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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

昨日。

京本大我くんがXにて、ビックリするお知らせをしてくれました。

 

 

 

 

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私が京本大我を認識したのはジャポニカスタイルちょい前ぐらいからだったし。

森田美勇人を認識したのは7ORDERになってから、

という新規ちゃんなので。

彼らのジュニア時代って後追いでしかないのだけれど。

でもこれは、当時を知っているファンの人にとってとても大きいことだろうってのはめちゃめちゃわかります。

 

 

自担が事務所から独立してから、

"あの事務所の暗黒面”wwみたいなのを肌で感じてはいて(笑)

 

事務所を退所した人の名前はまるでヴォルデモードかよ!!!扱いでww

何故か(今考えても何で??って思うw)口に出してはいけない、というのがお約束、みたいな世界だったのは間違いなかったわけで。

 

 

 

 

 

ああ。

時代は明らかに動いている、

それもファンにとっては優しい方向で。。。。

(いや、当人同士にでも、かな)

とめっちゃ思えた1日だった。

 

 

 

 

 

しっかり、スペースを聞きました。

おおよそ、1時間半くらいやっていたかな?

 

それこそきょもが、ヴォルデモードって単語を出してた(笑)

今までは言えないってのが暗黙の了解みたいだったことはちらっと言ってました。

(今回は当然、事務所に確認済み)

 

 

 

 

 

きょもと美勇人くんがしゃべっているのを初めて聞きました!

(おそらく、そういうファンもめっちゃ多かったんじゃないかな)

美勇人くん、最初は遠慮がちだったし。

6万人の聴衆者の内、5万人は俺のこと知らないだろう、みたいな事も言ってました(苦笑)

 

最初は「やめたのはいつだっけ」ってきょもの問いに、

「え、覚えてない」みたいに返して、ものすごくつかみどころのない人に思えた美勇人くんでしたが。

(2018年です)

 

話が進むにつれ、会話も自然になっていって。

この2人の空気感が伝わってきました。

 

 

 

 

 

「京本会」と言われている会合、

実は美勇人くんもメンバーに居たってこと。

(今までは言えなかったけれど)

美勇人くんの口から、ちゃか、しめ、まつく、慎太郎、阿部ちゃん、髙地、山田くん、知念くん、ノエル、

いろんな人の名前が出てきたけど、7ORDERのメンツの名前は1人も出てこなかったこと。

 

最近の仕事を美勇人くんがきょもに尋ねて、

きょもが、ライブの場所が「ドーム」(ドームツアー)ってことを最初は言いにくそうにしていたこと。

主演舞台の場所が「帝劇」だっていうのも、最初は言いにくそうにしていたこと。

(明らかに、京本大我がでっかくなっている象徴だもんな・・・)

 

でも「帝劇」で主演ってすごいじゃん!ってすぐに返して。

きょもが外部舞台に1人で立った「帝劇」での「エリザベート」の頃、

プレッシャーで吐きまくっていて、

実はとても大変な思いで舞台に立っていたことを美勇人くんはちゃんと近くで見て知っていたってこと。

 

すごく聞き応えがあった。

そして勝手にいろんな事も思わされた。

 

 

 

 

 

きょもはホストとして、聴衆者のファンにも気を遣い、

昔の話、今の話、とても和やかなスペースでした。

 

2人は今まで一緒のグループにはなったことがなかったからこそ、仲良くできてた、みたいな事も言ってたな。

(美勇人くんはジュニア時代いろんなグループに呼ばれていて、反面、きょもはSixTONESが初のグループだったそう)

 

 

そのスペースを耳で聞きながら、目ではMステに出ているSnow Manのメンツを見てたんですけど。

キラキラをふりまきまくる、ザ!アイドルのSnow Manの「光」の部分をどうしたって思わされもしたな。。。

 

 

 

図書館で借りてきました!

 

 

 

 

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ちょっと前の話になりますが。

先週の1月26日。

脚本家坂元裕二さんと満島ひかりさんが不定期に全国を巡る朗読劇のシークレットゲストがなんと、

錦戸亮ちゃんだった!

という話を知ることができました。

 

 

 

 

 

それがわかったのは(実はいまのところ、公式でお知らせがあったわけではない)

この朗読劇を実際に観劇された方の「X」がたくさん出回ったから、でした。

 

当日まで「シークレットゲスト」は誰なのか知らされていなかった舞台で。

(つまり、観劇された方はほぼ亮ちゃんのファンではなかった)

 

色々な方が感想を上げて下さってました。

亮ちゃんがどんな感じで朗読をしていたのか、

それをどのように感じられたのか、

出演者とのお話はどんな感じであったのか、

等々。。。

純粋な感想の数々は、錦戸亮ファンとして、とても嬉しいモノでした。

 

 

 

 

 

追記!

その様子がアップされています!

 

(引用:株式会社明後日)

 

 

東京都・キリスト品川教会

2024年1月26日(金)

<第2部>

シークレットゲストの錦⼾亮さんと「不帰の初恋、海⽼名SA」を朗読。
ドラマで共演経験のある同世代のお⼆⼈。

まるで本当にクラスメイトだったかのような空気が⾃然と⽣まれます。
朗読は初という錦⼾さんはかなり緊張したそうですが、観ている側には全くそう⾒えませんでした。

流⽯!最終公演ということで、坂元さんもアフタートークに参加してくれました。

満島さんからの「セクシーな感じでしたね」という⾔葉に照れる錦⼾さん。

坂東さんのあだ名が⼤学⽣の頃から「巨匠」だった!とか、東さんのお知り合いに⼤⾖⽣⽥(おおまみゅうだ)さんって⽅がいる!など、話題がつきない5⼈での楽しいトークショーとなりました。

 

 

---------------追記終わり---------------------

 

 

 

 

 

 

 

 

詳しい経緯はわかりませんが、観劇されていた方からの情報によると。

満島ひかりちゃんが亮ちゃんを推薦してくれて、

坂元さんと、舞台のプロデュースをしている小泉今日子さんが「いいね!」ってなって決まったみたい。

 

あの!

脚本家坂元裕二さんと亮ちゃんがご一緒したってことに震えるし!

亮ちゃんが満島ひかりちゃんとまたご一緒してるってことも嬉しい!!

 

 

 

キャストの俳優さん達、みなさん素敵な方ばっかり!

見てみたい人ばっかり!!!

 

 

 

 

 

その舞台「詠む読む」のコスチュームを担当をされている、安藤ともこさんのインスタ。

舞台の雰囲気は、のせてくださってる写真でわかります。

 

亮ちゃんの写真もいつか見られると良いですね。

(続報があるといいな)

 

 

 

 

 

 

独立してからの錦戸さんの演技仕事は、今まで培ってきた人間関係の賜物のように思えます。

今までのひとつひとつのお仕事がちゃんと次に繋がってるのがヲタクにもわかる。。。

大きな事務所じゃなくなったからこそ、よりわかる気もします。。。

 

 

 

 

 

錦戸さんが朗読する姿は見たことがないけれど。

(ラジオ仕事もそんなになかったしな)

うわ!この声超好き!

ってなったのは、これ!

 

ごめんね青春の最終回、

へいちゃんがラジオDJとして出てきた時の声!

普段よりちょっと低音で太い声で、好きだったのよねー!!!

 

 

 

 

 

っていうかさ。

プロデュースして作り出すモノも、

俳優としても、

顔も、

そしてまでも好きって!

やっぱり私にとって錦戸亮ちゃんは奇跡の人なのよ(笑)

 

 

 

 

 

そんなわけで坂元裕二作品に浸ろうと思い、ネトフリにあがってる「カルテット」また、見始めました(笑)

(坂元さん作品にいつか亮ちゃんが!!言霊言霊!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予告を見て、一層映画が楽しみになりました。

 

「ピーターラビット」で有名なイギリスの湖水地方でもたくさんロケをしていたようで。

とても美しい映画になっている雰囲気がします。

 

リリーさん、木村さん、錦戸さんの繊細な演技、

予告編からも垣間見れます。

 

あと、おそらく。

音楽もまた、とても美しいんじゃないかな。。。

 

リリーさんと共演している錦戸さんが見らえるのもまた。

とてもとても楽しみ。

 

 

 

 

 

 

 

 

本日のめざましテレビにて。

映画の宣伝もしてくれていました。

 

いよいよ!!!

 

スクリーンで再び錦戸さんを見られる日々が来る!!!

 

 

 

 

 

繊細な涙!

 

 

 

 

 

 

 

 

錦戸さんのコメントをあげてくれている媒体も!

 

 

最愛の母を亡くすという同じ喪失感を持ちながら、父と衝突する慧を演じた錦戸は、

「僕自身、海外の映画監督と撮影に臨むのは初めての経験でしたが、日本語が堪能な監督で、コミュニケーションもとっていただき、優しい空間での撮影でした。イギリスでの撮影期間中、毎朝お米を炊いて、自分のお昼用におにぎりを作っていたのですが、そのおにぎりもおいしいと言って食べてくれました。日本、英国双方共に、その場所でしか見られないとても綺麗な映像で繋がれた映画です。撮影期間はコロナ禍真っ最中でしたが、少しずつ近づく心の距離や、静かに温かく進んでいく物語を是非劇場でご覧ください!」

とコメントを寄せた。

 

 

 

 

 

イギリスでの撮影期間中、

毎朝お米を炊いて、

自分のお昼用におにぎりを作っていた

 

さすが!亮ちゃん(笑)

(具が何なのか気になります!ww)

 

 

今回も父親役ぜったい様になってるに違いない!!

 

 

そしてよく思うけれど。

亮ちゃんの紡ぐ言葉、良い。。。

亮ちゃんの放つ日本語、良い。。。

 

 

日本、英国双方共に、その場所でしか見られないとても綺麗な映像で繋がれた映画です。

撮影期間はコロナ禍真っ最中でしたが、少しずつ近づく心の距離や、静かに温かく進んでいく物語を是非劇場でご覧ください!

 

 

 

 

 

 

 

 

全国いろいろなところで公開されまーーす!