エイチ・エー・エル -14ページ目

H・A・L フィールドスタッフの重田です!

 

 

ハルシオンシステム DENS 60S AREAは、

イロイロと活躍の場がありますのでお試しください!

 

もちろん、効かない時もありますけどね(笑)

 

冬期のイメージが強いと思いますが、いつでもOKです。

攻略方法としては、ボトム付近の攻略が得意ですよ!

 

 

ボトムといったら、深場のイメージをもつと思います。

けど、あまり水深に関係なく狙ってみてくださいね!

 

まずは魚が着くポイントを見極めるのが大事になります!

 

あまり難しく考えなくても大丈夫ですが、

丁寧に精度よく狙っていかないとバイトは得られませんよ〜。

 

 

投げて巻いてという動作だけでは、なかなか釣れません。

そこが面白いところですが、そこがネックでもあります(笑)

 

DENS 60S AREAはフォーリングで狙いの水深まで落として、

トゥイッチでフワッとしたダートを演出しバイトを誘います!

フォーリング&フワッとダートを演出して、

ボトム付近の個体にアピールして攻略していきましょう!

 

 

TACLE

ROD:Rhyzmo Ryz-S63ML

REEL:18 EXIST LT2500(SLPW EX LTスプール 2500S)

LINE:シューターFCスナイパー インビジブル 6lb

Landing Net:Rhyzmo・ラバーランディングネット

 

 

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H・A・L フィールドスタッフの重田です!

 

 

夏真っ盛りで暑いですが。。

狙いドコロを間違わなければ、いいバイトを獲っていけます!

 

夏期はトラウトにとっては、厳しい条件にもなります。

ここ数年の気候もだいぶ影響していると思いますね。

 

雨も水温より高いと、フィーバー度は少なくなってきています。

 

 

適水温の範囲であっても、上昇なのか下降なのか。。

その辺のバランスも総合的には考えていかないとです!

 

夏以外でも条件が極端に偏るのが冬期ですね。

 

冬は低水温で魚の活性が落ちていくのが夏と逆ではありますが、

狙いドコロの共通点が多いので思い出してみてください!

 

 

アプローチのやり方で細かい違いはあるのですが。。

 

ボトム攻略が有効なのは夏でも同じですので、

ハルシオンシステム DENS 60S AREAをお試しください!

 

また、夏は流速があるトコロも有効打になりますので、

流れ込みなどやポンド型でも流れを読んで攻略しましょう!

 

 

TACLE

ROD:Rhyzmo Ryz-S63ML

REEL:18 EXIST LT2500(SLPW EX LTスプール 2500S)

LINE:シューターFCスナイパー インビジブル 6lb

Landing Net:Rhyzmo・ラバーランディングネット

 

 

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皆様~!

 

こんにちは!

こんばんは!

神奈川在中 フィールドスタッフ 山﨑です!

今年も暑い夏がやってきましたね!

 

暑い夏といえば

真夏のタチウオジギング!!

 

夏、恒例の指2本サイズが混じる中、豆さやジグがドラゴンサイズを連れてきてくれました♪

 

ポイントは走水沖~観音崎沖にかけての水深45~65メートルライン

 

 

 

ドラゴンサイズが釣れるのはボトムから3~5メートルライン。

潮の流れに合わせてウエイトを変え、竿のシャクリ方を変えボトムから3~5メートル以内を丁寧に探ります。
 
中層にも良い反応があるのですが釣れるのは指2~3本の夏タチサイズ。
 
ボトムに反応があるエリアを丁寧に探ると
カラー ピンク
ウエイト 175グラム
 
水深58メートル
ボトムから5メートルで強めのワンピッチでヒットした指8本!
潮が早くボトムがとりにくかったので175グラムを使用しました♪
 
 
 
 
 
 
カラー イワシ
ウエイト 125グラム
 
水深63メートル
ボトムから3メートルで弱めのワンピッチでヒットした指8本!
潮の流れが緩かった為125グラムを使用しました♪
 
 
走水沖~観音崎沖は潮の流れが早いので潮が早い時は125グラムだとボトムがとれない事がありますので125グラム~175グラムまであると潮の速さに対応出来るかと思います♪
 
 
 
 
まだまだ始まったばかりの夏タチウオ!
様々なロッドアクションに対応出来る豆さやジグで是非!
真夏の東京湾タチウオジギング!
豆さやジグを持って暑さに負けずドラゴンサイズを狙って下さい♪
 
 
 
 
 
 
 
 

 こんにちは、H・A・Lフィールドモニターの澤田です。

 717-18日の二日間、スモールマウスバスを狙いに、福島県は桧原湖に行ってまいりました。

 

 関東も梅雨明けしたばかりのため、

標高約800mに位置する桧原湖は、まだ多少寒い雨の中での釣りになるかな?との予想は見事に裏切られました。

 

 熱中症になりかねないような晴天無風の状況が殆どで、一気に気温が上がったせいか、いろんなところに魚が散ってしまって食い気も中々立たないようで、私にとっては非常に難しい状況でした。

釣果は二日間共に、何とか二桁釣れた程度です。

 

 

 そんな中なので、基本的にはソフトベイトを用いたスローな釣りが軸となった二日間でしたが、やはり朝一番と、風が吹いている状況になれば、ハードプラグでアグレッシブに誘いをかけていく釣りも成立できました。

 

 一つは、飛豚ポッパー。

 

 エビ食いの魚を狙う時に使いました。

 飛豚ポッパーは円形カップ形状をしているので、ロッドを強く煽れば、ボコン!と音を強調したり、軽くたたけば飛沫を飛ばしたり、と、ロッドワークで色々なアプローチができる秀逸なルアーです。

 今回は、エビを模すように仕向けたので、飛沫を前に軽く飛ばして、5秒ポーズ、といった使い方で、バイトを誘発することができました。

 カラーは、少し透け感が出ているのが宜しいかと感じております。

 

 

 もう一つは、月虫55

 

 岬周りの水深10m以上あるトップで突然始まるボイル。

そこにウェイト無のソフトベイトを投げてみると、見に来るけど口を使ってくれない。横に引いてもついてこない。

 そんな状況で、月虫55MDを投入です。

 基本的には、リーリングはせず、キャストして数秒放置してから、2トゥイッチして数秒浮かせるフローティングメソッド。

 これを繰り返しますと、ドンっ!と。

 かなり大きい個体もボイルしていたのですが、この日はちょっと小ぶりな魚だけが数匹、月虫と遊んでくれました。

 

 

 そんなわけで、夏になりつつある桧原湖。

 要所でH・A・Lルアーを投入して楽しめますよー!

 

 

こんにちは。

新潟の加藤です。

全国的に梅雨空ですね…

 

こちら新潟は湿度が高くて不快な日が多いんですよ😅ジャケットがペタペタしたり😅

それでも日本海の天気は穏やかで恵まれていまして朝マズメインに

通っています。😊

 

今回はオフショアジギングで青物・マダイ・根魚を釣りまくった【豆さやジグ200g】の軽量型【豆さやジグ40g】を中心にサーフからショアジギングを楽しんできました。

選んだポイントは細かな砂地が広がりつつ沖にリーフが入った潮通しの良いエリアで、ベイトのイワシ、

コノシロ(デカイ😅)、トビウオが入り込み、それらのベイトを追った青物や根魚が入ってきます。

タックルは9.6ft Mクラスのロッドに3000番のリール、PE1号200m、リーダー6号のセッティング。

 

豆さやジグのラインナップはコチラ(他カラー多数、ウエイト40gの他60g.80g100g…)

 

(すべて40g)

上から前後にアシストフックを装着。巻きパターン、フォールパターンを探るスタンダードセッティング。

 

2番目が後方のみトリプルフック装着。コチラはとにかく飛距離を稼ぎたい時のセッティング。

 

3番目が飛距離を稼ぎつつ、フォール時間を稼ぎたい時のセッティング。

 

最後はレンジコントロールしつつ、ダラダラただ巻きする時のセッティングです。

 

同じウエイトでも探り方でセッティングが変わってきます。セッティング次第で釣果に差が出るので楽しんでみてください。

迷ったらスタンダードセッティングをオススメします。

 

釣行日はベイトのモジリや小規模なナブラが起こり雰囲気◎

マズは表層から探っていきダツがご挨拶(苦笑

ポツポツとアタリが出るもノラないバイトが多いのでダツだと判断し中層からボトム付近を探ると

ガンガン!と頭を振る激しいアタリが伝わって来た夏の主役"マゴチ"

やはりベイトの回遊があると魚の反応も早いです。

"豆さやジグ"をキャストしボトムを取ってる間にヒット!正に一撃😆

その後、扇状にキャストし探っていくと駆け上がりを発見!

教科書通り、良いポイントには魚がいてガンガンバイトが😆

正体は

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エソ(笑笑

 

正直、オフショアの魚と思っていたのがショアから釣れて驚きです。

それも連発😆どうもエソは豆さやジグが大好きな様子でガリガリゴリゴリと(笑

 

その後、アタリが遠のき静かになり始めたら"イシモチ"連発😅

もう日本海が豊か過ぎて(笑

 

とにかく朝から昼前まで豆さやジグのみで楽しく遊べました。

 

豆さやジグはショアから1番重要な"飛距離"を出せる細身。

そしてキャスト後、最後まで距離がノビるセンターバランス(ココが重要です)設計。

又、シャクった時に引き重りが少なくアクションをつけられるので長時間の釣行でも疲れません。

 

"巻いて釣れる"

 

"沈めて釣れる"

 

そんなショア&オフショアで活躍できる【ニコデザインオフィス/豆さやジグ】

とってもオススメです😊