Hanaind -56ページ目

婚姻式 ~慌しい朝~


婚姻式の一日を残しておこうと思います。



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昨日、10月5日、
無事に婚姻式がとりおこなわれました。


インドからこの日の為にピンクの衣装が送られてきていました。
(コルカタのおばあさん、おじさん、おばさんのありがたいはからいです♪)

花嫁だからやっぱりピンクか赤ですよね!!
でも今回の衣装は本当の花嫁衣裳ではないです。
きっと本物はインドの式で着れるはず!(楽しみです!)

そしてインドでは必ず大事なお祝い事の前にはシャワーをして体を清めます。





一方でパティジィは朝から中国の方に電話をかけまくり。
友人たちへ結婚の報告です。

当日に報告なんて!笑
(こういうところは本当に彼っぽい!!)

〝あと数時間後にカチャッ(←鍵をかける音)だよ~!So scary(マジこえ~よ~!)〟
なかなか会えないチャイニーズの友達たちと久々に話せて嬉しそう。

〝来週仕事であっちのほう行くから、ついでにみんなでマカオで会おうって言ってるんだけど。
みんながお嫁さん連れて来てって~!〟

この辺の友人は彼が日本にいた頃にとっても助けてもらった友人たちだそうで。
彼らのおかげで淋しい日本の生活が楽しくなったって今でもよくそう言っているありがたい友人だそうで。

それならちゃんと挨拶行かないとっ♪
まぁ、いつもの彼のことなので仕事の都合でどうなるかはわかりませんが・・・。
(あれ??その前に一日でもハネムーンに連れてってくれないの!?)∑ヾ( ̄0 ̄;ノ





とりあえずそんな嬉しそうなパティジィをよそに、
私は掃除(こんなときだからこそ普段のように朝の軽い掃除)です。
パティジィに朝食を出して、私も準備にかかります。

パティジィは一旦友人宅へ。
今日の式で写真を撮ってくれる友人のところへカメラを持っていきます(こういうのもラストミニッツ(直前)でやります!笑)



私の方は、、

今日の衣装に合うジュエリーをと、義理母がうちに来てくれて一緒に選ぶことにしました。
夜着る服のことや靴のことまでしっかりアドバイスをもらいました。

そして彼女が私に言った一言が、、、

〝Thank you for having me.〟

詳しい意味は聞き直しませんでしたが、
きっとこの朝の時間のことだけじゃなくて、結婚自体について言ってくれたんだと受け取りました。

〝私を受け入れてくれてありがとう〟


私も同じ言葉を彼女に言いました。〝お母さん、それは私のセリフです。〟

なんだかんだで言い合いや、冷戦もこの数年の間で何度かありましたが
やっとなんだか落ち着いて義理母と義理娘のさやに落ち着いたような感じです。





それから、それから・・・

髪型に迷い過ぎました・・・。
こんなんならサロン予約しておけばよかったんじゃないかって・・・
(結局なんてことない普通のシンプルな1つ結びになったんですが・・・笑)

パティジィが帰ってきました。

〝パスポートも取ってきた?〟

思いっきり忘れた!というような顔。
即効会社に電話してわざわざ社員さんに持ってきてもらってました。
(念のために婚姻式にパスポートも持っていこうということで。)





パーキングのことを考えてタクシーでカムデンタウンホールへ。
途中でTescoに寄ってもらってサンドイッチを買うことに。

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昨日4日の話↓

実は昨日の夜激しい腹痛に見舞われた私。
更に腰痛と吐き気で立っていられなくなって運ばれるようにして家に戻りました。

パティジィはこういうときすごく頼もしくて、
症状をしっかり聞いて原因を探って正しい処置をしてくれます。

どうやら〝胃酸〟が原因。

神経を使いすぎたのか、、、一緒にいる人数が多いと食事のタイミングが合わなくなったりもあったりで、
とにかく痛くて痛くて這いずり回るような感じでした。

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そんなことがあった前日。
できるだけ食べれるときに食べておかないと!!

〝Rajもサンドイッチいる?〟

〝お腹すいてないからいらない。〟


大体いつもこういうパターン。
もちろんサンドイッチを二つ買っていきました。


予定の式の時間より一時間前に着きました。
家族や友人たちを待ちながら二人でサンドイッチを食べました。


ただ、あまりの不味さに残してしまったうちら・・・。
Tescoのサンドイッチにはあたりはずれがあるようで、、、
不味いというレベルを超えて、これを食べるとお腹は大丈夫なのか?というレベルでした。笑






そしてただ座って待つことに退屈になっている二人・・・。

〝マリちゃん(私の日本の古い友人)との一番の思い出は何?〟

パティジィの暇つぶし大作戦が始まりました。




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丁度この日の朝にメールでおめでとうのメッセージがマリから入ってました。
同い年だけど私より10年も結婚も子育ても先輩な彼女。

とっても頼もしい言葉をくれました。
いつも冷静でしっかり者の彼女。

私をよく叱ってくれたり、褒めてくれたり、一緒に喜んでくれたり、
会えないけどとにかく大事な親友。

彼女からまだ私が会ったことのない下の子の写メが送られてきてました。

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つづく。


神様が決めた運命の人・・・





Sameeraさんオススメの結婚にまつわるストーリーです!!

〝神様が決めた運命の人・・・〟



日本では観れない方もいるかもしれないのであらすじです↓
すごく長いのでお時間ある方はよかったら見ていってくださいね。
観るチャンスのある方は是非とも観て感じてみてください!!





この主人公のメガネの男性Suri。オタク系でドンくさいんですけど、無茶苦茶可愛らしいんです。

そんな彼は、夫になるはずだった人に先立たれ女性Taaniを娶ることになるんですが、、、
なかなか彼女は事故で失くした大事な人を忘れられない。

でも彼は一目見たその時から真っ直ぐに彼女に恋焦がれていたんです・・・。



女性に慣れていない彼は彼女と向き合う勇気もありません。
それに対してふさぎ込んだままの妻。
彼を夫として愛することはできないと本人にキッパリ言い放ちます・・・。


そしてある時ダンスが好きな妻がダンススクールに通いたいと言い出した。
そっと資金を渡す彼。

そして彼は親友に告白するんです、
〝大好きな彼女のヒーローになりたいんだっ!!これは神様が書いてくれた僕のラブストーリーだよ!!〟

この友達がまたいいんですよねぇ。。。
美容師である友人が彼を変身させます!!

カッコよく見違えた彼は名前を〝Raj〟と偽って、
妻の通うダンススクールに自分も通いだすんですねぇ。。。




ここでまた神様のいたずらなのか、二人はダンスパートナーになります。
でも妻はRajが自分の夫だとは気づきません。
なぜなら普段のドンくさい男ではなく、クールで活発なRajというヒーローに変身してるのですから!!


と言っても、なんだかドンくささが抜けない彼なんですよね。
カッコの付け方もあんまり知らない彼なんです。

彼が言うんですよね、
別れ際の挨拶はさよならの代わりにこう言おう!

〝僕たちは愛の旅の延長線上でまた会おう〟


でもTaaniに下品過ぎてに変な男だというイメージを持たれてしまい、
終いには自分のできなさに嫌気がさしてRajはダンスパートナーを自ら諦めちゃうんです。

その頃段々とTaaniの中でRajの存在が大きくなります。
一緒にいると時々うざったいけどいつも彼女に真っ直ぐなのが伝わり出していたんです。


Taaniに隠れてこっそりとダンスを練習するSuri。
その一方でダンスパートナーのRajの話を楽しそうに自分にしてくる妻Taani。
二人の心は交じり合いそうで交じり合わない・・・。





そしてRajの気持ちが十分にわかってきたとき、TaaniはRajに伝えます。
私はもう他の人と結婚しているからあなたとは・・・
そしてもうダンスパートナー以上の気持ちが芽生えてしまった以上もう会えない、と・・・。

親友がもうそろそろTaaniに本当のことを言ってもいいんじゃないかと尋ねます。
でもここでSuriは苦しみます。
自分はSuriであってRajではない・・・。
彼女はRajを選ぼうとしているけど、Rajは本当の僕じゃない。
彼女がどっちの男を選ぶのかを確かめたいんだ・・・。


そんな複雑な思いのSuriを親友が励ますんですが、ここがまたいいんですよ!!

〝いや待て、、ここで大きな違いがあるぞ・・・。

Rajはしっかり自分の愛を大きな声でわかりやすく伝えてる。
でもSuriは気持ちを閉じ込めたまま塞ぎ込んでいる。

僕たちは神じゃない。
僕たち人間はいつだって愛に飢えてるんだよ。

Suri、君は自分の妻に不誠実だ!
もっとSuriの愛を彼女に見せてみろよっ!〟



ここからSuriは頑張るんです。
決してRajだとは明かさず、Rajの時でも彼女に今まで通り真っ直ぐに愛を伝えます。
〝もし今の夫を愛せないのなら俺と逃げよう・・・。連れ去ってあげるよ・・・。〟

でもそう言いながらRajの心は泣いているんですよね、、、。
そしてとうとうTaaniはもうRajと逃げ出したいと泣いて彼に抱きつきます・・・。



一方でSuriはSuriとして妻を愛します。
僕の前では見せない笑顔。
本当はとってもキレイな顔で笑う彼女を知っている。
Rajじゃなくて本来の自分であるSuriの前で笑わせたい。

Taaniの中ではRajの気持ちが彼女を包み込みます。
逃げても逃げても追いかけてくる。
夫の気持ちに応えられない苛立ち。
〝私に優しくしないで。どうか私になんか優しくしないで・・・〟




Suri:〝僕は、、もう負けたよ。〟

親友:〝理解できない!なんで本当のことを言わないんだよ?!〟

Suri:〝結婚している女性が夫じゃない他の誰かと駆け落ちしようとしてるんだ。
彼女がどんなに不幸せな結婚を送っているかもう十分にわかったんだよ・・・。
彼女はどこかで「彼女のRaj(ヒーロー)」を探すんだよ・・・。〟


親友:〝何言ってんだ!Taaniが惚れてるのはRajの心だろう!
その心はRajのものじゃなくてSuri自身だろっ?〟

Suri:〝いや、、彼女がSuriの心に気づかなければ意味がない。
Rajじゃなくて、Suriの愛に・・・。〟



ダンスの大会を最後にRajとしての役割を終えた後、Suriは彼女の前から消え去ることにした。
〝神が書いたラヴストーリー、エンディングは神自身に任せる・・・〟


そんな思いを抱えてSuriは妻Taaniを連れて神聖なお寺を訪れます。

〝今日は君にとって大事な日となる。神が君を守ってくれるよう、祈りを捧げに来た。〟



神に祈りを捧げた二人は心の中で祈ります・・・

Suri:〝神よ、どうか私のTaaniが誰とどこにいようと彼女を幸せにしてください。私の願いはそれだけです。〟

Taani:〝彼は私の中に神が見えたと言ったけど、私には、、彼の中に神を見出せなかった・・・。
どうしたらあなたが見えますか?どうか彼の中に現れてください・・・。〟

そしてなんと彼女が目を開けた瞬間、そこにいたのは神の愛に溢れた夫Suriでした・・・




ダンス大会直前、TaaniはRajに会って伝えます。
〝私、夫に神を感じたの。お世辞でもステキなんて言えない彼だけど、、、彼の中に愛を感じたの。ごめんなさい、、、ごめんなさい。。。〟

そこにいたのはRajではなく彼女の言葉に心を震わせていたSuri自身でした・・・。



そして最後のダンス。
Rajはステージに出てきません。
Taaniは諦めてました。Rajを傷つけてしまった。彼はもう来ない、と・・・。

するとそこに現れたのはカッコいいRajではなく、
メガネにシャツに髭姿のかっこ悪いSuriでした。

かっこ悪いその姿で必死に踊るSuri。
Taaniの中で今までRajがくれた愛とSuriがくれた愛がリンクします・・・。




と、まあそんな感じで、とにかくこの映画、感動しました!!!
聞いたことがあるのが、、
いつだって男の人の方が女の人を見つけ出すんだそうです。

そしてきっといつだって真っ直ぐなのは男性の方。
女性はこの人なの?もしかしてあの人なの?と、見えないんですよね。。

でもしっかり男性が愛を教えてくれる。
真っ直ぐに最初から彼女一人だけを見つめて、その気持ちは揺るぎません。

そんな真っ直ぐな愛があってこそ女性は気づかされる。
ひたすら無償の愛にハッとします。

少し前に観た〝あの頃のペニー・レインと〟という映画にも似てますよね。



ここからは私事で申し訳ないですが、、

正直うちのパティジィってこんな感じですよ。
なので泣けて泣けて仕方ないんです・・・。

男の人ってすごいですよ。
1つのことに取りとめもなくストレートに突き進むところがありますよね。
私もずっと前にパティジィに言われたことがあります。
〝日本に帰って。あなたは日本人だから日本でこそ家族と友達と幸せになれるんだよ。〟って。

今でも心が締め付けられますね・・・。
彼は自分が鳥かごに入れたと思った小鳥を逃してあげようとしたんです。
男性は優しいから、女性の悲しい顔を見るのが耐えられないんですね。。

反省もいっぱいしました。
女性は女性で、どの人が運命の人なの?って探すところあるじゃないですか。
この人かもしれないし、あの人かもしれないしって。
一体誰が私を幸せにしてくれるの?みたいな・・・(笑っちゃいますね)



いやぁ、、
結婚前に本当にいい映画に出会い感謝です。
Sameeraさん、本当にありがとうございました。


長々と読んでくださってありがとうございます。

神様に頂いたラヴストーリー、大事にしたいと思いました。
そこにはしっかりドラマがありますね。

宇宙は女性である



Hanaind



いつもの感じで、、、
なんとなくの流れや感覚で気づいた部分を引き出して、自分の言葉に置き換えてみたりまとめてみたりしてみます。

今日は前置きからです。
ご興味のある方はどうぞお付き合いくださいませ。



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そもそもこの本のタイトル〝AGHORA(アゴーラ)〟とは何なんだ?というところから始まる。



〝AGHORI(アゴーリ)〟という言葉は聞いたことがある。
〝アゴーリサドゥ〟といって、サドゥ(インドの放浪修行者。シヴァのような仙人のような・・・)のタイプの1つらしい。

ちょうどこのBlogの左上にガンジャを吸っているサドゥがいる。
サドゥの面白さは見た目だけにとどまらない。
柴田氏のサイトを眺めていたら、みるみるうちに心を奪われてしまった。(特に好きなのはサドゥQ&A

失礼な意味はまったくもってないのだが、そこには
〝とてもカワイイ人類〟が存在していた。



〝アゴーリサドゥ〟
そう、〝AGHORI(アゴーリ)〟とは人のこと。

どんな人かというと・・・

タントラとその更に上のレベルの訓練(分野)であるAGHORA(アゴーラ)を習得している人〟である。



では〝タントラ〟とは何だ?-

『自我の科学』である。


〝アーユルヴェーダ〟は自然治癒力を重視し健康的な体を維持する知恵、
また〝アシュタンガヨガ〟は自己のスピリチュアルな本質を最大限に活かす技法であるように、

〝タントラ〟は自己の潜在意識の成長を促進させる方法論である。




ここから少し世界に入ります -

存在(しているもの)全てにパーソナリティ(個性)はあって、
その個性というのは、特性とエゴを兼ね備えている。

あらゆる全ての存在自体が個性である。
すなわち、全ての存在自体がエゴである。

そして同じくCosmos(宇宙)自身も〝個性〟を持っている。



面白いのが、UniverseとCosmosの違いについて。
宇宙は宇宙でも違う意味を持つ。

Universeはいわゆるロケットとか宇宙飛行士とか、スペース、時間、エネルギーとか。

それに対してCosmosは調和のとれたシステムのこと。Chaos(無秩序)の反対の意。

なんとなく、例の形而上学と下学という感じだろうか。
下学が物理的なことで、上学が超自然的なこと。

<曼荼羅の記事でも言ってましたね(過去記事 )>







ただ今の時点でCosmosに関してはよく理解できないからなんとも言えない。
でも明らかなことは、Cosmos自体も個性を持っているということ。

それがAdi Shakti(Adya)である。

それならAdi Shaktiとは何だ?という話になる。

それは、『究極のシャクティ』である。


私自身、シャクティをテーマに生きているだけになんとも興味深い。
そしてここで初めて出会えた神。

この神はインドの神々辞典には載っていない。
ゲームでいうなら、裏面に来たのか・・・?



Hanaind

究極のシャクティの女神、名前は〝Devi(デヴィ)〟

美しい・・・
剣を持った女神は初めてかもしれない・・・。
久々にドキッとしてしまう神だ・・・。


トリシュール(三叉戟)といえばシヴァ。
要するにパールヴァティ。(カーリーの武器)

楽器のようなものはやはりサラスヴァティで、

もう一人は、、、右手のコインが出ている手と蓮華で、やはりラクシュミーだ。



ということで、Cosmosは女性ということがわかる。
なのでCosmosの英語での代名詞は、

〝Itself(それ自身)〟ではなく、〝Herself(彼女自身)〟となる。



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-感想-

気になることが1つ・・・。
デヴィと言えば、デヴィ夫人。

インドネシアは半分以上がイスラム教だけれどヒンドゥー教やキリスト教徒の人もいる。
デヴィ夫人のフルネームはサンスクリット語で〝聖なる宝石の女神〟らしいからもしかするとそうかもしれない・・・。

アゴーラからついつい神話に戻ってしまうあたりがいつもの感じでホッとする。



ところでこの本、今までに何度か開いてはみていたけれど実際ちっとも響かなかった。
というか、意味がさっぱりわからなかった。

そもそも普通に読もうとしてたのが間違いだった。

〝自我の科学・・・?はて・・・?〟
といった感じで世界に入れなかった。


表紙の強烈なイメージとは裏腹に、とても硬い内容からだったので拍子抜けしたのもある。
どんなにすごい呪文が書かれているのか、どんな凄まじい儀式を行うのか、、、
そんな私特有の怖いもの見たさの興味をくすぐられていたからだ。

でもこれからこの本にはしっかり勉強させて頂こうと思う。




※硬すぎては伝わらない。簡単すぎると重みがなくなる。。。
言葉って難しいです。私自身、言葉のバラエティーが乏しいのと予備知識の度合いによって
多少間違った表現や解釈があると思うので、是非ともコメントにてご指摘頂けるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。