激坂へようこそ -2ページ目

つぶやき

10月の末は雨予報と実際に振ってくる時間差などに振り回され、ランのみで終わってしまった。データ集計してみるとメインであるはずの自転車の距離(or Duration)が異様に少ない。連日の疲労コントロールが下手なのか、やる気が下がっているのか。ていうか裏永沢寺の練習コース閉鎖の影響もでかい。6月(梅雨)の台風で壊れて今頃競争入札とかどんだけ。それでも短い峠のタイムトライアルではベスト維持または更新できてしまうのが面白い。ロングライドの力は落ちていると思うが。ランと自転車のクロストレーニングにより効率は上がっている。

もっと情熱を持とう情熱を。


鯖側の都合でTTサイトが閉鎖されるらしく残念だ。「峠資料室」は残っているからコースデータはそのままに存続を願いたい。

地味練

10/23(Sat)

疲れが溜まったのか体調悪い。頭痛がする。UCIでは禁止されているwという強めの風邪薬を飲み午前中は安静に。自転車から始める。一定の負荷を維持しつつもレスト区間を挟むような適度な刺激を入れるパターン。まあ、「適当に流し」ってやつだ。


そんなことよりシーズン切り変わってからメインとなりつつあるのがラン。ハーフ1:20切りという目標を設け、必要なペース(3:48を79分維持)を獲得できるかとうかの瀬戸際だ(かなり難しい・・・)。「ハーフ90分切り」なんてあまりにもつまらなさすぎる。


とりあえず不調には荒療治で対処。


10/24(Sun)

午後から雨マークが立っている。自転車から始めるがシッティングが弱い。ランのダメージが全快してないと出る症状だ。ダンシングで踏み倒す。


激坂へようこそ-篭坊の石碑

2:47 (ゲート~石碑)


適当に撮ったので写真が振れている。ここを降りて大野山を流そうと思っていたが、雨までの時間とランでの余力を考えたところ撤収。15分のトランジット(休憩ともいう)を経てランに移行する。


巡航ペースを徐々に5分台→4分台→3分後半へと強化する。アップダウンがあるとどうしてもtotペースは落ちてしまうが、平坦なら4:40~4:11位は出し続けれるようになってきた。足元はもちろん五本指のビブラム。過度な疲労を残さない程度で切り上げる。


予報通りの時間に雨が降ってきた。

妙見山

激坂へようこそ-妙見
春先とか秋中頃には妙見に来てるような。勝尾寺、妙見山、大野山、の「北摂三峠」を走りに行くが、スピードトレーニング(ラン)とかでダメージが溜まっていてTTペースでは踏めるわけがない。1本目の妙見(野間側)で引き返す。


激坂へようこそ-妙見の紅葉

激坂へようこそ-紅葉ポイント
2峠の紅葉。「色づき始め」ってところだね。