皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^♪

今日は「魂のメンタルケア」と題して、精神(mind)と魂(霊魂・spirit)について、クライアント様へのメンタルケアに於いて、ひとつの考え方として、私の見解がご参考になればと思い、したためさせていただきます。
あくまで私なりの考え方なので、正解だとか間違いだとかというものではなく、ひとつの捉え方としてご高覧いただければ幸いです。
現代の社会構造は、個人レベルで観た時。大きく分けて4つの問題があると言えます。
それは、「孤独」「愛の欠乏」「生き甲斐の喪失」「将来の希望の喪失」です。
現代人は、豊かになった経済水準を保つ為に、時間的にも、肉体的にも、精神的にも、必要以上のものを追い求めて無意味な背伸びをしています。経済的豊かさを確保するために多くの犠牲を払っています。
経済的な安定を得るために時間に追われて、こころを共有することが少なくなっています。
例えば、一緒に食事を摂る、労働を共にする、一つに部屋を家族が共有する。
現在のコロナ禍に於いては、家庭内での家族間のコミュニケーションが希薄し個別化し過ぎたあまり、一緒の空間にいる環境が当たり前ではなくなったために、閉鎖された家屋の中で、長時間一緒にいることがストレスとなり、DVなどの問題が深刻化しています。
しかしそれまでは、子供たちは、自分の部屋で好きなゲームをし、父親は仕事で夜遅くまで会社にいる。帰宅すると家族は休んでいる。土日曜日は父親はゴルフ、子供は塾や友達と遊びに行く。主婦は一人残されて虚しさを覚えています。家族が一緒に過ごす時間が極端に少なくなっていました。
こういう環境は人との繋がりがなくなり、独りぼっちという感覚を生んでしまうと思います。まさに「孤独感」です。
また、現代人は個人主義的傾向や自分の欲望を実現しようとしますから、人に対する思いやり、優しさを失っています。
傷ついた人や弱い人への労わりも少なく、こころが育っていないと思います。このような孤独感や愛された経験が少ないことが、結局、人間の生きる力を損なっていると思います。
その歪が精神的安定を失ったり、こころの傷となり、あるいは自分自身を見失ったりする問題(自己喪失感)を生んでいると考えます。
強いて言えば、大人も子供たちも友人との関係が道具的になっていると思います。自分の利益のために人を利用するのです。つまり、自分中心的考えです。自分の快楽のために、人がいるという考え方です。
世界は自分を中心にして回っていると考えてしまい、そのような考え方は自分が止まると世界が止まってしまいます。自分の願望が実現不可能になるとその瞬間に未来も消えてしまいます。
自分中心的な考え方では、いつか行き詰まりが来てしまいます。そこで大切なことは自分の存在をどの枠組みで捉えるかという問題です。
それが生きる時の土台になると考えます。
その要素には人によって考え方が違うと思いますが、少なくとも三つあると思います。
「自己」・「社会」・「自然」です。
私たちが生きていく上での「生活の枠組み」の問題です。人はこの三つの要因と健康な関係を作りバランスを取りながら生きるのです。三つの関係が上手くいくと、人は充実感を持って「健康」で、将来に「希望」が持てると考えます。
しかし、私は個人的にこれだけでは不足だと考えます。それに加えて、人間を超えた「神」を加えて、四つの要素で枠組みをつくることを提案したいと考えます。つまり「自己・社会・自然・神」です。
これらの要素が人間の生活の中で調和がとれている時、人間は肉体的にも精神的にも健康に過ごすことが出来ると考えます。
「神」をどのように定義するかは別として、人は自分の生きることの意味や死を考える時、この地上の生命だけが全部だとは考えられないと思います。どんなに一生懸命働いても死んでしまえば終わりだとなると、人生は虚しくなってきます。なので、人は全てのものを知り尽くし、支配して下さる「何もの」かを期待していると思います。
ここでは、それを「神」と表現することにします。
どの民族でも古い遺跡から宗教的装飾品や祭壇、あるいは神の像が発掘されます。人間のこころの深層部に魂の渇きがあって神を必要としていると思います。それは「魂の渇き」「魂の必要」とでも言えるでしょう。
私は、魂をこころの深層部にあって人間を根底から支えている土台だと考えています。それは、人生に意味や価値を与えるもので、人生を信じさせてくれるものです。人生を積極的に意味付け、価値を付けるものです。
「魂のメンタルケア」を説明する前に、最初に「魂」について説明しますと、魂はこころと同じ意味に使われますが、こころよりももっと深い所にあって、人間の行動を司っているものです。こころが病む時には、精神科医に診てもらいます。
しかし、魂が病む時には、精神科医の助けと同時に、宗教家の助けも必要になります。その事が分かるのは、英語では魂をsoulと言いますが、宗教と深い関係を持って用いられます。例えば、「霊魂の不滅」「輪廻」などです。この例から分かるのは、霊魂は宗教と深い関係ある用語として使われています。
また、スピリットspiritはラテン語の「スピリタス」spiritusで、息、風などを示します。
私が特に注目したいのはスピリットspiritです。
これは日本語では「霊」と訳されますが、「息」や人間を超えたところから来る「風」や「人間の能力を超えた力」を指しています。
その「息」を受けることで人間が生きることが出来るのです。
霊魂とメンタルケアとの関りについてですが、人は皆、人間の頭で合理的に計算したり、説明したりします。そしてそれを合理性、科学性と言って重視しています。
しかし、この世界とか、あるいは世界の出来事は、合理的に説明できるものだけで出来るとは考えられません。
つまり、もっと神秘的な世界、人間的理性では理解できない「しかけ」「意思」があると考えます。その神秘的な世界はしばしば人間の理性を超えていますから、超科学的、超合理的な世界です。
人間は健康な時には合理性を頼りにしていますが、挫折や死に直面した時に、それで全て終わりであると言って納得できるものではありません。もっと別の世界があるのではないかと考えます。つまり、死後の世界、神秘的な世界があることを人間は期待します。その世界にメンタルケアも目を向ける必要があると考えます。
つまり、危機に直面している人と対話する時には、人間を超えた世界を認める世界観に立ってカウンセリングする必要があるのです。
それを信じることで、クライアント様は自分の存在が安定して来ます。例えば、偶然に生命を得たというような考え方から変わって、自分の人生には目に見えない方からの意思や目的があるのではないかと考えられます。
また、未知の世界が広がっていきますから、大きな広がりの中で自分を捉えることが出来ます。そしてそこからこそ人に対する謙虚さや、自分の生命に対する畏敬などを学ぶと考えます。
メンタルケアを必要としている人々とは、一般には、精神的に疲労していたり、傷付いていたり、生きる意欲を失っている人たちです。
なので、慰めや励ましが必要です。その為に優しさや思いやりが大切です。
同時に、私はカウンセリングで出会う人たちの一つの問題は、視野の狭窄というのがあると考えます。視野の狭さ、客観性の欠如、広い視野の喪失があると考えます。
広い視野を据えると、自分を客観的に見ることが出来ます。すると自分よがりの価値観や自分の過去に縛られている自分がよく見えます。
すると、行き詰った時でも、広い視野から眺め直して、新たな道が見えてきます。
スピリチュアリティとは、人間には超人間的なものを掴みたいとか、あるいは、その本質は何かを知りたいという欲求があることです。すべての人は行き詰まりや解決のないことにぶつかると神や仏に解決を求めるのです。
これは人類に共通したことです。
スピリチュアルな側面に目を向ける時、人はもっと自由で解放された人生が可能になるのです。
私はクライアント様と対話する時、そのような面からクライアント様にアプローチします。
念のためにお伝えしておきますが、私は「神」という超越的な存在については認めており信じていますが、特定の宗教を崇拝してはおらず、どこの宗教団体にも属してはいません。
どの宗教に於いても、宇宙観や死生観、森羅万象の理から視てみれば、どの宗教であっても、その教義や行動に根差しているものは、一様に繋がっているものだと考えているからです。
しかし私も過去に若い頃は、一時期、特定の宗教法人の職員をして熱心に信仰していた時もありましたが、その宗教の奥座敷を知って、他宗教についても様々学んだ結果、本当の「神」という実存について、私なりにひとつの解答を導き出し、それに納得し、その宗教法人からは離れました。
そして「神」と呼ばれるものの実存を広義的に受け入れ、それが私の魂を司るものであると確信しています。
なので、どの宗教宗派についても、否定も肯定もしません。クライアント様との対話の中で、スピリチュアルな話題が出た時には、その方の宗教観を尊重し、生きる希望に目覚めていただくために、一緒に祈ったり、その方が抱える悩みや不安感などの問題に応じて、必要な教義の共有を図り、こころの奥底に埋もれていた、本来、そのクライアント様が持っている魂を、再び輝かせるお手伝いをさせていただいておりました。そうすることで、一緒に新たな可能性を探索できる余裕が出来るのです。
私の人生観は、人は単に「人・社会・自然」との関係だけでは生きることが出来ないと考えています。「人・社会・自然・神」の四つで、「生活の枠組み」を作ることで、人は危機を生きることが出来ると考えます。
生きる意味とか、人との許し合いとか、本当の意味で自分を受け入れる(自己受容)とか、死後の世界の問題について、疑問を持つとき、この四つの要素で考える必要があります。
もちろん、このような考え方を強制するのではありません。カウンセラーが、自分が信じるものをもっていることで、恐れずに対応できるのです。
このような対応をしていくと、クライアント様ご本人自身が模索を繰り返しながら、自分なりの解答をみつけて、納得して、その結果として人は変わっていきます。
変わっていくというのは、言うなれば「生まれ変わる」といいますか、あるいは「新しい人生を生き始める」ということです。
更に言い換えれば、「生まれ変わる」とは、その人の自分の人生への受け止め方が変わるということです。自分の人生を無意味とか辛いとか思っていたのが、変わって、自分の人生が積極的に受け止められるように変わるということです。
それまで悩み苦しんできたことも、各々の信仰心によって、「神」がその方の人生を知ってくださり、使命を与えていてくださると信じられるようになると思います。
そう考えられるようになることで、自分にとって有益なことになっているのです。つまり、無益なことはないと思えるようになってきます。
信仰心によって、自分が「神」によって導かれていると知って、始めて自分が自分を受け入れることが出来るようになっていくのです。
言い換えると、自分に「OK」と言えるようになるのです。それは新しく生まれ変わるということです。自分の人生との「積極的受容関係」と言えます。
「魂のメンタルケア」ということは、生きる為の土台全体を癒し、支え、慰め、励ますと理解できます。魂は人間の根幹です。援助者は、その方の人生を信じることが出来るように援助し人生を支えるのです。
現代の多くの人々は魂が病み、傷付いているという状態です。人間は今、その癒しを求めているということです。
補完代替療法の療法士の皆様や各種クリエイターの皆様には、こころが病んでいるクライアント様への、癒し、支え、慰み、励ますために、「魂」spiritの視点にまで寄り添い、クライアント様が「自ら癒す力を培う」ための援助を行えるように、日々の学びとフィードバック、アプローチの改善に勤しみ、ホリスティック(身体的・精神的・霊的)に、クライアント様に対して、本来の輝かしい人生に導いていただけるよう信じて止みません。
最後まで、ご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
《次世代型 療院構想とは?》
①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。
②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。
③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。
④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。
⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。
⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。
《ホリスティック医学の定義》
1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。
2.自然治癒力を癒しの原点におく
生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。
3.患者が自ら癒し、治療者は援助する
病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。
4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。
5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす
病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。
「NPO法人 日本ホリスティック医学協会
(1987年 制定)」
アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。
1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。
2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。
3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。
4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。
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①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。
これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)
②「専門会員として参加したい」
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④「支援者」として参加したい。
これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。
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⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
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