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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

コットンテールの舞台挨拶が当たりまして!!!

行ってきました!!

 

 

 

 

 

トーク、ノーカット版あがってます!!!

 

 

こちらは亮ちゃんの可愛い可愛いトーク場面(笑)

 

ーーー錦戸さんは撮影の思い出というと、先程も隔離の話をされていましたが食事とかは?

 

お食事はぼくはぁ、ぼくお米が好きで

あのぉ1合だけ炊ける炊飯器みたいなお弁当箱みたいなヤツがあるんですけど

それを、えっとぉ持ち込んで、毎朝、

あ、毎晩か!毎晩つくって、

あ、毎、あ!よる(→↑)に、次の日の朝の分作ってたんかな

で、朝に炊きたて食べてましたぼく

 

高梨さん:昼も炊いてなかった?

 

リリー:昼用におにぎりをにぎってくるんですよ、現場に

で、時々俺とかパトリックとかにくれて、

もうやってるとこほぼオカン

 

 

 

リリーさんが

亮ちゃんのお芝居のファンだったので

って言ってくれてたのも嬉しかったなー。

 

 

 

ごくごくなごやかな舞台挨拶でした。

みなさんおっしゃっていたのは、

撮影から日が経っての公開だったので。

(撮影はガッツリコロナだった頃、2021年の夏!)

本当に公開出来るのだろうか?って思ったりしていたので、こうやって皆さんに見てもらえるようになり嬉しい、ってことだったな。

 

 

 

 

 

久しぶりに生で見る錦戸さんは。

やっぱりオーラがめっちゃあり。

ビジュアルが神がかっていて。

ああ、やっぱり亮ちゃんってホント美しい。。。

って改めて思いました。

(席、けっこう前だったので肉眼でバリバリ見れました!)

 

 

 

 

 

 

 

 

そして。

映画の感想(ネタバレなし)です。

 

 

〜あらすじ〜
兼三郎(リリー・フランキー)は妻・明子(木村多江)を亡くし、彼女の葬式で疎遠だった息子の慧(錦戸亮)と彼の妻・さつき(高梨臨)、その子供のエミと顔を合わせる。

喪主にもかかわらず兼三郎が酒に酔う中、明子の遺言状の内容が明らかにされ、子供のころに愛した「ピーターラビット」発祥の地であるイギリスのウィンダミア湖に自分の遺骨を散骨してほしいという彼女の願いが明らかになる。

イギリスに飛んだ兼三郎と慧一家だが、慧とけんかした兼三郎は一人で湖に向かう。

 

 

 

 

 

外国人監督が撮っただけあって、あまり見ない切り取られ方をしていた映画だな、と感じました。

あと。

とにかく顔のアップが多いんです。

だから、画面上に繊細なお芝居が広がりまくるんです。

役者さん方の表情で、痛いほど登場人物の気持ちが伝わってきました。

 

 

とにかく。

「画」で見せてくる映画だったな。

そしてその「画」が美しい。

イギリスの風景も、ありきたりに見える東京の風景も美しい。

 

 

そしてやはり。

錦戸さんのお芝居は素晴らしいです。

それは私がファンだからそう思うわけちゃうと思う!!!

でもファンが見ると、めちゃめちゃ錦戸さんのお芝居を堪能出来るとも思う。

 

 

色々な家族の形があるから。

いろんな人に共鳴する映画かもしれません。

痛い、でもあたたかい、家族のお話でした。

 

最近。

ヲ友達がバラエティから、トラジャの松田元太くんにハマったんです(笑)

で、トラジャのデビューライブの円盤を購入し、貸してくれました。

 

 

 

 

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これがとても良かった!

ので!

語ります!!!

 

 

 

 

 

まず。

デビューコンのクオリティじゃないだろ!これ!!

です(笑)

歌もダンスも、素晴らしい。

そりゃさ、トラジャですから。

ダンスが素晴らしいのは知ってたさ。

でも、歌も素晴らしいのさ。

(去年、アメリカに滞在していた時にでた「America's Got Talent」では、歌を審査員に酷評されてしまっていたイメージがありましたが、今年のこれは素晴らしかったのよ、見て!)

(ちなみに、今年この番組にトラジャ出てたんですけど、日本でぜんぜんニュースになってなかったよね??え??)

 

 

そして、演出がシャレている!

トラジャなわけだから、全編ダンスダンスダンス、なわけだけど。

(ダンスが売りのグループなわけだから)

そのダンスをどう魅せるかってのは、グループによって違うよなぁ。。。だった。

それをヒシヒシと感じる円盤。

 

衣装も良いし、ビジュアル、素晴らしい!

美しい時期にそれをパッケージするっていうのは大事!(笑)

 

元ジャニーズのデビューってイコール、

レコード会社と契約する、ってことなんだと思うんです。

私、ユニバーサル所属のアイドルの円盤見るのが初めてなんだけど、センス、善き善き。

 

総括して思ったのは。

このグループ、品が良いってのあるかも!

 

 

 

 

 

 

 

 

オープニングは、車に乗って登場!

アメリカに武者修行に行き(デビューも何も約束されてない状態で)

ガチで武者修行して帰国した彼ら。

 

彼らにとってはガチで、

「ただいま」

って状況だったでしょうから。

デビューコンでの「ただいま」はエモい!としか言えないよねー!

 

↑こちらの冒頭でもちらっと見れる、

センターでリーダーの宮近海斗くんの「ただいま!」

必見!(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

オープニング。

 

ザ!SHOWというパッケージの印象どおり。

古きアメリカのエンタメの舞台を思い出させる楽曲と演出の数々。

ジャジーな世界が良いんですよぉぉ。

ザ!正統派。

 

これこそ。

ジャニーズ(元)の中でも、トラジャだからやれる世界観でしょう。

(それが全くダサくなくて素晴らしいのよ!!!)

 

黒タキシードで踊るデビュー曲「JUST DANCE!」はとにかくエモい。

(このタキシード良いよねぇ)

美しいし、ガッチガチダンス、みんな楽しそうだし、フェイクもかっけー。

 

 

 

 

 

 

 

 

ACT1。

「Hollywood」

 

松倉海斗くんのソロダンスからスタート。

(赤いベロアのスーツも善き)

かわいいキャラの人だと思っていたら、めたくそ男らしい風貌!

(ひいいい)

で、私でも知ってる彼らがデビュー前から歌ってた曲

「夢のHollywood」

ダンスの揃い具合ヤバ。

ステッキ持って、全員でガチなタップダンスも披露しちゃう。

 

 

で、その次。

川島如恵留くんがピアノを弾き、松田元太くんが歌うシーンがめちゃくちゃ良くてね。。。

(っていうか、如恵留くん何でもできる人なのよビックリするのよ、英会話もピアノもフェイクもアクロバットも)

 

そのまま7人全員での「Happy Groovy」

そして赤いハットを被っての、「Swing My Way」

 

この、ジャジーな2曲がとてもお気に入りです。

素晴らしい!

(おそらく彼ら、英語の発音もめっちゃ勉強してるだろうし、LAではめっちゃダンスのレッスンしてたみたいだし、これからもドンドン、技術を磨いていってほしい!玄人すぎてびっくりするよ)

 

 

 

 

 

 

 

 

ACT2。

「Electronics」

 

宮近海斗くん×中村海人くんのユニット。

ガッツリ2人の歌が聴けるの善き。

 

というか、知ってます???

トラジャって「カイト」って名前が3人いるんですよ。

(あとは松倉海斗くん)

この3人の「カイト」、

同じ高校の同級生で同じクラス、

同じ日に入所したんですって。

すごくないですか?

(笑)

 

 

次の曲は吉澤閑也くんがセンターで踊ったり。

 

このライブ見て思ったんですけど、

7人のメンバー中、2人とか3人とかのいろんな組み合わせを見せてくれるんですよね。

で、いろんな人がセンターにフィーチャーされるんです。

ライブDVDを見ている印象では、

"カメラ割り"は均一な感じめっちゃするし、"歌割り"にもほぼ差を感じない。

素晴らしい。

(一見さんの印象です、あくまでも)

7人全員が歌って踊れるってことの表れでしょう。

 

 

あと、メンバー紹介ソングもしっかりあって。

トラのフロートに7人乗って歌ってました(笑)

(YouTubeより抜粋)

 

「Dance With Me」って曲も、『ラ・ラ・ランド』ぽい!

(伝わる?w)

これ系の曲をデビュー前にもらってたグループなのねぇ、

スノストとの違いを感じたりもしました。

好き好き。

 

 

 

 

 

 

 

 

ACT3。

「JAPANESQUE」

 

「和」の演出の「VOLCANO」

3人→1人→1人→6人のダンスの演出を見せた後の、

元太くんが和太鼓。

こういう演出も、ジャニーズ(元)の伝統な感じもしますね。

これ系のダンスも全員素晴らしいです。

 

 

ちなみに最近トラジャが出た「ドッキリGP」をご覧になりましたでしょうか?

松田元太ものすごいおもろいですwww

久しぶりに地上波のバラエティで声出して笑ってしまいましたww

 

 

「少年たち」の映画で聞いた印象が強い

「Never My Love」

(最後の謎wコンサートシーンで若手ジュニアの子達が歌ってたヤツ)

この曲は幻のジャニーズ(元)曲なんだそうですね。

これをデビューライブで歌うことに意味があるんだろな。

7人全員の歌唱力が素晴らしい。

 

 

で!!

なんと!

「君だけに」も歌ってるんですよ。

(はい、あの少年隊の歌っす)

川島如恵留松田元太、この2人でなんですけど。

やばいなにこれ。

白い衣装で、白い羽がわんさか落ちている舞台の上で、

2人でハモりまくりながら、

舞うんです。

(まさに、舞う)

美しいし、

歌うますぎだし。

 

 

っていうか。

松田元太くん、めっちゃおバカキャラwでめっちゃおもろいのにめっちゃ歌うまいんですよ。

「千鳥の鬼レンチャン」に出た時の動画が転がっていますので興味ある方はググってくださいww)

 

 

あと「JAPANESQUE」というコーナーだけあって、

「上を向いて歩こう」も歌ってました。

お送りしましたのは我々のレーベルメイトの坂本九さん、

って言ってて、なるほどなと。

ユニバーサルミュージックの歴史。。。

この曲はドラマで坂本九氏を演じていた錦戸亮ちゃんを思い出しますのよとにかく!!(笑)

 

 

 

 

 

トラジャがLAに留学中に出たダンスのコンテストの演目、めちゃかっこよかったんですよ、知ってます??

「和」の演出がめっちゃかっこいいんです。

未見の人マジで見て。

すごいから。

曲のリミックスを担当したのは如恵留くんだそうで。

(マジでノエル何でも出来る子すぎないか?)

ダンスの振り付けは全員で担ったようですが、総監督はチャカちゃんだそう。

 

 

で。

デビューライブでこのWORLD OF DANCEのメドレーもやってくれてて。

これがまた、素晴らしい。

 

もう。。。。

どんだけ踊るんだ!ってぐらい踊ってます。

めちゃ連続で。。。

すんごい!

(他Gでダンス踊るGの円盤ももちろん見てますが、トラジャマジ凄い)

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャニヲタじゃない層にも刺さりそうだなって思ったのと。

いろんな年齢層に刺さりそうだなとも思いました。

せっかくの「技」のグループ、

もっと世の中に知られると良いな。

 

上記に名前書いてなかったけど、七五三掛龍也くんの美しさはアイドルグループに必須だなと思ったし。

 

比較的、松田元太松田元太ノエルノエル、って書いたかもしれませんが、私のこのGの中でのイチバンはチャカちゃんです(笑)

 

 

 

 

昨日のSixTONESのオールナイトニッポン、

6人出てきてめちゃめちゃオモロかったです(笑)

200回記念おめでとう!!

 

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

 

 

昨日!

あさイチの回で観てきました。

 

コットンテールのフライヤーもしっかりもらえた!!!

(が、まだ予告にはコットンテールはなかった。。。)

 

 

 

 

 

 

 

 

この予告編、とても良いです。

良いところを切り取っているし、松村北斗くん演じる山添くんの雰囲気もとても伝わる!

 

月に一度、PMS(月経前症候群)でイライラが抑えられなくなる藤沢さんはある日、同僚・山添くんのとある小さな行動がきっかけで怒りを爆発させてしまう。

だが、転職してきたばかりだというのに、やる気が無さそうに見えていた山添くんもまたパニック障害を抱えていて、様々なことをあきらめ、生きがいも気力も失っていたのだった。

職場の人たちの理解に支えられながら、友達でも恋人でもないけれど、どこか同志のような特別な気持ちが芽生えていく二人。

いつしか、自分の症状は改善されなくても、相手を助けることはできるのではないかと思うようになる。

 

 

 

 

 

 

 

 

ほんとうにほんとうに、

優しい人がたくさんの映画でした。

 

 

やば。。。

予告編みて、泣きそうになってしまいました。

 

感想にはネタバレ、ありです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セリフやナレーションではなくて。

映像でいろんなことをちゃんと伝えてくれる映画でした。

 

 

月日の移り変わりが会社の壁に貼ってあるカレンダーで伝わるところ、

山添くんと藤沢さんの部屋にある、たくさんの自分の病気の本、

彼が会社のジャンパーを着るようになるところで、山添くん心の様子を伝えてくれるところ、

藤沢さんが発作を起こした時会社の人がすぐサポートしてくれて、彼女がそういう職場にいられているんだなってわかるのも良かった。

電車には乗れないけど、でも自転車でなら行けるわけで、山添くんが自転車に最初に乗るシーンもとても好き。

 

 

もちろん、主演の2人もとても良いんだけど。

なにより、周りの人たちがみんな良かった。

みんなどこか、心に辛いことを抱えても、しっかり生きている人たちで。

だからみんな、優しいんです。

 

 

山添くん、元はエリートだったんだろうってのが伝わるんだけど。

病気のため、退社せねばならなくなってやさぐれている、

でもそのやさぐれた感じ、松村北斗めっちゃ合ってる(笑)

これぞ、ナイスキャスティング、だな。

 

 

あと、ジャニーズ(元)の人が有名女優さんと共演する場合、

恋愛に話が行くパターンってめっちゃあるあるだと思うんですけど。

今回、山添さんと藤沢さんは、会社の同僚というところから一歩も出ずに、お互い寄り添った人間関係を築けるところがとても良かったです。

星を仕事にして2人ががんばっていく様子も。

 

 

音楽も良かったな。

 

 

もう一度観に行きたくなる映画でした。

 

 

あと、あらためて。

松村北斗、背が高いな!!ってめちゃ思ったな(笑)