カズの「きまぐれブログ」 -47ページ目

女子プロ野球を改革せよ

女子プロ野球改革私案です。まずイーストリーグとウエストリーグに分けます。
イーストリーグは新潟、北関東(栃木県小山)、関東、甲信(長野県塩尻)、静岡。ウエストリーグは北陸(石川県金沢)、関西、山陰(鳥取県米子)、瀬戸内(岡山県倉敷)、四国(愛媛県松山)です。2リーグの対抗意識に加え、東西の対抗意識も生まれます。さらにNPBの本拠地の無い地方にもおらが街のプロ野球チームを味わうことができ、地方への野球振興も生まれます。
また、北米、中南米、アフリカ、中東、中央アジア、欧州、南アジア、オセアニア、東南アジア、北アジア、東アジア…と世界中から超一流プレイヤーになれる素材を発掘して、日本の女子プロ野球リーグに集めるんです。
これにより世界中に野球を広げることが出来、また動画配信で世界中で見られるようにすれば、より有能な女子プロ野球選手が集まり、競い合うことで日本の女子プロ野球選手のレベルも上がるはずです。

コロナ終息後に秋のGWを

終わりの見えないコロナ騒動。疲弊した観光業振興のために、コロナ終息後の話ではあるが、秋のGWを提案したい。
10月26日→成人の日を移行させ、10月28日→体育の日を移行させ、10月30日→敬老の日を移行させ、11月1日→山の日を移行させ、11月3日→文化の日と飛び石連休とするのである。
サービス業の私には関係ない話ではあるが、観光業振興には役立つと思う。

企業間出会い系ビジネスが日本を救う

コロナの影響で経営が急激に悪化し、雇用している従業員の人件費の負担に苦労している企業がある。
一方で、深刻極まりない程の人手不足により苦労している業界も少なくない。
限られた人材の有効利用という観点から無駄でならない。
そこで業界を越えた両者をマッチングするビジネスがあっていいと思う。
人手不足に苦しんている業界では本当に苦心している。そんな業界へ正社員のままで派遣することは、単に派遣先企業の人手不足を緩和するだけではない。
また派遣元企業において人件費の節約ができるだけでなはい。
違った環境に身を置く経験は将来元の企業に戻った際に、人間的成長を得ることで多彩な経験を積んだ人材を確保している点においてかけがえのない財産になると思う。
コロナ不況を機会に、日本において本当の意味での働き方改革が定着することを願わずにはいられない。