に分かりにくかった。
ドレマファソエセ
メジャースケールとどう変化しとるのか一目じゃわからんじゃん。
移動ドの考え方は本当に重要で、音楽を直感で楽しむためには絶対に必要な概念。
でもハイブリッド度数は炎上ジャズ移動ドのいい部分はそのままに、さらに使いやすく改善できたと思う。
数字とカナのハイブリッド表記の他にも、エオリアン、リディアンという馴染みがない言葉をやめて演歌のエ、ディミニッシュのディに変えて、その音をイメージしやすくした。
ディは書きにくいから「デ」でもOKだよ。
その辺は自分が使いやすいように自由にアレンジしてもらっても構わんよ。
とにかく、メジャー度数の1234567が基本で、クセが強いマイナー度数はカタカナで表記する!
これだけで音楽の仕組みがすっきり見えてくると思うよ。
現在「ハイブリッド度数」を絶賛執筆中!
炎上ジャズ移動ドをベースにしてあるけどドレミファソラシドを1234567に直すだけじゃなく新たな解説とかも加えとるんでお楽しみに。
炎上ジャズ移動ドを購入してくれた方にハイブリッド度数の第1章のドラフト版を無料ダウンロードできるようにしたよ。
炎上ジャズ移動ドの特設サイトからダウンロードして是非読んでみて!