音楽とトレーニングパフォーマンス | ハルさんの「目指せ水陸両用!」

ハルさんの「目指せ水陸両用!」

走るのが何よりも苦手だったマスターズスイマーが、40才からトライアスロンに挑戦。その記録を綴ったブログ。
2013年8月、アイアンマンレースを完走。
マスターズ水泳800m、1500m自由形 前日本記録保持者。
水陸両用アスリートを目指してます。

ようやく土曜日〜〜爆  笑
 
とりあえず朝ローラーから〜〜
 
いつものビルドアップ練で

いつもはサイコン見ながら5分ごとにギアを1つずつ上げていくのですが、今日は珍しく音楽でも聴きながら、「そうだ、一曲ごとに上げていってみよう」

 

まぁ1曲ってだいたい5分程度ですからそんなに変わりませんが。

 

とりあえずそのルールで。

 

音楽をかけながらやると、音楽のテンポとケイデンスが近いときはいい感じで回せるんですが、そうでないバラード系の曲の時は無視するしかない。

 

ブルーな気持ちになる曲だと全然力が出ないショック

 

そんな曲が佳境になったところで流れてくるとメンタル的に耐えられず、今日は中途半端な33分というところで終わってしまいました笑い泣き

 

まぁ一応ビルドアップになりましたが、300w超えたところからは気合が入る曲が欲しかった。

 

ウルトラソウルとかイヒ

 

今回はシャッフルモードで曲流してましたが、次回からは選曲して固定にするか。

 

ケイデンス、終わってみれば結構安定してました。

 

意外と曲調には乱されなかったようです。

 

やっぱり300wを超えると心拍数が限界値(バイクでは160)近くまでいってしまいますなぁ。

 

155くらいならなんとか耐えられるものの、158を超えるともう無理っゲロー

 

やっぱり300wを超える一歩前段階(270w前後)で長く粘る練習した方がこの練習は効果的な気がする。

 

昨日下がったFTP値がまたちょっと復活しましたグッド!

 

 

毎回のようにFTP値が上下してますが、まるで毎回がFTP測定のようです。

 

ちなみにこのトレーニングの時には必ずこのパフォーマンスコンディションは階段状に上がっていってます。

 

ランと対極。

 

この上がっていったパフォーマンスが下がるところまで回した方がいいのか?それとも上がってるところで切り上げた方がいいのか?

 

これはまた実験が必要かな。

 

トレーニング効果よしよしウシシ

 

 

この後のブリックランは頑張らずに子供達とのんびり。

 

走り終えたら職場からスマホに留守電が入ってたおーっ!

 

折り返し電話かけてみたら

 

救急から呼び出しガーン

 

なんと!今日は呼び出し当番でした

 

電話かかってくるまで知らなかった〜〜笑い泣き

 

ということで、昼はまるまる潰れて、夜スイムもちょっとだけえーん

up 200x2 (Fr 3')
pull 100x6 (Fr 1'30")
swim 100x4 (Bt 1'40")
down 200
 
バタフライ4本のタイムは1分14、15、15、17秒。
 
この4本目の泳ぎが感覚的に2バタの後半100とほぼ同じ。
 
ということで、この100x4では4本目のタイムを1分13秒で泳げるようになるのが目標です。
 
って1本目でも1分14秒なのに、4本目を13秒で泳げるはずがないゲラゲラ
 
4本目だけでなく、4本全体の底上げが必要ということですなにやり
 
タイムが上がるのが先か?肩が壊れるのが先か?
 
メンテ面もしっかりやっていきます。
 
 

お読みいただきありがとうございました〜〜。

呼び出し当番の日は夜中も呼び出しがあるんじゃないかと思うとぐっすり眠れませんえー?

明日こそは仕事から解放されますように
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