「ちょっとヤバい肩の痛み」
昨日何気なく「ヤバい」という言葉を使ったんですけど、この言葉、私の世代(昭和生まれ)と今時の若者は使い方が全然違うんですよね。
昭和生まれの世代はきっとこの「ヤバい」は「危険な」とか「よろしくない」みたいなマイナスイメージのニュアンスで使うと思うんですけど、若者は「かっこいい、イケてる」に近い言葉で使うこともあるらしいんです。
昭和の人間からすると
「あいつチョーヤバくね?」
という言葉は「アイツは危険人物だ」的なとらえ方になりますが、現代の若者は「カッコいいイケてる人」という意味にもなるらしく
その実際は、前者なのか後者なのか文脈上から判断しないといけないないらしいです。
ですから、私が息子と会話するとき、
「イヤそれヤバいっしょ!」
といわれたとき、しばし頭が混乱します
この言葉の使い方、現代では非常に難しいです
中高生を子供に持つお父さんお母さんトライアスリートの皆様は子供との会話でそんな経験ないですか??
ちなみに、私が使った「ヤバイ肩痛」は旧式の「よろしくない」の意味であることは言うまでもないですね
で、今日はそのヤバい肩痛のためにスイム練は回避して朝ランを
6時15分スタート。
あと15分早く起きることが出来れば+3kmくらい走れるんですけどね。
朝はその15分がツライ。
っつことでたったの5km。

昨日何気なく「ヤバい」という言葉を使ったんですけど、この言葉、私の世代(昭和生まれ)と今時の若者は使い方が全然違うんですよね。
昭和生まれの世代はきっとこの「ヤバい」は「危険な」とか「よろしくない」みたいなマイナスイメージのニュアンスで使うと思うんですけど、若者は「かっこいい、イケてる」に近い言葉で使うこともあるらしいんです。
昭和の人間からすると
「あいつチョーヤバくね?」
という言葉は「アイツは危険人物だ」的なとらえ方になりますが、現代の若者は「カッコいいイケてる人」という意味にもなるらしく
その実際は、前者なのか後者なのか文脈上から判断しないといけないないらしいです。
ですから、私が息子と会話するとき、
「イヤそれヤバいっしょ!」
といわれたとき、しばし頭が混乱します
この言葉の使い方、現代では非常に難しいです
中高生を子供に持つお父さんお母さんトライアスリートの皆様は子供との会話でそんな経験ないですか??
ちなみに、私が使った「ヤバイ肩痛」は旧式の「よろしくない」の意味であることは言うまでもないですね
で、今日はそのヤバい肩痛のためにスイム練は回避して朝ランを
6時15分スタート。
あと15分早く起きることが出来れば+3kmくらい走れるんですけどね。
朝はその15分がツライ。
っつことでたったの5km。

5kmならばスピード上げて。
それでも今日は色々気にしてたらキロ4分半切るのがやっと。
朝は心拍数上がらないのでこんなもんかと![]()
色々気にしていたのはやっぱりこれなんですけど

スピード上げたらバランス崩れまくり
走り方忘れたわけではないんですけど、今日は何かタイミングが合わず。
スピード上げると力みが入りすぎるのかな?
一朝一夕で修正出来るようなものではなさそうで、まだまだ修練が要りそうです。


