製造工程の比較
H40水素結合水
(1)逆浸透膜により塩素や残留化合物を取り除く
(2)水素ガスを溶存させる
(3)真空充填する
他社製品
【電解水】
(1)カルシウム・ナトリウム・ミネラルを入れる
(2)清流ダイオードを利用し、電流を流してOH-を発生させる
(3)マイナス極によった水を充填する
【添加物】
(1)マグネシウム・アルミニウム・カリウム・マンガン等を入れる
(2)アルカリイオン水と同じ原理でOH-を発生させる
(3)数時間放置して飲む
pHとH2・OH-
H40水素結合水
水素が溶存しているので、pHは中性域を示します。還元電位はH2によりマイナスを示す。 中性域であるため体に負担をかけません。(pH7.7 還元電位 -600mV)
他社製品
OH-をたくさん発生させることにより還元電位はマイナスになります。 OH-が多く含まれるためアルカリ性を示します。強アルカリであれば体に負担をかけ、悪影響を及ぼします。
水素量
H40水素結合水
H40 -600mV・H40 PET → 1,500ppb 1.5ppm
H40 SPORTS → 1,000ppb 1.0ppm
他社製品
その水素量は検査機器の誤差の範囲に留まる。
作詞家 秋本 康さん
私にとっての健康とは「健康オタクジャンケン」
僕は、“健康オタク”である。喫煙、睡眠不足、運動不足、不規則な生活、ストレス、暴飲暴食・・・人一倍、不健康な生活を送っているので、その免罪符にという意味で健康グッズやら健康食品やら民間療法やらに触手が伸びるのだろう。僕の周りにも、“健康オタク”は大勢いて、お互いにその情報交換をしている。
「○○っていうサプリメント、知ってる?」
「あそこの気功、行った?」
「PETの新聞記事、読んだ?」
「やっぱり、たまねぎは究極の薬らしいよ」
「HbA1cが、あっという間に下がった」
「3ヶ月に一度、内視鏡をやるのが趣味になった」
「断食はいい」
「時差ボケには酸素ベッドだね」
「岩盤浴、混んでるらしいよ」
「歯の噛み合わせだよ、すべては・・・。いい歯医者、紹介しようか?」
“健康オタク”仲間から、電話、FAX、メール、手紙、いろいろな通信手段で、健康に関する情報が送られて来る。共通するのは、どれも、「これ、知らないの?」と言わんばかりに、自慢気であることだ。これを、僕たちは、“健康オタクジャンケン”と呼んでいる。要するに、まだ、みんなが知らない“健康に関する情報”を出した方が勝ちというわけである。だから、テレビや雑誌で取り上げられていたような情報では、誰も満足しない。中には、人より早く情報を入手するために、アメリカの学会で発表された論文を自分で訳している人もいる。
作曲家の三枝成彰氏も、有名な“健康オタク”である。10年以上も前に、“自分のオシッコを飲む”という飲尿療法を実践していたほどの猛者である。
その三枝氏から、H40を教えていただいた。
「これ、見てよ」
糖尿病の手前だった三枝氏は、自分の血液検査のデータを2枚見せながら、使用前、使用後の効果を説明してくださった。とても、自慢気に・・・。負けた。 それ以来、H40を飲み始めた僕は、「H40って、知ってる?」と言いながら、健康オタク仲間にジャンケンを挑んでいる。
作曲家 三枝 成彰さん、ヴォーカリスト 姿月 あさとさん
ちょっと!健康談話
(姿)三枝先生、先生は健康には気をつけていらっしゃいますか?というよりも、健康ですよねえ。
(三)いや、気をつけてますよ。でも、運動する時間がないので、栄養補助食品とかサプリメントを摂ることで補っています。そうそう、断食道場に行くこともあるんですよ。
(姿) へえー、断食道場ですか、断食道場ってどんなところなんですか?
(三)断食道場では、朝、昼、晩、特製のジュースを適量摂るといったプログラムを続けるんです。ただし、間食はだめ。つまり、コントロールすることを自身で体験するんですね。でも、僕の場合、忙しくてそうそう行く時間はありません。ですから、最近は「水」を飲んでいます。
(姿)「水」ですか。私が小さい頃は、水なんて買うものじゃなかったですよね。学校で水道水をジャブジャブ飲んでいましたから。いつごろから買うものに変わったんですかね。そういえば、最近、某レストランで出されたお水が「何、これ!!」というぐらいひどくて…水道水ですかね。
(三)飲めないお水ってありますよね。水道水自体が問題じゃないんです。みんなマンションに住むようになって、屋上のタンクに水を貯めることが多くなりましたね。あれがよくないんだと思います。問題があってマスコミにも取り上げられた時期がありましたよねえ。あのあたりからじゃないかな、水が買うものになったのは…。
(姿)実は私、水分をあまり摂らないほうだったんですよ。汗もかかないほうですし、気をつけないと一日中、飲まない日とかがあって、体調を壊した経験もあるんです。特に女性は、美容のためにも水分を摂ることはとても大事なことですよね。
(三)えっ、きれいだから必要ないでしょう?
(姿)いいえ、私の美容方法のひとつ、それは「水」です。そういえば、先生は、『H40』という水を飲んでいらっしゃいますよね。
(三)そう、もともとは知人から紹介されて飲み始めたんですよ。今は、朝と寝る前と1日2本、飲んでます。ちょうど、1年ぐらいになるかな。僕の仕事は夜が遅いし、食事も不規則、お酒も煙草も好きといった具合ですから、そんな生活続けていたら血液検査の数値はみんなレッドゾーンになってしまって…。
(姿)この間、先生に紹介していただいたので私も早速、飲み始めました。
(三)H40というメーカーはユニークな会社で、もともとは、飲料水のメーカーではなく水素電池の研究をしていた会社なんだよね。人は、あんまり、過激な運動をしてはいけないっていうでしょ。つまり、過激な運動で酸素を摂取しすぎることで体の酸化を早めてしまうんだよね。要するに、体もさびちゃうんですよ。そこで、水素の還元力を利用してそれを補うところは理にかなっているよね。
(姿)今、世の中にあれが良い、これが良い。という物が溢れていて本当にどれが良いのかわからないですよね。
(三)だから、僕はまず、自分自身で良いものかどうか見極めるんですよ。 僕の場合、糖尿病寸前で、HbA1cが6.4だったのが3ヶ月間、朝晩1本ずつ飲んでいたら5.2まで下がって、レッドゾーンだった血液検査もすべてクリアーしましたよ。僕の場合でいえば、生命保険に入れる体に戻ったということだけはいえます。当然、個人差はあるけども年齢的にも周りでは成人病や糖尿病が多くなってきましたからね。確かめた上で良いものは薦めています。だから、僕の周りには僕が薦めたものを利用している人が多いんですよ。
(姿)それなら、私も続けてみますね。
(三)そう、美容でいえば、この水でお風呂に入るといいらしい。コストがいくらかかるかはわからないけど。特殊な病院でもあれば可能なんだろうけど・・・。
(姿)“水素浴”かあ。一度体験してみたいですね。女性も男性もいつまでも若々しくいることは、結果的にその人を一番輝かせると思います。でも、『美』のために何を選ぶか・・・まず、選び方を習得してみますね。
俳優 辰巳 琢郎さん
私にとって健康とは「健康の証し」
一体いつからこのような『健康ブーム』になったのでしょう? と同時に、『健康』という言葉があまりにも安っぽく陳腐なものに成り下がってしまいました。それ以上に、「何のために健康になりたいのか」「何のために長生きしたいのか」ということが語られないことそのものが、本当は異常なのかもしれません。
この『健康ブーム』のお蔭かどうか、様々なイベントで、将又あらゆるインタビューで、「あなたの健康法はどんなものですか?」という質問が飛び交います。大抵、「いつも美味しいものを食べているからです。」と煙に巻いているのですが、ならば『美味しいもの』とはそもそも何なのか?もちろん味覚は人によって千差万別ですが、私の持論はこうです。『健康な人は、体にいいもの、体が必要としているものを“美味しい”と感じるはずだ!』
例えば、甘いものを食べたいと感じる時。これは本来はビタミンCの不足なのだそうです。そんな時、昔の人は柿だとか蜜柑だとか果物類に手が伸びていたのに、この飽食の時代ではお菓子類など単なる甘いものを食べてしまう。「カロリーが少ないから……」と、人工甘味料であってもお構いなしです。 反対に、『化学調味料など体に良くないものを感覚的に受け付けない』という状態こそ、健康体の証しではないかと考えられます。
それではH40はどうなのか? こういう場ですからしっかり誉め称えたいのですが、残念ながら健康体なもので、実はその効能が未だ良く判っていません。ほぼ同時期に飲み始められた三枝成彰先生は、レッドゾーンを超えていた血圧が正常値に戻るなど、驚くほど健康体になられたそうで、些か不公平な感じもするのですが……。ただこれだけは言えると思います。 私はH40を誰よりも“美味しい”と感じている……と。
女優 秋川 リサさん
私にとって健康とは「健康と安全を買う時代」
18才の時、仕事で初めてヨーロッパへ行きました。石造りの町並や行き交う人々のおしゃれ感覚は、当時はやりのフランス映画などで垣間見る事もあったので、(ヘェー、やっぱり映画みたいに素敵だ)と思ったものでした。 到着早々、カフェでスタッフ達とお茶を飲みながら、打ち合わせと言う事になり、当時は日本にはなかったオープンカフェへ。 飛行機の中が乾燥していたせいか私は無性にお水が飲みたかったのでした。
日本の喫茶店なら今でもそうですが、注文を取る前に、ごく自然に氷の入ったお水が出て来ます。当然お水は出てくるものと思っていた私の前に注文したカフェオレしか出なかった時に、「ナゼ?」。そしてスタッフからヨーロッパでは「お水は買うものだ。」と聞かされ、ものすごく驚いた事を覚えています。 お水はただ、と言う当時の日本ではごく当り前の事が通用しない国もあるのだ、と知って以来、海外へ行く時はその国の事を多少なり調べて知り、訪ねる事がマナーと今でも思っています。
いつのまにか、日本でも、水と安全は買うものと言う考えが定着しつつあります。 特に水はここ数年種類の多さに驚かされます。 いったい自分に合う水はどれなのか、何を基準に選べば良いのか迷った経験があるのは私だけではないでしょう。そんな時に「最近はこわい時代ね。自分の身を守る安全も、お金出して買う時代なんだから。」と言う友人の言葉を思い出しました。
安全を買う。これは犯罪から身を守ると言う意味だけではないと思います。食の安全も入っているのではないかと。 この事を強く感じたのは長女が生まれて、アトピー性皮膚炎と診断されてからです。 食物アレルギーが原因とされますが食べ物に入っているであろう、化学物質や空気の汚染にも一因があると思う様になりました。 日々の食卓に、より安全を求める様になったのは、アトピーのおかげ?
なぜなら皮膚は体内に入った悪い物や心に積もるストレスを最も早く表現する場所だから。 今はアトピーに悩んだ娘もうその様に成長しもっぱらの関心事は美容や恋の事。 「H40って肌にもいいらしいよ。」と娘に言えば
「じゃ、ママ飲んで実験して。」と言いますが、毎日数本なくなっているのは、娘も飲んでいる証拠、と言う事は、私の肌、キレイになっているって事ですね。
プロ野球解説者 槙原 寛己さん
私にとって健康とは「たかが水…から最後は水…へ」
私が巨人に入団して2年目の1982年の事である。ある製薬会社主催の「スポーツと水分補給に対する大切さ」を説く講習会が開かれた事があった。中高時代野球の練習の合間に「水をなるべく摂るな」と言われ、脱水症状で倒れる仲間を横目で見ながらの高校野球生活を送っていた私にとって、目からウロコの話であり、これを機に水に対する重要性を考える様にもなった。
そしてその頃からだろうか、トッププレーヤーのロッカーには数多くのサプリメントや水が並んでいるのを目にする様になり、実際に自分自身も気に掛けるようになってからは疲労の回復も早くなり、怪我が少なくなったのは事実である。
怪我をしない選手、怪我に強い選手がプロ野球では一番良い選手とされているが、現役を通してその選手達が皆、 自分への投資の意味で、水やサプリメントなどに多くのお金を使っている。実際、長嶋監督が愛飲していた水が、 あるデパートで販売されており、その1本の値段にビックリした事もあるが、自己投資というのが常識であるスポーツ界では、当たり前の事であった。野球を引退した今、健康の為に続けている事は、ランニングなどの運動と、やはり水である。
特に水に対してはますます関心度が増し、このH40との出会いで、更なる威力に驚いた。 これから長い付き合いが出来そうな事に喜んでいる。