こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

そろそろ家庭訪問の季節・・・といっても、今って、家庭訪問、ないんですよね。

 

 

うちの息子の時でも、中学から、先生は、玄関先でお話をするだけでした。

 

 

小学生の時は、先生が家に上がって話し込む形だったから、まあまあ面倒でした。

 

 

今、小中学生の親御さんは、家庭訪問とか信じられないでしょうね煽り

 

 

今から思うと、信頼関係もできていない先生をいきなり家に上げて、話をしないといけないのって、ほんとに意味不明でした。

 

 

何より、先生が気の毒すぎる・・・

 

 

年度初めのクソ忙しい時に、ほとんど知らない子どもの家に上がり込んで、初対面の母親と何を話せと・・・

 

 

でも、ショーワの家庭訪問は、もっと、ありえなくて。

 

 

私が、中学生の時の担任の先生は、当時は珍しく、民間の企業から転職した先生で、それゆえ、本当に熱血でした。

 

 

熱心な上に、人柄もとってもいい先生で、私も大好きだったんですよ。

 

 

が、その先生、なんと、家庭訪問の時に、

 

 

真顔「お子さんの勉強机を見せてください!」

 

 

と、いきなり訪問先の親に頼んだそうなんです驚き

 

 

もちろん、前もってのアナウンスはなし。

 

 

いまなら、一瞬でクラスの全親にLINEで伝わった挙句、Xで晒され、大炎上してもおかしくない事案です。

 

 

いきなり、というのが、先生の狙い(?)だったらしく、ふだんの家庭の勉強の様子を知ることができる、ということだったらしいのですが。

そんなんで分かれば苦労しないと思う

 

 

勉強机を見せる=子ども部屋を大公開

 

 

ということでは、ないですか・・・

 

 

先生は、男性だったので、特に女子生徒の場合、大問題です

 

 

でも、そこは、いろいろ、ゆるすぎた昭和のはなし。

 

 

まったく問題になることもなく。

 

 

しかも、その先生の無茶ぶりに応じたのは、なんと

 

 

我が母、ひとり・・・←他の親御さんは、普通でした

 

 

お、おかーさーんびっくりマーク

 

 

せめて、私の許可ぐらいとって欲しかった。

 

 

後日、先生が話したところによると、うちの母は、まったくちゅうちょせず、

 

 

ひらめき「どーぞ、どーぞ」

 

 

と気持ちよく、大公開したそうです。

 

 

ほんとに、どうなんでしょうか・・・?

 

 

先生は、うちの母の豪快さに、いたく感銘を受けたそうで。

 

 

母のことをめっちゃ褒めちぎっていました。

ほんとに、ズレている2人でした

 

 

(そもそも、これは結果的に母親のリトマス紙では・・・常識がナイ、変な母親を見分けるリトマス紙)

 

 

実は、この話には後日談があり。

 

 

先生の人柄を母親も非常に気に入ってしまい、なんと、母は、後日、先生にお見合いをセッティングし、先生は、そのお見合いで結婚されたのでした。

 

 

母親が、先生にぴったりの人がいるから、と紹介しようとした時、先生は、

 

 

真顔「○○さん(うちの母のこと)が、紹介してくださる方なら、間違いないので、おまかせします」

すでに、色々間違っていますが

 

 

と言われ、本当に、とんとんびょうしに、結婚してしまいました。

 

 

・・・それでいいんですか、先生・・・

 

 

よほど、ためらいなく娘の勉強部屋を公開した母のことを信頼してくださったようです。

 

 

今なら、何もかも考えられませんけど。

 

 

でも、先生が離婚したという話は聞かなかったし、きっと、幸せに暮らしていらっしゃると思いますニコニコ

 

 

結果的には、いい話なのですが、なぜか、どこか間違っている感がぬぐい切れないショーワのお話でした。

 

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

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ありがとうございます気づき

 

 

 

 

実は、4月からNHKのラジオ英会話を聴き始めました。

 

 

10年、いや、15年振り以上かも驚き

 

 

私のラジオ英会話歴は長く、中学生になった時、母から、基礎英語を勧められてそれから、途切れ途切れですが、大学生、社会人になってかも聴いていました。

 

 

社会人になってからは、もう今は聴けなくなり伝説となった感もある、杉田先生のビジネス英語が好きで、背伸びして聞いていました。

 

 

最後に真剣に英語を勉強したのは、出産前の育休の時で、ラジオ英会話のCDを買っていたものをひたすら復讐していました。

 

 

息子は、たいして勉強しないわりには、英語耳で、英語が比較的得意なのは、胎教が英会話だったからかも、と勝手に思っています。←根拠なし

 

 

出産してからは、司法書士の勉強で、英語から離れ、仕事に復帰してからはそれどころでなく、仕事の勉強にずっと追われていました。



合間で、放送だけ聴いていた時期はありましたが。

 

 

今年は、仕事も落ち着いてきたので、やっと、ラジオ英会話をスタートすることができましたにっこり

 

 

弟の留学にかこつけて、アメリカにいくつもりだったしびっくりマーク

 

 

(多分、もう行かない、というか行けませけど)

 

 

通勤中に、らじる☆らじるで放送を聴き、家で簡単に復讐、という感じで、ゆるくやっています。

 

 

でも、聴き取れなかったところをちゃんと確認しようと思って、テキストもちゃんと買っているのですが。

 

 

テキストのあまりの高騰っぷりに、びっくりしました驚き

 

 

4月と5月号の2冊を一緒に購入したのですが、1冊が710円で、合わせて1,420円でしたアセアセ

 

 

・・・ハードカバーの本が1冊買える真顔

 

 

あまりに昔すぎるんですが、基礎英語なんて、私が中学生の時は、たしか1冊300円台だったような。

 

 

ラジオ英会話は、もう少し高かったと思いますが、それにしても、小さくて薄くて、写真もほぼないテキストが、710円とは・・・

 

 

いや、内容は、めちゃくちゃ濃いですけど。

 

 

でも、それは昔からだし・・・

 

 

昔の大量のテキストを処分してしまったのが、本当に悔やまれます真顔

 

 

これからは、本もデジタルが主流になるんでしょうね〜

 

 

私は、紙の本ラバーなんですよチュー

 

 

どうやら、読解力も、紙の方がデジタルに比べて軍配が上がっているらしいですし。←知ってた

 

 

 

 

 

ちなみに、うちの息子は、デジタル派・・・

 

 

だから、国立にいけなかったのかしらね~真顔

まあ、もういいですけど、いや良くないけど

 

 

でも、私の愛する紙の本は、物価の上昇とともに、値段がどんどん高くなっています。

 

 

さらに、ホルムズ海峡危機で、どうやら紙やインクの値段が上がるらしいですね。

 

 

(中受界隈では、コピー用紙など備蓄されている方もいるようで・・・賢すぎる)

 

 

すると、ラジオ英会話のテキストも1冊が1,000円とかになってしまうんでしょうかネガティブ

 

 

それか廉価なデジタル版が出るのかもしれませんね

 

 

まあ、いまさら私が紙で学ぼうが、デジタルで学ぼうが、アラフィフの学習効果なんて、どうでもいいんですが。

 

 

ただ、今まで本が大量にあふれていて、本屋さんも街中にあって、いつでも気軽に本にアクセスできていたのって、決して当たり前じゃなかったんだなあ、と初めて気がついて。

 

 

そのことに気づかず、今まで生きてこれたこと自体が、すでに、幸運だったんだ、と思ったのでした。

 

 

本日もお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

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アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

もうすぐアメリカに行く弟が帰国しており、この前、少し電話で話をしました。

 

 

その時に、かつてないほど、話がかみ合わず、愕然としたんです。

 

 

もともと私たちは、姉と弟ではありますが、子供の頃から気が合って、大人になって、弟が外国にいっていても、電話をすると1時間話すこともザラでした。

 

 

これは夫には、内緒ですが、弟は、独身なので、年をとって地元に帰ってきて、みんな元気だったら、3人で住むのも楽しそう・・・

 

 

って、私一人が勝手に、考えていたぐらい。

 

 

まあ100%、弟に断れるでしょうけど。

 

 

でも、イナカで、年寄り3人で助け合って暮らすのも、楽しそうじゃないですか~

 

 

そんなに仲が良かったのに、この前、決定的に、私とは違うなと感じたことがありました。

 

 

私は、今の石油ショックや色々な社会で起こっていることをかなり心配していて。

 

 

自分のことは、もう、いいんですよ、はっきり言って、どうなっても。

 

 

でも、息子はもちろんですが、息子だけでなく、若い世代の子たちのことが、すごく、いろんな意味で心配なんです。

 

 

そんな、今、心配しているもろもろを弟に、話したのですが、まったく、共感されませんでした。

 

 

弟は、独身で家族もいないから、きっと、自分より下の世代のことを自分のことのように、考えることができないんだと思いました。

 

 

 

なんというか、本当に、弟の考えていることって、

 

 

自分のことばっかりなんですよ・・・

 

 

すべての関心や興味のベクトルが自分に向かっている感じ。

 

 

これには、本当に、びっくりしました。

 

 

よく考えてみると、年齢的に、私の周りの人は、みんな子どもがいるから、多かれ少なかれ、若い世代のことを大切に思って、心配しているっていう気持ちがあることを、話していても、感じるんですけど。

 

 

若い世代を自然に慈しむ気持ちって、ある程度の年齢になると普通にあるものと思っていたんですけど。

 

 

 

けれど、弟には、そういうのが感じられなかったんですよね。

 

 

 

ずっと、独身だからかなって思いました。

独身がいけないとは、いっていません

 

 

いいとか、悪いとかではなく、自然とそういう考え方になるというか。

 

 

でも、私が結婚前に知り合った人で、10歳くらい上の女性がいらっしゃるんですが。

 

 

この人は、私が、知っている人の中で、トップクラスにやさしい人でした。

 

 

私が、アラサーの時に知り合ったのですが、アラサーの私を、

 

 

ちゅー「かわいいねえ、かわいいねえ」

 

 

といって、まるでおばあちゃんが、孫を可愛がるようにやさしくしてくださいました。

 

 

あまりにやさしい人なので、

 

 

「こんなに優しい人は、結婚なんてできないだろう」

 

 

って不遜にも思っていましたが、そのとおりでした。

 

 

その方は、今でも、ボランティアで、子ども食堂を運営されています。

 

 

・・・独身でも、下の世代を思いやる人はもちろん、たくさんいるんですよね。

 

 

でも、弟は、ちがってしまったようです。

 

 

ずっと、外国で一人で頑張ってきたからかもしれませんけど・・・。

 

 

人の感じ方を変えることはできません。

 

 

自分と違うと思ったら、そっと離れていくしかできません。

 

 

そう思ったら、なんか、あんなに仲が良かったのに、弟に会うのが、憂鬱になってしまって。

 

 

本当だったら、G.Wだし、少し長めに実家に帰ろうかと思っていたのですが。

 

 

実家に戻る日にちを短くしようって、密かに思っています。

 

 

(まだ、親には言っていない)

 

 

やっぱり、きょうだいでも、何十年もちがう生き方を選んだら、お互いに、相容れなくなっていくものなのでしょうか・・・

 

 

もし、そうだとしたら、なんだか寂しいことだなあ、と思うのです。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

同じ部署に、子どもさんが不登校気味のパートさんがいらっしゃいます。

 

 

私は、よそのお宅のこどもさんのことは、あまり聞かないので詳しくは知りませんが、たぶん中学生。

 

 

ただ、完全に不登校になっているわけではなく、行ったり、行かなかったり、という状態だそう。

 

 

数年前から、そのパートさんは、朝、遅れて出勤されることがあって。

 

 

パートだし、私は、あまり気にしていなかったのですが、どうやら、以前から子どもさんがの登校渋りがあったようです。

 

 

このパートさん、勤務時間は短いのですが、人柄もよく、とにかく気が利いて、仕事ができる方だったので。



いずれ、正社員になってほしいな~と勝手に思っていて、それとなく、将来の仕事の希望を聞いたことがあるのです。

 

 

その時、子どもさんの一人が、そういう状態なので、長時間働くことは難しいと知りました。

 

 

そういえば、遅れて出勤された時とか、同じパートさんにちょっと泣きながら話をしているのを、見かけたこともあります泣

 

 

先日、そのパートさんが、3日間、急きょ、休まれたんです。

 

 

理由は、不登校気味の子どもさんのようでした

 

 

休みを取られた後の出勤時、パートさんは、部署の職員に菓子折りを、持ってこられていました

 

 

どうやら、「ご迷惑をおかけしているから」ということで。

 

 

・・・しんどすぎませんか、こんなの泣くうさぎ

 

 

子どもさんが複数いて、パートとはいえ、家庭だけでなく仕事もある。

 

 

そのうえ、お子さんが不登校気味であれば、学校のこと、勉強のこと、子どもさん自身のことなど、考えなくてはならないことや心配な事も山ほど、ありますよね

 

 

その上に、少し休みや遅刻が続くと、職場にも気を遣い・・・

 

 

(理解のない義理家だった場合、さらに気を遣う場面が増えます)

 

 

他人事ながら、そのパートさんの抱えているものを思うと、胸が痛くなるのをとおり越して、胸が苦しくなりましたネガティブ

 

 

そのパートさんから、直接、

 

 

「お菓子、もらってくださいね」

 

 

と言われたので、

 

 

「本っっ当に、こんな気を遣わなくていいからねびっくりマーク

 

 

と話しました。

 

 

とってもかわいい人なのに、疲れがたまっているのか、目の下にクマが色濃く出ていて、それも切なかった。

 

 

今、不登校児童って、35万人を超えているんです。

 

 

 

 

すごい人数ですよね驚き

 

 

不登校って、決して特別なことでじゃないと思っています。

 

 

うちの息子は、不登校ではなかったけれど、それは、たまたま運がよかっただけのこと。

 

 

いつ、だれが不登校になっても、不思議ではない状況だと思っています。

 

 

なのに、当事者、とくに母親は、自分の育て方が・・・と考えて、自分を責めてしまいがちだと思うんですよ。

 

 

いくら周りが、そんなことないよって、言っても、母親って、子どもの問題は、自分のことのように、責任を感じてしまう生き物ですよね真顔

 

 

しんどいよなー、ほんと泣くうさぎ(2回目)

 

 

母親の抱えているしんどさ、ほんと辛すぎる

 

 

(もちろん、同じぐらい、しんどい思いをしているお父さんもいるとは思いますが)

 

 

だから、せめて、職場では、余計な気を遣わないでいいように、陰でそっとサポートできたらな、と思っています。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoです ニコニコ

 

 

もう、半年以上前のことなので、そろそろ時効ではないかと勝手に思っていることがありまして。

 

 

私の部署の後輩が、私に、こっそり、

 

 

「〇〇さんが、△△の部署に、きてましたよ」

 

 

と教えてくれました。

 

 

○○さんとは、有名なクレーマーさん・・・

 

 

クレームだけなら、まだいいのですが、(←よくない)うちの部署の社員の気持ちを逆なでしているのが、ヒラの女性社員のことは、まるっきり無視をして空気のような態度をとること。

 

 

もちろん、私に対してもそうです。

 

 

私たちは、空気なので、挨拶をしてももちろん無視され、目すら合わせてもらえません。

ほんとに、なんでこんな扱いを受けないといけないのか謎すぎるんです

 

 

しかし、上司とか、あきらかにその人にとって重要な判断に関わる人に対しては、別人のように愛想がいいのです。

 

 

(でも、ちょっとでも、気に入らないことがあるとクレームを入れてきますが)

 

 

誰しも、多かれ少なかれ二面性はあると思いますが、ここまで露骨な人は、みたことがなかったので、いっそ、清々しいほどです昇天

 

 

後日、その部署の親しい職員さんに、○○さんが、何しに来たのかリサーチしてみたところ・・・

 

 

なんと、あるベンチャービジネスの立ち上げに関わっているらしく、そのあいさつ回りにいらっしゃったそうで。

 

 

その部署は、○○さんとは今まで関わりがなかったため、なかなかの人間性をお持ちのことを、誰も知らないようでした。

 

 

その部署の職員が知らないだけで、○○さんは、社内の多くの部署のひんしゅくを買っているある意味、有名人です。

 

 

あっという間に、そのお人柄を上司が知ることとなり、○○さんが関わっている会社とは、もちろん、取引はしないことが、そっと静かに決まったそうです。

 

 

当然の結果ですが、私が思ったのが、

 

 

むかつき「よくうちに挨拶にこれたねっ」

 

 

ということです。

 

 

自分が、クレームを付けた部署でないから、大丈夫だと思ったのでしょうか・・・

 

 

もしそうなら、羨ましいほどのポジティブシンキングです昇天

 

 

けれど、残念ながら、世間は(特にイナカは)、めちゃくちゃ狭いです。

 

 

悪事は千里以上、瞬時に、駆け巡ってしまいます。

 

 

今回のことで、気の毒だったのは、クレイマーさんと一緒に会社を立ち上げた人々・

・・

 

 

パンフレットに、立ち上げメンバーが笑顔で写っていたのですが、クレイマーさんと(おそらく)親しいというだけで、私は、

 

 

凝視「この人達、大丈夫かしら・・・」

 

 

と疑いと偏見に満ちたまなざしで眺めてしまい。

 

 

だって、他人を空気扱いして、存在すら無視するような人と親しいんでしょ・・・

 

 

後輩などは、はっきり、

 

 

むかつき「この人たちも、なんか人相悪くないですか」←失礼すぎる

 

 

と、かなりはっきり言っていて、笑ってしまいました。

 

 

でも、そうなるよな~

 

 

先人たちの大いなる叡智により、

 

 

『類は友を呼ぶ』法則は、人類の歴史上、証明されてしまっています真顔

 

 

多分、今回のことは、クレーマーさんは、ずっと知らないことになるんでしょうけど、知らないうちに、確実に一つの取引先を失っているわけです。

 

 

やっぱり、日頃の行いって、なんだかんだいっても大切・・・

 

 

特に、自分で事業をするような場合は、その人自身が、実は会社の看板となっているのに。

 

 

ビジネスで成功する人って、もちろんお金のために働いているんでしょうけど、基本的には、人が好きで、人の役に立ちたいという気持ちがモチベの中にあると思うんですよね。

 

 

やっぱり、人には、優しくしないとアカンびっくりマーク

 

 

人を大事にしない人は、実は自分も知らないどこかで、人から報いを受けているんだなあ、と感じた出来事でした。

 


 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。