こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

母から何も聞き出せなかったにも関わらず、アメトピに掲載していただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

アメトピ掲載が続いたので、ここ数日たくさんの方に読んでいただいており、本当にありがとうございます。

 

以前の記事もさかのぼって読んで下さっている方もいらっしゃり、感謝の気持ちでいっぱいですニコニコ

(いいねが間に合わず、申し訳ありません)

 

 

さて、昨日の記事の続きです.

 

 

 

 

ガチの投資勢だった私の習い事の先生ですが、株で損をしたことも、もちろんあったらしく。

 

そのお話も色々してくださいました。

 

でも、私は、当時全く投資に興味がなく、投資もしていなかったので、相変わらず、

 

 

ひらめき「へ~、大変ですね~」(やっぱり、語彙力死亡)

 

 

と繰り返すばかり・・・

 

もっと、ちゃんと聞いとくんでした笑い泣き

 

ただ、先生は、80歳代を超えてからも、毎朝、必ず、『モーニングサテライト』を欠かさず始めから観ている、と言われていました。

 

(一度、『80歳代先生の1日ルーティン』を聞かされたことがある昇天・・・)

 

しかも、ただ観るだけではなく、有益な情報をノートに記録し、自分でさらに調べるといったことをコツコツされていました。

 

実際、モーサテで勧められたか情報をもとに買った株が、爆上がりしたとおっしゃていました。

(当時話題になり、私でも知っている株でしたが、銘柄はもう忘れました・・・)

 

さらに、私は、先生が鉛筆で数字をびっしり書き込んだ『株ノート』(私が命名)をみせてもらったこともありました。

(ほんとに、何しに行ってたんでしょうか・・・)

 

 

こんなに示唆に富んだ話はなかなか聞けないのに、当時の私が思っていたこととは、

 

 

「使い切れないくらいお金があるのに、これ以上お金を稼いでどうするんだろう」

 

 

でした驚き

(でも、一理ありませんか・・・)

 

 

こんな私では、さぞや先生も話がいがなかったことと思われます。

 

(その割には、色々教えてくれましたが)

 

先生のもとに通っていたころは、ほんとに、投資に興味がなかったんですよね。

 

どんなに有益な話を聞いても、受け手がそのレベルに達していないために、全く話が響かない典型でした笑い泣き

 

 

何度も書いていますが、先生は当時80歳代でした。

 

80歳代にも関わらず、毎朝、株の勉強を続ける先生・・・

 

本当に、尊敬しかありません。

 

先生の投資の姿勢から学ぶことは、年齢に関係なく、行動をすることと、勉強の大切さです。

 

先生は、お稽古事でも、さらに有名な先生や家元に教えを乞うためによく出かけていらっしゃいました。

 

もちろん、旅行にもよく行かれ、色々散財もされていました泣き笑い

 

が、お年よりも若々しく、何より楽しそうでした。

 

やはり、行動と勉強は、人生に大きな影響を与えることを実感しました。

 

先生も、子どもさんが私立医学部に進学されたことやお教室の運営のことで大変だった時期もおありだったようです。

 

けれど、もちまえの行動力と勉強を続けることで、資産形成でき、乗り越えられてこられたんだと思います。

 

すごい生命力、バイタリティですびっくりマーク

 

私も、子どもを私立医学部に通わせる現・共働きサラリーマン家庭の妻として負けてはいられません。

 

元祖の先生の弟子であったことに恥じぬよう、日々精進していきたいと思います。

 

 

 

2日間にわたり、お読み頂き本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

アメトピに掲載していただきました気づき

 

 

 

 

ブログは、結局、夜に書くスタイルが定着してまったので、いつももっと、よく伝わる表現があるのでは・・・と思いながらも、労働にいそしんだ後のモーロ―とした状態で書くことが多いため。


UPした後、「あ~、あれは、こう書けばよかった」と後悔することが実はあります。

 

この記事も、伝えたいことはあるのですが、語彙力不足のため、適切な表現が見つからなかった・・・・不安

 

と思っていたので、アメトピに選ばれ、多くの方にいいねをいただけて、ちょっと安心しました。

 

みなさま、ありがとうございました気づき気づき

 

 

さて、元祖・共働きサラリーマン家庭の妻といえば、私のかつての習い事のお師匠様

 

 

 

 

最近、投資脳になっているからか、先生のことを以前にも増して思い出すことが増えました。

 

なぜなら、先生は、かなり凄腕の投資家でもあったのです。

 

お稽古に伺うたびに、実は、先生の投資話をよく聞かされていた私・・・

(何を習いに行っていたのかわかりません)

 

今なら、かぶりつきで聞くところですが、当時は全く投資になんて興味がなかったので、

 

 

ひらめき「へ~すごいですねえ~」

 

 

と、繰り返すのみの私・・・(語彙力死んでた)

 

しかし、今思い出すと、先生のお話は、ほんとうに強烈で示唆に富んでいました。

 

先生のお話で、一番印象に残ったのは、先生はお若いころ、出先でも株の売買をするために、携帯電話を初期から使用していたというお話です。

 


2ページ目)めちゃ懐かしい!ガラケーからスマホまで携帯電話の ...

 

↑こんなのです。(画僧はお借りしました)

 これでも、一応、携帯電話です。

 

確か、携帯電話がこの形のころは、もちろん携帯と名ばかりでかなり大きく、そして、値段ももちろん高く、普通の主婦が持っているようなものではありませんでした。

 

政治家とか、銀座のママとか持っていたようなイメージ。

 

先生は、多くのお弟子さんを抱えていらっしゃったそうですが、そうはいっても一般のサラリーマン家庭の主婦。

 

普通であれば、サラリーマン家庭の主婦がこんな電話を持って出先で、株の売買をすることはありません。

 

そうです。

 

先生は、普通では、なかったのですびっくりマーク(←ほめてます)

 

この型の電話を使って株の売買をしていた、という話を聞いた時、

 

さすがに、これはちょっとおかしいのでは・・・(←ほめてます)

 

と思いました驚き

 

今なら、主婦だって学生だって投資をしています。

 

しかし、時は、おそらく、約30年近くは前の話なのです。

 

その時、一体どれだけの人が投資をしていたでしょうか。

 

しかも、出始めのバカでかい携帯電話を使ってまで。

 

それが金融関係に勤務しているとか「玄人筋」なら、まだわかります。

 

でも、しつこいですが、先生はある習い事の師範であることを除けば、普通の主婦なのです!

 

当時は、今のようにネットで誰でも気軽に投資の情報にアクセスもできませんし、Yutubeで投資家の話を聞くこともできません。

 

投資自体、ほとんどギャンブルに近い位置づけで、まっとうな人は手を出すものではない、というイメージのものであったと、記憶しています。

 

株を始めたきっかけのお話は聞いていないので、なぜ、あの時代に先生が株取引を始めたかはわかりません。

 

(聞けば、絶対に教えてくださったと思うけど、そこまで興味がなく、聞いていませんでした)

 

しかし、投資ガチ勢だった先生は、株でかなりの資産を築かれたそうです。

 

 

長くなるので、続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

マネカテのお陰で、最近の私は、すっかり投資脳モード(きりっ真顔

 

お盆も、かなりの時間お金の整理に費やしました(私にしては)

 

銀行にも行ったしね。

 

 

アメトピだけではなく、Google砲にも当たったみたいです気づき

 

 

それで、実家に帰っていたこともあり、これは、チャンスとばかりに、以前から気になっていた母の個人年金について聞いてみようと思いました。

 

最近、よく、マネカテのブログで親御さんの年金や資産について聞いてアップしている記事を見かけるので、私も、流行り(?)にのって聞いてみたくなったのです。

 

それに、以前から、実は、気にはなっていたのです。

 

なぜなら、母の口癖は、

 

 

よだれ「洋服が欲しい~」

 

 

会うたびに、洋服がない、服が欲しいと言ってくるのです。(クローゼットは、すでにパンパンですが)

 

あまりの洋服欲に負け、お盆前に母は、2万越えのワンピースを衝動買いしてしまい。

 

私に、

 

 

ひらめき「しまむら?」

 

 

と言われて、泣いていました。

 

娘は、洋服欲は封印し(趣味欲は封印してないけど)、服の数を減らすことに一生懸命なのに。

 

 

でも、実際、母は出かけることが多いし、いくつになってもおしゃれに気を遣うのは良いことなので、それはよきです。

 

ただ、実母ながら、余裕があるんだなあ、と思っていました。

 

前に、話の流れで母が個人年金をかけていて、そのおかげで、すごく助かっている、という事を知ったので、そのことについて、詳しく聞きたかったのです。

 

たしか、個人年金の額は、月々4万円。

 

それが、終身でもらえるそう。

 

すごくいいように思えるのですが。

 

個人年金は、私も30代のころ一度検討したことはあるのですが、利率がすごく悪い時で、個人年金は当時は人気がなかったです。

 

今は、金利も上がっているし、状況は違うかもしれません。

 

しかも、母は、個人年金に加え、若いころは、日本最大手の化粧品会社の正社員だったので、破格の給与をもらっており、結婚してからも、ずっと働いていたので公的年金も結構もらっているらしい・・・

 

そのへんの事情を、聞きたかっただけなんです・・・

 

なのに、なのにですよ。

 

母は、私が、

 

 

ひらめき「お母さんがもらっている個人年金の話やけど・・・」

 

 

と話をふったとたん、

 

 

凝視「何?なんでそんなこと、聞くん?」

 

 

と、明らかに警戒し、めっちゃ疑いの目で私を見るのですよ・・・

 

 

いや、誰も、とらんて・・・

 

 

私自身の名誉のために、声を大にしていいますが、

 

私は、親に借金したこともありませんし、就職してからは、お金を援助してもらったこともありません。

 

なんなら、結婚の費用も全部自分で出したし、住宅購入時も援助はありませんでした。

 

(今は、母が作っている野菜とか、梅干しとかもらってますが。あと、息子が医学部に合格した時は、たくさんお祝いもらいました。)

 

ちなみに、当時、(超富裕層に嫁いだ)うちの叔母は、結婚費用も全て私が自分で出したことを聞くと

 

 

 

 

 

私を憐みの目で見つめ、

 

「○〇ちゃん(私の名)は、ハングリー精神がスゴイから・・・」

 

と言っていました・・・

 

ハングリー精神がすごいって・・・驚き

 

なかなか、この令和の時代に聞ける誉め言葉ではないような(聞いたのは、昭和でした)

 

どんだけ、歯を食いしばって生きていたんでしょうか、わたし・・・(まじで、かわいそう)

 

そんな感心な娘なのに、母は、個人年金のことを教えてくれないのですよ~悲しい

 

ひどすぎる・・・

 

興味深い話があれば、ブログにアップして、あわよくばアメトピに載ったりしちゃって、という私の決して清らかではない動機を察してしまったのでしょうか。

 

 

というわけで、現時点で、母の個人年金について分かっていることといえば、

 

・利率がめっちゃいい時に入ったいわゆるお宝年金

 

・終身で毎月4万円もらってる

 

の、2点しか分かりませんでした!

 

 

それにしても、実母に年金のことを聞いただけでこんなに、警戒される娘がいるもんでしょうか・・・(←ここにいる)

 

まあ、確かに、私が聞いたところで、ブログのネタにしかならないですが。

 

古き良き時代をうらやましがったところで、私の老後資金が増えるわけでもなく。

 

「ハングリー精神がスゴイ」私は、NISAとideco を両脇に抱え、これからも、令和の過酷な世界をサバイヴしていくつもりですびっくりマーク

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

選ばれると、ほんと、嬉しいです気づき

 

 

 

 

私は、アメトピに選んだ頂いた時も、いわゆる「無風」な場合が結構あって。

 

せっかく選んでいただいたのに、

 

 

めんぼくない・・・ネガティブ

 

 

と、自分の不甲斐なさにズーンとなることが多いのですが、今回は、アメトピに恥じない感じになっているので、ちょっと安心しております。

 

みなさま読んでいただき、ありがとうございますニコニコ

 

 

お盆休みも終わりですね。

 

今年のお盆は、息子もいなかったし、猛暑なので実家と趣味のスポーツぐらいしかお出かけもしなかったので、いつになくまとまった時間があり、これからの資産形成について考えることができました。

 

今、主に自分のNISAについて、改めて検討し直していまして。

 

ブログをはじめて、マネカテのブログを読んで、思うことが多々あり・・・

 

ほんと、マネカテさまさまです昇天

 

マネカテは、アラサー~アラフィフの方が多く、アラフォーがボリュームゾーンのように感じています。

 

(ほんとかどうかはわかりません。私の肌感覚です。)

 

私は、アラフィフ世代なので、アラフォーの方とか、正直、うらやましいショボーン

 

(もちろん、アラサーの方は、さらにうらやましいですよ)

 

投資って、やっぱり時間が最大の武器ではないかと思っているので。

 

今から投資を始めても、アラフォー世代だと、定年まで約20年。

 

もし、今暴落が起きても、おそらく定年までには回復している可能性が高いので、まだまだ攻めの投資ができます。

 

しかし、アラフィフ世代は、やはりそろそろ守りに入って行かなくてはなりません。

 

氷河期世代は、ここでも貧乏くじかよ、ってやさぐれていましたが。(私たちが、若いころは、今のように猫も杓子も投資、というわけではなかったので)

 

しかし、私は、アラフィフだからこそ、資産形成に有利になるんでは、ということがあることに気づきましたひらめき

 

それは、不確定要素が、アラフォーに比べて少なくなること。

 

アラフォーの方のブログを読んでいると、特に、教育費がこれからどうなるか分からない、という記述によく出会います。

 

住宅に関しては、アラフォーの場合、すでに購入されている場合が多い。

 

しかし、教育費に関しては、中学受験をするのか、そもそも大学にいくのか、国立か私立か、どの程度塾などに課金するのか、などあまりに不確定な要素が多いのです。

 

しかも、こればっかりは、実際に子どもが成長しないと分かりません。

 

そのために、教育費の確保については、予測に基づくものになってしまいますし、もしかすると、用意できていると思っていても、子どもの進路によっては、全く足りなかった、という残念なことにもなりかねません。

 


(はい、ここに、いい見本がいますよ!滝汗))

 


ということは、今後、大幅に資産形成の予定を修正しなくてはならない可能性も秘めているわけです

 


(だから、ここに最適な見本が・・・笑い泣き))

 


その点、アラフィフは、子どもの進路も大体見えてくるころではないでしょうか?

 

不確定要素が少ない、ということは突発的なことがなければ、予定通りに行く可能性が高い、ということです。

 

ですから、時間はないけれど、資産形成を考える時、迷う要素つまり、今後リスクとなりうることが少なくなるような気がします。

 

もちろん、株価の暴落とか、病気とかありますけど、それはどの年代でも起こりうること。

 

そう考えると、教育費って、ほんとにリスキーだと改めて思います

 

私が言うと、誰よりも説得力があると思います❗️

 

我が家も、教育費で資産形成が大幅に狂ったわけですが、ある意味、すでに教育費の出口までの道筋は見えているので、他の可能性は考える必要がないわけです。

 

迷いがない状態なのであとは、そのお金を捻出することにだけ、集中すればよいことになります。

 

まあ、その捻出が大変なんですが滝汗

 

でも、性格的なものかもしれませんが、私は、やらなくてはならないことがはっきりしさえすれば、あとは、

 

 

腹をくくるだけ真顔

 

 

なので、すごく楽なのです。

 

迷いがあって、色々考えなくてはならない状態が、一番嫌です。

 

それにアラフィフといっても、今は、老後が遅くなっているので、まだまだ時間はある・・・はずなので。


あきらめずに、粛々と資産形成をしていきたいと思っています。

 

 


長くなりましたが、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

先日の記事に、いいねやコメントをいただき、ありがとうございました気づき

 

 

 

 

本当に、とても参考になりました。

 

みなさま、ありがとうございましたニコニコ

 

 

息子は、いいところまでいったようですが、結局負けてしまいました。

 

でも、試合に勝った後とか、医体が終わった後の動画が何本が送られてきて、もう、それが、本当に楽

しそうでニコニコ

 

まさに、青春って感じニコ

 

あんなに楽しそうな息子をみてしまったら、医体費

でうじうじしていたことも、すっかり、忘れてしま

いました(←単純)

 

で、また、来年の夏前に医体の費用を聞いて焦る、

と・・・(引退するまで、多分同じことの繰り返し)

 

何度も書いているような気がしますが、今現在もお

金がかかって仕方ないんですが、やぱっり、子ども

の幸せって、

 

 

ほんとに、ほんとに、プライスレス泣き笑い

 

 

もう、それだけで、親は十分ですね・・・(強がりじゃないですよ・・・)

 

医学部に入れて、医体に参加できてよかったなあ、

と心から思えて、部活でお世話になっているであろ

う先輩とか仲間の皆さんに感謝しかありません。

 

 

そんなわけで、医学部生に欠かせない部活なのです

が、同じく息子さんが私立医学部に通われているり

んこさんが、とても興味深い記事を上げてくださっ

ていました。

 

このブログには、私立医学部の情報収集で訪問して

くださる方も多いようなので、シェアできればと思

いました。

 

 

 

 

部活によっては、たとえ私立であっても、こんなに

差があるのだと、ただただ、衝撃でした・・・驚き

 

そういえば、息子が、息子の部活は、「派手な方」

だというようなことを以前言っていました。

 

よく意味が分からなかったので、

 

真顔「ふ~ん」

 

って聞き流していましたが。

 

そうか、そういうことだったのね!(膝を打つ!)


お金がかかるという意味ね・・・チーン


なら、そう言って・・・滝汗

 

めっちゃ大事なことでした・・・笑い泣き

 

その一言に、部活負担のすべての謎が・・・(←嘘です)

 

きっと、息子の大学でも、りんこさんが言われるよ

うな、負担が比較的軽い部活もあるのでしょう。

 

もし、部活を決める前にそういった部活もあること

をしっていたら、その部活に入るようお願いしたか

も・・(最後は、息子の意思次第ですが)


(当時は、部活まで頭が回っていなかった)

 

息子は、勉強よりもスポーツガチ勢だったので、今

やっているスポーツ以外にも、かつて、武道や陸上

もやっていました。

 

ですから、多分、たいていのスポーツでなら、どれ

でもいけてたような・・・(水泳以外)

 

まあ、結果論ですけど。

 

でも、あの笑顔なので、今の部活でよかったのでし

ょうひらめき

 

やっぱり、部活だけではないですが、事前のリサー

チって、ほんと大切ですね。

 

私は、医学部の部活は、お金かかるものとあきらめ

て、調べることを放棄していましたが。

 

お金がかかる中にも、色々あるようなので。


 もし、少しでも部活にかかる費用を削減したいな

ら、子どもの意思を尊重しながら、親の意向もさり

げなくにじませつつ、部活についてリサーチしてみ

たらよいかもしれないな、と思いました。