(録画時間 42:41)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^ゞ
まず一点は、「次世代型 療院構想」を基盤とし、「ホリスティック医学の定義」に根差した「メンタルヘルス」に特化した「一般社団法人」の設立について、「一般社団法人」の登記を取るのに必要な発起人最低2名の内、私を含めて、もう一人の発起人候補の方が確定しました!
前回のクラウドファンディングのキャンプファイヤーで支援者を募った際に、私のプロジェクトをご覧になった同じ市内にお住いの青年が、「次世代型 療院構想」に興味を持たれ、その彼と先日お会いし、喫茶店で4時間近くディスカッションを行い、彼が、
「このプロジェクトで、僕が何か役に立てないでしょうか」と尋ねてこられ、支援をしてくださる意思を表明されたので、
一般社団法人の設立に必要な、「もう一人の発起人」になっていただけないか問うたところ、快諾してくださったので、これで一般社団法人の登記が取れる準備がひとつ進みました。
これは、大きなご縁だと思います。
やはり、夢実現を諦めずに、強い自信と信念があれば、引き寄せの法則で、「必要な人材や支援者は向こうからやってくる。」ことを立証づける出来事でした。
もう一点は、クラウドファンディングの「READYFOR(レディーフォー)」に、プロジェクト申請の申し込みを行いました。申請から3営業日以内には先方から連絡があると書かれてありました。
5月1日(金)に、READYFOR(レディーフォー)の担当者と電話で打合せする予約をしました。
今回のREADYFOR(レディーフォー)では、前回のクラウドファンディングで掲載した「キャンプファイヤー」で支援者が集まらなかった反省を踏まえて、フルサポートプランでプロジェクトの作成に取り組み、クラウドファンディングのプロジェクト制作のプロフェッショナルであるスタッフの方と、二人三脚で、確実にプロジェクトで目標の支援金が集まる内容のものを制作していくことにしました。
今回は、支援金の目標金額を『200万円』とさせていただこうと思います。
今ある自分が保有している事業資金と、このクラウドファンディングで集まった資金を合わせると、この度、改良した「次世代型 療院構想」の具体的なプロジェクトを実行に移す為に必要な、設立費用と運転資金を見積もったところ、予算的には事足りると計算できました。
「募集期間を長くすれば支援金が確実に集まるものでもない」と、「レディーフォー」のクラウドファンディングの仕組みについて説明書きがされていましたので、堅実な募集金額で『200万円』に設定し、募集期間も30~60日くらいの期間で、支援金を募ろうと思います。
今回はフルサポートでプロジェクトを制作するので、手数料は少し高くなりますが、是が非でも、今回は成功させなければならない為、そのようにしたいと思います。
次の課題は、人脈確保です!
「一般社団法人(協会)」設立後、「補完・相補・代替・伝統医療」の療法士様(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ)を「専門会員」としてご入会して頂く訳ですが、動画↑でも述べさせていただいてます通り、そのジャンルは多岐にわたり、数多くの療法士様が全国各地に点在しています。
その方々が、「ホリスティック医学の定義」を理解し、メンタルヘルスに特化した「次世代型 療院構想」にご賛同いただき、実際に、精神疾患等で水面下で苦しまれておられる多くのクライアント様に「癒し」の手を差し伸べられるまで、今のこのコロナショックの現況化の中、悠長な時間は残されていません。
是非、有志のある療法士様には、このプロジェクトにご参加いただきたく、強く、お願い申し上げます。
現在のコロナショックの影響で、数多くの方が精神的にストレス過多の状態に陥り、医療機関が休診日に入るこのGW連休明けには、多くの方が、精神的苦痛に耐えきれず、精神科・心療内科を受診されることが予見されます。
しかし、開業医のメンタルクリニックは、既に再診の患者様で予約がいっぱいで、初診を受けるには何週間、否、何カ月も先になることは確実です。
そうなると、総合病院の精神科・心療内科か、入院が出来る精神病院へ、そのしわ寄せが追い被さってくるでしょう。
そうなると、精神科・心療内科の医療機関が飽和状態になり、入院が必要な状態でもベット数が足りないなどの理由で受入れが困難になり、昨今、コロナショックで懸念されていた「医療崩壊」が現実のものとなるやもしれません。
ましてや、まだコロナウイルスの拡大は広がりを見せてる一方で、全く終息の目処は立っていません。
その為、院内感染やクラスター感染の恐れも十分懸念されます。
感染者と、そうでない方は病室を分けなくてはなりません、そうなると、床数はあっても病室が不足し、受け入れ困難になる可能性も十分考えられます。
そうなった時の最後の受け皿として、メンタルヘルスに特化した「補完代替医療」の療法士様と、クライアント様を橋渡しする機関が必要になってくると考えます。
それが今回の「一般社団法人(協会)」の開設です。
勿論、まだ終息宣言が出ていない状況で、療法士様とクライアント様が直接対面して、セッションにあたることは出来ない為、オンラインを使って、クライアント様の心の叫びや苦悩を傾聴し、受け入れて共感してくれる存在とをジョイントさせる機関が必要になってきます。
それが今回の、「一般社団法人」設立後の最初の急務の事業となります。
NHKでは、各地方自治体の「こころの相談室」等をテロップで紹介し、電話相談窓口を開設していますが、実際の現況化では、電話が殺到し、なかなかつながりにくい状態が続いていると報道されていました。
相談内容の一例では、特に学校が休校になり、児童の方々が、外出自粛を求められている中、レジャーを楽しむことも出来ない。屋外で友達と遊ぶことも止められる状態で、家で連休中ほとんど家で過ごさなければならない状態にストレスが蓄積されていって、癇癪を起したり、家庭内で喧嘩をしたりなど、そのような問題の相談が多数寄せられているとのことでした。
いつ休校が解除になり、普段通りの通学で学校に行って授業を受けたり、友達と遊んだりできる見通しが立っていない今、お子様や保護者の方にとっては大変な不満と不安に苛まれていることでしょう。
様々な補完代替医療が存在する中、メンタルヘルスに特化したセッションの技能を持つ療法士様は、心理カウンセリングの技法を習得されておられます。
その方々が、児童の皆様にオンライン等で心のケアにあたることで、その不満や不安を解消する一助になることでしょう。
市販されているオンラインゲームで時間を費やすことで暇な時間の気を紛らわすことも出来ている児童もいらっしゃいますが、やはりバーチャルではなく、直接、コミュニケーションを取れる相手を求めているのは明らかであると考えます。
また、補完代替医療の中では「遠隔」で、セッションを行うことも可能な療法もあります。
オンライン上で、遠隔セッションを受けることにより、メンタルケアを図れるものもありますので、そういったセッションをクライアント様にご紹介し、ストレスの軽減に役立てます。
クラウドファンディングの公開がされた暁には、私のフォロワー様をはじめ、ブログ読者様や、FacebookやTwitterのフォロワー様宛に、多くの支援者様を募集するために、メッセージ機能を使って、直接、支援を呼びかける計画です。
その際は、是非、ご協力の程、宜しくお願い致します。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
現在、読者の皆様には「次世代型 療院構想」についてのアンケートにご協力頂いています。
今日現在、21名の方がご回答くださり「次世代型療院構想に非常に関心がある」「次世代型療院構想に参加したい」とご回答頂いています。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
(アンケート)
「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。ご協力お願い致します。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
そして、どのような形でご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。
「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。
(「次世代型 療院構想」については、ブログのヘッダーの上にある、ameba owndのHP、「次世代型 療院構想とは」にクリックしていただくと、内容が書かれています)
参加種別の内訳を説明しますと、
①「一般社団法人」の運営側(理事・社員)として参加したい。
これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。
②「専門会員として参加したい」
これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。
③「一般会員として参加したい」
これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。
④「支援者」として参加したい。
これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。
また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。
⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。
⑦「その他」
これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【無料メルマガご登録者募集中!】
この無料メルマガでは、様々な成功哲学や、その原理原則を机上の空論ではなく、確実に実力をつけていただき、笑顔と成功に近づく為に、実践していただくためのマンツーマン方式を採用しています。
6日間セミナーと題してますが、実際には以下のような23項目の内容で、23日間、毎日22時に、ご登録者にメルマガが配信されます。
たった1週間で「なりたい自分になる」自己改革メソッド
・ 「目標達成のピラミッド」
・ 「中目標」と「小目標」について
・ 「潜在意識」の活性化を図って夢の実現に
向かうトレーニング
・ 成功するための時間管理術
・ 「思い切った行動」
・ 思い切った行動をとる為の 【7つのポイント】
・ 「加速された学習」
・ 「違いをもたらす違い」
・ 「比較の対象」と「比喩表現の土台」
・ 「モデリングと学習」
・ 「アプローチの改善」①
・ 「アプローチの改善」②
・ 「フィードバック」
・ 上手くいっていないときは 「 違うことをや
れ!何でもいいから!」
・ 「思いっきり自分のアプローチを変える」
・ 「リーダーシップ」
・ 「ラポール」全ての開かれたコミュニケー
ションの土台
・ ラポール形成の具体例
・ 相手と同じくらいに相手のことを大切に思
うということ
・ 「相手のニーズに置きかえて、自分のニ
ーズを説明すること」
・ 「次のレベルも勉強をすることで夢実現の
可能性に、より一層近づける!」
・ 「個人コンサルについて」
これらの内容を、実際にチャレンジしていただき、全ての項目にQ&Aのフォームをつけていますので、疑問点や質問等がございましたら、私と直接やりとりをすることができます。
私は過去に精神疾患(うつ病)で病んでいて、「薬物依存症」から完全に断薬に至るまでに、この原理原則に適った成功哲学を愚直に実践し、完全な克服を果たすことができました。
なので、メンタル面でお悩みの方や、真剣に大きな夢を持っていて、実現できる力を体得したい方には、自信を持って、このセミナーを推奨します。
~ご登録はこちらをクリック!~
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
(REQU お悩み相談 リニューアル致しました!)
~ あなたのお悩みを聴かせてください~
応援よろしくお願い致します!!
↓↓↓↓↓↓↓




