外車 欧州車 イギリス車 TVR T350c フロントスポイラー取付
TVR T350c にフロントスポイラーを取り付けしました。
とは言ってもなかなか物もないし、新たにオリジナルで製作するとどーしても日本っぽくなるし、
イギリスっぽさを無くすのは嫌だし・・・![]()
日本のデザイン
日本的
ってカッコよすぎるんですよねー
なんていうかイギリスの不細工さ
言い方が悪いかもしれませんが、このブログを読んで頂いた方々わかってください![]()
以前から思っていたのですが、今回は同じTVRのタスカンSのフロントスポイラーを取り付けることにしました。
とりあえず借り付けしてみました、でも作りが悪すぎる
なんかわけわからん木材は埋め込んでいるし、もしかしたらデュフィーザーのつもり
かな・・・
前方は切りっぱであきらかに風が舞いそう
これだと何のためにつけるのやら、さすがにイギリスクオリティー
型は好きなので変えずにやり直しを決意、変な木材も取っ払いました。
フロントディフュザーはアルミで作り直しです。
前の切りっぱなして風がよけいに舞いそーなところはFRPで埋めました。
何回もFRPを巻いては削り巻いては削りを繰り返します。
けっこう全体的に反り繰り返っていたので、コンパネ材にビスで打ち付けて反りも整形していきます。
ピッカピカ
飛び石対策でプラスチック硬化剤を使用。
逆に硬い塗膜だとよけいに飛び石で剥がれます。ましというぐらいですけども、付いているところが付いているところなのでしようが無いですね。
もともとはブラックゲルコート仕上げなのであまり艶もなくいいように感じませんが、こーやってチャント塗装仕上げすると最高の仕上がりです。
チョット間眺めますよねー![]()
TVRDAYに向けてアップグレードです。
でも・・・できることならば仕上がりは底のディフュザー を観てほしーですねー













































