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メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^♪

本日のお話は、このコロナ禍に於いて、我々、「補完代替療法」の療法士が持つべき志を、私が生涯の師として仰ぐ、「吉田松陰」先生の名言を織り交ぜながら、私の思うところと、皆さんにお伝えしたいことを書き殴ってみました。

何かしら、皆様の心に届けば幸いです。

 

その前に、私は「吉田松陰」先生のご当地である山口県萩市の出身で、松陰神社のすぐ隣にある椿東小学校を卒業しました。

この小学校では道徳の授業で、吉田松陰先生の教えを学ぶ「松陰読本」という本を、担任の先生の熱弁で教わったことを今でも鮮明に思いだせます。なので、私の魂には、吉田松陰先生の魂が今でも息づいていると思っています。

 

みだりに人の師となるべからず。
みだりに人を師とすべからず。

- 吉田松陰 -

 

さて、世間では、未だ新型コロナウイルスの感染拡大は留まるところを知らず、新しい変異株も現われ、ワクチン接種者でも死亡するという状態になっています。

 

私が住む東京都では、毎日新規感染者が4,000~5,000人程度確認され、次第に感染していない人の数の方が少なくなってきてるような有様で、私も、いつ感染するか分からないところであります。

 

コロナの終息を待っていては、私の人生最期の集大成である「次世代型 療院構想」の実行が頓挫したままで、今現在の私の心境は、正に狂気の沙汰とでも言うべき、魂の炎が不完全燃焼を起こしている状態であります。

 

人間には精気というものがあり、人それぞれに精気の量は決まっている。
この精気なるものは抑制すべきである。
抑制すればやがて溢出する力が大きく、ついに人間、狂にいたる。
しかし、おのれの欲望を解放することによって、固有の気が衰え、ついに惰になり、物事を常識で考える人間になってしまう。

- 吉田松陰 -

 

なので、以前に発表させていただいた通り、

10月1日に「次世代型 療院構想」の具現化の為の会社を設立する決断をしました。

 

例え、私がコロナに感染して亡くなろうが、生きている今のうちに、この構想の土台作りは済ませておき、具体的なプロジェクトの内容は誰に託してもいいように、私の魂の結晶である雛形は、すでに事業計画書にまとめてあります。

 

世の中には体は生きているが、心が死んでいる者がいる。
反対に、体が滅んでも魂が残っている者もいる。
心が死んでしまえば生きていても、仕方がない。
魂が残っていれば、たとえ体が滅んでも意味がある。

- 吉田松陰 -

 

 

先日のネットニュースで、40代男性で糖尿病の基礎疾患を持っていた方が、コロナに感染して死亡したと報道されていました。

私も現在48歳で、軽度ではありますが糖尿病を患っており、HbA1c(NGSP)の値は、6.5と、基準値よりやや高めであるため、糖尿病の投薬治療を受けています。

なので、もし新型コロナウイルスに感染したら重症化して死に至る可能性の否定できません。

 

なので、殊更、このコロナ禍に抑圧されて起業できていない現状に狂と化しそうで、我慢できなくなって、例えこのような、コロナ禍の真っ只中であろうとも、起業に踏み切る覚悟を決めました。

 

思想を維持する精神は、狂気でなければならない。

- 吉田松陰 

 

悔いるよりも今日直ちに決意して、仕事を始め技術をためすべきである。
何も着手に年齢の早い晩いは問題にならない。

- 吉田松陰 -

 

私欲を捨て、この構想が実現するためには、いつでも死ねる覚悟は出来ていますし、使命全うの為に、生きろというならば、死ぬまで死にません。

 

死して不朽の見込みあらばいつでも死すべし、生きて大業の見込みあらばいつでも生くべし。

- 吉田松陰 

 

成功するか失敗するかなど、それは結果なので今に於いてはどうでもいいことで、まずは「救いたい」というこの志が一番大切なのであり、その志の力から湧き出るように産出されるアイデアや閃き、関連する学びとのご縁などの引き寄せによって、ダイナミックな躍動感が、私の心を突き動かしています。

 

奪うことができないものは志である。
滅びないのはその働きである。

- 吉田松陰 -

 

決心して断行すれば、何ものもそれを妨げることはできない。
大事なことを思い切って行おうとすれば、まずできるかできないかということを忘れなさい。

- 吉田松陰 

 

大事なことを任された者は、才能を頼みとするようでは駄目である。
知識を頼みとするようでも駄目である。
必ず志を立てて、やる気を出し努力することによって上手くいくのである。

- 吉田松陰 -

 

この、我が国では未曽有の厄介なご時世に、精神的に苦痛に苛まれている方々を、「補完代替療法」によって「ライフスタイル」を改善し、西洋医療の利点を活かしながら、「統合医療」を推し進め「自ら癒す力を培う」努力を援助するために、補完代替療法の療法士様や、各種クリエイターの方々に、私の「次世代型 療院構想」に参加していただき、その各々の秀でた技能を病める方の救済のために発揮していただき、普く多くの国民の心の病の回復と治癒の為に、「メンタルケア」に携わっていただく「人材派遣」及び「遠隔セッション」による、より効率的で、より効果的な次世代型の「癒し」のシステム化を図ってまいります。

これが、社会に受け入れられるかどうか、称賛されるか非難されるかは、毛頭、問うことはありません。

 

だいたいにおいて世間の毀誉(悪口と称賛)というものは、あてにならぬものである。

- 吉田松陰 -

 

それは、これが私にとっての、生涯にわたる「自己実現」なのですから。

いい時代に産まれたと、逆に感謝の気持ちです。

 

成功するせぬは、もとより問うところではない。
それによって世から謗されようと褒められようと、自分に関することではない。
自分は志を持つ。
志士の尊ぶところは何であろう。
心を高く清らかにそびえさせて、自ら成すことではないか。

- 吉田松陰 -

 

英雄はその目的が達成されないときには悪党や盗人とみなされるものだ。
世の中の人から馬鹿にされ、虐げられたときにこそ、真の英雄かどうかがわかる。

- 吉田松陰 -

 

 

そのイメージや絵面は私の中では既にできており、これまで紆余曲折がありながら築き上げた構想を、国民の多くが救済を求めている時機である今こそ世に知らしめ、私にとって「魂の医療」として、「ホリスティック医学の定義」に根差した施術の在り方を具現化するのです。

 

道を志した者が不幸や罪になることを恐れ、将来につけを残すようなことを黙ってただ受け入れるなどは、君子の学問を学ぶ者がすることではない。

- 吉田松陰 -

 

コロナ感染は確かに危険なのでリスクをなくす為に、人と接触する際には最大限の警戒と予防を払わなければなりませんが、だからといって自己保身のために、身体と精神、生命の危機に瀕した救済を求めてる人に対して、出来る事を出来る範囲で援助することすらできない臆病な考え方の方は、厳しいことを言うようですが療法士を名乗る資格などないと思います。

 

法律をやぶったことについてのつぐないは、死罪になるにせよ、罪に服することによってできるが、もし人間道徳の根本義をやぶれば、誰に向かってつぐないえるか、つぐないようがないではありませぬか。

- 吉田松陰 -


人間が生まれつき持っているところの良心の命令、道理上かくせねばならぬという当為当然の道、それはすべて実行するのである。

- 吉田松陰 -

 

また、他人の目を気にしているようでは、本当の療法士とは呼べないと考えます。

 

小人が恥じるのは自分の外面である、君子が恥じるのは自分の内面である。
人間たる者、自分への約束をやぶる者がもっともくだらぬ。
死生は度外に置くべし。
世人がどう是非を論じようと、迷う必要は無い。
武士の心懐は、いかに逆境に遭おうとも、爽快でなければならぬ。
心懐爽快ならば人間やつれることはない。

- 吉田松陰 -

 

臨床の医療現場で、自らが感染してしまうリスクと隣り合わせの医療従事者は、命がけで懸命に患者様に対して、患者様を助けたい一心で身を粉にして尽くしてくださっています。

この医療従事者の方々に対し、尊敬と感謝の意を持って、自らも出来る事はないかということを真剣に考えていただきたいと思います。

 

何の志もなく、ただ、トレンドな目先の利益や収入を得る為だけに習得した技能など、どんなに優れた技法であっても、宝の持ち腐れで何の役にも立たない屑同然と言えるでしょう。

 

君子は何事に臨んでも、それが道理に合っているか否かと考えて、その上で行動する。
小人は何事に臨んでも、それが利益になるか否かと考えて、その上で行動する。

- 吉田松陰 -

 

「癒し」を与える側の人間として、今一度、胸に手を当てて、正直に自分と会話してみてはいかがでしょうか。それでも役に立ちたい心が芽生えなければ、厳しいことを言うようですが、所詮、あなたは偽善者であり、それまでの人だということです。

 

人を観察するのは、目によってする。
胸の中が正しいか、正しくないかは、瞳が明るいか、暗いかによって分かる。

- 吉田松陰 -

 

私は、この起業に命をかける決断と覚悟は、とうの昔にできています。私自身が、過去に地獄のような苦しみが伴う精神疾患に罹った経験があり、その苦しみを痛いほど理解しているので、私のように苦しんでいる人間を一人でも多く救いたいがための枠組みづくりをしようと決断し、綱領化したものが「次世代型 療院構想」なのです。

 

多くの、補完代替療法の療法士及び各種クリエイターの皆様同士が互いに助け合い、手を取って、この救済プロジェクトに参加して下さることを心から願っています。

 

至誠にして動かざる者は未だこれ有らざるなり。 

- 吉田松陰 -

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

   

      !?アンケート!?

 

「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。

ご協力お願い致します。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

次世代型 療院構想の関心度アンケート(こちらをクリック!)

 

マッチングアプリ是非についてのアンケート

マッチングアプリ導入についてのアンケート

 

そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。

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本年8月を目標に、会社の設立を目指しています。

事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

参加ご希望の方は「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

にクリックしてお申し込みをしていただきますようお願い致します。折り返し、こちらから具体的なご案内をさせていただきます。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

 

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【次世代型 療院構想】普く多くの方に「補完代替療法」を受療していただくためにチャンネル登録宜しくお願い致しますリンクyoutu.be

 

※補足動画(録画時間 18分17秒  )

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪

本日のお話は、補完代替医療の健康保険適用化の為のアプローチについて述べさせていただきます。

 

これまで、かねてからお伝えしております通り、ほとんどの代替医療は民間療法として扱われ「健康保険証(国保・社保・共済・船員)」が適応されず、受療者の全額自己負担です。一回のセッション等が最低平均でも3,000円以上はします。

 

特に、治病・改善効果が高い療法ほど料金が高く、1回のセッション等につき、何万円もするものもあります。

 

富裕層の方にとっては、何万円もする質の高い療法を受療することについては、躊躇いは少ないと思いますが、中低所得者の方については、敷居が高く手の届かないものとして、セッション等を受けたくても受けられないというのが現状です。

 

また「病気の治療は病院で行うもの」という西洋医療一辺倒の既成概念が根強く、「補完代替療法」の認知度は未だ低いものです。

 

特に「補完代替療法」はメンタルヘルスや、ライフスタイルの改善、自己療能力を活性化させるもの、あるいは、予防医学の観点でご利用される方が多く、心身に対しての健康志向が高い方がほとんどで、「補完代替療法」に関心がない方は「病気」と「治療」に力点をおいている方が多く、健康志向が高い方は「健康」と「治癒」にその力点をおいている方が多いですが、我が国ではまだまだ、その概念が浸透しておらず少ないのが現状です。

 

西洋医療には西洋医療の利点があり、急性期の患者への治療や、怪我の処置、手術など、専門的な医療技能を持って病気の治療と回復などを行う役割を担っており、非常に重要で欠かせないものです。

 

ただし、精神科・心療内科に於いては、患者様に対し特別な処置や手術などを行うことはなく、精神科医の精神科専門療法による聞き取りによって、抗うつ剤や抗不安剤などの精神安定剤、睡眠導入剤等を処方し、ほとんど薬物療法が中心の治療であります。

中には臨床心理士による心理カウンセリングや、精神科専門看護師、作業療法士、精神保健福祉士による回復や寛解に向けた取り組みを行っています。

 

しかしながら、患者様の精神疾患については、より多面的に関わり、あらゆる関係性を重視し、疾患に罹った根本原因にアプローチし、西洋医療にはない「霊性」(spiritual)の概念からも診ていき、「ホリスティック(全人的)医学の定義」に則り、精神疾患を根本的、且つ、効果的に診ていくということが、本来の癒しにつながるものだと考えます。

 

「霊性」(spiritual)の観点からアプローチする補完代替療法には、「ヒプノセラピー」「チャネリング」「スピリチュアルヒーリング」「レイキ」「心霊療法(遠隔ヒーリング)」「セラピューティックタッチ」「カウンセリング」「イメージ療法」「エネルギー療法(導引・気功・鍼灸)」「瞑想」「ヨガ」などがあります。

 

その他、伝統医療には「チベット医学」「中国医学」「ギリシャローマ医学」「イスラム医学(ユナニ医学)」「インド医学(アーユルヴェーダ)」があります。

 

これら、様々な「補完・代替・相補・伝統医療」を、患者様に合った、セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家とマッチングさせることによって、西洋医療の利点を活かしながら、これらの医療を組み合わせて「統合医療」としてご提供することで、数値化できない精神疾患を、より的確、且つ、効果的に受療していただき、克服できるものだと確信しています。

 

私自身も、過去にうつ病や適応障害を患っていた時は、精神科での処方薬のみの治療ではなく、「補完代替療法」との統合で、精神疾患を克服できた、その一人ですから。

 

この「補完代替療法」の中で、特に治病効果が高く、普遍性・再現性・客観性が整っており、これまで多くの疾患を治癒してきた実績がある療法については、「健康保険証」が適応できるように、国に対して法案を提出するように求め、法整備を訴えていくという「次世代型 療院構想」のひとつを実現していきたいと思います。

 

私は自民党員なのですが、以前、私の選挙区から国に対し、施策の意見や提案があれば出してほしいとの手紙が送られてきたことがあり、私は、この「補完代替療法」の健康保険適用化について要望を出しました。その提案は、私の選挙区を通して、自民党本部の政務調査会長室に提出されました。

 

この「補完代替療法」の健康保険適用化について、今年中には行われるであろう「衆議院解散総選挙」で、私の選挙区からの立候補者に、この件について公約していただくよう手配を進めており、自民党本部に正式に「マニュフェスト」として掲げていただくよう求めています。

 

そして選挙が始まったら、その候補を全力で応援し、必ず当選していただき、国会で「補完代替医療」の健康保険適応化について、専門家会議を開いていただき、厳選された「補完代替療法」については、健康保険が適用できるよう法案の提出を行っていただきます。

 

もちろん、医師会や製薬会社からの反発は想定しており、補完代替医療が保険適応されれば、既得権益を得ている、西洋医療一辺倒の医師や

製薬会社にとっては収益が減ることになるので動揺を隠しきれないことでしょう。

 

なので、国会議員と癒着している医師会や製薬会社からの反発があると思いますが、世情のニーズと、現在の精神科・心療内科の現場の実情を患者目線で観た時、開業医の精神科・心療内科は再診の患者で飽和状態にあり、初診の患者はすぐに診てもらえないのが実情で、放っておくと症状の重篤化や二次障害を罹患してしまう恐れが有る為、そこの部分で「補完代替療法」によって患者の受け皿を設けることが必要であると思います。

 

その「国民の声」を、より多く取集し、自民党党員として、私の選挙区の支部長の代議士を通じて、厚生労働省に上申を継続的に行うことで、時機が来れば、必ず、「補完代替療法」の保険適用化は実現すると信じています。

それには、皆様のご協力が必要なのです。

 

現存の、診療報酬保険点数制度にこれを加えていただき、クライアント様の所得に応じて、自己負担額を調整し、非課税のクライアント様については、自立支援受給者証を適応し無料で受療できるようにしていただくよう具体的な提案を示していきたいと思います。

 

そのためのモデリング措置つぃて、この度、会社を立ち上げて補完代替療法の療法士及び各種クリエイターの「専門会員」とのクライアント様とのマッチングを行い、クライアント様の所得に応じて、30%のマージンを最高5%まで値引きすることと考えています、

また、「低所得者」の方をセッションしていただく「専門会員」で、低所得者の方へはセッション料を、任意で値引きしていただける方については、会員ランクをアップする評価のポイントとして優遇し、より多くのクライアント様を優先的に紹介します。

 

一人でも多くの精神疾患に罹患してる方や、こころに大きな悩みを抱えている方を救済すべく、出来る限りのことはして行こうと考えています。

 

現在のコロナ禍に於いて、精神的にダメージを受け、「心的外傷後ストレス障害」や、通称「コロナ鬱」と呼ばれる精神疾患患者が急増しています。そして緊急事態宣言が出ているため会社勤めの方はテレワークを余儀なくされ、出社制限をかけられている企業も少なくありません。

 

この状態では、ひとりひとりの所得が減少し、生産性の低下につながり、不況を更に加速してしまうのは当然でしょう。

 

そうなれば「補完代替療法」の療法士や「各種クリエイター」の収入も減少し、経済的に困窮してしまうのは火を見るより明らかです。

 

その為、この度、この時機だからこそ、起業に踏み切る決断をしました。いつになるか分からないコロナ禍の終息を待っていては不況はますます深刻化し、最悪、恐慌に陥ってしまうことにもなりかねません。

 

その為、我々が「メンタルケア」の面において、出来る事を惜しみなく発揮し、補完代替療法及び各種クリエイターの活動を活性化しなければならないと思っています。

 

西洋医療の医療関係者は自らが感染のリスクを抱えながらも、懸命に患者様の治療の為に従事している中で、我々、補完代替医療の療法士が、ただ保身のために何もしないのでは、世の中に対して示しがつきません。

 

今だからこそ、出来る事があるのではないかと考えています。クライアント様への奉仕の心と救いの信念のケジメを全うするために、今回の起業に、何卒、ご協力をお願いしたいと思っています。

 

この起業に参加していただける方は、以下のフォームにクリックしていただき、必要事項をご記入いただきたいと思います。後程、ご記入いただいたメールアドレスにご返信をさせていただきます。

何卒、宜しくお願い致します。

 

次世代型 療院構想 事前参加申し込みフォーム

 

最後まで、ご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。

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事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

参加ご希望の方は「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

にクリックしてお申し込みをしていただきますようお願い致します。折り返し、こちらから具体的なご案内をさせていただきます。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

 

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪

現在、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、私が住んでいる東京都では、再び「緊急事態宣言」が発令され、毎日、4,000人規模の新規感染者が出たとの発表を、東京都庁のホームページで確認しています。

 

幸い、私自身は感染しておらず、普段通りの生活が出来ていますが、いつ感染してもおかしくない状況であることには変わりありません。

 

ワクチンの接種については、私の友人が2回目のワクチン接種の後に40℃以上の高熱が出て、過換気症候群になって救急搬送されたとのことを知り、副作用が嫌でワクチン接種はしないことにしています。

 

そもそも、一年前にコロナ感染したかもしれない症状に見舞われており、原因不明の37.5度以上の熱発が出て、数日間、寝込んだことがあり、今考えれば、あれが感染していたのではないかと思われる節があり、それによって抗体ができたのではないかと思い、現在、目立った体調不良はありません。

 

それか、既に感染はしており、無症状だったケースなのかもしれません。

 

ですがもちろん、毎日外出するときはマスクをして出掛け、帰宅後には、うがい・鼻腔洗浄・手洗いは欠かさず行っています。

 

 

 

さて、「次世代型 療院構想」の具現化の為の会社設立を10月1日に控え、現在、諸準備を進めています。

 

今月末は、現在行っている資産運用の出金が出来る予定になっており、取り急ぎ、200万円を出金し、友人からの借入金の完済と、実家の両親への仕送り、そして別れた妻子への養育費を再開することにしています。

まずは、自分自身の身の回りの整理をしないと、心機一転、前に進むことは出来ません。

 

会社設立後は、エンジェル投資家から出資を受けた10,000,000円を資本金として開業し、まずは、専門のサイトまたはアプリを専門プログラマーに依頼して開発し、「補完代替療法」の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家)と「各種クリエイター」の募集を開始します。

 

応募された方について、簡単な審査をさせていただき、審査が通った方は「専門会員」として登録させていただきます。そして、クライアント様とのマッチングを図り、各自セッション等を行っていただき、報酬を受け取っていただきます。

 

COVID-19感染防止のために、対面でのセッションが不安の方には、専用の「タブレット」を貸与しますので、そこで遠隔セッションを行うことも可能です。

 

 

報酬と料金体系についてですが、専門会員様各自が日常行っているセッション等の料金、または、自由にセッション料を設定していただき、それに30%のマージンを含めた金額を、クライアント様に御請求させていただきます。

 

報酬は、この30%のマージンを差し引かれた金額を、専門会員様にお支払いさせていただきます。

 

一定数、専門会員様が集まったら、クライアント様の集客を行います。とある媒体を使って、独自に効率的な集客を図り、クライアント様のニーズに応じた専門会員様とのマッチングを行います。

 

クライアント様からいただくセッション料についてですが、普く全てのクライアント様がセッションを受けれるように、低所得者のクライアント様にもセッションを受けていただけるよう、クライアント様の所得に応じて、マージンの値引きをさせていただきます。

 

マージンの値引き対象となるクライアント様については、クライアント様からの値引き申請を承った方から、課税証明書を提出していただき、所得の審査をおこない、非課税の方はマージンを最大5%まで値引きさせていただきます。

 

これは、健康保険証適応外の補完代替療法は全額自己負担で、中高所得者の方でしかなかなか受けられない、所得の格差によって、優れた補完代替療法及び各種クリエイトを受けられないという問題を解決するために、普く全ての方が、メンタルヘルスに特化した補完代替療法及び各種クリエイトを受けていただけるように、「次世代型 療院構想」の中に掲げている

 

『③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。』

 

ためのモデリング措置として行うものであり、補完代替療法の健康保険適応化に向けた取り組みを行うねらいがあります。

このことによって、より多くのクライアント様が補完代替療法を受療することで、症状の治癒・改善が図られた結果を、健康保険適応化の為の法改正に向けたデータとして収集するものであります。

これを、国に対して補完代替療法の健康保険適応化を求めていく重要な裏付けとして、所得の格差で治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」が受けられない現状の事態を改革するためのものです。

 

精神科・心療内科での、薬物治療を中心とした西洋医療一辺倒のものではなく、補完代替療法との「統合医療」を具現化するための主旨に則り、様々な事情で経済的に困窮状態にあるクライアント様が、健康保険証や自立支援受給者証

が適応できる西洋医療だけの治療では、精神疾患の根本的な原因にアプローチすることが困難な場合が多いのが実情です。

 

その為に、治療者側は、様々なセラピー、ヒーリング、カウンセリング、コーチングを併用し、西洋医療の利点を活かしながら、精神疾患の根本的な治癒・寛解に向けた「ホリスティック医療」によって、癒しを提供する姿勢に立つ必要性があります。

 

加えて、クライアント様が「ライフスタイルの改善」を図り、且つ、「自ら癒す力を培う」ための援助を行い、ホリスティック(全的)な健康観に立脚し、原理原則に根差した医療の在り方を提供することが、本来の「養生」につながるものであると考えます。

 

また、アンドルー・ワイル博士が考える「統合医療の定義」の中にある「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置くことを基本とし、治療者側主体ではなく、患者様自ら癒す「セルフケア」の姿勢が治療の基本となることを体現化し、次世代型の医療の在り方を普及拡大していくことこそが、「ホリスティック医学の定義」を具現化するために必須な課題であると受け止めています。

 

世界を未曽有の健康の危機に陥れている、このコロナ禍において、今こそ「ホリスティック医学の定義」に根差した医療の在り方をダイナミックに具現化していく時機だと捉え、治療者側が一体となって、この主旨を共有し、行動すべきだと思っています。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

          K・HAMANO

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

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①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

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セロトニン誘導体 瞑想サプリ(ハードカプセル) 350mg×90粒

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2,198〜3,900円

(リラックスできて心地よく眠れます!私も飲んでいます)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

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メンタルヘルスナビゲーター

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※補足動画(録画時間 29分36秒)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^♪

また1週間ぶりのブログ更新ですあせる

世間は、私が住んでる東京都では、新型コロナウイルスの新規感染者が1,000~4,000人も発生し、終息どころか昨年から比較して、過去最大数を上回っています。

 

そして緊急事態宣言が発令されてる中で、TOKYO2021、オリンピック・パラリンピックが開催されています。

 

オリンピックで多くの日本のアスリートが、次々とメダリストとして祝勝をあげる裏では、新型コロナウイルスとその変異株で、多くの都民が感染し、皮肉にも素直に盛り上がれなく喜べない雰囲気の中で、「平和の祭典」の一大イベントが繰り広げられています。

 

ニュースでは、オリンピックの中継と、その裏腹に、新型コロナウイルスの感染者の重傷者と死者数が報じられ、「明日は我が身」の感染の不安の中で、「最大のチャンスは最悪のタイミングでやってくる」という、J・マーフィーの言葉通りの事態を招いています。

 

一歩、家から外出したら、見渡す限りの人々はマスクを着用し、それも昨年コロナが発生した当初は違和感がありましたが、今では、その光景も見慣れてしまい、逆に、たまにいるマスクを着用していない人を見ると逆に違和感や不快感を感じてしまうようになりました。

 

まぁ、マスクを着用していても感染する人は感染するし、ワクチンを接種した方で2回目の接種を受けた人は高熱が出て体調不良を訴えるなどの副作用がでるケースもあると言われています。

 

このような緊迫した状態の中で生活を営むに於いて、普段通りに仕事に行き、普段通りに家庭で生活するスタイルは変わりようがないですが、もしかしたら無症状で、実は感染している人も多くいるとも言われています。もしかしたら、私もその一人かも知れません。

 

さて、現在のこのような緊急事態宣言が発令している中で、平常心を保ち、コロナ感染に対して過剰に恐れるのではなく、如何に自分の精神的な動揺から目を逸らさずに、客観的に自分自身を見つめ、自分の本当の「心の声」をしっかり聴くことが、平常心を保ち、感染を防ぐためのひとつの在り方だと考えます。

 

毎日こんなに多数の新規感染者が出ていると、極度なフラストレーションによって冷静さを保っていられなくなり、精神疲労やパニックに陥る方も少なくありません。

不安神経症やパニック障害、強迫神経症などの精神疾患に罹患している方や、ADHDや自閉症スペクトラム障害などの発達障害を患っている方にとっては、過剰なストレスとなり、二次障害を発症してしまうことも有り得ます。

酷くなると、統合失調症や解離性障害などの難病に陥ってしまうケースも現れてくるでしょう。

 

そうならないために、あるいはそうなってしまった人のために、ホリスティック医学の定義の観点から「身体・精神・霊性(spiritual)」の三位一体となった治療と援助が欠かせないと言えます。

 

西洋医療での治療は、身体的な症状(頭痛・眩暈・熱発・胃痛・炎症など)は内科での診察を受け、精神的な症状(不安、不眠、妄想、抑うつ状態など)は、精神科・心療内科で精神科専門医に診てもらい、必要な薬物療法をはじめ、カウンセリング、認知行動療法などによる、悩みの整理と回復に向けた気づきによって治癒させること。

 

そして「霊性」(spiritual)の向上のために、ヒプノセラピーやチャネリング、スピリチュアルヒーリング、レイキ、心霊療法、エネルギー療法などの「補完代替療法」の施術を受けることによって、潜在意識に働きかけ、魂の向上を加速させ、精神疾患の治療を薬物療法だけに偏るのではなく、「見えざる力」と「自己療能力」を使って、根本的解決を図っていくことが、より効果的に普遍性・再現性・客観性をもって、治癒に向かっていけるものだと信じています。

 

そのためには、このような療法を信じる信じないは別として、まずは「自分自身の内なる心の声」を聴き、客観的に自問自答し、自分は何に対して不安なのか、自分は何によって心を蝕まれているのかを、真っ向から恐れず正直に認め、それを解決するには自分に何が必要かなどを考え、どういう自分になりたいか目標を明確にし、それらを文章にして書き記すことによって形となり、視覚で心の声を整理しやすくなるので、ペンと紙でそれらを書き殴ってみることをお勧めします。

 

そして「自ら癒す力を培う努力」をし、「セルフケア」の観点に於いて、様々な「補完代替療法」のプロフェッショナルであるカウンセラーやセラピスト、ヒーラーやコーチのセッションを受けてみることを推奨します。

 

「補完代替療法」を信じる信じないかは本人の自由ですが、まずは「治りたい」という切なる願いをもって、これらの様々なセッションやヒーリング、カウンセリングなどを試しに受けてみて、こころの不安やわだかまりが解けた実感を得ることが出来たら、心の扉を開け、受け入れてみられたら良いと思います。

 

これら「補完代替療法」は、どの宗教宗派にも属さず、森羅万象の原理原則、真理、摂理、法則、実相を司っている「大いなる存在」の御手によって働きかけられているものなので、既に何らかの宗教を信仰しておられる方は別として、特に信仰の対象を持っていない方でも、自分なりに信じた「神」や「心の拠り所」あるいは「メンター」と呼べる存在との関係性に働きかけ、学びや気付き愚直に受け入れ、先ほども申し上げた「セルフケア」の観点から、「自分の内なる心の声を聴く」ことにより、自分の思うがままに、精神の病から回復することが可能であることを「決断」し、自分なりに悟れた方法をルーティン化し、継続することで「霊性」の向上が図られ、精神疾患の重篤化や二次障害を防ぎ、治癒・寛解に導くことが出来ると信じています。

 

人間、生きてるうちは、アンドルー・ワイル博士が提唱する「統合医療の定義」にあるように、『患者の他社との「人間関係」の在り方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる関係性を重視する』ことで、自らの在り方を多面的に捉え、そのつながりのなかで醸し出される自分なりのセルフケアを行うことによって、時流にあったライフスタイルへ改善を繰り返すことによって、全人的な視点で「病気」と「治療」ではなく、「健康」と「治癒」に医療の力点を置くことが出来、真の健康観を培うことが出来ると言えるのではないでしょうか。

 

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

 

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《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。

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事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

参加ご希望の方は「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

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メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

 

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【次世代型 療院構想】コロナ禍だからこそ、一日も早い開業に取り組みますチャンネル登録宜しくお願い致しますリンクyoutu.be

※補足動画(録画時間 18分58秒)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^♪

久しぶりのブログ更新です。

「次世代型 療院構想」具現化の為の会社設立の登記を取るのを9月下旬に行うことに決めて、10月1日に正式に株式会社を設立します。

そのために、8月中旬に今の本業の会社を退職することにしているので、それまでの間、今の会社に最後の御奉公として、目一杯出勤しており、そのため時間が取れず、ブログ更新がなかなかできずにいました。

 

既にエンジェル投資家から10,000,000円の出資を受けているので、出来るだけ早く開業しないといけないのですが、コロナ禍の影響で直ちに起業出来ない事情に対し、エンジェル投資家からは理解を得られ、待っていただいているので大丈夫なのですが、せっかく投資契約を締結し、協力を得られているので、なるべく早急に出資の還元をしていきたいこともあり、8月中旬に今の本業を退職したら、会社設立支援機構を通じて、起業コンサルを受けながら、本格的に開業準備に取り掛かります。

同時に、開業前に当社のスタッフの募集も始めます。詳細については追ってご案内致します。

 

さて、コロナ情勢は、緊急事態宣言が出ている私が住んでいる東京都では、毎日1,000人以上の新規感染者が報告されており、終息の見通しは全く立っていないどころか、変異種ウイルスの発生により日に日に感染者がさらに拡大しています。

 

これまでの考えでは、コロナ禍がある程度、終息してきたら、タイミングを見計らって開業しようと思っていましたが、このままでは「メンタルケア」を必要としている多くのクライアント様を、いつまでたっても救済できません。

 

そのため、精神疾患患者の更なる増加や二次障害の併発、精神障がい者の増加、自殺者の増加に歯止めがかけられなくなる恐れがあるため、コロナ禍の終息を待ってはおられず、様々なリスクは覚悟の上で、今だからこそ立ち上がる決断をしました。

 

様々な「補完代替療法」の療法士の方や、各種クリエイターの方々の手によって、「メンタルヘルス」に特化した、「補完代替療法」の療法士様や各種クリエイター様と「メンタルケア」を必要としているクライアント様との橋渡し(マッチング)とアフターフォローを主たる事業内容とした会社を起業します。

業種としては「人材派遣業」と「サービス業」の複合型の業種になります。

 

本来なら「サービス業」ではなく「医療」分野の業種なのですが、未だ、「補完代替医療」は「民間療法」としての位置づけが根強く、まずは「サービス業」という形から入り、開業後は皆さまと共に、疾病の改善実績を積み上げていき、「補完代替医療」も確固たる「医療」の分野として台頭できることを目指します。

 

そして、次のステップとして「補完代替医療」に理解のある、西洋医療の「精神科・心療内科」の医師の協力を得て「統合医療」として、メンタルヘルスに特化した「療院」を設置し、そこをパーソナルセンターとしての機能を果たすための中心的役割を担う施設として位置づけ、まずは東京都に本部を置き、随時、全国各地に支部を建設していきます。

 

そこでは、保健師や看護師、精神保健福祉士などの国家資格者を常駐させ、補完代替医療の療法士と各種クリエイターと連携を組んで、「ホリスティック医学」の定義に則って、全人的に一人一人のクライアント様に対して「自ら癒す力を培う」ための援助を行うことを第一義とし、専門的に運営を図っていきます。

 

先ほども申し上げましたが、このコロナ禍の時期に起業することは、様々なリスクが伴うことは覚悟の上です。

しかし、このご時世だからこそ、メンタルケアのニーズは非常に高まっており、最大のピンチは最高のチャンスでもありますので、今のこの危機的状況ならでは溢れる、メンタルケアの需要に応える責務が、我々にはあると考えています。

 

具体的は運営方法については過去ブログに詳しく書かせていただいてますので、それをご参照いただければ幸いです。

開業後は、補完代替医療の療法士様及び各種クリエイター様を「専門会員」としてご入会いただき、当社が集客したクライアント様のもとへ赴き、または、専門会員様の店舗等にお招きし、セッションやカウンセリング、コーチング等々を行っていただいて、その報酬を受け取っていただくシステムとなります。

 

基本的には対面でのセッションになりますが、マッチングされたクライアント様が遠方にいらっしゃる場合、またはコロナ感染防止対策に万全を期してもご不安な方には、遠隔でオンラインでのセッション等を実施していただけるように、クライアント様に専用のタブレットを貸与します。

 

コロナに感染されてしまった方は、回復後に「心的外傷後ストレス障害」に罹患された方も少なくありません。そういった方のこころのケアを、現在、メンタルケアの専門分野の療法士様によって癒しをご提供し、こころの回復を図っていただくことも、喫緊の課題となっております。

 

そのことも含めて、会社を設立し多くの「専門会員」を募集し、当社独自の方法で集客を図っていき、一日も早く、補完代替医療の療法士様及び各種クリエイター様と、クライアント様との橋渡し(マッチング)ができる体制づくりを急ぎます。

 

皆様のご理解とご協力を、何卒宜しくお願い致します。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

  【おすすめ商品】

 

セロトニン誘導体 瞑想サプリ(ハードカプセル) 350mg×90粒

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2,198〜3,900円

(リラックスできて心地よく眠れます!私も飲んでいます)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

(REQU お悩み相談 リニューアル致しました!)

 

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本年8月を目標に、会社の設立を目指しています。

事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

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皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^♪

本日のお話は、先日に引き続いて「メンタルケア」のプロが抱えがちな辛さの続編をお送りします。

 

前回は、「メンタルケア」のプロが抱かえがちな辛さや悩みについて書かせていただきました。

 

それでも「メンタルケア」に関わる仕事に就きたいと思われる方は、たくさんおられます。特別に給料が良いわけでもないし、楽な労働でもないし、自分の感情自身が疲弊してしまう可能性、傷付いてしまう可能性も高い。その意味ではリスキーな仕事であるはずなのに、多くの人がこういう職業に自分は進んで就きたいと思われるわけです。

それは何かがあるからです。

 

生きるというのはセルフケアだということであるとも考えます。生きるということは生き物としての自分で自分を世話することです。

何かが食べたいときは食べ物を探す。そして自分で買ってくる。そして自分で調理して食べるなど、つまり生きるということはセルフケア、自分をケアするということなのだと考えます。

 

ケアが必要になるのは、人がセルフケアを自分で百パーセントできなくなったとき、例えば、明日が不自由になれば、誰かに介護してもらう、あるいは食べ物を買いに行ってもらうなど、色々な形で他人の支援が必要になってくるわけです。

 

あるいは老人や子供、人間はほとんど二十四時間要介護で生まれてきて、二十四時間要介護で死んでいくわけですから、赤ちゃんの時にはセルフケアはゼロです。すべて、食べることから寝ることから移動することから体を洗うことから、全部他人にしてもらわなければならないし、年がいってもそういう状態に近くなります。だからそういう意味では、我々は皆、二十四時間要介護を経験してきてここまでやってきたわけです。

 

生きるということはセルフケアだと考えると、今セルフケアが百パーセントというのは誰にもないと思いますが、殆どの部分で自分で出来る人を相対的に「強い人」、セルフケアを極めて不十分にしかできない人を相対的に「弱い人」と、仮に括弧つきで呼んでおきます。

 

ケアはと言えばこれまで、括弧つきの「強い人」が括弧つきの「弱い人」をケアするということだったですけれども、これから高齢化社会がますます進行する中で「弱い人」が「弱い人」をケアするという、ある場面ではこちらの「弱い人」があちらの「弱い人」をケアし、別の場面ではあちらの「弱い人」がこちらの「弱い人」をケアするというようなことも必要になってきます。

 

ケアの一つの場面だけ取り上げると、セルフケアを比較的必要としない人が、セルフケアを強く必要としているひとをケアするというのがケアの関係です。

しかしそういう関係も実際のケアの場面では必ずひっくり返るのではないか、ケアする人がケアされる人にケアされ返すという反転が起こるのではないだろうかと思うのです。

 

普通は、力をもらうのはケアされる側だと考えられています。そしてケアというものはまずそういう形で始まるのですが、そういう関係を持続していくと、ケアする者がケアされる者から力をもらうという出来事が起こる。それを「弱さの力」と呼んでみようと思います。

 

ただ、その時一つ気を付けていただきたいのは、わたしはこれから、ケアの中でケアする側が力をもらう、あるいは「弱い人」からまるで贈り物のように何か力をもらうという、非常に苦しい現場の中にある幸福について申し上げてみたいとおもうのですけれども、しかしこのことばかり強調するのは実は問題があります。

 

ケアは「感情労働」として労働でもあるわけですが、ケアする者がケアの中でケアされる者に逆に力をもらう、あるいは癒されるという時には、この仕事にはこんなに良いことがあるのだから給料が安くても我慢しなさいとか、労働環境が悪くても辛抱しなさいとか、あるいは労働としてのケアの条件の改善要求をあまりきつくしないようにという議論にすり替えされる可能性があります。しかしこれはあくまで別個の問題なのです。

 

ケアの中には「特典」といっていいような、単に仕事で儲かった、成績が良かったから嬉しいというものを超えた、人間として生きる上でのある大きな意味に触れることが出来るということが含まれているということと、それがあくまで「ケア労働」として、この社会の中で他の職業と同じ一つの職業として行われる事とは別の問題ですから、ケアという仕事の反面を言ってるのであって、それで全部のケアの仕事についての議論をカバーする気は毛頭ありません。

 

人は皆、それぞれに寂しさを内に抱えていて、そして自分がここにいるということをもっと実感したい、あるいは「私はここにいるのだ。もっと生きていたいのだ」、あるいは「生きていることに意味がるのだ」と思いたいものですが、私たちの社会では、しっかりした形で自分の存在の意味みたいなものを自分で与えることは、多分多くに人はできていないと思うのです。これまでの社会でも皆、多分できなぁっただろうけれども、制度的な人間関係が意味を与えてくれていたのです。

 

例えば近代以前の社会だったら、ここに産まれたらここの子として家業を継がなければならない。これは他の人が出来ないわけです。だから自分とは何かと聞くまでもなく、自分がここにいることの意味があったわけです。あるいは子供の時から許嫁を決められて、どういう家庭を持つかもあらかじめ決まっていた。職業もそんなに簡単に変えられなかった。階級も変われなかった。ところが今、私たちは権利としては、理念としては、何にでもなり得る。といことは、自分が存在することの意味を自分で与えなければならないということです。

 

でも、そんなことができるだけの心の準備は、やはりまだ私たちにはない。それは当然なので、自分がいることの意味は、実はどういう他者の他者として自分があるかということと、深く結びついているからです。

 

最後に結論ですけれども、例えケアの各場面に於いて傷付いても、くたくたになっていても、それでも相手の傍らから去らない事。自分が望んでその人と関係を持ったわけでもないのに、その他人との関係にまみれてぐらぐら揺れて、ときには愛想をつかしても、それでも関係を切らずにその人の場所から去らなかった、あるいはその関係を切らなかった。そういうふうにして「弱さの力」を享受でき、ケアする側される側の垣根を越えて、互いに「感謝」「尊敬」「癒し」「安寧」「承認」「受容」という関係が成り立つのだと思います。

inter-esse.一緒にあること。

あるいは傍らにあることがケアされる側のみならずケアする側でどういう意味を持つのか、そのことを考えさせていただきました。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

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《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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マッチングアプリ是非についてのアンケート

マッチングアプリ導入についてのアンケート

 

そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています

 

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※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。

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事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

参加ご希望の方は「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

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メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

 

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I’m 48 years. old.リンクyoutu.be

 

(録画時間 8分48秒)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^♪

本日は番外編で、先日7月8日に、私は48歳の誕生日を迎えました!

 

精神年齢はまだ20代くらいで気力と意欲は満々ですが、身体的にはもう初老(>_<)・・・

 

体力の回復の遅さと持久力の衰えを感じます。

疲れが取れにくい、睡眠時間が短い、軽い健忘症がある、老眼で視力が落ちてるなど、フィジカル面では若かったころに比べて、だいぶ衰えてきています。

 

とあるトランスレーターの知人が、私の寿命はあと5~6年くらいだろうって言ってました。

これまで特殊な人生を歩んできて、凡人になれなかった私にとっては、この世に生を受けてから宿命が決まっており、果たさなければならない使命があって、それが果たせたら今世での用は終わり、私の魂は霊界(アストラル界)に帰るのだろうと悟っています。

 

思い込みだと思われる方もいらっしゃらると思いますが、睡眠中に夢の中で「大いなる存在」が、私にそれを伝えたのです。それも何度も夢の中に出て来られ、私に使命と宿命を受け入れるよう諭されるのです。

 

トランスレーターの知人の言葉と、夢の中に出て来られる「大いなる存在」からの諭しで、これは強ち嘘ではないなと受け入れることにしたのです。

 

なので、私に残された時間はあまり長くないと思っており、「次世代型 療院構想」の具現化を果たすまでは、一分一秒でも無駄にはできないのです。

 

現在、またコロナの感染者数が増加したことで4回目の緊急事態宣言が発令されるとニュースでやってました。その為、起業がまた先延ばしになってしまいます。

本当に、呆れるのと悔しさと焦りが募ってきて、本当に日本は大丈夫なのかと憂いを感じずにはおれません。

 

うかうか誕生日を喜べる気分にはなれません。

私には、やらなければならない使命がある。

それを成し遂げないうちは、死ぬわけにはいかない。しかし生殺与奪を司る「大いなる存在」の意のままに従うしかない。

 

今は、ただ時が来るまで「待つ」ことしか出来ない。起業の準備はほぼ整っています。あとは、事務局の賃貸契約と、会社設立の登記を取るだけです。

 

時流は「土の時代」から「風の時代」へと変わっていくと言われています。新しい価値観や御時勢が世界を変える時の到来が訪れるそうです。この時流に乗って、自然淘汰されないように常に第六感のアンテナを張り巡らせ、あらゆる変化に対応しようと思います。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。

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事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

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【次世代型 療院構想】「メンタルケア」のプロが抱えがちな辛さチャンネル登録宜しくお願い致しますリンクyoutu.be

 

(録画時間 14分28秒)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^♪

今回のお話は、補完代替療法の療法士様に求める、私なりの「メンタルケア」の最前線に立っている方の実情についてしたためさせていただきます。

 

世界には多種多様な補完代替療法があり、誕生の歴史や経緯はそれぞれ違いますが、補完代替療法も現代医学もその出発点は同じです。

 

まだ、それぞれの療法に携わる療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家)も、同じ種類の補完代替療法のプロフェッショナルであっても、性格や信条、技術やクライアント様に対する接遇のレベルなどには、当然ながら差異があります。

また、各療法の療法士になろうと決意したプロセスや動機も異なります。

 

そこで、今一度、次世代に求められる療法士様にとって共有したいことがあって考察したことを述べてみたいと思います。

 

私は「メンタルヘルス」に特化した補完代替療法に力点を置いてますので、その視点から「メンタルケア」は、実際の現場では、いきなり辛辣な話になるのですが、二つの思いに引き裂かれることが多い職業なのです。

 

例えば看護師や介護士にあたられるスタッフの方の考えてみますと、最近の社会医学では「感情労働」という言葉がしばしば用いられますが、ケアの仕事というのは「感情労働」の最も典型的なものの一つなのです。

 

「感情労働」という言葉を初めて聞いた方があるかも知れません。サービス業、セールスの方とかコンビニの方とか、そういう人たちはある意味で日々の語らいということがすごく大きな意味を持っていて、何かを得るだけではなしに、単に商売をするとか、ものを作るとかそういうことだけではない、プラスアルファの面が大きな意味を持っているのだと考えます。

 

ものを作るとか、売るとか、運ぶといった仕事は、感情はむしろあまり入れない方がスムーズにいくものですけど、ケアの仕事に代表されるような仕事は、フライトアテンダントの人、エレベータガールといわれる人たち、あるいは風俗産業の人たちとか似ていて、私的な関係にはないのに、相手に対して、まるであなたがたの専用の人というパーソナルプロのような顔をして、相手に対して自分が望ましい印象を持っているかのように、顔であるいは体で表現しないといけない。そういう職業の在り方を「感情労働」といいいます。

 

ケアはもちろんそうですけれども、顔つきであるとか表情であるとか、あるいは身体接触を伴うもので、しかも

「あなたに私は、絶対悪意を持っていない。むしろ好意を持っているのだ。あなたのことが心配なのだ。あなたに幸福になってもらいたいのだ」

というふうに言葉とかあるいは顔つきで接しなければならない、そういう労働なのですね。

 

こういう職業に於いては色々な対立の中に引き裂かれるものですけれども、一つは感情労働ということで、人間関係の相手、あるいはクライアント様、そういう人たちと感情的に交流が一方になければならない。あるいは共感と言ってもいいのですが、そういう心のふれあいとか接触、触れ合いが一方になければならない。と同時に、他方で職業として、つまりプロフェッショナルとして、決して相手の感情の中に巻き込まれて相手と同じようなものの見方をしてしまうのではなくて、ある距離をとってプロフェッショナルとして、職業人として、冷静で的確な判断をしなければならない。

これを一緒にやるのは大変なことです。

 

相手と、まるで家族のように、パーソナルプロのように感情を交わせつつ、且つ、ある距離を置いて、冷静な判断を、専門的な判断をしなければならない。だからケアというものは、感情を込めた世話という面と労働という面と、ある意味で両立し難いことを一度にやらなければならない。

 

こういう仕事の場合、特に一生懸命やればやるほど、よく言われる「燃え尽き」であるとか、「共感疲労」と言われるような辛さを抱え込まざるを得ないのです。

つまり、自分の仕事、特に感情的な共感などに自分を同一化し過ぎて、もう我慢ならなくなって、自分自身が辛くなってくる。苦しくなってくる。そういう感情の消耗が起こって、燃え尽きや共感疲労に陥ったりする。感情の方に深く入りすぎるのではなく、労働の方に深く入りすぎると、感情労働の感情の側面が嘘のように見えてきたりもする。

 

「私は結局、演技してるだけなのだ。あなたに対してもの凄く心配しているのだ。」あるいは、「あなたが悲しいように私もそれだけ悲しい。」というのは、実は言葉だけとか、演技だとかということで、自分は偽善的なことをしているのではないかと自分を責めることになる。

不誠実なことをしているのではないだろうか。自分は最後まで付きあう気はないのに、今、何か相手が抱え込んでいるものと全面的に関わっている。

自分も半分重荷を担ているという顔をしている自分に対して、執拗に責めたりするわけです。

 

誠実な人ほど、自分を咎めるということが起こってきて、自分に対しての強い否定的感情を持たざるを得なくなってきて、「私にこんなことをする資格があるのだろうかとか」というようなことを考えながら、日々の激務を続けないといけないものですから、くたくたになってしまって、仕事に就けなくなることも起こるわけです。

 

そういう独特な辛さ、二つの対立それぞれに引き裂かれる辛さ、そういうものを抱えているのが、この「メンタルケア」の現場の実情であったりするわけです。

 

そういう人が全てということではなく、もちろんそれでもケアに関わる仕事に就きたいと思われる方は、たくさんおられます。様々なリスクを抱えるのは承知の上で、多くの人が、こういう職業に自分はすすんで就きたいと思われるわけです。それには何かがあるからです。

 

ケアというものは、他人の苦しみの傍らにいる仕事であり、あるいは他人の苦しみを共に担う仕事であって、普通に考えれば楽しい仕事、あるいは喜びで満ちた仕事ではないのに、それだけ大変な仕事なのに、皆さんがそれを望まれるというのは、何かそこに意味があるからだと思うのです。

 

次回は、その意味について一緒に考えてみたいと思います。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

(次回に続く)

 

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④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

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⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

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1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

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2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

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3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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参加種別の内訳を説明しますと、

 

①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

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また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

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⑥「コンサルティング」として参加したい。

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⑦「その他」

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皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^♪


今日は「魂のメンタルケア」と題して、精神(mind)と魂(霊魂・spirit)について、クライアント様へのメンタルケアに於いて、ひとつの考え方として、私の見解がご参考になればと思い、したためさせていただきます。

あくまで私なりの考え方なので、正解だとか間違いだとかというものではなく、ひとつの捉え方としてご高覧いただければ幸いです。

 

現代の社会構造は、個人レベルで観た時。大きく分けて4つの問題があると言えます。

それは、「孤独」「愛の欠乏」「生き甲斐の喪失」「将来の希望の喪失」です。

現代人は、豊かになった経済水準を保つ為に、時間的にも、肉体的にも、精神的にも、必要以上のものを追い求めて無意味な背伸びをしています。経済的豊かさを確保するために多くの犠牲を払っています。

経済的な安定を得るために時間に追われて、こころを共有することが少なくなっています。

例えば、一緒に食事を摂る、労働を共にする、一つに部屋を家族が共有する。

現在のコロナ禍に於いては、家庭内での家族間のコミュニケーションが希薄し個別化し過ぎたあまり、一緒の空間にいる環境が当たり前ではなくなったために、閉鎖された家屋の中で、長時間一緒にいることがストレスとなり、DVなどの問題が深刻化しています。

 

しかしそれまでは、子供たちは、自分の部屋で好きなゲームをし、父親は仕事で夜遅くまで会社にいる。帰宅すると家族は休んでいる。土日曜日は父親はゴルフ、子供は塾や友達と遊びに行く。主婦は一人残されて虚しさを覚えています。家族が一緒に過ごす時間が極端に少なくなっていました。

こういう環境は人との繋がりがなくなり、独りぼっちという感覚を生んでしまうと思います。まさに「孤独感」です。

 

また、現代人は個人主義的傾向や自分の欲望を実現しようとしますから、人に対する思いやり、優しさを失っています。

傷ついた人や弱い人への労わりも少なく、こころが育っていないと思います。このような孤独感や愛された経験が少ないことが、結局、人間の生きる力を損なっていると思います。

その歪が精神的安定を失ったり、こころの傷となり、あるいは自分自身を見失ったりする問題(自己喪失感)を生んでいると考えます。

 

強いて言えば、大人も子供たちも友人との関係が道具的になっていると思います。自分の利益のために人を利用するのです。つまり、自分中心的考えです。自分の快楽のために、人がいるという考え方です。

 

世界は自分を中心にして回っていると考えてしまい、そのような考え方は自分が止まると世界が止まってしまいます。自分の願望が実現不可能になるとその瞬間に未来も消えてしまいます。

自分中心的な考え方では、いつか行き詰まりが来てしまいます。そこで大切なことは自分の存在をどの枠組みで捉えるかという問題です。

それが生きる時の土台になると考えます。

 

その要素には人によって考え方が違うと思いますが、少なくとも三つあると思います。

「自己」・「社会」・「自然」です。

私たちが生きていく上での「生活の枠組み」の問題です。人はこの三つの要因と健康な関係を作りバランスを取りながら生きるのです。三つの関係が上手くいくと、人は充実感を持って「健康」で、将来に「希望」が持てると考えます。

 

しかし、私は個人的にこれだけでは不足だと考えます。それに加えて、人間を超えた「神」を加えて、四つの要素で枠組みをつくることを提案したいと考えます。つまり「自己・社会・自然・神」です。

これらの要素が人間の生活の中で調和がとれている時、人間は肉体的にも精神的にも健康に過ごすことが出来ると考えます。

「神」をどのように定義するかは別として、人は自分の生きることの意味や死を考える時、この地上の生命だけが全部だとは考えられないと思います。どんなに一生懸命働いても死んでしまえば終わりだとなると、人生は虚しくなってきます。なので、人は全てのものを知り尽くし、支配して下さる「何もの」かを期待していると思います。

ここでは、それを「神」と表現することにします。

 

どの民族でも古い遺跡から宗教的装飾品や祭壇、あるいは神の像が発掘されます。人間のこころの深層部に魂の渇きがあって神を必要としていると思います。それは「魂の渇き」「魂の必要」とでも言えるでしょう。

 

私は、魂をこころの深層部にあって人間を根底から支えている土台だと考えています。それは、人生に意味や価値を与えるもので、人生を信じさせてくれるものです。人生を積極的に意味付け、価値を付けるものです。

 

「魂のメンタルケア」を説明する前に、最初に「魂」について説明しますと、魂はこころと同じ意味に使われますが、こころよりももっと深い所にあって、人間の行動を司っているものです。こころが病む時には、精神科医に診てもらいます。

しかし、魂が病む時には、精神科医の助けと同時に、宗教家の助けも必要になります。その事が分かるのは、英語では魂をsoulと言いますが、宗教と深い関係を持って用いられます。例えば、「霊魂の不滅」「輪廻」などです。この例から分かるのは、霊魂は宗教と深い関係ある用語として使われています。

また、スピリットspiritはラテン語の「スピリタス」spiritusで、息、風などを示します。

私が特に注目したいのはスピリットspiritです。

 

これは日本語では「霊」と訳されますが、「息」や人間を超えたところから来る「風」や「人間の能力を超えた力」を指しています。

その「息」を受けることで人間が生きることが出来るのです。

霊魂とメンタルケアとの関りについてですが、人は皆、人間の頭で合理的に計算したり、説明したりします。そしてそれを合理性、科学性と言って重視しています。

しかし、この世界とか、あるいは世界の出来事は、合理的に説明できるものだけで出来るとは考えられません。

つまり、もっと神秘的な世界、人間的理性では理解できない「しかけ」「意思」があると考えます。その神秘的な世界はしばしば人間の理性を超えていますから、超科学的、超合理的な世界です。

 

人間は健康な時には合理性を頼りにしていますが、挫折や死に直面した時に、それで全て終わりであると言って納得できるものではありません。もっと別の世界があるのではないかと考えます。つまり、死後の世界、神秘的な世界があることを人間は期待します。その世界にメンタルケアも目を向ける必要があると考えます。

つまり、危機に直面している人と対話する時には、人間を超えた世界を認める世界観に立ってカウンセリングする必要があるのです。

それを信じることで、クライアント様は自分の存在が安定して来ます。例えば、偶然に生命を得たというような考え方から変わって、自分の人生には目に見えない方からの意思や目的があるのではないかと考えられます。

また、未知の世界が広がっていきますから、大きな広がりの中で自分を捉えることが出来ます。そしてそこからこそ人に対する謙虚さや、自分の生命に対する畏敬などを学ぶと考えます。

メンタルケアを必要としている人々とは、一般には、精神的に疲労していたり、傷付いていたり、生きる意欲を失っている人たちです。

なので、慰めや励ましが必要です。その為に優しさや思いやりが大切です。

同時に、私はカウンセリングで出会う人たちの一つの問題は、視野の狭窄というのがあると考えます。視野の狭さ、客観性の欠如、広い視野の喪失があると考えます。

広い視野を据えると、自分を客観的に見ることが出来ます。すると自分よがりの価値観や自分の過去に縛られている自分がよく見えます。

すると、行き詰った時でも、広い視野から眺め直して、新たな道が見えてきます。

 

スピリチュアリティとは、人間には超人間的なものを掴みたいとか、あるいは、その本質は何かを知りたいという欲求があることです。すべての人は行き詰まりや解決のないことにぶつかると神や仏に解決を求めるのです。

これは人類に共通したことです。

 

スピリチュアルな側面に目を向ける時、人はもっと自由で解放された人生が可能になるのです。

 

私はクライアント様と対話する時、そのような面からクライアント様にアプローチします。

念のためにお伝えしておきますが、私は「神」という超越的な存在については認めており信じていますが、特定の宗教を崇拝してはおらず、どこの宗教団体にも属してはいません。

どの宗教に於いても、宇宙観や死生観、森羅万象の理から視てみれば、どの宗教であっても、その教義や行動に根差しているものは、一様に繋がっているものだと考えているからです。

 

しかし私も過去に若い頃は、一時期、特定の宗教法人の職員をして熱心に信仰していた時もありましたが、その宗教の奥座敷を知って、他宗教についても様々学んだ結果、本当の「神」という実存について、私なりにひとつの解答を導き出し、それに納得し、その宗教法人からは離れました。

そして「神」と呼ばれるものの実存を広義的に受け入れ、それが私の魂を司るものであると確信しています。

なので、どの宗教宗派についても、否定も肯定もしません。クライアント様との対話の中で、スピリチュアルな話題が出た時には、その方の宗教観を尊重し、生きる希望に目覚めていただくために、一緒に祈ったり、その方が抱える悩みや不安感などの問題に応じて、必要な教義の共有を図り、こころの奥底に埋もれていた、本来、そのクライアント様が持っている魂を、再び輝かせるお手伝いをさせていただいておりました。そうすることで、一緒に新たな可能性を探索できる余裕が出来るのです。

 

私の人生観は、人は単に「人・社会・自然」との関係だけでは生きることが出来ないと考えています。「人・社会・自然・神」の四つで、「生活の枠組み」を作ることで、人は危機を生きることが出来ると考えます。

生きる意味とか、人との許し合いとか、本当の意味で自分を受け入れる(自己受容)とか、死後の世界の問題について、疑問を持つとき、この四つの要素で考える必要があります。

 

もちろん、このような考え方を強制するのではありません。カウンセラーが、自分が信じるものをもっていることで、恐れずに対応できるのです。

このような対応をしていくと、クライアント様ご本人自身が模索を繰り返しながら、自分なりの解答をみつけて、納得して、その結果として人は変わっていきます。

変わっていくというのは、言うなれば「生まれ変わる」といいますか、あるいは「新しい人生を生き始める」ということです。

 

更に言い換えれば、「生まれ変わる」とは、その人の自分の人生への受け止め方が変わるということです。自分の人生を無意味とか辛いとか思っていたのが、変わって、自分の人生が積極的に受け止められるように変わるということです。

それまで悩み苦しんできたことも、各々の信仰心によって、「神」がその方の人生を知ってくださり、使命を与えていてくださると信じられるようになると思います。

そう考えられるようになることで、自分にとって有益なことになっているのです。つまり、無益なことはないと思えるようになってきます。

信仰心によって、自分が「神」によって導かれていると知って、始めて自分が自分を受け入れることが出来るようになっていくのです。

言い換えると、自分に「OK」と言えるようになるのです。それは新しく生まれ変わるということです。自分の人生との「積極的受容関係」と言えます。

 

「魂のメンタルケア」ということは、生きる為の土台全体を癒し、支え、慰め、励ますと理解できます。魂は人間の根幹です。援助者は、その方の人生を信じることが出来るように援助し人生を支えるのです。

 

現代の多くの人々は魂が病み、傷付いているという状態です。人間は今、その癒しを求めているということです。

 

補完代替療法の療法士の皆様や各種クリエイターの皆様には、こころが病んでいるクライアント様への、癒し、支え、慰み、励ますために、「魂」spiritの視点にまで寄り添い、クライアント様が「自ら癒す力を培う」ための援助を行えるように、日々の学びとフィードバック、アプローチの改善に勤しみ、ホリスティック(身体的・精神的・霊的)に、クライアント様に対して、本来の輝かしい人生に導いていただけるよう信じて止みません。

 

最後まで、ご高覧ありがとうございました。

 

メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

 

《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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      !?アンケート!?

 

「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。

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マッチングアプリ是非についてのアンケート

マッチングアプリ導入についてのアンケート

 

そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。

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本年8月を目標に、会社の設立を目指しています。

事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。

参加ご希望の方は「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

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メンタルヘルスナビゲーター

         K・HAMANO

 

 

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【次世代型 療院構想】開業計画の進捗状況についてチャンネル登録宜しくお願い致しますリンクyoutu.be

 

(録画時間 15:27)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^♪

久しぶりの自撮り動画ブログの更新です。

これまで「宗教と医学」について、シリーズとして「日本統合医療学会」会報誌から引用して、皆様にお伝えしてまいりました。

 

最後まで、ご高覧戴いた補完代替療法の療法士や各種クリエイターの皆様には、私が思う「統合医療」の在り方について、共感いただけたものと信じています。

 

さて、現在【次世代型 療院構想】具現化の為の、会社設立に向けての進捗状況ですが、先日20日に「緊急事態宣言」が解除されて、開業準備を再稼働できるようになりました。

 

現在は、アプリケーション作成のためのエンジェル投資家からの投資資金10,000,000円を、まだアプリ作成の発注にかけておらず、事業計画のアプローチの改善を図っていました。

 

というのも、予てから皆様にアンケートのご協力をお願いさせていただいている「アプリケーション作成の是非について」の回答がほとんどなく、補完代替療法の療法士及び各種クリエイター様と、クライアント様とのマッチングを図る上でのビジネスモデルが、果たしてこれでいいのか判断ができずにいて、アプリ作成は頓挫している状況です。

 

1,400名以上のフォロワー様がいて、少ししか反応がないということはニーズに適っていないということと判断しました。

 

より確実に、現実的に、再現性をもって、皆様とクライアント様との橋渡しができるビジネスモデルが、他にもあるのではないかと考え、試行錯誤ををした結果、一つの提案として、私が起業した会社の一枚岩での事業ではなく、現在、10,000,000円を出資していただいたエンジェル投資家がおこなっている事業と共同経営を図り、そのネーミングバリューに乗って効率的に集客を行い、専用サイトを作成し、補完代替療法の療法士及び各種クリエイター様に「専門会員」になっていただき、「専門会員」への報酬基準を改訂していくことにしようと思いました。

 

具体的な改訂基準は、現在調整中で、エンジェル投資家への利益還元についても、改訂・検討の段階であります。

また、複数のエンジェル投資家に事業計画(改訂版)を提示し、出資していただける方を選択検討中ですので、軌道修正を図っている段階です。

 

ところで、ここで皆様にご報告があります。

現在私は、この起業の準備をしながら、繋ぎの仕事として本業を持っていますが、7月末付をもって、この本業を退職いたします。

 

生活費等に宛がう個人的な収入源は、とあるブルーオーシャンの市場への投資で、毎日平均75,000円の利益を生み出しており、月収平均1,950,000円の不労所得と権利収入があり、それらが軌道に乗りましたので、繋ぎの仕事から離れて二足の草鞋から脱却し、開業準備一点に集中していくことに致しました。

 

来月から東京オリンピックが始まり、賑やかしい国内の状況の中で、今までは水面下で進めていた起業計画も、開業準備一点に集中することで、誰にも邪魔されず、コロナ感染対策を徹底したうえで、事業計画を堂々と遂行していく決断を致しました。

 

この【次世代型 療院構想】は、25年来の私の「夢」であり「使命」でもあります。

これは、私の人生の集大成であり、自分の命に賭けてでも成功しなげなければならないことであります。 

 

夢なき者に理想なし、
理想なき者に計画なし、
計画なき者に実行なし、
実行なき者に成功なし。
故に、夢なき者に成功なし。

  吉田松陰 

 

私の出生地である、山口県萩市出身の、幕末の志士たちを多く輩出させた偉人である「吉田松陰」先生の格言です。

 

私の座右の銘のひとつです。

 

夢は見るものではなく叶えるものであると思います。叶うと決断し、計画し行動すれば、幾度の失敗を乗り越えながら、アプローチを改善し諦めずに遂行し続ければ、最後はかならず大願成就する。それが世の常であると言えます。

 

これが、我が国の理想の、精神科・心療内科の医療の在り方へ改革し、患者様主体の医療体制の在り方に体現化させるための大きな第一歩につながります。

 

専門会員様にとっても、クライアント様にとっても、どちらにとっても有益につながるものであると確信しています。

 

開業したら、皆様からのご参加を心から歓迎いたしますので、宜しくお願い致します。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

 

メンタルヘルスナビゲーター

        K・HAMANO

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《次世代型 療院構想とは?》

 

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。

 

⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。

 

2.自然治癒力を癒しの原点におく

生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。

 

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。

 

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。

 

5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす

病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

     

「NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(1987年 制定)」

 

 

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。

 

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

 

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

 

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

 

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そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています

 

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※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。

これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。

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