新宿歌舞伎町を歩いていたら、窓に「ラーメンガールズバー」という文字が。

 

 

入ってみるか?

止めておくか。w

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年8月22日訪問。
荻窪『中華そばの店 りょうが』へ。

つけめんを注文するときに「荻窪で」と言うと、丸長系つけ麺に出来るとのことなので行ってみた。

◆特製つけめん (荻窪) (¥1,500)





麺は、三河屋製麺の中太麺。
具は、麺の上に刻み海苔。つけ汁の中にチャーシュー、メンマ、ネギ。
つけ汁は、甘めな醤油系。

丸長荻窪本店と同じような小さい器につけ汁と具が入っている。
麺をつけ汁に浸けて食べた。
なかなか美味し。
しかし、記憶の中にある丸長荻窪本店の味と比べると酸味や胡椒の辛さが足りない。
しかし、ご安心を。
お酢やブラックペッパー、ホワイトペッパー等は卓上に置かれた調味料の中にあるので、それぞれの人の記憶の味に好きなだけ近づけられる。
少しそのまま食べたあと、つけ汁を味変。
ガンガンにブラックペッパー入れてお酢加えて。
少しは記憶の味に近づいたかな。

麺・具を食べ終わり、完食。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年8月21日訪問。
水道橋『トーキョーニューミクスチャーヌードル八咫烏 CHIKARABO』へ。

最初にさくらんぼ緑茶が出た。


◆【限定ラーメン】冷製 とうもろこし to プレリゴサーモン to トリュフ (¥3,000)
◆鶏のトマトオリーブ煮込みご飯 (¥500)
◆キノコの温サラダ (¥500)













●【限定ラーメン】冷製 とうもろこし to プレリゴサーモン to トリュフ:
麺は、国産小麦を使った細麺。
具は、プレリゴサーモンミキュイ、アンチョビと飴色玉葱と黒にんにくのタプナード、人参と九条ネギのサラダ、揚げワンタン、チェダークリーム、ししとう、ディル、アマランサス、など。
スープは、とうもろこし・鶉・玉ねぎ・りんご・マスカルポーネ・クリームなどで作ったスープ。
カエシは、最後の一滴(鮭の魚醤)・日本酒・炭焼きとうもろこしの芯、あとは内緒、で作ったカエシ。
オイルは、黒トリュフなどで作ったオイル。

どれも美味し。
サーモンが「生?」って感じでこれがメッチャ美味し。
スープ、とうもろこしに深みのあるオイル等の味が混ざって美味しい。
揚げワンタンのパリパリがアクセントになっている。

麺・具・サイドメニューを食べ終わり、スープも全部飲んで完食。