(録画時間 33:08)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ
しかし、コロナショックで失われた命や財産、経済界の混乱、企業の破綻、失業、休学、スポーツ界の無観客試合、オリンピックや高校生甲子園野球の中止、自粛ムードで被ったQOLの低下、これまでのコミュニティの在り方の変貌、DVの増加、自殺者の増加、鬱病などの精神疾患患者の増加などなど・・・。
コロナショックの爪痕は、我が国の社会構造や医療体制の在り方、健康観へのカルチャーショック、在宅ワーク・テレワークなどの働き方の変化、将来への不安の増幅など、我が国のアイデンティティの様相を根底から覆させました。
今回は、とりわけコミュニケーションの在り方がビジネスに利用されるケースがあることに着目してみたいと思います。
下記の写真は「TELEMONEY」と呼ばれる「コミュニケーション産業」と称したビジネスが頭角を現している事例です。
(一部省略)
(スクリーンショットなので、読みにくくてスミマセン)
このビジネスは、お客様から有料で、誰とも知らぬ相手と2~3分電話で話を「聴く」だけで、ユーザーは1万円を稼げるといったものです。
ただ聴くだけで、相打ちをうったり、「そうなんですね」と返事だけをしてみたり、「なるほど」と答えてみたり、ただ同調するだけ。
ただそれだけなんで、ユーザーは悩み相談やアドバイス、カウンセリングなどはしなくてもよい。
2~3分の会話(というか、聴くだけ)だけで、一回1万円が稼げるといったものです。
お客様の8割がリピーターで、その気になれば一日に100万円以上稼げるといったビジネスだとか
(胡散臭い気もしますが…(-_-メ))
しかし、私個人的には、これは「邪道」だと思います。(あくまで、個人の感想です)
コロナバブルの中で、人の「孤独」を感じることへの不安に付け込んで泡銭を稼ぐだけで、全く「心」を感じません。
確かにこういった需要があるからこそ成り立つビジネスですが、人道的にどうかと疑問を感じます。
私は、ホリスティック医学に根差した補完代替医療の療法士のひとりとして、こういった「心」のないコミュニケーションの在り方には、到底、賛同できないですね。
「風が吹けば桶屋が儲かる」的な、今回のコロナショックという意外な出来事に、あてにならない期待をするという、まさにうってつけの事例だと思います。
お金を稼ぐことは、生活していくうえで必要不可欠なので悪いことではありませんが、電話で2~3分話を聴くだけで1万円稼ぐというのは、マスク不足でマスクが高騰で転売されていたことと類似した、悪徳な商売だと、私個人的にはそう思います。
滅多に、こういった特定の個人に対し批判的な記事をブログに掲載することはない私ですが、さすがに今回は批判せずにはいられなかったですね。
まぁ、賛否両論あるかと思いますが。
補完代替医療の療法士が、こういった類の人と同じように見られたくない思いによって憤りを感じました。
(閑話休題)
さて、今日は国からの「補助金・助成金制度」の説明会に行ってきます。
私が「ホリスティック医学の定義」に根差した「次世代型 療院構想」を基盤とする「一般社団法人」設立に必要な費用を、補助金・助成金によって賄うことが出来る可能性があると、説明会参加申し込みの際の診断で言われましたので、参考がてらに行ってきます。
診断の際に、私のような起業に対してはどれくらいの金額が受けれるのか尋ねたところ、100~200万円は可能性があるといわれました。
まぁ、説明会の後に有料での代理申請の勧誘をされると思いますので、費用対効果の面をしっかり見極め、どうするか判断しようと思います。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
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(録画時間 51:30)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ
今日は、ホリスティック医学の観点から見た
「メンタルヘルス」の在り方について、《NPO法人 日本ホリスティック医学協会》のHPの中から、引用させていただきました。
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NPO法人日本ホリスティック医学協会
ホリスティックコラム
「メンタルヘルス」
メンタルヘルスの多次元的なアプローチ
http://www.holistic-medicine.or.jp/column/c_mental/entry84.php
「メンタル」や「メンタルヘルス」といっても、ホリスティックな観点からするとそれは、単に心や精神、心理面での健康のみを考慮し、取り扱っていくものではありません。 心の状態は、皆さんも経験があると思いますが、体のコンディションと密接につながっています。がんや生活習慣病、アレルギーなどの疾患によって、メンタルヘルスは大きくダメージを受けます。頭痛や腰痛、肩こり、倦怠感といった身体症状によっても、心の状態は大きく影響を受けるでしょう。こうした体のコンディションへの配慮が、メンタルヘルスには欠かせませんし、逆に疾患や身体症状を抱える患者や家族にとっての、メンタルヘルスケアの必要性も考えなければなりません。
一方で、ホリスティックな見方では、個々人は単に「ひとり」存在しているのではなく、ネットワークの一員として、「つながり」の中で存在していると考えられます。ケアを必要とする人を、ひとり周囲の人間関係や環境と、切り離して考えることはできません。対人関係上の困難への配慮、置かれている環境への配慮が不可欠になります。そうした意味での環境調整も、メンタルヘルスケアの重要な側面となります。
つまり「心理面でのケア」だけでなく、「身体面へのケア」「対人関係上の支援」「環境調整」といった多面的な視点が必要になるということです。 今日わが国で「メンタルヘルス」というと、職場や企業ベース、従業員のためのケアといった観点から捉えられがちですが、ここでは広く一般的に、ホリスティックな観点からの「メンタルヘルスケア」について、述べていきます。
身体面にまつわる メンタルヘルスケア
ストレスを抱えて心の不調を感じているとき、体にも緊張状態が起こり、こりや痛みなどを覚えます。日常的なメンタルヘルスケアとして、こうした体の緊張やこり、痛みをほぐし、緩和させるアプローチは、心にもリラックスやリフレッシュをもたらす手軽で有効な方法です。 ストレッチやウォーキングなどの軽い運動を行うのもいいですし、ヨガや気功、太極拳など、運動法を兼ねた心身のリラックス法も大変理にかなった手法でしょう。鍼灸や指圧、整体、アロマテラピーなど、体に働きかける代替医療の施術を受けるのもいい方法。筋肉の緊張や張りがほぐれ、血流がよくなるという身体面での効果に加え、「気」という概念に代表される心身エネルギーの流れもよくなり、心と体に調和がもたらされます。
体に現れる「疲れ」「だるさ」、心に現れる「落ち込み」「やる気のなさ」は、多くの場合、心身が発する「休め」のサインであることが多いのですが、現代に生きる私たちは、どうしても心や体に鞭を打って、大事なサインを無視しがちです。
こうした状態のときにまず必要なのは、心身の「休養」です。睡眠をたっぷりとって体を休めること。明るくしようと無理をせずゆったりと過ごすこと。とはいえ、「休養」「休息」が必要な人にとって、「ゆったり休む」ことが心理的にそう簡単ではないことを、日々の臨床の中で感じています。本当は休息が必要なのに、「怠けてはいけない」「他の人はがんばっているのに」「こんなことは気力の問題だ」と、限界を超えてがんばってしまうと、心や体の病(生活習慣病やうつ病など)になって初めて休めた、ということにもなりかねません。その意味で病気とは本人にとっても家族にとっても、おしなべてこれまでの生き方を見直し、方向転換をする契機(きっかけ)であると言えるでしょう。
対人関係や環境の調整と メンタルヘルスケア
ストレスから解放され、ゆったり過ごす、休む、気分転換する、といったことが必要にもかかわらず、環境や周囲の人間関係の軋轢により、それが許されない場合もあります。仕事を休職する、家族と距離をとる、といったことが実現されて、初めて本来の心の安定を取り戻せることも多いものです。こうした環境調整は、自分だけではできない場合も多いので、医師やカウンセラー、ソーシャルワーカーなどの援助職の助けを借りることも必要になってきます。こうした専門家に、家族に話をしてもらったり、職場の産業医などと連携してもらうこともできます。
また、現実にプレッシャーをかける人はいないにもかかわらず、「休むと人に非難される」「きちんとやらないと嫌われる」という強い思いがあることで、ストレスを抱え込んでしまうケースもあります。「環境が許さないから休めない」と思いがちですが、実は自分自身の内に批判者がいて、手を抜いたり休むことを許さないのです。そのために、休むことに強烈な罪悪感を覚えます。こうした内的な対人関係のパターンに気づき、上手につきあっていくことによって、ストレスに対処できるようになっていきます。ただし自分ひとりでパターンに気づくことは難しいもの。「人に迷惑をかけたくない」「自分の力で何とかしたい」と思いがちですが、この場合も専門家の助けを借りることが大事です。
ここまで話題にしてきた「心理面」とは、心理学でいうと「自我」と呼ばれる意識や心の次元におけるものです。フロイトからスタートし、ユングその他の継承者によって発展した心理学の系譜では、当初は「意識」は「自我」と呼ばれる主体に存在しており、それ以外は「無意識」でそこに主体は「無」く、無意識はあくまで自我意識に統合されるべきもの、というスタンスでした。
しかしニュートン力学から量子力学への物理学のパラダイム転換と同調するかのように、心理学という「関係性」を専門的に取り扱う分野でも、「意識」と「無意識」、「セラピスト」と「クライエント」を二分的・二元的に捉えるのではない、新しいパラダイムが展開されています。
心の全体性を考えるとき、私たちの意識は、「これが現実だ」と一般に合意が取れている現実における「自我」意識の体験とは、次元の違う状態の体験も持っています。たとえば「夢」の意識がそうです。悪夢を見てうなされたときを思い出していただくとわかりますが、夢の次元では時として、現実よりリアルな意識体験をすることもあります。もともと東洋の伝統的、神秘主義的な考え方では、このように次元が違う意識、主体があると考えられてきました。
たとえば、人に迷惑をかけず自分で解決しなければとがんばってきた人が、「深く水に潜る」といった夢を見るとします。この人の自我は「無気力になってしまう自分をなんとかしたい」と思っているのですが、夢の体験を深めると、ゆったりとリラックスする、深く安らぎの体験が浮上し、それまで嫌悪してきた「人にゆだねる」、「手放す」といった心の姿勢へと変容することができて、生まれて初めて「生きることが楽になる」といったことが起こります。
ここでいう「人にゆだねる」というのは、それまでの自我にとっては不快な体験であり、「心の変容」とひとくちに言っても、それは「自我」にとっては傷つきや喪失の体験となります。心理療法の専門家には、主体としてのクライエントの、時には辛く、しかし深い喜びをもたらす心のプロセスがまっとうされるよう、心のプロセスの全体性(ホリスティック)に寄り添っていく、マラソンの併走者のような役割があります。
最後に、ホリスティックなメンタルヘルスケアとして、生活習慣病やがんなど、重大な疾患や慢性病におけるメンタルヘルスケアの重要性について触れたいと思います。
慢性病を抱える患者にとって、日々の暮らしはそのまま、病気との取り組みです。いつ、どんな薬を飲むか。食事はいつ、どんなものを食べるか、あるいは食べてはいけないか。数日起きの通院。数か月後との入院。外出ができなくなったり、仕事や人間関係、趣味などの楽しく充実した機会が、大幅に制限されることもあるでしょう。旅行に出るにも、細心の努力と準備が必要です。家族ともども、常にストレスを強いられることになります。
また糖尿病や高血圧では、肩こりや腰痛を伴いやすくなります。その他の慢性病でも、治療によるダメージや副作用から、心身の緊張状態が生じ、頭痛やこりなどの身体症状、不安やイライラなどの精神症状などに悩まされやすくなります。
病気や治療のストレス、副作用の苦痛、先行きの見通しが持てないことへの不安、再発への不安。 こうした心身のストレスを軽減する「メンタルヘルスケア」は、当事者にも家族にも必要なことは言うまでもありません。先に述べてきた身体面へのアプローチ、環境や人間関係へのアプローチ、多次元的な心理面へのアプローチが、ここでも有効になります。
病気と取り組む日々の疲れを癒し、緊張をほぐし、休息する。不安や恐怖が軽減され、心身のリラックスがもたらされることで、自然治癒力を高めることにもつながります。看護や介護の毎日でストレスの多い家族にとっても同様です。
ホリスティック医学では、西洋医学だけでなく各種代替医療を積極的に利用していきますが、今後は心理療法のみならず、各種代替医療がこの役割を担っていくことが期待されます。
『笑いと治癒力』の著者であるノーマン・カズンズ氏は、自らの闘病体験から、ユーモアや笑いに癒しの力があることを見出しました。膠原病に苦しんでいたとき、入院中のベッドでできることは何か、と考えた彼は、コメディ映画やユーモア本を運び込み、その結果、痛みを感じないで眠れるようになり、治癒に成功したのです。ここから「笑い療法」と呼ばれるひとつの代替医療に発展しました。
山登り、ガーデニング、野菜作り、犬の散歩、入浴法など、自分なりに工夫して楽になるオリジナルのメンタルヘルスケア法を見つけましょう。本当に必要なものは、実は自分が一番よく知っているもの。直感に従って自分なりの対処法を見つけ、活用することで、自分で自分を癒す感覚が育ち、自然治癒力も養われていくことでしょう。
治癒力にスイッチを入れる~治るこころのつくり方
http://www.holistic-medicine.or.jp/column/c_mental/entry79.php
治癒力を発動させるスイッチとして、こころは非常に大きな役割を果たしていることは、経験的にも、また科学的、医学的にも明確なことです。
もちろん実際には、こころだけでなく、からだや食事、遺伝要因など様々な要因が複雑に関連していますが、ここでは敢えてこころの側面に焦点を当て、その視点から治癒力のスイッチの入れ方について考えていきたいと思います。
◆プラス思考よ、さようなら
こころと治癒力との関係について考えていく場合、必ず出てくるのが、この「プラス思考」の重要性ということです。確かに、前向きな気持ちや明るい気持ちは治癒力を高め、マイナス思考やストレスというのは治癒力を下げるということはよく言われますし、実際、精神神経免疫学の研究からも、これに関するデータが多く集められています。
しかしここに、大きな落とし穴があります。それは知識と実際とのギャップです。
すなわち、最初からプラス思考の人にとっては、前向きな気持ちを持つことは、さほど難しいことではないのですが、普段はどちらかといえばマイナス思考で、自分にあまり自信が持てないような人にとっては、いくらプラス思考になりなさいと言われても、そう簡単になれるものではないのです。
それにもかかわらず、プラス思考が治癒力を高めるという事実ばかりが一人歩きしてしまっているせいか、マイナス思考に陥っている人にも、プラス思考になるよう求められるケースが多々あります。ところがそういう人たちは、どうしたらプラス思考になれるのかが分からないため、大変困惑することになります。
プラス思考の重要性を理解することと、その人がプラス思考になれることとは、全く別の次元の話であり、この2つは、実は何の関係もないことなのです。
いまだに多くの医者や治療家が、黄門様の印籠のように、「気持ちの持ち方が大切」と言い続けているところをみると、もしかしたら、プラス思考が治癒力を高めるという事実を教えてあげさえすれば、実際にプラス思考になれると思いこんでいる人が結構多くいるのかもしれません。
これを患者さんの立場から見てみると、もっと重大な問題が見えてきます。それは、前向きな気持ちが持てるよう努力することが、かえって、その人を落ち込ませてしまうという事実です。 なぜならば、マイナス思考の人が、プラス思考になろうと思っていくらがんばっても、ほとんどの場合、プラス思考にはなれません。そうなると、やっぱり自分はダメだと思ってしまい、落ち込んでしまうというわけです。
結局のところ、「前向きな気持ちが大切」とか「自分に自信を持て」といった類の言葉では、その人のこころを落ち込ませることはできても、プラス思考に変えることはできないのです。当然、このようなこころの状態は、からだの治癒力にもマイナスの影響を与えることになります。治癒力のスイッチを入れようとして、実は全く正反対のことをしてしまっているのです。
このように、知識としての「心」と、実際の「こころ」とは全く異なるものであるということを、まずは知っておく必要があります。
◆「ねばならない」思考
前向きな気持ちが大切だというアドバイスに勝るとも劣らず多いのが、「気にするな」「こだわりの気持ちを捨てろ」といった類の言葉です。これも、前向きな気持ちを持つことと同様、とても難しいことです。なぜならば、気にしまいと思えば思うほど、より一層気になってしまうというのが、通常のパターンだからです。さらに、この悪循環を繰り返すことで、いつまでたっても変わらない自分を責めたり、落ち込んだりするようにもなってきます。
「気にするな」といった言葉も「前向きな気持ちが大切」といった言葉と同様、落ち込みの気持ちや無力感を引き出すことはできても、プラスのこころの状態を作り出すことはできません。
しかし、まじめな患者さんほど、治療者から言われたことを素直に実行しようと努めます。ところが実際には、言われたことができない自分に失望することになります。
このような人たちには、実はある共通の思いこみがあります。
それは「ねばならない」思考と言われるものです。
例えば「前向きな気持ちにならなくてはならない」「気にしてはいけない」というように、この思考にはすべて、最後に「ねばならない」「してはいけない」「すべきである」といった類の言葉がつきます。
この「ねばならない」思考を持っている人は、何か問題に直面すると、実際にはできないことであるにもかかわらず(例えは「気にしない」ことなど)、それをしなければならないという思いにとらわれているために、何とかしようと努力をします。
そのためどうにもならない状態に陥ってしまい、結局はそんな自分が嫌になり、落ち込んでしまうことになるのです。この「ねばならない」思考には、他にもいろいろなものがありますが、一見すると全く当たり前のように見えるものもたくさんあります。
たとえば「自分の責任は果たさなければならない」「人には迷惑をかけてはいけない」「挨拶はきちっとすべきである」といった考えは、どれも常識的なことばかりです。
このように、当たり前なことだからこそ、当然しなくてはいけないと思いこんでしまうのかもしれません。ところが実際には、このような当たり前なことであったとしても、それがどうしてもできない場合もあります。
たとえば、うつ状態になり、会社に行けなくなってしまった場合などがそうです。人には迷惑をかけてはいけないという思いがあるにもかかわらず、実際には会社には行けず、みんなに迷惑をかけざるを得ない状況になります。
この場合、これはやむを得ないことだと開き直り、しばらくの間はゆっくりと休養しようと思えれば、気持ちも楽になり、段々ともとの状態に戻ってこられるのです。ところが「ねばならない」思考を持っている人は、たとえ自分がどうにもならない状況であろうとも、人に迷惑をかけてはいけないという思いこみがあるために、何とかがんばろうと思ってしまい、結局は、悪循環の輪に入り込み、より一層うつ状態を強めてしまうことになるのです。
◆こころの回復力
一般には、治癒力はからだのみに備わっているように思われがちですが、実際にはここ ろにも備わっています。傷ついたからだが段々と回復し、もとの状態に戻っていくように、 傷ついたり、落ち込んだりしたこころも、徐々に回復し、また平静な状態に戻る力を持っているのです。
実際、どんなつらいことや悲しいことがあっても、しばらくの間は、立ち直れないくらい 落ち込んだり絶望感に打ちひしがれたりするかもしれませんが、たいていの場合は、しばらくすると、また立ち直ってきます。まさにこころにも、からだと同様、回復力があるのです。そして、こころの回復にともなって、からだの治癒力も本来の力を発揮できるよう になってきます。その結果、落ち込んでいたときには現れていた身体の症状も、次第に改 善の方向へと向かっていくわけです。
このように、人のこころには本来的に、無理に気持ちを変えようとしなくても、おのずと最も適切な状態に変化しようとする力があるのです。
ところが、せっかくの変わろうと するこころの力を妨げるものがあります。それが「ねばならない」思考です。落ち込んで いる人でも、たいていの人は時間がたつと徐々に回復してくるのですが、それを「いつま でも落ち込んでいてはいけない」と思ってしまうと、それがこころの回復力を阻害してしまうのです。
このため、「ねばならない」思考でがんじがらめになっている人は、落ち込み状態から、なかなかもとに戻れなくなってしまうのです。よって、いかにこの「ねばならない」思考を緩めるか、またはうまく外すかが、こころの回復力を十分に発揮させるための重要な鍵となるのです。そして、こころの回復力がう まく機能すれば、それは自ずとからだの治癒力のスイッチを入れることにもなるのです。
◆努力ではなくきっかけ
「ねばならない」思考により、こころの回復力が阻害されていなければ、時間の経過に伴い、自然とこころの状態もよい方向へと変化してきます。
一方「ねばならない」思考に とらわれている場合には、これを緩めてあげることが重要となってきます。その方法には、 いろいろなものがありますが、「ねばならない」思考の存在にただ気づくだけでも、自然と 外れてしまう場合もありますが、なかなかそう簡単にはいかない場合もしばしばあります。
そんな場合には、「今のままでいいよ」というメッセージを与えてあげることも、比較的有効な方法です。例えば「もっと前向きな気持ちにならなくては」とか「いつまでもクヨクヨしていてはいけない」と思っている人に対して、「前向きな気持ちになるというのは、そう簡単にできることではないので、今はそんなことをしなくてもいいですよ」とか「そんな状況なら、クヨクヨしてしまうのも無理からぬことだから、しばらくの間は、クヨクヨ していても構いませんよ」と言ってあげるのです。
そうすることで、ずいぶんとこだわりの気持ちが緩むので、本人もとても気持ちが楽になり、結果としてこころの回復力が促さ れることになります。そして、この心地よさが、治癒力のスイッチを入れることにもなるのです。
当然のことながら、それでもなかなかうまくいかないことも少なからずあります。その場合に、大切となるのがきっかけです。このきっかけには、様々なものが存在します。ある人との出会いや、誰かのちょっとした一言、ほんの些細な体験や出来事、環境の変化、 偶然の出来事など、何でもかまいません。要は本人がホッとできたり、「あっ、そうか」と か「まあ、いいか」と思えるような、何かがあれば、それはすべてこころの回復力を促す きっかけとなりうるのです。
また、西洋医学の薬や鍼灸をはじめとする各種代替療法も、このきっかけとなりうる大きな役割を果たします。例えば、これらの身体的側面からのアプローチにより、なにかし らの身体の変化を感じ取ることができ、「もしかしたら、これでよくなるかもしれない」と思ってもらえたならば、その治療法は、すでにこころの回復力を促すための立派なきっかけになったと言えます。
さらに、このような臨床の場面においては、信頼感や安心感も重要なきっかけとなります。もしも治療者が、患者さんに信頼感や安心感を抱いてもらえるような関わりを持つこ とができたならば、これはこころの回復力を活性化させるための、きわめて重要なきっかけとなります。
患者さんが「この先生は、私のことをちゃんと分かってくれた」と感じた瞬間、まさにこころの回復力にスイッチが入るのです。よって、西洋医学や代替医療を問 わず、どんな方法で治療を行おうとも、こころの回復力を十分に発揮させるためには、 療者のちょっとした言動や関わり方のすべてが、大きな意味を持つことになります。
このように、こころは努力によって変えるものではなく、何かしらのきっかけによって、 自ずと変わるものなのです。
しかし、だからといって、努力はするべきではないと言っているわけではありません。自分の気持ちを変えようとする努力は、空回りを生むだけであり、あまりお薦めはしませんが、きっかけを作るための努力は、とても意味のある重要な ことです。
きっかけは、多ければ多いほど、自分の気持ちが変わるチャンスも多くなるの わけであり、そのための努力は、とても大切な作業となります。ただし、ここでも無理にきっかけ作りの努力をする必要はもちろんありません。そんなことすらしたくない人にとっては、それは「きっかけ作りをしなければならない」というこだわりを持たせてしまう だけであり、かえってマイナスの結果を生んでしまうからです。このような時には、「きっかけ作りなんかはしなくてもいいよ」と言ってあげ、自ずと訪れるきっかけを待っていればよいのです。
このように、こころの回復力は、何かしらのきっかけにより促進され、自分の気持ちを変えようとする努力により、阻害されます。よって、「治るこころ」をつくるためには、いかに治ろうとするこだわりを緩めるか、いかに「あっ、そうか」とか「まあ、いいか」と 思えるきっかけを見つけ出せるかがポイントとなってきます。
「治るこころ」を作ろうとす るこころが、実はそれを妨げているという皮肉な現実がここにはあります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『考察』
私たちが、生きていく中で「こころ」の健康を考える時、環境や人間関係などによって様々なストレスから起こる「こころ」の苦しみや痛みを我慢しなければ「自分は弱い人間であってはならない」や「自分のことで人に迷惑を掛けたくない」という、弱さを否定する、いわばストレスから回避したいという自己防衛反応を抑制し、生後から培われてきた躾や教育、置かれた環境等によって構築された、自我の反骨精神によって「我慢」することにより「自己肯定」を図ろうとします。
しかし、それが返って「精神疲労」のきっかけとなり、己の意図する「こころ」の状態とは反し、自分自身を追い詰めてしまうことになることが往々にしてあります。
常日頃から、スポーツや武道、ヨーガや座禅など、心身の鍛錬を意識的に取り入れ、心のレジリエンスを強化している人はストレス耐性に優れ、耐えうるストレスとなる出来事があっても、それに対して一喜一憂することなく、平常心を保つことができます。
しかし、生活習慣の中に意識的に心身の鍛錬を取り入れていない人にとっては、それは顕在意識では我慢していられているように思えても、潜在意識ではストレスとなる出来事そのものをそのままフラストレーションとしてインプットしてしまい、顕在意識で「不愉快」や「不快感」としてアウトプットしてしまうことにつながり、その感情を否定しなければならない心理にかられ、ストレスを更に増幅してしてしまうことにつながります。
そういう人にとって、今日の複雑な情報社会に於いて「こころ」の安寧を図ることは、自分一人の判断と努力では非常に困難な場合が多く、自分の心の状態を批評せず、ありのままを受け入れ、共感し、且つ、その人の心に寄り添い、「自ら癒す」力を培ってくれ、また安寧な心に向かうきっかけを意識付けてくれる、「こころの伴走者」の存在が必要とされる時流に来てると言えるでしょう。
補完代替医療には、身体にアプローチするものと、多次元的な心理面へのアプローチをするもの。それを組み合わせたもの。更には、人間の五感を超越したスピリチュアルの側面からアプローチするものなど、様々な療法があります。
それらが、クライアント様個々人の問題に応じたアプローチの仕方によって「存在」を承認し、その人が「自己実現」を目指す意欲を高める効果を発揮させてくれるよう導いてくれる牽引力となり得ます。
私が提唱する【次世代型 療院構想】では、そのような様々な補完代替医療の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ)が、上記で引用したメンタルヘルスにおける「ホリスティックヘルス」の在り方を共有し、現在社会で悩める多くの人々に対しセッション等をおこなう、療法士とクライアント様とを橋渡しする機関として、「一般社団法人(協会)」を設立し、療法士を専門会員として位置づけ、水面下で悩める多くのクライアント様のメンタルヘルスに有償で携わっていただき、西洋医療と併せて「統合医療」を具現化し、医療機関や行政、保健所、精神保健福祉センター、社会福祉法人、統合医療にまつわる学術団体、NPO法人等と連携して社会資源を提供し、包括的にクライアント様のメンタルヘルスケアのシステム化を果たす機能としての役割を担う「パーソナルセンター」として働きかけていくことを目指しています。
この度の「新型コロナウイルス」の感染拡大によって、我が国の社会構造や医療体制の在り方、経済情勢、コミュニティの形態、健康観に対する意識などが大きな変革を成しつつあり、この変化に対応すべく、補完代替医療が単に西洋医療を補う民間療法としてではなく、両者の長所を活かして役割を明確にする「統合医療」の具現化が、社会のニーズに応える時流になってきたと言えるでしょう。
現在、【次世代型 療院構想】のモデル事業として、来る「一般社団法人」の設立にあたり、様々な補完代替医療の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチの先生方)の、事前参加申し込みを募っています。
また、今日、この「一般社団法人」設立に必要な費用を募るために、クラウドファンディングで支援金を集めるため、クラウドファンディングに掲載するプロジェクトの記事を作成中です。
プロジェクトが公開されましたら、ひとりでも多くの支援者様にご協力いただくために、フォロワー様個人個人宛に、ご支援のお願いのメッセージを送らせていただく予定です。その際は、ぜひ、ご協力の程、宜しくお願い致します。
以下に、【次世代型 療院構想】の関心度のアンケートと、事前参加申し込みフォームを御用意しています。
多くの皆様からの、ご応募をお待ちしています。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
(アンケート)
「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。ご協力お願い致します。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
そして、どのような形でご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。
「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。
参加種別の内訳を説明しますと、
①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。
これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。
②「専門会員として参加したい」
これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。
③「一般会員として参加したい」
これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。
④「支援者」として参加したい。
これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。
また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。
⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。
⑦「その他」
これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。
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・ 「違いをもたらす違い」
・ 「比較の対象」と「比喩表現の土台」
・ 「モデリングと学習」
・ 「アプローチの改善」①
・ 「アプローチの改善」②
・ 「フィードバック」
・ 上手くいっていないときは 「 違うことをや
れ!何でもいいから!」
・ 「思いっきり自分のアプローチを変える」
・ 「リーダーシップ」
・ 「ラポール」全ての開かれたコミュニケー
ションの土台
・ ラポール形成の具体例
・ 相手と同じくらいに相手のことを大切に思
うということ
・ 「相手のニーズに置きかえて、自分のニ
ーズを説明すること」
・ 「次のレベルも勉強をすることで夢実現の
可能性に、より一層近づける!」
・ 「個人コンサルについて」
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皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ
現在、精神科の医療の現場は、新型コロナウイルスによって多くの喫緊の課題を抱えています。
以前、私が予見していた通り、クラスター感染による院内感染が大きな問題となっており、入院が必要、あるいは、措置入院が必要な患者様に対し、入院させる床数が不足しており、入院が出来ない状態が起こっています。
まさに、医療崩壊が現実のものとなっています。
ホテルや宿泊所では、患者様の宿泊を拒否されたり、救援を必要とされている精神疾患の患者様が、行き場のない状況に晒され、危機的な状況に陥っています。
厚生労働省からは、精神病院を増築するとか、受け入れ施設を増やすなどの対策が練られていますが、これも直ぐすぐな対応にはならず、病院等を増設するにしても何カ月もかかってしまいます。
この間、患者様に於いては、自宅療養と通院する以外方法がなく、症状の重篤化や二次障害の発症が懸念されます。
以下に、参考資料として精神科医療における新型コロナウイルス対策の指針についての記事を掲載します。
精神医療における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策について ver. 1 2020 年 4 月 27 日 日本精神神経学会災害支援委員会
https://www.jspn.or.jp/uploads/uploads/files/activity/20200427.pdf
【識者の眼】「新型コロナウイルスと精神科医療(2)─クラスター発生事案が増えている」平川淳一https://www.jmedj.co.jp/journal/paper/detail.php?id=14503
新型コロナウイルス感染症に関する情報について(日本精神保健看護学会)
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※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。
参加種別の内訳を説明しますと、
①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。
これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。
②「専門会員として参加したい」
これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。
③「一般会員として参加したい」
これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。
④「支援者」として参加したい。
これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。
また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。
⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。
⑦「その他」
これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。
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たった1週間で「なりたい自分になる」自己改革メソッド
・ 「目標達成のピラミッド」
・ 「中目標」と「小目標」について
・ 「潜在意識」の活性化を図って夢の実現に
向かうトレーニング
・ 成功するための時間管理術
・ 「思い切った行動」
・ 思い切った行動をとる為の 【7つのポイント】
・ 「加速された学習」
・ 「違いをもたらす違い」
・ 「比較の対象」と「比喩表現の土台」
・ 「モデリングと学習」
・ 「アプローチの改善」①
・ 「アプローチの改善」②
・ 「フィードバック」
・ 上手くいっていないときは 「 違うことをや
れ!何でもいいから!」
・ 「思いっきり自分のアプローチを変える」
・ 「リーダーシップ」
・ 「ラポール」全ての開かれたコミュニケー
ションの土台
・ ラポール形成の具体例
・ 相手と同じくらいに相手のことを大切に思
うということ
・ 「相手のニーズに置きかえて、自分のニ
ーズを説明すること」
・ 「次のレベルも勉強をすることで夢実現の
可能性に、より一層近づける!」
・ 「個人コンサルについて」
これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接やりとりをすることができます。
私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、完全な克服を果たすことができました。
なので、メンタル面でお悩みの方や、真剣に大きな夢を持っていて、実現できる力を体得したい方には、自信を持って、このセミナーを推奨します。
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皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ
「新型コロナウイルス」についての予防策と対処法について、改めて、ご紹介させていただきたいと思います。
我々は、マスコミが過剰に新型コロナウイルスについて視聴者の恐怖感を煽り、過剰なストレスを与えることによって、メンタルに負荷をかけていることに気づかないでいます。
ストレスは、免疫力を低下させる要因のひとつで、「病は気から」といわれるように、人間の「気」のエネルギーを低下させるのは、環境や、人間からのマイナスな言動を刷り込まされることによって、無意識にストレス耐性が低下され、それが身体に現れて、免疫力を低下させ「癌」や「風邪」になりやすくなると言われています。
では、以下に動画を御用意しましたので、ご覧ください。
【新型コロナウイルス感染症対策への提言】
高橋信雄「新型コロナウイルス感染症の実際にみるホリスティック医学とその提言」
高橋ファミリリークリニック 高橋信雄 院長
「新型コロナの言い分」
船戸クリニック院長 リボーン洞戸 代表 船戸崇史 先生
(ホリスティック医学協会 代表理事)
「統合医療的新型コロナウイルス感染症対策」
堀田由浩 先生
(希望クリニック院長/ホリスティック医学協会協会理事)
今この時だからこそ、ウイルスについて正しく認識し、誤った情報を恐れず、予防の基本に立ち返って、病の深い意味を知り、本来の人間の健康の在り方について考え直す、よい機会だと思います。
何事においても、「心」が先で「現実」が後です。
心で思ったように、その事象が現実化されるように、この世の中の摂理は成っています。
よく笑い
正しい食事の摂り方を実施し
温かいお風呂に入り
ぐっすりと眠る
現在の世相では、コロナの影響で「笑い」が取り消されてしまっています。
意識的にポジティブな言葉を使い、マスコミからの暗いニュースに慄くのでなく、バラエティやお笑い番組などを見て、心を活性化させましょう!
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
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②「専門会員として参加したい」
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③「一般会員として参加したい」
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⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。
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(録画時間 41:34)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ
コロナウイルスの感染拡大も、徐々に収束の兆しが見えてきているようで、東京都と富山県以外は、緊急事態宣言を解除する動きにあります。
しかし、コロナショックの影響は未だ続いており、経済的な損失だけでなく、失業、倒産など、生活の糧となる基盤が大きな被害に遭っています。
それに加えて、以前私が予見していた通り、精神的負担の影響により、鬱病や不安神経症などの精神疾患に罹る人が著しく増加しているというニュースの報道を見ました。
GW明けから、大勢の精神的苦痛を訴える方が、精神科・心療内科に受診する数が増えていて、開業医のメンタルクリニックは既に再診の予約患者様で飽和状態にあり、なかなか初診が受けられない状態にあり、総合病院や精神病院への受診をされる方が急激に増加していて、医療機関はその対応に追われてるのが実態のようです。
精神科医にかかる負担や、入院を必要とする患者様の床数が足りず、加えて、コロナ感染者とは病室を分けなければならない為、受け入れ態勢が十分になされていない現状にあります。
そうなると、抗うつ薬や抗不安薬などの処方薬での通院治療を余儀なくされることになりますが、患者様やそのご家族にとっては、薬物療法での対処療法以外に頼ることができず、患者本人と、そのご家族に与えるストレスによって、早期治療が見込めず、二次障害などの影響で、事態はますます悪くなる傾向にあります。
精神疾患は、患者様本人の苦痛度の度合いによって快復できているのかどうなのかは、患者様本人と精神科医との診察での聴き取りの中でしか判断できず、身体的な疾患のように検査で数値化したり、目に見えるデータでは確認できないため、数多ある薬の中で、個々の症状に最適な処方も手探りしながら行う以外ないので、薬物療法だけでは、症状の根本的治癒にはなかなか至らりません。
なので、環境を変えたり、臨床心理士の心理カウンセリングを受けたり、作業療法、認知行動療法などの専門的治療が必要になってきます。
しかし、こういった西洋医療一辺倒な治療だけでは、患者様に対しての全人的治療は難しく、身体的側面・精神的側面・スピリチュアルの側面を包括的に診る「ホリスティック医学」を取り入れることにより、医療側主体ではなく、患者様の主体性を尊重した治療を、患者様本人が、西洋医療と併せて、各種代替医療を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行うことが求められてきます。
しかしながら、現在の我が国の医療体制は「医師法・薬事法」によって、西洋医療が医療の中心を成しており、補完代替医療の存在さえ知らない方が大勢いらっしゃいます。
時流に併せて、補完代替医療にも、効果性が高い療法や、普遍性・再現性・客観性が揃ったものについては、健康保険証が適用できるよう、補完代替医療が、経済的格差によって受けれないことがあってはならない在り方に改めるべきで、その為の法改正が必要であると思います。
前回のブログでも述べましたが、これからの次世代の医療は、西洋医療と補完代替医療を併せた「統合医療」が医療の中心を成していくことが、ハッキリと予見されます。
西洋医療の医師不足・医療従事者のマンパワーの減少など、様々な要因が顕在化され、少子高齢化、後期高齢化社会が進む中で、西洋医療の医療機関にかかる負担は、ますます増加していくことが予見されます。
そうなると、その負担の分散化を図る為にも、補完代替医療のニーズが高まっていくことは、これからの時代の流れに於いて必要不可欠になってくるでしょう。
我が国は「医療鎖国」の状態にあり、諸外国と比較して、補完・代替・相補・伝統医療を「民間療法」ということで未だ軽視されてる現況にあり、国民に対しても、広く、補完・代替・相補・伝統医療の情報が行き届いておらず、西洋医療に依存せざるを得ない状態が根強いものとなっています。
特に精神科・心療内科の現況は、その疾患が寛解に向かうまでに於いて、長期化するものが多く、脳の機能的障害により「精神障害」として、一生涯、そのハンデを背負って生きていかなくてはならない方も少なくありません。
補完・代替・相補・伝統医療には、メンタルヘルスに高い効果性のある療法が数多くあります。
補完代替医療学会をはじめ、様々な学術団体でも、その効果性は実証されています。
その効果性の高い療法の存在や、情報を知らないことで、患者様は西洋医療一辺倒の治療に依存せざるを得ず、「自ら癒す」力を培うことができす、かけがえのない人生を棒に振る結末に至ることになります。
私が提唱している「次世代型 療院構想」では、一般社団法人設立後に「ホリスティック医学の定義」に基づいて、患者様の主体性を尊重し、その方に最もふさわしい療法をご提案し、西洋医療に併せ、いくつかの療法を総合的・体系的に選択・統合していただき、患者様が「自ら癒す」力を培っていただけるよう、各療法士と各公的機関や医療機関とが連携を取り、補完代替医療の療法士と患者様の橋渡しの役割を担い、患者様が「自己実現」に向かってライフスタイルを改善し、生き甲斐や希望を持って、人生を謳歌できるよう、サポートしてまいります。
さて、現在の一般社団法人設立に向けた進捗状況ですが、昨日、クラウドファンディングのレディーフォーに電話相談し、設立資金100万円の支援金の内訳を申し出て、プロジェクトの内容を説明しました。
READYFOR(レディーフォー)では、これからこのプロジェクトの審査をし、3営業日以内に審査結果を回答し、採用されればフルサポートプランでキュレーターをつけて、プロジェクトの掲載記事作成に入ることになります。
記事が完成したら公開し、約一カ月から一カ月半で支援者の募集期間を設け、目標金額に達成するまで、このアメブロのフォロワー様や、Facebookのフォロワー様、Twitterのフォロワー様、LINEの友達宛に、個人個人、支援のお願いのメッセージをお送りします。
その際は、どうかご支援の程、宜しくお願い致します。
只今、「補完・代替・相補・伝統医療」の療法士の「専門会員」の事前申し込みを承っています。
併せて「次世代型 療院構想」への関心度のアンケートのご回答のお願いをしています。
マスコミでは決して明らかにされない、精神疾患の患者様の苦悩の実態や、病院内での処遇、精神障害者への人権蹂躙、様々な重い悩みを抱えておられる方の実情や、自殺に至るまでの過程を調べてみると、如何に現在、惨たらしいまでの苦痛に苛まれておられる方が多いことか。
一般社団法人の「専門会員」になられた療法士の皆様には、これらの方々へのメンタルヘルスとライフスタイルの改善にご尽力いただき、その対価として報酬を受け取っていただき、「補完・代替・相補・伝統医療」の存在を世に知らしめ、多くの方々が「ホリスティック医療」に目覚め、本来の医療の在り方を取り戻していただくことを、心より祈念いたします。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
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(録画時間 35:12)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ
ホリスティック医学の定義に根差した、「次世代型療院構想」の一般社団法人設立に向けての準備が、着々と進んでいます。
昨日、もう一人の発起人の彼とミーティングをしまして、本部事務局の物件の下見や、クラウドファンディングにいくら支援金を募集するか、必要予算の見積もり、また、今後の流れについて話し合いました。
彼の行動力と情報収集の機敏さに、大変、心強く感謝しています。彼を、一般社団法人設立後には「理事・役員」を拝命していただくことにします。
クラウドファンディングの最初の支援金目標金額を200万円としていましたが、様々な費用を見積もったところ、100万円で開業資金は事足りそうなので、プロジェクトを達成するための資金繰りでクラウドファンディングのREADYFOR(レディーフォー)には、目標支援金額を100万円に変更することにしました。
堅実にプロジェクトを成功したいので、レディーフォーにはフルサポートプランで記事の作成を、レディーフォーの専属のスタッフの方と二人三脚で作り上げ、確実に目標金額を達成するために、彼の助言を受けて、倹約できるところは倹約する方針に致しました。
それと、もう一つご報告があります。
昨日、一般社団法人設立に伴う人員の事前申し込みをされた方が1人増えました!
男性の、現役のカウンセラー・占術師で、埼玉県にお住いの方です。
とても熱い意気込みのメッセージを書き連ねていただき、是非、一般社団法人設立後には、彼の希望する部門で、即戦力として活躍していただき、雇用に向けた面談をさせていただくことにしました。
これで、一般社団法人設立に必要な理事・役員の要件は揃いました。
今後、必要になってくる人材は「専門会員」で、実際に現場でクライアント様にセッション等をおこなっていただき、報酬をお支払いする、いわば法人の必須の要となる方の、事前申し込みをお待ちしております。
現在、22名の方に、「次世代型 療院構想」についてのアンケートにお答えいただき、全員が「次世代型 療院構想に非常に関心がある」「次世代型 療院構想」に参加したいと、ご回答を戴いています。
法人設立後は公式ホームページを公開します。そこに「専門会員」などの会員の募集を掲示しますので、アンケートにお答えくださった皆様には、是非、会員登録をしていただきたいと願っています。
「補完・代替・相補・伝統医療」の療法士の方でなくても、どのようなジャンルの方でも構いません。ジャンルが多ければ多いほど、様々なケースのクライアント様に対応することができます。
世界のホリスティックセラピーには様々な種類の療法があります。
近代医学では、
ホメオパシー、ナチュロパシー、オステオパシー、アントロソフィー医学
大伝統医学では、チベット医学、インド医学(アーユルベーダ)、イスラム医学(ユナニ医学)、ギリシャローマ医学、中国医学
小伝統医療では、神霊への祈り、古代シャーマニズム
身体、心、スピリチュアルにそれぞれアプローチする療法では
エネルギー療法、心霊治療、手かざし療法、心理療法、瞑想、芸術療法、植物療法、動物療法、
バイオフィードバック、物理療法、リラクゼーション、食事療法、解毒療法、水療法、温熱・冷却療法、漢方、呼吸法、手技療法、運動療法などなど
大まかに分けて、これだけあり、これをさらに細分化したものがあります。
例えば、エネルギー療法では、導引、気功、鍼灸があり、心理療法ではカウンセリング、催眠療法、イメージ療法があり、植物療法では、ハーブ療法、アロマテラピー、フラワーエッセンスがあります。
世界中は勿論、日本においても、これらの療法士(カウンセラー、セラピスト、ヒーラー、コーチ)が全国に点在しています。
これらの療法士は、個人事業、法人事業などでセッションに携わっており、高額なものから低額なものまであり、集客に費やす努力や経費の管理を療法士自らおこない、マーケットになって市場競争の中で、凌ぎを削っています。
毎日、新しい補完代替医療の事業が生まれ、市場競争に敗れたところは廃業を余儀なくされています。
特に現在、コロナショックの影響で、売り上げは激減し、事業を継続していくことが非常に困難な状況にあります。
この市場競争の中で勝ち抜いていくには、リピーターを獲得することが重要になってきます。
それには、セラピスト等の療法+αの付加価値のサービスや、療法の即効性や効果性、クライアント様とのラポール関係が確立できているかにかかってきます。
顧客満足度が高ければ収益も安定しますが、様々な精神疾患や、重い悩みに苛まれているクライアント様は、各個人個人に於いて、そのケースは様々です。それらに対応できる技能やコミュニューション能力のレベルによって満足度は比例します。
集客手法に優れ、且つ、療法の技能レベル、、クライアント様とのラポール関係の3つが揃わなければ、人気店にはならず口コミも広がりません。
時にはサプライズ的なキャンペーンを行うことも集客手法の一つになります。
セッションの中には一回のセッションが何十万円もするものがあります。それでも、集客は安定し、事業を継続しています。これは、お金には代えられないセッションの高い効果性と、療法士のレベルの高さ。
顧客の満足度が高ければ、クライアント様は「高額でも、また行ってみたい」という気持ちになります。無論、クライアント様のターゲットは高所得者に限定されてきますが。
クライアント様の多くは、どの療法が自分のニーズに合っているか、これだけたくさんの療法があるので選択に迷ってしまいます。
そこで必要になってくるのが、様々な療法とクライアント様の橋渡しをするパーソナルセンター的な役割を担う機関が必要になってきます。
それが今回立ち上げる、一般社団法人の事業目的の一つになります。補完代替医療に精通していて、クライアント様との最初の面談の中で、この方にはどのような療法が最も適切かを判断し、且つ、クライアント様のご自宅からなるべく近い療法士を選び、セッションの提案ができる渉外担当が必要になります。
なので、出来れば過去に営業経験がある方に就いていただきたいと思います。
法人が設立したら、宣伝広告に効果的な媒体を通じて周知を図ってまいります。
ハローワークにも求人の登録をし、社員及び専門会員の募集を致します。
もう一人の発起人の彼が提案した、最新の人材の派遣方法も採用します。
現在、水面下に非常に多くの精神疾患に苦しむ方や、重い悩みを抱えておられる方に対して、法人を設立し、一日も早く救済の手を差し伸べられるように全力を傾けてまいります。
引き続き、アンケートの回答のご協力や、事前参加申し込みを募らせていただきますので、ご協力の程、何卒、宜しくお願い致します。
最後までご高覧ありがとうございました。
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これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。
③「一般会員として参加したい」
これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。
④「支援者」として参加したい。
これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。
また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。
⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。
⑦「その他」
これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。
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・ 「モデリングと学習」
・ 「アプローチの改善」①
・ 「アプローチの改善」②
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・ 上手くいっていないときは 「 違うことをや
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・ ラポール形成の具体例
・ 相手と同じくらいに相手のことを大切に思
うということ
・ 「相手のニーズに置きかえて、自分のニ
ーズを説明すること」
・ 「次のレベルも勉強をすることで夢実現の
可能性に、より一層近づける!」
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なので、メンタル面でお悩みの方や、真剣に大きな夢を持っていて、実現できる力を体得したい方には、自信を持って、このセミナーを推奨します。
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※療法士様、クライアント様にとって重要な内容を話しています。
お時間がありましたら、最後までご覧ください。
(録画時間 36:53)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ
今回、国内最大級のクラウドファンディングであるREADYFOR(レディーフォー)に、「ホリスティック医学の定義」を基盤とした、私が提唱する、メンタルヘルスに特化した「療院構想」の「一般社団法人(協会)を設立するために、支援金を募るわけですが、募集期限を6月15日とさせていただくことに致しました。
支援金目標は200万円として、支援者にREADYFOR(レディーフォー)への支援金を募ります。
約一ヶ月の支援募集を行い、READYFOR(レディーフォー)のスタッフとフルサポートプランで記事作成と公開を行います。
支援金が目標達成出来たら、一般社団法人を設立し、まず本部事務局を東京都の八王子市に設置することと致します。
READYFOR(レディーフォー)から支援金の使途目的を尋ねてこられたので、現在、具体的な見積もりを立てているところです。
今回のクラウドファンディングで目標達成出来たら、継続支援として、毎月、支援者の募集と「療院構想」の周知を図ってまいります。
記事投稿を積み重ねることによって、支援者の関心度が高まり、信用を積み重ねていき、支援金の継続確保が可能であると、READYFOR(レディーフォー)のクラウドファンディングの仕組みについて書かれてありました。
第一段階として、一般社団法人(協会)の本部事務局のスタッフが必要となります。
法人の部門としては
①「理事会」
②「渉外担当」
③「法務部門」
④「療院建設実行委員会」
⑤「活動管理部門」
⑥「会員管理部門」
⑦「相談窓口」
⑧「イベント・セミナー企画運営部門」
⑨「総務」
で構成する計画です。
これらの9つの部門で活動していくわけですが、業務遂行に差しさわりのない人数のスタッフで、事業が軌道に乗るまでの間、これらの部門を兼務していただくことになると思います。
これらの部門の中での、一般社団法人(協会)の開設当初で、特に重要ポストは
「理事会」
「渉外部門」
「活動管理部門」
「相談窓口」
「イベント・セミナー企画運営部門」
になります。
なかでも「渉外担当」は、言わば、会社で言う営業を担う方であり、クライアント様と契約締結する上で、補完代替医療に精通しているだけでなく、クライアント様に納得いただけるように交渉を進める営業能力のスキルを要します。
「渉外担当」は、もう一人配属させていただく計画です。この担当者は、医療機関・保健所・精神保健福祉センター・社会福祉法人・市役所・各NPO法人や財団法人、医療福祉関係を営んでいる会社などなど、あらゆる機関等と連携を取る為の重要な役割を果たす専門知識を有する方です。
ですので、高いスキルと経験や人脈が必要になります。
希望としては、この「渉外担当」には「精神保健福祉士」の方に担って頂けたら有難いです。
しかしながら、何といっても主役は本部運営事務局のスタッフではなく、直接現場で携わる「補完・代替・相補・伝統医療」の療法士の皆様です。
現在、私のフォロワー様の8割が療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ)の先生方です。
実に様々なジャンルの療法士の方が、毎日、フォロワーになって下さり、その数が多ければ多いほど、どのようなクライアント様に携わっていただくか選択肢が増えることになるので、急募しており大歓迎です。
法人スタッフの給料は、一般社団法人(協会)設立時に、定款であらかじめ決められた金額を定め、スタッフに月払い(15日締め25日払い)でお支払いします。
療法士の皆様への報酬は、セッション等の種類にもよりますが、「渉外担当」が契約締結したクライアント様との契約金額から算出して、各療法士様から、いくら報酬金が欲しいのか交渉を行い、一人のクライアント様に対してのセッション等の実施で、成果報酬としてお支払いさせていただき、その10%を一般社団法人(協会)にマージンとして差し引かせていただいた残り90%をお支払いいただく予定です(例:10,000円の成果報酬から協会へのマージン1,000円を差し引いた残額の9,000円をお支払い致します)
支払い方法は、日払い、週払い、月払いを選択していただきます。
(日払いの場合は、セッションの実施後の翌日にご指定の銀行口座にお振込み致します。)
(週払いの場合は、日~土曜日で締めて、翌週の水曜日にお振込み致します)
(月払いの場合は、毎月15日締め当月25日払いとさせていただきます。)
※クライアント様へのセッション等が終わったら、あらかじめお送りする「報告書」に、クライアント様からサインをいただき、FAXまたは郵送かメールで、法人宛にご提出願います。
※振込手数料は法人負担。
※交通費については別途定めます。
ところで、私のフォロワー様は、全国各地、津々浦々に療法士様がおられます。
療法士のフォロワー様には一人でも多く、この「次世代型 療院構想」の「一般社団法人」の専門会員になっていただけることを心からお願い申し上げます。
専門会員になっていただくと、協会とクライアント様やそのご家族に「渉外担当」がアポイントメントを取って、様々なセッション等をご提案させていただき、クライアント様各々に相応しい療法の提供の交渉を行い、契約締結を致します。
なので、療法士(セラピスト等)とクライアント様との関係が一元様になることなく、各療法士の皆様が集客に躍起になることのないようにシステム化を図ってまいります。
各療法士様からの相談・苦情・提案などについては、「活動管理部門」が窓口になり、案件の聴き取りをおこない、「理事会」「渉外担当」「法務部門」「活動管理部門」が、その都度、会議を開き、問題解決に当たっていきますので、お気軽にご相談ください。
ご相談者が遠方の場合、オンライン(電話、メール、ZOOM、Skype、LINE)等で、相談を承ります。
全国各地に、各療法士様が一定の人数集まったら、ミーティングと懇親会を開催する予定です。
この際に、「ホリスティックヘルス塾インストラクター」である私が「ホリスティックヘルス塾基礎講座」を行います。
ところで、各療法士の皆様が気になっていることのひとつに、「一般社団法人(協会)」の正式名称は何なのかお知りになりたい方もいらっしゃると思います。
実は、既に法人名(仮称)は決まっています。
定款作成時に法人名を申請しますので、正式な名称が決まった時点で、皆様にお知らせしようと思います。
本日も、引き続き、プロジェクト事前参加申し込みフォームと、アンケートフォームを載せますので、是非とも、お申込み、及び、アンケートへの回答をお願い致します。
皆様の、ご参加を心よりお願い致します。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
このプロジェクトに参加したい方は、是非、参加表明していただき、事前参加申し込みフォームにご登録願います。(現在7名の方がご参加を表明されております。)
併せて、「次世代型 療院構想」についての関心度のアンケートを記しています。ご興味のある方は、アンケートにご記入いただきたきたくお願い致します。(現在21名の方がアンケートにお答えいただいてます)
皆様の、ご参加を心よりお願い致します。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
(アンケート)
「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。ご協力お願い致します。
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そして、どのような形でご協力頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。
「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!
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※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。
参加種別の内訳を説明しますと、
①「一般社団法人」の運営側(理事・社員)として参加したい。
これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。
②「専門会員として参加したい」
これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。
③「一般会員として参加したい」
これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。
④「支援者」として参加したい。
これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。
また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。
⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。
⑦「その他」
これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。
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・ 「目標達成のピラミッド」
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・ 「潜在意識」の活性化を図って夢の実現に
向かうトレーニング
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・ 「思い切った行動」
・ 思い切った行動をとる為の 【7つのポイント】
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・ 「違いをもたらす違い」
・ 「比較の対象」と「比喩表現の土台」
・ 「モデリングと学習」
・ 「アプローチの改善」①
・ 「アプローチの改善」②
・ 「フィードバック」
・ 上手くいっていないときは 「 違うことをや
れ!何でもいいから!」
・ 「思いっきり自分のアプローチを変える」
・ 「リーダーシップ」
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私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、完全な克服を果たすことができました。
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(一般社団法人設立状況の補足動画) (録画時間 23:06)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ
今日は、後日設立する「一般社団法人(協会)」を立ち上げる上での「活動方針」と「行動指針」について書かせていただきます。
これは、前回のクラウドファンディングであるキャンプファイヤーの記事に掲載したものを抜粋したものです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
私は、現在の複雑極まりない混沌とした社会に於いて、ストレス過多によって「うつ病」をはじめ「不安障害」や「適応障害」「双極性障害」「依存症」「統合失調症」などの精神疾患を抱えておられる方や、心の悩みで苦しまれておられる方々が非常に増加しています。
これらの方々に対し、一般的な精神科・心療内科の【西洋医療】と、「アロマテラピー」や「ヒプノセラピー(催眠療法)」「気功」「スピリチュアルヒーリング」「心理カウンセリング」「音楽療法」「アーユルヴェーダ」「ユナニ医学」「ホメオパシー」などの、数ある【補完代替医療】を合わせた【統合医療】(一般社団法人 日本統合医療学会)を提供するために、「ホリスティック医学」(NPO法人 日本ホリスティック医学協会)の定義に基づいて、身体・精神・スピリチュアル(いのち)を一体のものした「ホリスティック(全人的)医療」に理解のある、精神科・心療内科の医師と、各種療術の施術者やセラピストがタイアップして、治療者側主体の医療ではなく、クライアント自らが様々な治療法を選択・統合し、クライアント「自ら癒す」力を培い、「自ら主体的に理想のライフスタイルを目指す」ための、治病や心の悩みの改善に取り組んでいただけるモデル事業の構想を実現することを志しています。
この構想を「次世代型 療院構想」と名付けています。
このプロジェクトで実現したいこと
この「次世代型 療院構想」では、主に下記の活動理念と行動指針を掲げています。
《次世代型 療院構想とは?》
①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。
②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。
③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。
④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助する。
⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。
⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。
《ホリスティック医学の定義》
1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。
2.自然治癒力を癒しの原点におく
生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。
3.患者が自ら癒し、治療者は援助する
病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。
4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。
5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす
病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。
「NPO法人 日本ホリスティック医学協会(1987年 制定)」
上記の「活動理念」と「行動指針」内容を実現するために、パーソナルセンターとしての「一般社団法人」を設立し、この構想に協賛していただける「医療関係者」や「相補・代替・補完・伝統医療」の施術者等を「専門会員」として募り、同構想に支援していただける方を「一般会員」とし、全国各地に支部を置き、構想拡大の実現にご尽力いただける方を募らせていただきます。
将来的には、この構想の拠点となる「統合医療」を提供するための「医療法人」と「一般社団法人」で運営する複合型施設である「療院」を建設してクライアントを受け入れ、「精神科・心療内科」の保険適用での治療と、「相補・代替・補完・伝統医療」の施術者等が有償でセッションを提供します。
尚、「一般会員」の方は同施術等のセッションを、会員価格で受療することができるものとさせていただきます。
全国各地の「専門会員」が、各医療機関や社会福祉施設、在宅でそれぞれの「相補・代替・補完・伝統医療」の専門分野をクライアントに提供できるように、同法人の渉外部門担当がクライアントやそのご家族などと有償の契約を締結します。
「専門会員」は、契約締結されたクライアントのもとに赴くか、または、ご自身の施術所等に於いて、それぞれの専門分野の施術をおこない、報酬は同法人へ日払い・週払い・月払いを選択していただき、あらかじめご指定いただいた口座にお振込みいたします。
国(厚生労働省)に対して、「次世代型 療院構想」の中に掲げている『治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。』に則り、私が立ち上げたい「一般社団法人」が先導を切って、健康保険証を適用できるように様々な「相補・代替・補完・伝統医療」の主催団体や学術団体、企業、財団法人、NPO法人、そしてクライアントの生の声を厚生労働省に届け、国民の「相補・代替・補完・伝統医療」に対するニーズが高まっている時流に併せて、貧富の格差なく、質の高い「相補・代替・補完・伝統医療」を受けれるように法整備を働き掛けてまいります。
具体的には、専門医や有識者で構成される会議を設けていただき、「相補・代替・補完・伝統医療」の中で、普遍性・再現性・客観性の条件を満たし、治病効果と多くの実績のあるものについて厳正に十分精査していただき、審議に適合した療法については、「健康保険証」の適用をしていただくために、同協会に「法務部門」を設け、法改正に精通した顧問弁護士を委任し、政府に働きかけを行い「健康保険証」が適用できるよう法整備を求めていきます。
その活動の根拠は、経済的格差によって、クライアントが質の高い医療(保険適用外や民間療法)が受けれないことは倫理的に反していると考えるからです。
命と健康に於いては人間、皆平等だと考えます。そのため、貧富の格差で低所得者は一般的な西洋医療の治療しか受療できず、治病の質の高い「相補・代替・補完・伝統医療」が受けれないことは、諸外国に遅れをとっており、国民皆保険の我が国の制度があるにもかかわらず、西洋医療一辺倒になっていることは、あるまじき事態であると言えます。
とりわけ、精神科・心療内科に於いては、薬物療法・心理カウンセリング・作業療法・認知行動療法くらいしか、クライアントにアプローチできるものがありません。
また、身体的な疾病に比べ治療方法が少なく、ほとんど薬物療法が中心です。不安や恐怖感・焦燥感や過緊張・不眠症・パニック症状・抑うつ状態などは、その症状を一時的に抑制させるための薬物療法で、それだけでは対処療法に過ぎず、根本からの治療には結び付かないため、いつまでも通院しなければならないか、寛解までに相当の日数と医療費がかかってしまいます。
そのため、現在の精神科・心療内科の開業医は、どこのクリニックも再診のクライアントで予約がいっぱいで、初診で受けたいと思っても、受診できるのが一ヶ月先とか、はたまた再診のクライアントの予約で埋まってて、いつ初診を受け入れられるか分からないというクリニックも少なくありません。
既に、精神科・心療内科のクリニックは、そのほとんどが飽和状態であり、精神科・心療内科のある大きな病院でも、すぐに診てもらえない状態が続いています。なぜ、それだけ常に飽和状態にあるのか、答えは簡単です。薬物療法だけの西洋医療一辺倒の治療では、効果性が低いということに他なりません。
また、それに併せて精神科専門医の医師不足の問題があり、これから増々、精神疾患患者が反比例して増加してくると言われている現在に於いて、クライアントの受け入れができなくて、水面下で苦悩に苛まれている方々が大勢いらっしゃってるのが現状です。
その為、早期に治療を受ければ快復も早くて済むのですが、早急に治療が受けられないことによって、症状は重篤化していき、また、二次障害を併発していく可能性が高くなります。
このような現状を補うには、「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアントの回復のために導入することにより、開業医など医療機関の負担が分散化できると考えます。
「相補・代替・補完・伝統医療」には「心の癒し」を提供するものが数多くあり、「自然治癒力」の促進や「潜在能力」の開花、人間の「いのち」を司る「スピリチュアル」の側面に於いてもアプローチできるので、西洋医療の治療と併せて「相補・代替・補完・伝統医療」の施術等を受けることによって、+αの相乗効果を生み出せるものであり、高い効果性が期待できます。
この「統合医療」の普及によって、西洋医療一辺倒な治療者側主体の狭義的な医療の在り方から、クライアント主体の「その人らしさ」や「ライフスタイル」を尊重し、全人的に診ることが可能になると考えます。
アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。
1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治療」に医療の力点を置く。
2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。
3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。
4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。
「ホリスティック医学」と「統合医療」の定義に基づいて、この「次世代型 療院構想」は、精神科・心療内科の医師と「相補・代替・補完・伝統医療」のセラピスト等が意義を共有し、「メンタルヘルス」に特化した「全人的」なアプローチを提供するとともに、クライアントの個々に合った療法を、クライアント自ら選択・統合し、治療者はその援助をするスタンスに立ち、これから増々、増加すると言われている精神疾患患者と、心に重い悩みを抱えている方に対し、時代の潮流に適応できるようサポートを行います。
また、同様に「働けるのに働かない」ニートなどのクライアントに対して、自身の社会的役割と存在価値を認識してもらうアプローチを行うことにより、働くことのモチベーションアップとアフターフォローを担い、労働人口の充実化を図り、生産性を高めていくための支援を行います。
そのことにより「働き方改革」の国の施策に貢献でき、納税者が増加することで、国が負担する医療費を、現在よりも大幅に補填することが可能であると考えます。
法人設立後は「専門会員」と「一般会員」を募り、私は「NPO法人 日本ホリスティック医学協会 ホリスティックヘルス塾インストラクター」の資格を有しておりますので、「専門会員」の「医療関係者」と「相補・代替・補完・伝統医療」の施術者等に向けて、「ホリスティック医学」についての基礎講座を行い、「次世代型 療院構想」の意義の共有化を図り、同法人の名に於いて、各自での施術やセッションを実践していただけるようにします。
「一般会員」に於いては、東京を本部とする事務局を設け、全国に支部を置き「ホリスティック医学」についての情報提供や「相補・代替・補完・伝統医療」の紹介や活動内容などを綴った年4回の会報誌を発刊します。
また、「一般会員」向けのセミナーやイベント等を各地で実施し、「相補・代替・補完・伝統医療」の体験会や、実際の予防医療や受療に於いては、「専門会員」による会員価格でのセッションを提供できます。
また「専門会員」「一般会員」ともに、「相補・代替・補完・伝統医療」に対する「健康保険証」の適用化に向けての署名活動を行います。
また、「相補・代替・補完・伝統医療」を受療することによって症状が治癒または改善された方に、アンケート記入のご協力をお願いし「治病実績」として取りまとめ、クライアントの生の声を「健康保険証」適用化の参考資料として、国(厚生労働省)に提出していきます。
同法人では、「次世代型 療院構想」の実現に向けた専門の組織体制を設けます。
東京都に本部運営事務局を設置し、「理事会」「法務部門」「渉外部門」「相談窓口」「活動管理部門」「セミナー・イベント部門」「療院建設実行委員会」「会員管理部門」「総務」を設け、同法人の運営にあたっていきます。
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以上が、前回にクラウドファンディングのキャンプファイヤーに掲載したプロジェクトの内容(一部抜粋)です。
今回は、これに改良を加えた内容の「活動指針」と「行動理念」を加えました。
レディーフォーのプロジェクト公開が決まったら、追って、改訂版をお知らせ致します。
コロナショックの影響の為、一般社団法人(協会)設立後は、しばらく療法士とクライアント様を直接接することは致しませんが収束宣言が発令されたら、本格的に、療法士とクライアント様を結びつける橋渡しの活動を実施します。
現在、一般社団法人設立に必要な理事(発起人2名)は決まっていますが、各部門に携わっていただきたいスタッフが決まっていません。
法人設立の登記が取れたら、HPで職員及び専門会員を募集しますが、事前にこの活動に参加していただくための「事前参加申し込みフォーム」を書きに記してあります。
このプロジェクトに参加したい方は、是非、参加表明していただき、事前参加申し込みフォームにご登録願います。(現在7名の方がご参加を表明されております。)
併せて、「次世代型 療院構想」についての関心度のアンケートを記しています。ご興味のある方は、アンケートにご記入いただきたきたくお願い致します。(現在21名の方がアンケートにお答えいただいてます)
皆様の、ご参加を心よりお願い致します。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
(アンケート)
「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。ご協力お願い致します。
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そして、どのような形でご協力頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。
「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!
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※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。
参加種別の内訳を説明しますと、
①「一般社団法人」の運営側(理事・社員)として参加したい。
これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。
②「専門会員として参加したい」
これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。
③「一般会員として参加したい」
これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。
④「支援者」として参加したい。
これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。
また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。
⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。
⑦「その他」
これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。
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・ 「加速された学習」
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・ 「比較の対象」と「比喩表現の土台」
・ 「モデリングと学習」
・ 「アプローチの改善」①
・ 「アプローチの改善」②
・ 「フィードバック」
・ 上手くいっていないときは 「 違うことをや
れ!何でもいいから!」
・ 「思いっきり自分のアプローチを変える」
・ 「リーダーシップ」
・ 「ラポール」全ての開かれたコミュニケー
ションの土台
・ ラポール形成の具体例
・ 相手と同じくらいに相手のことを大切に思
うということ
・ 「相手のニーズに置きかえて、自分のニ
ーズを説明すること」
・ 「次のレベルも勉強をすることで夢実現の
可能性に、より一層近づける!」
・ 「個人コンサルについて」
これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接やりとりをすることができます。
私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、完全な克服を果たすことができました。
なので、メンタル面でお悩みの方や、真剣に大きな夢を持っていて、実現できる力を体得したい方には、自信を持って、このセミナーを推奨します。
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(録画時間 42:41)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ
まず一点は、「次世代型 療院構想」を基盤とし、「ホリスティック医学の定義」に根差した「メンタルヘルス」に特化した「一般社団法人」の設立について、「一般社団法人」の登記を取るのに必要な発起人最低2名の内、私を含めて、もう一人の発起人候補の方が確定しました!
前回のクラウドファンディングのキャンプファイヤーで支援者を募った際に、私のプロジェクトをご覧になった同じ市内にお住いの青年が、「次世代型 療院構想」に興味を持たれ、その彼と先日お会いし、喫茶店で4時間近くディスカッションを行い、彼が、
「このプロジェクトで、僕が何か役に立てないでしょうか」と尋ねてこられ、支援をしてくださる意思を表明されたので、
一般社団法人の設立に必要な、「もう一人の発起人」になっていただけないか問うたところ、快諾してくださったので、これで一般社団法人の登記が取れる準備がひとつ進みました。
これは、大きなご縁だと思います。
やはり、夢実現を諦めずに、強い自信と信念があれば、引き寄せの法則で、「必要な人材や支援者は向こうからやってくる。」ことを立証づける出来事でした。
もう一点は、クラウドファンディングの「READYFOR(レディーフォー)」に、プロジェクト申請の申し込みを行いました。申請から3営業日以内には先方から連絡があると書かれてありました。
5月1日(金)に、READYFOR(レディーフォー)の担当者と電話で打合せする予約をしました。
今回のREADYFOR(レディーフォー)では、前回のクラウドファンディングで掲載した「キャンプファイヤー」で支援者が集まらなかった反省を踏まえて、フルサポートプランでプロジェクトの作成に取り組み、クラウドファンディングのプロジェクト制作のプロフェッショナルであるスタッフの方と、二人三脚で、確実にプロジェクトで目標の支援金が集まる内容のものを制作していくことにしました。
今回は、支援金の目標金額を『200万円』とさせていただこうと思います。
今ある自分が保有している事業資金と、このクラウドファンディングで集まった資金を合わせると、この度、改良した「次世代型 療院構想」の具体的なプロジェクトを実行に移す為に必要な、設立費用と運転資金を見積もったところ、予算的には事足りると計算できました。
「募集期間を長くすれば支援金が確実に集まるものでもない」と、「レディーフォー」のクラウドファンディングの仕組みについて説明書きがされていましたので、堅実な募集金額で『200万円』に設定し、募集期間も30~60日くらいの期間で、支援金を募ろうと思います。
今回はフルサポートでプロジェクトを制作するので、手数料は少し高くなりますが、是が非でも、今回は成功させなければならない為、そのようにしたいと思います。
次の課題は、人脈確保です!
「一般社団法人(協会)」設立後、「補完・相補・代替・伝統医療」の療法士様(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ)を「専門会員」としてご入会して頂く訳ですが、動画↑でも述べさせていただいてます通り、そのジャンルは多岐にわたり、数多くの療法士様が全国各地に点在しています。
その方々が、「ホリスティック医学の定義」を理解し、メンタルヘルスに特化した「次世代型 療院構想」にご賛同いただき、実際に、精神疾患等で水面下で苦しまれておられる多くのクライアント様に「癒し」の手を差し伸べられるまで、今のこのコロナショックの現況化の中、悠長な時間は残されていません。
是非、有志のある療法士様には、このプロジェクトにご参加いただきたく、強く、お願い申し上げます。
現在のコロナショックの影響で、数多くの方が精神的にストレス過多の状態に陥り、医療機関が休診日に入るこのGW連休明けには、多くの方が、精神的苦痛に耐えきれず、精神科・心療内科を受診されることが予見されます。
しかし、開業医のメンタルクリニックは、既に再診の患者様で予約がいっぱいで、初診を受けるには何週間、否、何カ月も先になることは確実です。
そうなると、総合病院の精神科・心療内科か、入院が出来る精神病院へ、そのしわ寄せが追い被さってくるでしょう。
そうなると、精神科・心療内科の医療機関が飽和状態になり、入院が必要な状態でもベット数が足りないなどの理由で受入れが困難になり、昨今、コロナショックで懸念されていた「医療崩壊」が現実のものとなるやもしれません。
ましてや、まだコロナウイルスの拡大は広がりを見せてる一方で、全く終息の目処は立っていません。
その為、院内感染やクラスター感染の恐れも十分懸念されます。
感染者と、そうでない方は病室を分けなくてはなりません、そうなると、床数はあっても病室が不足し、受け入れ困難になる可能性も十分考えられます。
そうなった時の最後の受け皿として、メンタルヘルスに特化した「補完代替医療」の療法士様と、クライアント様を橋渡しする機関が必要になってくると考えます。
それが今回の「一般社団法人(協会)」の開設です。
勿論、まだ終息宣言が出ていない状況で、療法士様とクライアント様が直接対面して、セッションにあたることは出来ない為、オンラインを使って、クライアント様の心の叫びや苦悩を傾聴し、受け入れて共感してくれる存在とをジョイントさせる機関が必要になってきます。
それが今回の、「一般社団法人」設立後の最初の急務の事業となります。
NHKでは、各地方自治体の「こころの相談室」等をテロップで紹介し、電話相談窓口を開設していますが、実際の現況化では、電話が殺到し、なかなかつながりにくい状態が続いていると報道されていました。
相談内容の一例では、特に学校が休校になり、児童の方々が、外出自粛を求められている中、レジャーを楽しむことも出来ない。屋外で友達と遊ぶことも止められる状態で、家で連休中ほとんど家で過ごさなければならない状態にストレスが蓄積されていって、癇癪を起したり、家庭内で喧嘩をしたりなど、そのような問題の相談が多数寄せられているとのことでした。
いつ休校が解除になり、普段通りの通学で学校に行って授業を受けたり、友達と遊んだりできる見通しが立っていない今、お子様や保護者の方にとっては大変な不満と不安に苛まれていることでしょう。
様々な補完代替医療が存在する中、メンタルヘルスに特化したセッションの技能を持つ療法士様は、心理カウンセリングの技法を習得されておられます。
その方々が、児童の皆様にオンライン等で心のケアにあたることで、その不満や不安を解消する一助になることでしょう。
市販されているオンラインゲームで時間を費やすことで暇な時間の気を紛らわすことも出来ている児童もいらっしゃいますが、やはりバーチャルではなく、直接、コミュニケーションを取れる相手を求めているのは明らかであると考えます。
また、補完代替医療の中では「遠隔」で、セッションを行うことも可能な療法もあります。
オンライン上で、遠隔セッションを受けることにより、メンタルケアを図れるものもありますので、そういったセッションをクライアント様にご紹介し、ストレスの軽減に役立てます。
クラウドファンディングの公開がされた暁には、私のフォロワー様をはじめ、ブログ読者様や、FacebookやTwitterのフォロワー様宛に、多くの支援者様を募集するために、メッセージ機能を使って、直接、支援を呼びかける計画です。
その際は、是非、ご協力の程、宜しくお願い致します。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
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現在、読者の皆様には「次世代型 療院構想」についてのアンケートにご協力頂いています。
今日現在、21名の方がご回答くださり「次世代型療院構想に非常に関心がある」「次世代型療院構想に参加したい」とご回答頂いています。
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(アンケート)
「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。ご協力お願い致します。
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そして、どのような形でご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。
「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。
(「次世代型 療院構想」については、ブログのヘッダーの上にある、ameba owndのHP、「次世代型 療院構想とは」にクリックしていただくと、内容が書かれています)
参加種別の内訳を説明しますと、
①「一般社団法人」の運営側(理事・社員)として参加したい。
これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。
②「専門会員として参加したい」
これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。
③「一般会員として参加したい」
これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。
④「支援者」として参加したい。
これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。
また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。
⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。
⑦「その他」
これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。
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たった1週間で「なりたい自分になる」自己改革メソッド
・ 「目標達成のピラミッド」
・ 「中目標」と「小目標」について
・ 「潜在意識」の活性化を図って夢の実現に
向かうトレーニング
・ 成功するための時間管理術
・ 「思い切った行動」
・ 思い切った行動をとる為の 【7つのポイント】
・ 「加速された学習」
・ 「違いをもたらす違い」
・ 「比較の対象」と「比喩表現の土台」
・ 「モデリングと学習」
・ 「アプローチの改善」①
・ 「アプローチの改善」②
・ 「フィードバック」
・ 上手くいっていないときは 「 違うことをや
れ!何でもいいから!」
・ 「思いっきり自分のアプローチを変える」
・ 「リーダーシップ」
・ 「ラポール」全ての開かれたコミュニケー
ションの土台
・ ラポール形成の具体例
・ 相手と同じくらいに相手のことを大切に思
うということ
・ 「相手のニーズに置きかえて、自分のニ
ーズを説明すること」
・ 「次のレベルも勉強をすることで夢実現の
可能性に、より一層近づける!」
・ 「個人コンサルについて」
これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接やりとりをすることができます。
私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、完全な克服を果たすことができました。
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