坂本龍馬暗殺の真犯人は誰だ
今回は趣向を変えて日本史について私なりの考察をしたいと思います。
あくまで個人的な考察なのでそれをご承知の上でご覧下さいませ。
今回は坂本龍馬暗殺事件についてです。
真犯人はグラバーの息のかかった日本人だと思います。しかも幕府側の人物ではなく、薩長側の人物だと思います。
理由を述べる前に、まず龍馬について書きたいと思います。単なる浪人の身でありながら薩長同盟を結ぶなんてあまりにも無謀過ぎます。
でも龍馬のバックに武器商人グラバーがいたらどうでしょう。薩長もグラバーのバックにイギリスがいることは充分承知しているでしょうから、薩長同盟へと繋がった訳です。
グラバーの狙いは幕府に対抗する勢力つまり薩長を一つにまとめることにあります。つまり幕府と薩長とが戦争を起こすことにあります。武器が売れますからね。薩長同盟を結んだきっかけを作ったのが龍馬となっているのは、グラバーがあまり表に出過ぎるのはマズイという理由からだと思います。
ところがグラバーの代理人であったはずの龍馬はやがて不思議な行動に出ます。幕府側への接近です。
恐らく龍馬はイギリスを始めとする諸外国に並ぶような国に将来日本がなるためには、幕臣だ薩長だ何て言っているのが無意味で、優秀な人材を立場を越えて登用すべきだと悟ったのだと思います。
そしてそれらの人材が争い殺し合う戦争を目指すグラバーの考えに違和感を抱いたと思います。
龍馬は徳川慶喜を内閣総理大臣とする新政府構想を抱いていたと言われています。
ここからはさらに私の個人的推察になりますが、龍馬はある幕臣の人物と出会い影響を受けたのではないでしょうか。
その人物こそ幕府の将来よりも日本の将来を誰よりも大切に考えた人物、小栗上野介忠順だと思います。小栗もアメリカに渡り、日本との国力の違いを充分に分かっていた人物です。イギリスの国力を分かっていた龍馬と通じるところがあります。
2人を結び付けたのは危機感でしょう。薩長だ幕臣だと争っている場合ではないと。
そうなれば戦争を邪魔する龍馬の存在事態がグラバーにとって邪魔な存在です。明治新政府が龍馬暗殺の真犯人探しに消極的だったのは、バックにグラバー、即ちイギリスがいたからだと考えれば分かりやすいです。
小栗も新政府に捕まり、即日殺されているのは、イギリスにとって邪魔な存在だと考えれば分かりやすいと思います。
もしも小栗ー龍馬連合による政権が樹立し、もうひとつ別の明治維新が成立していたら日本はどういう国になったでしょうか。
あくまで個人的な考察なのでご了承下さいませ。
あくまで個人的な考察なのでそれをご承知の上でご覧下さいませ。
今回は坂本龍馬暗殺事件についてです。
真犯人はグラバーの息のかかった日本人だと思います。しかも幕府側の人物ではなく、薩長側の人物だと思います。
理由を述べる前に、まず龍馬について書きたいと思います。単なる浪人の身でありながら薩長同盟を結ぶなんてあまりにも無謀過ぎます。
でも龍馬のバックに武器商人グラバーがいたらどうでしょう。薩長もグラバーのバックにイギリスがいることは充分承知しているでしょうから、薩長同盟へと繋がった訳です。
グラバーの狙いは幕府に対抗する勢力つまり薩長を一つにまとめることにあります。つまり幕府と薩長とが戦争を起こすことにあります。武器が売れますからね。薩長同盟を結んだきっかけを作ったのが龍馬となっているのは、グラバーがあまり表に出過ぎるのはマズイという理由からだと思います。
ところがグラバーの代理人であったはずの龍馬はやがて不思議な行動に出ます。幕府側への接近です。
恐らく龍馬はイギリスを始めとする諸外国に並ぶような国に将来日本がなるためには、幕臣だ薩長だ何て言っているのが無意味で、優秀な人材を立場を越えて登用すべきだと悟ったのだと思います。
そしてそれらの人材が争い殺し合う戦争を目指すグラバーの考えに違和感を抱いたと思います。
龍馬は徳川慶喜を内閣総理大臣とする新政府構想を抱いていたと言われています。
ここからはさらに私の個人的推察になりますが、龍馬はある幕臣の人物と出会い影響を受けたのではないでしょうか。
その人物こそ幕府の将来よりも日本の将来を誰よりも大切に考えた人物、小栗上野介忠順だと思います。小栗もアメリカに渡り、日本との国力の違いを充分に分かっていた人物です。イギリスの国力を分かっていた龍馬と通じるところがあります。
2人を結び付けたのは危機感でしょう。薩長だ幕臣だと争っている場合ではないと。
そうなれば戦争を邪魔する龍馬の存在事態がグラバーにとって邪魔な存在です。明治新政府が龍馬暗殺の真犯人探しに消極的だったのは、バックにグラバー、即ちイギリスがいたからだと考えれば分かりやすいです。
小栗も新政府に捕まり、即日殺されているのは、イギリスにとって邪魔な存在だと考えれば分かりやすいと思います。
もしも小栗ー龍馬連合による政権が樹立し、もうひとつ別の明治維新が成立していたら日本はどういう国になったでしょうか。
あくまで個人的な考察なのでご了承下さいませ。
女子プロ野球を改革せよ
女子プロ野球改革私案です。まずイーストリーグとウエストリーグに分けます。
イーストリーグは新潟、北関東(栃木県小山)、関東、甲信(長野県塩尻)、静岡。ウエストリーグは北陸(石川県金沢)、関西、山陰(鳥取県米子)、瀬戸内(岡山県倉敷)、四国(愛媛県松山)です。2リーグの対抗意識に加え、東西の対抗意識も生まれます。さらにNPBの本拠地の無い地方にもおらが街のプロ野球チームを味わうことができ、地方への野球振興も生まれます。
また、北米、中南米、アフリカ、中東、中央アジア、欧州、南アジア、オセアニア、東南アジア、北アジア、東アジア…と世界中から超一流プレイヤーになれる素材を発掘して、日本の女子プロ野球リーグに集めるんです。
これにより世界中に野球を広げることが出来、また動画配信で世界中で見られるようにすれば、より有能な女子プロ野球選手が集まり、競い合うことで日本の女子プロ野球選手のレベルも上がるはずです。
イーストリーグは新潟、北関東(栃木県小山)、関東、甲信(長野県塩尻)、静岡。ウエストリーグは北陸(石川県金沢)、関西、山陰(鳥取県米子)、瀬戸内(岡山県倉敷)、四国(愛媛県松山)です。2リーグの対抗意識に加え、東西の対抗意識も生まれます。さらにNPBの本拠地の無い地方にもおらが街のプロ野球チームを味わうことができ、地方への野球振興も生まれます。
また、北米、中南米、アフリカ、中東、中央アジア、欧州、南アジア、オセアニア、東南アジア、北アジア、東アジア…と世界中から超一流プレイヤーになれる素材を発掘して、日本の女子プロ野球リーグに集めるんです。
これにより世界中に野球を広げることが出来、また動画配信で世界中で見られるようにすれば、より有能な女子プロ野球選手が集まり、競い合うことで日本の女子プロ野球選手のレベルも上がるはずです。
コロナ終息後に秋のGWを
終わりの見えないコロナ騒動。疲弊した観光業振興のために、コロナ終息後の話ではあるが、秋のGWを提案したい。
10月26日→成人の日を移行させ、10月28日→体育の日を移行させ、10月30日→敬老の日を移行させ、11月1日→山の日を移行させ、11月3日→文化の日と飛び石連休とするのである。
サービス業の私には関係ない話ではあるが、観光業振興には役立つと思う。
10月26日→成人の日を移行させ、10月28日→体育の日を移行させ、10月30日→敬老の日を移行させ、11月1日→山の日を移行させ、11月3日→文化の日と飛び石連休とするのである。
サービス業の私には関係ない話ではあるが、観光業振興には役立つと思う。