up 200x2 (Fr/Bc)
kick 100x4 (Bt/Fr交互 2')
pull 100x4 (Fr 1'30")
swim 200x3 (Fr race pace 3')
easy 100
swim 100x6 (Fr race pace 1'30")
easy 100
swim 50x4 (25dash/25easy)
down 200
アンダーラインを入れたところが今日のメインです。
400のレースペース練です。
200x3は後半上げていくように。
100x6は1本目から高いところで、どこまで維持できるか?
そんな感じで泳ぎました。
ここの部分だけガーミンでログを取ってみました。
200は1本目もうちょっと高いところで泳いでもよかったか。
まぁでも3本目で2分21まで上がるとは思ってなかったので。
昨日の絶不調を考えるとね![]()
気をつけたところは非呼吸サイドのリカバリー時の肩抵抗。
腕だけを戻すのではなく、肩甲骨からしっかり動かして、肩ごと高い軌道で戻すようにして抵抗を削減する泳ぎです。
これを意識できれば、抵抗削減だけでなく、グライドをしている手にもしっかり荷重がかかり、キャッチ局面からしっかり重い水を捕まえられるので、ストロークそのものの力感を変えなくても200で2、3秒変わります。
これをレース本番のきつい後半で意識できるか?
ここが鍵ですね。
そして100x6
今日ログを取りたかったのはこの部分。
結果、1分10秒台で5本、最後こぼして11秒台なんですけど。
6本目だけがバテたわけではなく、詳細みると、3本目(LAP7)をピークに、4、5、6本目はわずかずつ落ちていってる。
このコンマ何秒はさすがにペースクロックではわからないんです。
ここを「あと1本、もうあと1本」と耐えていかないと心肺機能は向上しないわけです。
この高いレベルでのインターバル練をやらないとスイムは強くならない。
でもきついから実際はあんまりやらない![]()
今は脚故障中で、ランでの心肺機能強化ができないし、水泳の試合が近いので、気合いが自然と入ります。
最近たるみ気味の心肺機能にしっかり刺激入れていこうと思います![]()
帰宅後すぐランへ
軽く走り始めましたけど、キロ5分でも足裏痛くなってきたので、諦めてさらにペース落としてスロージョグに変更しました。
心拍ずっと100〜110程度。
寒かった![]()
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