共同通信杯10'予想
共同通信杯2010。
若駒達のトライアルレースです。
実にラッパーとして頑張る僕には少々難敵。
過去のラップを拝見する限り、上がり勝負は上がり勝負ですが、
やや、中盤も引きしまった展開。
底力と瞬発力を兼ね備えることが勝利条件。
脚質的には先行有利かな、ややね。
だいぶやる気のない今回。
僕の話ですが、今回、この後アップ予定の小倉大賞典もあることだし、
普段より早めから各馬の考察をしていたんですが、僕が断然ごり押ししていた馬がまさかの抽選落ち。
だから、とってもやる気が失せてしまったのだ。
へへへ。
そんなわけで、各馬の紹介だよ。
ハンソデハンド▲ 前走ジュニアC1着はテンが早く、中盤緩く、上がりが掛かる前傾ラップを好位から差し切って勝つ強気の競馬で底力としてはとても評価できる。ただ、瞬発力という面ではやや見劣りするし、上がりの掛かる流れを相対的に押し上げてこれるかは微妙。おそらく人気すると思うので、味もなにもないがとりあえず相手関係次第。
アリゼオ△ 新馬戦ではあの超良血で話題のルーラーシップを叩いたヒルノダムールに勝った馬。なんだかややこしいが、人気は必至、ただラップとしてはこれまたハンソデさんと逆に、底力の裏付けは一切ないが、瞬発力ではこの中で上位に位置するであろう、という見立て。本当はこんな馬に印は・・・って感じだけど、一応のヒモとして入れておく。
アースステップ 新馬戦を勝ちあがり、続く京成杯では5着。一見、凄く優秀に見えるものの、京成杯の5着は完全に先行有利な展開での敗戦だけにここで推せるような馬ではなく、今回は見送り。
カシマストロング 底力を問われらジュニアCでは13着に凡走。未勝利戦以外勝ちがなく、今回は絶対的に消しだ。
カワキタコマンド 当馬もカシマストロングと同じ道のりであり、今回はないと思っていい。
ガナール(地) 全く情報がないせいで、切るにも切れないし、元々ダート馬で更にわかりにくいし、扱いに困り過ぎてる。この馬が来ても悔しいので、一応絡むかもしれないが、なんだかとても納得できないよ、この馬。
ダノンシャンティ○ ラジNIKKEI杯3着馬。タイム的には上がり勝負だが、この馬がつけていた位置の不利さを考えると、3着は好評価、としていいはず。ただ、やはり底力の裏付けに欠け、それだけが心配な馬。
ダイワアセット◎ 東スポ杯5着馬。東スポ杯の中盤が割と淀みない流れにうまく対応出来た印象で位置取りさえ悪くなければ、という競馬だった。続く、葉牡丹賞、寒竹賞では中弛みのペースに溜め殺しで負けたと考えれば大した問題ではないので、この馬がもっとも優れていると判断。
タイセイレジェンド△ 新馬戦、未勝利戦、ともにそこそこのラップでそこそこの内容。位置取りが不安定かつ、上がりでの力がわかりにくいが、そこそこの力はあり、穴をあける要素を持っている。
ただ、人気になればあまり美味しくはない。
ロジスプリング 3歳の新馬戦1勝の戦績しかないので、どう判断してよいのかがわからないが、その新馬戦の内容は極めて凡庸かつ、距離がやや短い。ここは消しでいいだろう。
タイムカード 新馬戦から中々勝てず、遂に勝ったのがダートという、よくわからない馬。そして、この共同通信杯に駒を進めてきたのは更に深まる謎。まぁ、いいけどさ、消すから。
リザルブ(地) ガナール同様に、全く情報なし、おまけに過去1走ダート1000Mのみという実績。なんだろうこの変な恐ろしさ、陣営から湧き出ているような自信。w
ナシュワンヒーロー 逃げ馬だけに、前走の前が極端に有利な未勝利戦を勝ちあがってきた馬。距離実績もないし、逃げ馬だし、消しでいいでしょう。
ということで、各馬の考察でしたが、やはり人気サイドでの決着になりそうな予感。
馬券としては◎-印 の馬連かなーと思います。
配当次第で馬単っていう可能性もアリ。
そんなわけで、断然小倉大賞典が楽しみですw
またまた!
バッドボーイ。
ドルジー。
マジかよ・・・って感じだ。
なにが?ってそりゃ、朝青龍電撃引退の件ですよ。
内舘牧子さんの「アスリートとしては大好きだけど、横綱としては認めません」という言葉が何度も蘇ったね。
角界のしきたり、厳しすぎるしきたりにやはり相撲というスポーツの限界をみた気がした。
白鵬の涙ながらの会見を観て胸を打たれたよ本当に。
横綱として自分を引っ張ってくれた。
その言葉が無情でしかないよね。
誰からも尊敬されるような力士、それこそが横綱ならば、
圧倒的な強さで白鵬のような強い力士まで目標にするような存在ならば、
朝青龍は横綱なんじゃないか、と僕は思ってしまう。
たび重なる不祥事、その殆どが朝青龍という力士の個性だと思う。
確かに、だらしないし、風紀を乱しているのかもしれん。
でも、ここまでの強さをもってして、
イチ格闘競技である相撲の世界から追放するのはあんまりだと思う。
日本の国技、その気品がそんなに大事かな。
どんな環境にも合わない人間がいるね。
角界に不良はいらないんだろうね。
せっかく、朝青龍のことが好きになりかけてたのに、
ってか、この引退を受けて好きな気持ちに気付かされたわ。w
朝青龍のような格好いい不良はなかなか現れないだろうね、もう。
格闘技に転向して曙みたいになるくらいなら、
ウランバートルで楽しくサッカーしてて欲しいと願う!
お疲れ朝青龍!!!
ギリギリ!昼夜に届けるミュージックアワード#4
こんにちは!
早速紹介です。
「ムスタング」
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのいわずと知れた名曲。
僕の友人の高田さんがよくカラオケで歌うのを聞きますが、これはいい。
国内外で人気が高いアジカン。
エモコアの日本代表と呼べる地位を確立するバンド。
僕はメロコアよりは断然エモコアの方が聞ける!っていうタイプなんですが、
アジカンはもう僕の中では、スピッツとかMr.ChildrenとかB'zとかそういうレベルの位置付け。
良い意味で日本の音楽の底上げを測ってる稀少なバンドの一つ。
エモコアを日本人に浸透させる、日本人らしいやり方を心得てるし、中々、この世界観を真似るって難しい。
しかも、世界観ありきっていうか、世界観が後ろを追っかけてついてきたタイプに見える。
彼らの中にはこれ以外にも好きな楽曲がたくさんありますが、久々に聴いた「ムスタング」があまりに衝撃的で、心を掴んで離さないのでこれを。
緩やかな流れから、徐々に上げていくっていう構成も、曲調も いかにもって感じがするし。
何故かアジカン好きな人はBUMP OF CHICKENも好きだったりする昨今、また今度!
シーユーバイバイ!
バレンタインデーキッス!
今年は女芸人シルクがくる!
どうも、こんにちは。
バレンタインデー。
美しく、甘い響きがする。
カップルをマックスなテンションにさせるイベントが近づいてきました。
ミナミーーーー!セナーーーーーー!ミナミ!セナ!ミナミ!セナ!
くらいのテンション。
思う。
バレンタインデーっていらなくねぇか。
勿論、僻みじゃない。
クリスマスと同じで、
関係ない人には関係なさすぎるイベントだと思う。
クリスマスもいらない。
いや、百歩譲ってクリスマスはあってもいい。
なにかと華やいだ気分も悪くないし、
友達同士でプレゼント交換もよし、
恋人同士でプレゼント交換もよし、
子供は黙ってサンタを待つ。
それ自体、割と良いことに思える。
だが、バレンタインデー、これは本当にいらなくないか?
まず、恋人いない人。
学生時代ならともかく、社会に出て、
本命チョコなんて女性からしたら恥ずかしいだろうし、
男性からしても気恥ずかしい、しかも相手によっちゃちょっと迷惑だ。
かといって義理チョコを貰っても、
お返しが面倒な気持ち、それなら貰わない方がお互いにとって良いに決まってる、って思うのはおかしいのか?
更に僕の持論だけれど、職場の人に義理チョコをふるまう人、
しかも、そういう風潮があまり見られない社内においてそれをやってのけてしまう人、
しかも、手作り、
こういう場合は自信家の可能性が極めて高いから、気をつけなはれや!
では、恋人同士ならどうだろう。
いや、確かに大好きな彼女が一生懸命作ってくれたチョコレート、
うれしい気持ちもある。
だが、僕ら男子に待ち受けるホワイトデイという試練。
どう乗り越えるか、むしろ、もらう前から苦悩するよね。
クリスマスと違って、バレンタインデーはもらうものが、小箱に入った茶色いものと決まっているわけで、
勿論、検便ではないが、
それに対するリアクション等も考えものだ。
かといって、もらわなかったらもらわなかったで、
微妙な溝が生まれること請け合い。
つまり、このバレンタインデーかなり考えものだ。
恋人関係でない場合は大抵の場合迷惑であり、
恋人関係であれば儀式的なものになっている。
僕の体験談としまして、去年のバレンタインデーですが、
当時、同棲していた彼女は腕利きの料理人。
しかし、当日なにを作ろうとしたかは知らないが、
冷蔵庫の中に茶色い液体が透明の器に浮かんでおりまして、
彼女は明日になったら固まるから、と力なく言い。
僕は・・・そっか。しか言えず、
その後、何日経っても固まることはなく、
僕はその当時家の家事を担当していたので、
一週間経ったある日、それを黙って捨てたんですが、
それを知った彼女はお冠で。
「一生懸命作ったのにー」
「あんな水様便みたいなもん食えるかボケー」
「ひどいひどすぎるよー」
「知らんがな。あんなけったいなもん彼氏に食わそうとすなボケが」
という罵り合いですわ。
つまり、バレンタインデーなんてもんはカップルの間にも決して良い影響ばかりを与える、
というわけではないんです。
ただ、僕みたいな独り者は一切関与せずにすみますが、
やはり、カップルとなるとそうはいかない。
この日本人に愛されてやまない、
バレンタインデーをいかにうまく過ごすか、
それが今月のカップルの課題でしょう。
僕からの提案ですが、
案外、検便たるものを持っていって私のすべてを知ってください、風にしたら、
それはそれでいいかもしれないし、
マンネリ化したプレイにも進境を見出せるかもしれないと思うんですがね。
勿論、彼氏の性癖ありきの話ではありますが、
存外、リアクションも派手でしょうし、
喜ばれるかは別としても、一生の思い出になるバレンタインデーかもしれない。
是非、お試しください!!!
当ブログでは一切の責任を負いませんがね。
生きながらB専と呼ばれて。
皆さん、パソコンのウイルス対策大丈夫ですか?
僕は昨日、危うくトロイの木馬に感染するところでした。
ども、こんばんわ。
急な話だが、僕はB専だ。
というか、B専らしい。
僕の友人、Y氏によると僕はB専らしく、
それになんとなく、皆賛同している状況を察知した昨今。
僕はB専か?
果たして、本当に、僕はB専か。
B専とはブサイク専門の略で、ブサイクな男性を好む女性やブサイクな男性ばかりを相手にする女性のことを意味する。デブ専同様にそういった好みでもあるが、B専についてはレベルの高い男性と付き合うより楽、自分が優位に立てるといった理由が裏にあることも多い。こうしたことからB専はブサイク専門であると同時に、B級専門・Bランク専門の略とする見方もある。
日本語俗語辞典をそっくりそのまま引用させていただいたが、
まず、この言葉は女性を対象に用いられることを基本としているが、
その点に関してはユニセックスで、中性的な時勢を考慮して放っておきたい。
正式な概念を目の前にして、僕はやや胸を打たれている。
「B級専門・Bランク専門の略とする見方もある」
という点が僕の胸を締め付ける。
そして、優位に立てる…の箇所に至っては、
そんな深層心理深く追求せんといてぇなぁー、
という京の都で生まれ育ったおてんばじゃじゃ馬ばりの羞恥が僕を締め付ける。
ただ、弁解する余地がないわけでもない。
僕だって本当はもっと超可愛い、
言ってみれば山瀬まみみたいな良妻賢母、
おまけに笑いも心得てらっしゃるような女性と付き合いたい。
それが、そよ風が肩をかすめていく位のさりげなさと、
必然性を持ってして、ふと気がつけば、
浮世離れした外見をお持ちの方と付き合っている、
なんていうパターンに陥っているだけで、
決して確信犯じゃない。
法的に言えば業務上過失致死犯だし、
性的に言えば凌辱のプレイ、ってことだ。
それに、過失だと主張出来る証拠として、
毎回毎回、明らかに破水か逆子でしかあり得ないだろその面は!
っていう子と付き合ってるわけでもない。
むしろ、普通に恋して普通に世のイロハを男を通して知っていくような、
いわば、少し淫乱、少し健全な子とばかり付き合っていると自負してる。
そういう、リトルインランオブケンゼンな子は大体そこそこのスペックを持ってして、
この世に生を受けているというのはおわかりだと思う。
ただ、これじゃあなんだか納得できない。
そういう人もいるだろう。
寧ろ、根本的に人(女)の好みが少々おかしい、
相対的な事実よりも、絶対的な事実を誰しもが望んでおり、
潔白を証明する唯一の方法論である。
つまり、簡単に言えば、
僕が付き合ってきた経験の話と、
僕の好みが少々いかれてる、というのは似て非なる話であり、
100パーセント外見のみを基準としたB専かそうでないかの話し合いには、
交際歴などは無用の長物なんだろうということ。
じゃあ、簡単な目安として、
僕の好きな女性芸能人ベスト5を挙げよう。
勿論、外見のみだ。
面白いだの、好感が抱ける、歌がうまい、
そういう一切の要素を差し引いて、純粋に外見のみだ。
5位 加護亜衣(ミュージシャン・女優)→
最近の加護は知らんが、全盛期の加護は相当ツボだ。
加護だけで飯が食えて、加護だけで毎日の営みに潤いがあった。
4位 倖田來未(ミュージシャン)↓
体型とはっきりしない目鼻立ちをはっきりさせようとするメイクがツボ。
正直理想の体型と言っていい。
顔もOK。
3位 永作博美(女優)→
完璧な容姿と、年老う毎に増していく色気。
こういう小さい感じの女性はタイプです。
2位 山瀬まみ(タレント)↓
彼女を包むオーラ、そしていつまでも色あせない若さ、
正にキング。
1位がずば抜けてるせいで、ランクダウンという感じです。
さぁ、2位までが出そろいましたが、
どうです、この普通の趣味。
まるで、20代男性1000人にアンケートをとったかのような結果。
いやー我ながら無個性でどうも、すいませんね、本当に。
というわけで、栄えある1位の発表です!
1位 吉川ひなの(モデル・タレント)↑
堂々の1位は皆のアイドルひなのちゃんです。
いや、これは本当にびっくりですが、冷静に見て正直ずば抜けてる。
というか、最近になって更に輝きを増した。
30過ぎてからがやはり女の勝負所なんですかね。
最近のマイブームは吉川ひなのです。
あと、候補としてはお笑いコンビ桜の稲垣早希、同じくお笑いコンビアジアンの馬場園梓、元ジョッキーの細江純子さんなんかがいたんですが、
やはり、上位のメンバーに比べるとどうしても見劣りする、っていうか、力負け感がありましたね。
そういうわけで、上位5名、枠外に挙げた3名も含めても、ほぼ一般論でしょう。
なんだか、自分がB専だなんて思ってて損しましたわ。
杞憂ですね。まったくの。
ちなみに、このランキングはガチです。
別に笑いなどを欲しているわけでもなく、
単純に潔白を証明する為だけのランキングであり、
また、来年もやりたいなーと思うくらいです。
僕をB専呼ばわりする輩が僕に足向けて寝れなくなったところで、
また明日!
シーユー!!!!