亀田兄弟に引き続き、PRIDE見てます。
マーク・ハントとTKこと高阪剛の試合。
2R、切られても切られてもタックルにいったのは、もうフットワークが使えないからなんとか寝技に引き込みたかったんだろうなぁ。
1分を残し、ロープにもたれかかり、戦意が途切れた。
引退を賭けると宣言したTKだが、レフェリーが止めたのは仕方なかったし、止めるならあそこしかないというタイミングだった。
亀田兄弟に引き続き、PRIDE見てます。
マーク・ハントとTKこと高阪剛の試合。
2R、切られても切られてもタックルにいったのは、もうフットワークが使えないからなんとか寝技に引き込みたかったんだろうなぁ。
1分を残し、ロープにもたれかかり、戦意が途切れた。
引退を賭けると宣言したTKだが、レフェリーが止めたのは仕方なかったし、止めるならあそこしかないというタイミングだった。
前の大毅の試合があまりにも早く終わってしまい、物足りなかったのだが、興毅の試合もなかなかどうして
亀田興毅 世界前哨戦最終章と銘打たれたこの試合。
2R 1:28 TKO(レフェリーストップ)
強いなぁ。
行き過ぎたビッグマウスは好きになれないが、強さは本物だし、見ているものを熱くさせる華を持っている。
2Rのロープへ押し込んでの猛烈なラッシュ、完全に手数で圧倒する打ち合い、頭部を打ち抜くストレート・・・
それだけに片手で首を押さえてのボディ連打だけが(それもテクニックなのだろうが)素人目には突出してダーティに見えるんだなぁ。
これは前の試合でも似たようなシーンがあったけどさ。
ともかく、すごい試合だった。
勝利者インタビューの第一声「どんなもんじゃーい」といい、屈託のない笑顔といい、こういう無邪気なところがウケるんだろうなぁ。
二人の試合時間の合計が5分59秒。
二人合わせても2Rに満たないという凄さ。
TBSも尺を埋めるのが大変だったろうなぁ。
さーて、このあとはPRIDEか。
・・・嫌な、夢を見た。寝汗をかいたよ。
その場にいたのか、テレビ越しなのかは思い出せない。
場面は荒れた海。灰色の空、雨も降っていたかもしれない。
船を捉えるアングルから、その画は追跡側の視点のもの。
「からしま」と「たちばなはら」という名前のずんぐりむっくりした調査船と思しき船が、韓国のものと思しき小型の警備艇と思しき船団に取り囲まれ、追いたてられていた。
その様子はさながら鯨を集団で襲撃する鯱のようにも見えた。
からしまへは、複数人の武装捜査員が飛び移った。アサルトライフルのような両手持ちの銃を携行していたから、あるいは軍人だったのかもしれないな。
そのときなぜか俺は、振り落とせという意味で「もっと揺らせ」と叫んでいた。
はたしてその言葉どおり、からしまは波にあおられ大きく揺れたあと、乗員、捜査員諸共に沈没。
たちばなはらは、追い立てられ、砂浜に乗り上げ、航行不能に陥った。
という所で目が覚めた。
・・・夢、だよな?
マウスがヘタれてからポインティングデバイスはマーブルマウスというトラックボールを導入しているのね 。
ボタンの設定は、左がクリック、右が右クリック、左右同時押しは[F5]、左スクロールボタンはユニバーサルスクロール、右スクロールボタンは[PageUp]としています。
ケンジントンのエキスパートマウス(EM5)もあるんですけど、
これはSDIのためにPS2につないでいるので、今キーボードの横に鎮座ましましておりますのはマーブルマウスです。
重宝してるんだけど、スクロールボタンとして用意されている4と5のボタンは[Page Up/Down]を指定しての擬似スクロールで、スクロールホイールの上下1コマを指定することはできないんですね。
なくてもいいけどあると結構意識せずに使ってしまうスクロールホイールですから、マウスから移項した直後はちょっと戸惑いました。
スクロールホイールや相当のデバイスが付いているトラックボールは、右手専用とか親指モデルとかにはあるんだけど、マーブルマウスにはないのね。
ケンジントンのエキスパートマウスには
スクロールホイールとダイレクトラウンチボタンつきのEMPro(EM6)と、スクロールリング付きのEMOpt(EM7)がありますね。どっちも高いけど。
マーブルマウスにもスクロールホイール相当の機能を追加した新モデルが出たら欲しいなぁ。
で、思ってるだけじゃ出るわけがないので、ロジクール のメールフォームから要望を送ってきました。
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貴社のマーブルマウスを使わせていただいております。
マウスと違い動かさなくていいため場所をとらず便利なのですが、「ここをこうしてくれればもっといいのに」と思う点があり、このたび御連絡差し上げた次第です。
実は自分はケンジントン社のエキスパートマウスにも食指を伸ばし、EM5(ベアリングローラー、57mm玉、4ボタン、スクロールホイールなし)を入手しまして、これも感触を楽しんでおります。
一時期などは両方を接続して、右手はEM5、左手はマーブルマウスとしたこともありました。
EMの使用目的がPS2のSDI&カルテット(セガ)だったため、今はPCはマーブルマウスがキーボード右側に鎮座しております。
で、ケンジントン製のマウスウェアを導入してみたところ、かなり詳細な設定ができて便利なんですね。
競合さえしなければ。そこで・・・
1)ロジクールマウスウェアに望むこと
・可能なら他社製マウスウェアとかち合わないようにして欲しい
・スクロールボタン(45ボタン)の設定に[Page Up/Down]で代用ではなく「スクロールホイール 1コマ↑/↓」を選択できるようにして欲しい
・左ボタン(1)、右ボタン(3)、左右同時押し(2)、スクロールボタン(4/5)に加え、スクロールボタン同時押し(4+5)、左/右ボタン同時押し(1+4/3+5)も設定させて欲しい
また、EMにはEMPro(EM5 スクロールホイール ダイレクトラウンチボタン*6)という上位機種と、EM7(4ボタン、光学式、55mm玉、スクロールリング)という進化型が存在します。
必須ではないのですが、あるといつの間にか使っているのがスクロールホイールです。過去に使っていたマウスでもホイールをつい使っていたため、トラックボールへの移行直後は少なからず戸惑いました。そこで・・・
2)マーブルマウスの後継機種に望むこと
・スクロールホイールに相当するものを追加して欲しい
自分は親指で左の2つのボタン(1/4)を、人差し指でボールを、中指の先で右ボタン(3)、中指の第二関節部分で右スクロールボタン(5)を押しています。
力を抜いている時は左右のボタン(1/3)の外側に親指と薬指があります。
この、左右のボタンのさらに外側の位置にスクロールホイール相当のデバイスを追加して欲しいと思っております。
スクロールホイール*2でもいいのですが、マーブルマウスの特徴として挙げられる「左右対称の形状」と「大きなボタン」「大きく露出したボール」は、使う人がある程度自由に持ち方を模索できるという大きな利点です。
マウスで使われているスクロールホイール程度の大きさでは、露出面積=触れる範囲が狭く、片方を無視でもしないかぎりは自由な持ち方を制限してしまいかねません。
これを殺さずに、追加されるスクロールデバイスにも同様の特性を持たせるという意味で、現行マーブルマウスの幅とほぼ同じ直径のスクロールディスクを底面に取り付けることを提案します。
直径が大きくなれば、左右のカーブに沿って大きくディスクの外周が露出し、広い範囲で操作が可能になり、自由な持ち方を阻害することなくスクロール機能を追加できるものと思われます。
ホイールクリックに相当する行為は、左右に張り出した部分を横からあるいは上から押し込むことで検知できるように、軸受けの片側をマイクロスイッチで挟むと良いかと思われます。
内部図解(断面図)
① / \ ②
↓/ ①>|<② \↓
②→■■■■■■■■■■■←①
/ | \
操作感覚の向上についての意見は以上ですが、可能ならばもう一つ、改善してもらいたいことがあります。
3)ボールの見た目について
・赤地に黒のボツボツのパターンをプリントしたボールは、まるで複眼のようにも見えて生理的嫌悪感を引き起こすので変更して欲しい
40mmの光学式対応の交換ボールを今後もし販売することになったときには、カラーバリエーションなどあると嬉しいです。
以上三点の改善された後継マーブルマウスの発売を心待ちにしております。
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でもって、今日は定型文と思しき内容ではありましたが、ロジクールから返答が届きました。
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(俺の名前) 様
平素はロジクール製品を御愛顧いただき、誠にありがとうございます。
お問合せ頂きましたST-45UPiについて
ご返答させていただきます。
貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございました。
担当部署へお伝えさせていただき、今後の製品開発の参考にさせていただきたいと存じます。
今後とも弊社製品をご愛顧いただけますよう宜しくお願い申し上げます。
以上、ご不明点などございましたら、
このメールへのご返信としてご送付くださいますようお願いいたします。
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このスクロールディスク付きの新型マーブルマウスが世に出たら、きっと買うだろうな。
amazonの割引クーポン。今日の2359まで。
まぁ250円だけだし別に気にしなくてもいいっちゃいいんだけど・・・
買う買わないは別として候補をあげておこう。
さて、どれを注文したのでしょう。
全部注文すると11kを超えます。マーケットプレイスを使ってもそう安くなるわけでもなく。
SEGAAGESの刑事とパンツァードラグーンはまた先送りだなぁ。
で、それとは別にちょっと気になるものがあるのです。
今は余裕ないから買えませんけど。
東京キー局を嫌うやしきたかじんが、放送コードという自主規制の比較的甘い関西ローカルで、「言いたいことはそこまで言おう」を合言葉にやっている番組「たかじんのそこまで言って委員会 」がDVD化されました。
最近は放送範囲がどんどん広がっているが、東京進出はしない、するならやめるとまで言うその番組の内容は、マスコミ、もとい、マスゴミを牛耳る勢力にとっては煙たいこともわりかし平気でずばずばと切り込んでくれています。
「関東で言えないことをわざわざ大阪まで来てくれて言ってくれる人たちのために、東京ではやらない。」というのがたかじんの言い分です。熱い男です。
さすがに個人名を特定するような発言などでは音声処理と口にマスクが入りますが、それは会場では萎縮せずに言いたいことをしっかりと言わせる空気を作っているということです。さすがです。
DVDではその音声処理を可能な限りしない形で編集したとのことで、期待は高まります。
今や関東包囲網と呼んでも差し支えないほど放送エリアは拡大しています。見られない地域の方も(法に触れることを知りつつも)ネット経由で録画した動画データをやり取りして見ているという人も少なくありません。
この番組をはじめ、関西ローカルはけっこう熱いものをもっている番組があるようです。
俺は裏番組を見ていたのでよく知らないのだが、なんか一人因縁ふっかけられた選手がいたそうで。
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17歳と思えない福原のたくましい精神力が、日本に3大会連続のメダルをもたらした。第1試合で勝ったはずの福岡のラケットに接着剤の違反が見つかり、反則負けとなるアクシデント。近藤監督が「初めてのことで、わたしも動揺した」というピンチをはね返し、エースとして2勝を挙げた。
福原は第2試合で相手エースをフルセットの末に破った。「金沢さんが勝ちそうだったから、おにぎりを食べようと思った」という。だが、近藤監督から「もう1試合やるかもしれない」と福岡の試合に嫌疑がかかっている事情を聴かされた。
金沢は勝ったが、その試合中に違反が確定し、スコアは2―1に変更。しかし、第4試合に登場した福原に動揺の色はなく、鮮やかなストレート勝ちで4強入りを決めた。
「もしラケットが大丈夫だったら、スコアは4―0になるのかなと考えていた」という大物ぶりの福原。勝利の立役者となり「いいとこ取りですね」。試合を終えると、責任を感じてベンチで涙ぐんでいた福岡と「何を泣いてるのよ。ラケットはしょうがないじゃない」と明るくハイタッチした。 (共同)
[ 2006年04月28日 23:33 速報記事 ]
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これは痛い、勝ったあとで反則負けにされたのか。
接着剤って、どんな風に使うのかね?ラバーに吹き付けてカットの効果を高めるものかね?
接着剤の違反が見つかり、ってことは、接着剤自体は反則じゃなくて、メーカーがスポンサーじゃなかったからとか?
まぁそれでも違反は違反だ。
幸運にも今回はチームメイトが勝利を決めてくれたし、その勝負が負けにされただけでエントリー抹消されたりしたわけでもないみたいだし、次に期待しよう。
日本がスポーツで快進撃を続けると、世界はそれを阻止しようとする。被害妄想と言うなかれ。
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向こうに上がっていない例で俺もいくつか挙げてみますか。
スキージャンプ。
日本人は革命を起しました。スキーの板を羽のように広げ、航空力学を味方につけて距離を伸ばすV字ジャンプです。近年ではさらに腕も広げて飛んでいます。
世界と比較して小柄な日本人は、体重が軽くジャンプ台で速度を乗せることが難しかったのですが、それを逆手にとって、軽い体重を最大限に活かして揚力で飛ぶV字ジャンプを完成させたのです。
ですが、それを面白く思わないところがあったのでしょう。板の長さに制限がかけられました。
身長と体重だったかをチェックして、体格に応じて長さに制限が掛けられることになりました。
おかしいのは、そうやって体格に応じて制限をかけたくせに、ボクシングのような階級分けをせずに一緒くたにして競わせている所です。
先日引退を表明した原田選手が、牛乳瓶1本分の体重の不足で、長すぎる板を使ったとして失格になった事件は記憶に新しいところです。
卓球。
接着剤云々については詳しくは知りませんが、少なくともボールについてはちょっと前に改訂があって、僅かに径が大きくなっていたはずです。
径が大きくなると、外周が長くなります。外周が長くなると、同じカットをしても回転が弱くなるのです。
このことによってカット重視、力より技術という選手が不利になったといいます。
日本はルールを研究して、ルールの中でどうやって勝つか考えるんですね。
WBCスレでも皮肉交じりでこんなネタを書き込んだりしてました。
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日本人はルールに従う
韓国人はルールに文句を云う
米国人はルールを変える
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まぁルールは結果を見ながら変化していく生き物のようなものですけどね。
アメリカさんはルール違反を嫌います。だからルールを変えるんですって。
まぁそれはそれで大人気ない気もしますけど。遡って適用しないだけまだマシですかね。
昨日買ってきたRezの初回限定トランスバイブレータ同梱版の中古。
昨晩の海市島での戦闘が終わってから開けてみたんだが・・・
中には、Rezのケースと、トランスバイブレータのケースと、スリーブに入ったゲームディスクが入っていた。
とりあえず説明書を見ようとケースを開けたら、そこにもゲームディスクが入っていた。
???
どうやら店員さんのミスのようだ。
とりあえずDC版を思い出しながら通常の5面を一通りクリア。
多少鈍っていたが、思い出すのにそう時間はかからなかった。
で、今日はそのディスクを1枚返却に行ってきた。
わざわざ行かんで売り飛ばしてもだんないわけだが、それは俺の良心が許さんので。
店員に事情を説明し、ディスクを渡す。
誰が対応したか判りますかというので、レジ担当の名前が印字されていたレシートを渡してきた。
新作棚にはダイナマイト刑事とパンツァードラグーンがあった。各2480円。wanpakuは税込みでこの値段。
wanpakuはポイントで1000円引けるが・・・
セガダイレクトは2363円だが送料無料がない。両方買うと送料込みで5176円で、5/5までなら300円引ける。
amazonは各2625円なので単品でも送料無料。今月中なら250円引ける。
うーん、どうしようかなぁ。
急がないでもいいかな?
どうせ鉄騎ばっかりして他のゲームまともにやってないしねぇ。
帰り道でスーパーに寄って、烏賊足の天ぷらとえび入りかき揚げ、納豆とチューハイを買って帰る。
そしてまた醤油を買い忘れた事に気付く。orz
郵便局で仕送りのお金を下ろしてから、ぱっくんぽっけを貰いにwanpakuに寄ってみた。
レトロハードは皆無、腰抜けめ。
ワゴンの中に
Rezのトランスバイブレータ同根版を発見。1980円。
DC版は持ってるんだが、PS2版は映像がキレイらしいということを聞いていたのでちょっと悩む。
そういやトランスバイブレータって弟が置いていった絶体絶命都市が数少ない対応ソフトの一つだったかな。
焼ギョーザチケットがあったので、8番ラーメンに行く。
唐麺大盛と餃子。懐かしい味だ。
その斜向かいのアミパラ岡山店というでかいゲーセンによって見る。
長いことゲーセンに行っていなかったからなぁ・・・
メタルスラッグ6 があった。
4と5は何かが壊れていたメタスラ。12X3までが飛びぬけていたというのもあろう。
ちょっとは勘を取り戻してくれたと信じたくて、プレイしてみた。
6ではゲストキャラとしてラルフとクラークが参戦することが一つの目玉となっていた。
ラルフは戦車すら破壊するバルカンパンチを、クラークは連続投げで高得点を狙えるスーパーアルゼンチンバックブリーカーを特殊近接攻撃として使いこなす。
もちろんそれは大きな目玉なのだが、旧来のキャラクターにも大きな変更が加えられていた。
これまでのメタスラはキャラクターに性能差をつけないというのが基本だった。
例外は4の韓国キャラ、トレバー。もっとも俺はそれを感じ取れるほどやり込んじゃいないが。
立ち近接が蹴りなため、攻撃に際して足が止まるというリスクがあり、代償として近接攻撃のスコア効率が僅かに高いという話だ。
6ではそれぞれのキャラ性能に個性付けがされていた。
やっぱりヘタな俺にとっては難しいが、それでも面白くなっていた。
おかえり、メタスラ。移植を待ってるよ。
奥のほうのスペースに、今では珍しいピンボールがあった。それも2台。
確かに今では珍しいのだが、いやにキレイだ。
スターンピンボール社 のロードオブザリングとシンプソンズピンボールパーティ。
あとで調べて知ったが、新作らしい。
スターン社はアメリカで現存する最後のピンボールメーカーになってしまっていたそうだ。
昔はピンボールの輸入販売といえばT△iTOとDECO→SEGAが両雄という状況だったんだがなぁ。
とりあえず200円(3クレジット)ずつプレイすることにした。
カメラもってきゃよかったなぁ。今度撮影してくるか。
フリッパーがボールを弾き、バンパーやレーンを駆け巡る。
フィールド上を走るランプレーンも美しい。
仕掛けが反応するたび、台全体の揺れを感じ取る。
これだよこれ、これを味わいたかったんだ。
デジピンでは味わえないし、家庭用の貧相なピンボールと比較すると可哀想だ。
LoRは11M、シンプソンズは6Mでリプレイだった。
LoRでは取れたのにシンプソンズではダメだった。
俺は下手糞なのでLoRのほうがいいかな。
下ろしたお金を銀行のATMへ入金し、電話代他の引き落としに備える。
キャンプという古本屋併設のゲームショップを覗く。
SEGAAGESのダイナマイト刑事とパンツァードラグーンがそれぞれ2490円でフライング販売していた。
そういえばセガダイレクト のポイントが2006/05/05で期限切れのが300点ほどあったな。
割引できるのは300点からだったはず・・・
結局復刻サターンパッドを買うまえにエイリアンソルジャーはクリアできるようになったし、これは後回しにして先に刑事を買うべきか・・・?
たしかamazonの250円割引クーポンも今月一杯だったか。
で、店内をふらふらと物色。
買い損ねていたゾンビローンの6巻を発見。
購入決定。
ローゼンの6巻 とディアーズの8巻 、ヤマモトの5巻 と義経ちゃんの3巻 はさすがになかった。
で、ゲームの棚にPS2版Rezと裸のトランスバイブレータのセットが4600円で置いてあるのを発見。
wanpakuに戻ってワゴンの同梱版を買ってきた。
さすがにちょっと疲れた。吉野家で生姜焼定食を喰らう。
甘いタレがご飯とよく合う。ご飯だけもう一杯追加したいくらいだ。
24hスーパーのディオに寄る。
キャベツ高!248円って馬鹿高!
結局、小麦粉と玉子と焼きそばと納豆と豚あし冷凍薄切り肉とミニラーメンチキン味お徳用ともやしと秋刀魚の塩焼きとキッチンペーパーを買った。
入り口にあるたこ焼きとソフトクリームの店でチョコとバニラのミックスソフトを頂く。100円。
ウォォ~アンマァエアウエァ~ クハッ!キャハ!ケヘァ!カハァ!
帰ってきてから気が付いた。醤油を買い忘れていた。
そして玉子にひびが入っていた。薄皮でぎりぎりセーフで助かってたが、ヘコむ。
orz
豚の薄切りは袋から鉢にあけかえ、解凍しながら醤油と塩胡椒とタバスコを馴染ませている。
秋刀魚の塩焼きでご飯を頂こうと思ったら、米を研いだまま炊飯器のスイッチを入れ忘れていた。
ガマンできなくて醤油漬けの最中の豚肉をちょっとつまんでしまった。
ご飯が炊き上がり、秋刀魚の塩焼きで美味しく頂く。
やはり魚は美味しい。肉もいいけど魚も食べよう。
電気用品安全法、いわゆるPSE法を止められなかったからだ。
まぁ、いいわけにしかならんけれども。
PSE法は公売に適用しないなど、相変わらずいい加減な運用をしているようだ。
施行直後にwanpakuを見に行って以来、wanpakuには寄っていない。
20日にぱっくんぽっけが出たはずだから、近いうちに確かめに行ってこよう。
竹島周辺海域の海底地形調査、断念。残念。
妥協してでも合意が目的なら、当初の要望は無茶な要求を突きつけろ。
最初から妥当な要求を提示するなら、絶対退くな、むしろ押せ。
それにからんで竹島問題、ついでに対馬実効支配化の問題などで勝谷氏がローカルを含む複数のテレビ番組でがんばっているのを、朴一が対馬は韓国だと幾度となく口を滑らせるのを眺めながら、夜は海市島でドンパチ。
今朝はノムが強硬姿勢を示す談話を出したそうだ。
人権蹂躙法、人権蹂躙条例、未だ予断を許さず。
一方で、人権蹂躙法、人権蹂躙条例を推進する側がなぜか声を荒げて反対する共謀罪というものもある。
ごく一部では総連や民潭、創価を取り締まるからいいじゃないか、などと云う声もあるようだが、
国ごと乗っ取られかねない人権蹂躙法はもちろん反対だが、思想統制機関創設にもつながりかねない共謀罪にも反対だ。