カズの「きまぐれブログ」 -12ページ目

ローカル路線バス乗り継ぎの旅

ローカル路線バス乗り継ぎの旅はもう終わってしまい、Zに引き継がれたが、再放送があると毎回出来る限り見るようにしている。
この旅の魅力は、もう路線が無い…と断念寸前にまで追い込まれながら、そこから長時間歩いて、違う路線を見付けたり、工夫に工夫を重ねて何とかやりくりするところにある。
それだけにゴールした時の達成感は何度見ても格別だ。
今サービス業を中心にして、あまりにも酷すぎる人手不足状態にある。過酷なんて生易しいレベルではない。地獄絵図そのものだ。
毎日のように、もう無理だ…限界だ…とフラフラになり、意識朦朧としてきた時にこのバスの旅を思い出す。
過酷なら水曜どうでしょうとかお試しかっもある。しかしローカル路線バス乗り継ぎの旅はそこから決して諦める事なく、何とか方法が無いのか工夫するところにある。
人手不足でもう倒れそうな毎日の中でも、ギリギリで踏みとどまるのに一役買っているのである。
そういえば、風邪でも絶対に休めない貴方に…とか、24時間働けますか…など過酷な人手不足業界で働く人に勇気を与えてくれるテレビCMを最近見なくなったのは本当に残念でならない。

北海道日本ハムファイターズのスタメンと投手を考えよう

北海道日本ハムファイターズのスタメンと投手陣を考えて見ました。
打順は、(三)野村、(左)今川、(右)近藤、(指)清宮、(中)万波、(一)ヌニエス、(二)アルカンタラ、(遊)水野、(捕)石川亮。
ちなみに私は清宮選手の捕手転向推進派なので、理想的には、上記に清宮(指名打者→捕手)とし、9番に高浜選手を一塁手で入れて、ヌニエス選手を指名打者にするのが理想です。
あるいは別のスタメンとして、(三)松本、(指)今川、(二)アルカンタラ、(右)近藤、(一)清宮、(中)万波、(左)浅間、(遊)石井、(捕)宇佐見。も良いと思います。
Wエースは、上沢、伊藤(以上2人は出来る限りの完投を目指す事で、中継ぎ抑え投手に休養を与え、中継ぎ抑え投手が、他の先発投手が投げる時に集中して投げられるようにする役割を担う)
他の先発投手は、加藤、立野、杉浦(先発投手に転向) 、池田。
中継ぎは、根本、河野(以上リビルダー)、ロドリゲス、玉井(以上コネクター)、宮西、井口(以上SA)。
クローザーは北山と掘。
役割分担を明確にさせる事で余分な準備調整を減らし疲労を削減する狙いがあります。
以上が良いと思います。

元特捜9の村瀬健吾主演の刑事ドラマが見たい

4月から始まるドラマ特捜9にて、村瀬健吾を演じる津田寛治さんが事実上降板されることになった。
村瀬健吾は、副所長となる警視庁内の新部署・捜査支援分析センター(SSBC)の副所長となり、特捜班の捜査をサポートする役割を担うようだ。
この降板はとても残念で仕方がないが、いっそ村瀬健吾を主人公にして、捜査支援センターを舞台にして、署ごと、所属部署ごとの派閥争いに巻き込まれながら、事件解決を陰ながら支える姿を描くのはどうだろう。
捜査支援センターは特捜班だけでなく、相棒の特命係の杉下右京や、元特命係で公安調査庁の冠城亘、同じく元特命係の神戸尊、未解決の女警視庁文書捜査官の矢代朋や鳴海理沙などテレビ朝日の刑事ドラマの様々なキャラクターを演じる役者さんがゲスト出演される形にすればなかなか面白いと思う。他にも科捜研の女や警視庁捜査一課長とのコラボも面白そうだ。
捜査支援センターという他部署に協力をする部署というのを逆手に取って様々なコラボも面白そうだ。
杉下右京と科捜研の女とのWコラボとか。
是非とも実現を願いたいものである。