こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

自分でこの記事を書いた時から、片時も耳のことが頭から離れません・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

常に、「みみ~、みみ~、やっぱ、耳だよな~」、と同じ言葉が頭の中をリフレインしています。


「耳なし芳一」に出てくる平家の落ち武者レベルで、耳に取りつかれております滝汗

 

 

この前の週末、いつものごとく、趣味のスポ―ツに行ったのですが、最近同じレッスンを受けるようになった方で、いつも、シルバーのピアスをつけていらっしゃる方がいます。

 

 

こんなの

 ↓

 

 

 

 

それがなんとも、素敵で。

 

 

当たり前ですが、スポーツをするのでほとんどの人は、ジュエリーなんてつけていません。

 


落とす可能性大なので、決して高価なものではないと思われますが、それでも、素敵で、目立っていました。(高価なものだったら、スイマセン・・・)

 

 

それで、ついに、私、決意しました

 

 

今さらですが、ピアスをあけますびっくりマーク

 

 

なぜ今まで、ピアスを開けていなかったかというと、

 

 

ジュエリーに全く興味がなかったからです真顔

 

 

若い頃って、ジュエリーより、布(←洋服のこと)じゃないですか・・・

 

 

でも、悲しいかな、年をとると、自分から輝きが失われていくのと比例して、

 

 

とにかく、本能レベルで輝きを欲するんですよ(号泣)

 

 

本当なら、耳だけじゃなく、指も胸元もなんなら手首もギラつかせたいのは、山々ですが、そこは、学費にすべてを搾取されている薄給ワーママ・・・

 

 

限度というか、むしろ限度しかありません真顔

 

 

なので、どこをギラつかせると、最小の手出しで最大の効果が得られるか、ここのところ、ずっと考えていました(他に考えることはないのか・・・)

 

 

結論として、

 

 

「耳」

 

 

となりました。

 

 

趣味のスポーツの時にピアスをしていた人を私が、「お洒落なシルバーのピアスをしている」と認識したことが良い例で。

 

 

たとえ、その人が、『トリニティ』のリングをしていても、実際に手元がみえる距離で話さない限り、分かりません。

 

 

しかし、たとえ、ノーブランドであろうが、そこそこ大きいピアスは、顔を明るくし、人目を引くわけです。

 

 

薄給ワーママは、ここに活路を見出しましたびっくりマーク

 

 

もう、ピアスを開けるのが面倒とかいっている場合じゃない・・・

 

 

(私にとって激込みの皮膚科に行くのが、最大の難関)

 

 

ピアスさえあけてしまえば、あとは、楽天で、おしゃれでお安いピアスが選び放題のはず・・・

 

 

(本命は、パールのピアスですが、資金がないので、ひとまず保留・・・悲しいこの前楽天で買ったのもあるし。)

 

 

まきこさんとお揃いのパール

 

 

 

オシャレ資金がない人ほど、ピアスは必須だと思うのですが、どうでしょうか?

 

 

もっと早く気がつけばよかった・・・

 

 

でも、ジュエリーって、きっとアラフィフ以降が本番だと思うのですよ。

 

 

できれば、12月中に皮膚科でピアスホールをあける予定です。

 

 

(ブログで宣言してしまえば、きっとできる気がする)

 

 

ピアスをあけて、2026年は、少しは、輝きを手に入れたいと思っています

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

少し前のことになるのですが、小学校の頃のママ友と本当に何年かぶりにランチに行きました。

 

 

ママ友は、専業主婦で、私はフルタイムで働いているので、はっきりいって全く都合が合わないのです。

 

 

ママ友は、まだ家に子どもがいるので週末に家を空けることはできません。

 

 

しかし、私が、平日に有給をとった時に、やっと一緒にランチをすることができました。

 

 

数年ぶりでしたので、ほんとに、話が止まらない・・・

 

 

お互い子どもが大学生になっているので、その話題がほとんどだったのですが、そのうち、幼かった時の懐かし話になり。

 

 

そのとき、ママ友が、

 

 

ひらめき「○○(息子の名)、よく○○ちゃん(私の名)の自慢してたよ~」

 

 

というのです。

 

 

・・・そんなの初耳・・・

 

 

驚き「え?、どゆこと?」

 

 

と聞くと、ザックリいうと、

 

 

にやり「おれのかーさんは、家のこともあるのに、仕事も頑張っててエライ」

 


という事を、ママ友の息子くんに話しているのを、ママ友が車で息子を送ってくれた時に聞いたそう。

 

 

・・・・それって、当たり前では滝汗

 

 

というか、ワーママだろうと、専業主婦だろうと、母親っていうのは、

 

 

エライんだよ物申す

 

 

というのは、さておき・・・

 

 

ちょっと恥ずかしいのですが、なんでそんなことを息子が言っていたかというと、私には、大いに心あたりがあるのです。(←確信犯)

 

 

私は、専業主婦を経てワーママに復帰した後、自分の中ですごく意識していることがありました。

 

 

それは、自分の仕事のことを息子にたくさん話すことです。

 

 

仕事であったこと、出会った人達のこと、困ったこと、怒られたこと、悲しかったこと、仕事をしていてよかったと思ったこと・・・

 

 

仕事をしていると、本当に多くの心揺さぶる出来事がありますよね。

 

 

そうしたことを、夕ご飯を作りながら、よく息子に話していました。

 

 

時には、

 

 

むかつき「マジで、ありえんやろ~」

 

 

と、グチや文句も、もちろん、盛大に言っていました。

 

 

(親は子供の前では、悪口を言ってはいけないという説もありますが。無視していました)

 

 

それは、子どもとの時間が減るかわりに、お母さんは、こんな風にして社会のなかで生きているんだよ~っていうことを知ってほしかったから。

 

 

生きざまを見せるなんて、大げさで立派なものでは全然なく。

 

 

ただ、なんとなく、親の働く姿をを子どもに伝えるのも親の仕事かな~と、ぼんやり思っていたので、

 

 

でも、これは、本当に良かったですにっこり

 

 

最近、新聞を読んで知ったのですが、子どもに「話す」ことで、子どもは、その世界を疑似体験するらしいのです。

 

 

なので、体験格差が広がっている現在、体験を子どもに話す活動が注目されている、大人は、ぜひ、子どもに自分がしてきた体験を話しましょう、という記事でした。

 

 

私は、「話す」ことはとても大切だと思い、体験格差も憂慮していたので、「話す」ことで、体験格差も是正されると知り、色々な意味で刺さる記事でした。

 

 

私は、医師や弁護士などではなく、ただの一介の薄給ワーママです。

 

 

それでも、自分なりに、仕事と周りの人達に向き合っていることを伝え続けた結果、息子に伝わっているものがあったんだなあ、と、なんだかしみじみ嬉しかったです。

 

 

そもそも、息子が私のことを自慢しているなんて夢にも思いませんでしたから。(自慢かどうかも、あやしいですが)

 

 

だって、一度だけ息子が用があって、仕事中に会社に来たことがあったのですが、その時言ったことが、

 

 

うーん「・・・一応、ちゃんと仕事してるんやね」

 

 

という事でした・・・

 

 

一応って、どういう意味よ・・・と思ったので、よく覚えているのですが。

 

 

私が、仕事でうまくいかなかったこととか、落ち込んだこととか話していたので、よほど仕事が出来ない母と思われていたみたいです驚き

 

 

ワーママは、どうしても、子どもとの時間が少なくなってしまいますが。

 

 

でも、ワーママが自分の仕事のことを語れば、子どもは、その話を通して新しい世界をみることができるのです。

 

 

そして、これは、ワーママだけじゃなく、たとえ専業主婦であっても、きっと同じことだと思うのです。

 

 

子どもの話を聞くことも、もちろん大切なんですけど。

 

 

親は、自分の話をすることも、同じくらい大切だったんだなあ、と今さらながら、実感しています。

 

 

本日もお読みいただだき、ありがとうございます。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

 

 

本当に、昨日の続きです。

 

 

 

 

 

(いつも、続くと言いながら、翌日になると気が変わってしまう、「続きます詐欺状態」になってしまうので・・・)

 

 

本当はもっと早く書きたかったけれど、夫が、『ロイヤルファミリー』を毎週楽しみに観ているので、夕ご飯の片付けをしながらお弁当のための作り置きをつくっていました。

 

 

(テレビがついていると、ブログが書けないから)

 

 

そしたら、もうこんな時間ですよ・・・

 

 

本当に、週末の時間の早さって異常ですよね煽り

 

 

アラフィフが、ガチでスポーツをやってよかったことのもう一つは、

 

 

年齢や職業に関係なく深いコミュニケーションがとれる、ということです。

 

 

まず、スポーツだけではなく、習い事をすると、会社や子ども関係以外の人と出会うことができ、単純に多くの人と知り合うことができます。

 

 

私は、習い事が好きで、いろいろやってきましたが、このことは、特に自分の中でメリットとは思っていません。

 

 

なぜなら、習い事で出会う人というのは、長年同じメンバーで続けていたり、習い事以外で会ったりする機会がないと、ただの知り合いで終わることが多いからです。

 

 

習い事の場だけ、楽しく話をする関係が私の場合は多かったです。

 

 

まあ、それも気楽でよかったのですが。

 

 

しかし、スポーツをガチでやるとですね。



やっぱり、スランプに陥って行き詰ったり、悩んだりすることもでてきます。

 

 

(というか、私はほぼそれしかないかも・・・)

 

 

最近少し、ブレイクスルーしたかな、と勝手に思っていたのですが、今日も散々な出来で、本当に、泣きたかった・・・

 

 

こんな風に、私がしょっちゅうブログで落ち込んでいるように、スポーツをすると、どんなに上手な人でも、練習をせずに上達した人などおらず、多かれ少なかれ、みんなそれなりに悩むことがあるのだと思います。

 

 

なので、全然知らない人同士でも、スポーツの練習で会い、共通のスポーツの話になると、一気に、距離が縮まり、親しくなることができます。

 

 

これは、想像以上でした。

 

 

そもそも、同じスポーツを頑張っているということから、ある程度趣味や価値観が似ているわけで、すでに人間関係の第一段階はクリアしているわけです。

 

 

そのうえで、同じスポーツの悩みなので、今、私が悩んでいることも、おそらく、多くの人が通ってきた道です。

 

 

簡単に言ってしまうと、一緒にスポ―ツをしている人達とは話が通じやすく、かつ自然と深い話もできる、ということになります。

 

 

実は、私がしているスポーツには、たまたま、私の勤務している会社の役員もいます。

 

 

役員なので、会社では、もちろんほとんど話すことはありません。

 

 

(どこかでみたことあるなあ、と思っていたぐらい)

 

 

しかし、スポーツで一緒になると、本当に、自然とスポーツの話で盛り上がることができるんです。

 

 

私も、しょっちゅう、同じ会社の人ということで、泣きついているのですが。



技術的なアドバイスだけではなく、スポーツのとらえ方とか遊びの重要性とか普段会社で、仕事をしているだけでは絶対に聞けなかった話をしてくださいます。

 

 

年齢や職業に関係なく深いコミュニケーションって、なかなかとる機会ないような気がするんですよね・・・

 

 

ポイントは、ガチでやっていることかな、と。

 

 

なんでも真剣にやると、苦しいこともあるんですけど、やっぱり、得るものも多いと本当に思います。

 

 

そういう意味では、スポーツでなくてもいいんですけどね。

 

 

まあ、スポーツは、出来るできないがはっきりしているので、より悩みに対しても共感が得られやすいという面はあるように思います。

 

 

それにしても、スポーツって本当に奥が深いわ凝視・・・

 

 

フィジカルやメンタル面以外でも、良い影響があるんだなあ、と思うと、スランプばかりに陥っている自分も、少しは褒めてあげられそうです。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

 

何度も書いていますが、私は、運動することをとても大切だと考えています。

 

 

 

 

 

といっても、若いころは、ゆるくヨガに通ったり、スポーツクラブにわずかながら通うぐらいでした。(登山はしていました)

 

 

こどもが小さいころは、もちろん自分が運動をする余裕などなく、真剣に運動を始めたのは、子どもが家を出てからです。

 

 

特に、今年は、趣味のスポーツを自分の中の最優先事項としていたので、本当に、毎週末、スポーツに通い、下手をすると丸一日、やっていたことも・・・

 

 

やはりなんでもそうですが、真剣に取り組むと、色々な気づきがあります。

 

 

来年からは、また別のことに注力したいので、備忘録としてまとめておこうと思います。

 

 

そもそも、なんのスポーツか、また私の身体的なスペックを明かしていないし、どのくらいスポーツに時間を取ったか等客観的な数字も出していないので、全く再現性はないのですが滝汗

 

 

(スイマセン・・・)

 

 

ただ、ざっくりと、アラフィフでも、運動すればこんないいことあるんだ~ぐらいにとらえていただければと思います。

 

 

体力がついたとか、体が締まったとかは当たり前なので、省くとして、それ以外の気づきを少し書いてみます。

 

 

①寒さに強くなり、冷え性が直った→コスパ最高

 

 

私は、もともと子どもの頃から冷え性で、寒がりでした。

 

 

職場でも、11月に入ると、暖房が効いていても仕事中寒くて、必ず、カーディガンを追加して着ていました。

 

 

それが、今年は、12月に入って急に寒くなっても、上着がなくて平気なのです。

 

 

今年は、いつまでたっても寒さをあまり感じず、職場の人が、

 

 

「今日は、すごく冷えるね~」

 

 

と口々に言っていても、

 

 

「・・・そういえば、寒いかも・・・」

 

 

と思うぐらい。

 

 

(初雪が降った日でした)

 

 

実際、家でも、12月に入り、一日だけエアコンをつけましたが、それ以外は、ホットカーペットしか暖房は使っていません。

 

 

(これは、うちが高断熱高気密ということもありますが)

 

 

首周りには、ストールが必須だったのですが、今年は、まだ、必要を感じず、コートも秋用の薄手の物を首回り全開で着ています。

 

 

以前の自分と比べると、明らかに冷えなくなっています。

 

 

もちろん、風邪の類も一切ひいていません。

 

 

色々考えたのですが、これは、運動をすることで、筋肉量が増えたためではないかと考えています。

 

 

 

 

男性はピンとこないこもしれませんが、女性にとって、冷えは、本当に辛い悩みですよね。

 

 

冷えは、侮れなくて、実は大きな病気の原因の一つともいわれているし、何より、冷えがあると、体を動かすことが億劫になり、日中の活動の質が落ちることが私は、イヤでした。

 

 

冷えがなくなることで、日中の活動量が増え、時間を有効に使えることができるようになったと感じています、

 

 

始めは、運動に定期的に時間を使うことがもったいなく感じていたのですが。

 

 

(休みは、1週間に2日しかないのでね・・・)

 

 

しかし、定期的に運動をすると、運動をしていない日も含めて、その効果は持続しますることがわかりました。

 

 

運動をすると、その最中に感じる爽快感や充実感で気持ちがリセットされるだけでなく、身体的な効果は運動をしていない時でも持続し、さらにほかの活動のパフォーマンスも結果的にあがるという・・・

 

 

控えめにいって、サイコーなんですけどびっくりマーク

 

 

運動って、本当に、コスパよくないですか・・・

 

 

コスパ命の私に、刺さりすぎます。

 

 

 

もう一つ、運動をしていてよかったなあ、と思うことがるのですが、長くなったので、続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

ご訪問、ありがとうございます、hacoですニコニコ

 

アメトピに選んでいただきました気づき

 

ありがとうございます気づき

 

 

 

 

 

 

私の母は、色々なサークルやボランティアに所属しており、さらにやたら面倒見がいいため、とにかく顔が広いです。

 

 

息子も、子どもながら私の母の顔の広さをことあるごとに感じていたらしく、

 

 

ほんわか「ばーばのおそうしきには、100にん、くるねえ」(←なぜ葬式限定・・・)

 

 

と、幼稚園のころから言っておりました。

 

 

葬式に100人って・・・

 

 

友達100人じゃないんだけど・・・

 

 

そんな母ですが、先週電話があり、インフルエンザに罹ったことを知りました。

 

 

私は、実家から少し離れたところに住んでいるので、平日は、有給を取らないと実家には行けません。

 

 

そんなに症状がひどいわけでもないし、食べるものもあるから大丈夫、と母は言っていたので、週末に実家へ帰ってきました。

 


 

私は、とにかく、食べることが好きなので、インフルで買い物に行けないと困るだろう、と食料を山盛り買って実家へ帰ったのですが。

 

 


なんと、すでに、実家の冷蔵庫は、食料でパンパンになっていました煽り

 

 

なぜかというと、母がインフルにかかったことを知った知り合いが、ここぞとばかりに色々、届けてくださったから。

 

 

それも、やたら美味しそうなレトルトのおかゆとか、のど越しのよいゼリーとか、娘が購入したものより、はるかに美味しそうなものがたくさんありました。

 

 

結局、私の買っていったものは、冷蔵庫に入らず、私がお持ち帰りすることに・・・

 

 

我が家の冷凍庫

 

 

 

 

なんのために、行ったの・・・

 

 

実は、今回だけではなく、コロナにかかった時も、同じような状態になったのでした。

 

 

母は、色々なサークルや団体に所属しているため、体調を崩すと、欠席のLINEをしなくてはならなくなり、そのため、すぐに他のメンバーが母のところに駆けつけてくれるのです。

 

 

母にとって、サークルの仲間は、はっきりいって、仕事中にLINEをした場合、時には、一日既読にならない娘より、はるかに頼れる存在なのです。

 

 

友達だと、定期的に連絡をとるわけではありませんが、毎週あるサークルでは、出欠確認が、下手をすると生存確認になるのです。

 

 

セルフ高齢者の見守りサービス状態、つまり

 

 

結果的に『セルフセコム』のような状態になっております。

 

 

離れた親を持つ娘にとって、こんなにありがたいことはありません泣くうさぎ

 

 

そして、私も、将来おひとりさまになる可能性がかなり高いので、老後は、母のように、たくさんのサークルに所属をしようと決意しています。

 

 

幸いなことに、私は、趣味多き女・・・

 

 

古文書を読む会から、果てはインディアカ(←知ってる?)まで、はっきりいって、

 

 

なんでも、いけると思うびっくりマーク

 

 

公民会主催の安いサークルに毎日通えば、おひとりさまでも、孤独死する可能性が、かなり減るのでは・・・

 

 

しかも、毎日出かけて人と会うから、認知症予防や体力低下の防止にもなりそうだし。

 

 

交際費は・・・かさむかもネガティブ

 

 

 

でも、病気して入院するよりは、絶対いいよね~

 

 

セコムの高齢者見守りサービスよりは安いだろうし・・・←

 

 

やっぱり、人のつながりに勝る資産はないよね~と、自分で買った救援物資を持ち帰りながら、しみじみ思いました。

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございます。