作曲家 三枝 成彰さん、ヴォーカリスト 姿月 あさとさん | H40 水素結合水

作曲家 三枝 成彰さん、ヴォーカリスト 姿月 あさとさん

ちょっと!健康談話


(姿)三枝先生、先生は健康には気をつけていらっしゃいますか?というよりも、健康ですよねえ。


(三)いや、気をつけてますよ。でも、運動する時間がないので、栄養補助食品とかサプリメントを摂ることで補っています。そうそう、断食道場に行くこともあるんですよ。


(姿) へえー、断食道場ですか、断食道場ってどんなところなんですか?


(三)断食道場では、朝、昼、晩、特製のジュースを適量摂るといったプログラムを続けるんです。ただし、間食はだめ。つまり、コントロールすることを自身で体験するんですね。でも、僕の場合、忙しくてそうそう行く時間はありません。ですから、最近は「水」を飲んでいます。


(姿)「水」ですか。私が小さい頃は、水なんて買うものじゃなかったですよね。学校で水道水をジャブジャブ飲んでいましたから。いつごろから買うものに変わったんですかね。そういえば、最近、某レストランで出されたお水が「何、これ!!」というぐらいひどくて…水道水ですかね。


(三)飲めないお水ってありますよね。水道水自体が問題じゃないんです。みんなマンションに住むようになって、屋上のタンクに水を貯めることが多くなりましたね。あれがよくないんだと思います。問題があってマスコミにも取り上げられた時期がありましたよねえ。あのあたりからじゃないかな、水が買うものになったのは…。


(姿)実は私、水分をあまり摂らないほうだったんですよ。汗もかかないほうですし、気をつけないと一日中、飲まない日とかがあって、体調を壊した経験もあるんです。特に女性は、美容のためにも水分を摂ることはとても大事なことですよね。


(三)えっ、きれいだから必要ないでしょう?


(姿)いいえ、私の美容方法のひとつ、それは「水」です。そういえば、先生は、『H40』という水を飲んでいらっしゃいますよね。


(三)そう、もともとは知人から紹介されて飲み始めたんですよ。今は、朝と寝る前と1日2本、飲んでます。ちょうど、1年ぐらいになるかな。僕の仕事は夜が遅いし、食事も不規則、お酒も煙草も好きといった具合ですから、そんな生活続けていたら血液検査の数値はみんなレッドゾーンになってしまって…。


(姿)この間、先生に紹介していただいたので私も早速、飲み始めました。


(三)H40というメーカーはユニークな会社で、もともとは、飲料水のメーカーではなく水素電池の研究をしていた会社なんだよね。人は、あんまり、過激な運動をしてはいけないっていうでしょ。つまり、過激な運動で酸素を摂取しすぎることで体の酸化を早めてしまうんだよね。要するに、体もさびちゃうんですよ。そこで、水素の還元力を利用してそれを補うところは理にかなっているよね。


(姿)今、世の中にあれが良い、これが良い。という物が溢れていて本当にどれが良いのかわからないですよね。


(三)だから、僕はまず、自分自身で良いものかどうか見極めるんですよ。 僕の場合、糖尿病寸前で、HbA1cが6.4だったのが3ヶ月間、朝晩1本ずつ飲んでいたら5.2まで下がって、レッドゾーンだった血液検査もすべてクリアーしましたよ。僕の場合でいえば、生命保険に入れる体に戻ったということだけはいえます。当然、個人差はあるけども年齢的にも周りでは成人病や糖尿病が多くなってきましたからね。確かめた上で良いものは薦めています。だから、僕の周りには僕が薦めたものを利用している人が多いんですよ。


(姿)それなら、私も続けてみますね。


(三)そう、美容でいえば、この水でお風呂に入るといいらしい。コストがいくらかかるかはわからないけど。特殊な病院でもあれば可能なんだろうけど・・・。


(姿)“水素浴”かあ。一度体験してみたいですね。女性も男性もいつまでも若々しくいることは、結果的にその人を一番輝かせると思います。でも、『美』のために何を選ぶか・・・まず、選び方を習得してみますね。



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