その名も、あきらくん~思いもよらない毎日~

その名も、あきらくん~思いもよらない毎日~

旅行、グルメ、バイク、プロレス観戦、歴史巡りが好きです。

何もイベントが無かった日でも記録をつけておけば、後で見返して懐かしむことが出来る。

2026年05月09日(土)、トマトを買いたいという母を連れて十文字のラッキーへ。ジャンボチキンカツ丼なるメニューに出会う。

ノートパソコンより少し小さいくらいの馬鹿デカさ。これで780円と安い。

 

食べてやったわよ。2回に分けて、ね。企画者に拍手。最高の昼飯&夕食だった。

 

10日(日)、小野リサ&宮本貴奈のDUOコンサートを聴きに秋田市まで。

 

 

チケット即売れの有名人が何故かひょっこり秋田に来るという情報を事前にキャッチ出来て良かった。

東京だとチケットを取れない。

 

ライブは最高だった。俺の後ろの女性客なんて最後に泣いてた。

 

それにしても、演奏者がまだ弦やペダルで音を止めていないのに拍手をし出す人がいて気になる。

 

演奏が終わり音が途切れた後の「余韻」も大事な要素(というか自分にとってはこの余韻の部分が一番のごちそう)なのに、音が消えるどころか消える前から拍手をし出す人。何を焦っているのか?

 

これ、思うに、昔の生放送歌謡番組「歌のトップテン」などの影響ではないか、と。当時は毎週何曜日だったかに渋谷公会堂から音楽番組が生放送されていたが、生放送だけに時間が押してくる、そうすると曲がまだ終わっていないのに拍手の指示があったり最後の方はテンポも早めで「早送りかよ!」と突っ込みながら見たものだ。

 

余韻を楽しめる余裕が欲しいものだ。

 

12日(火)、声明講習の昼食にセブンイレブンの「仙台味噌ラーメン」を食べる。

 

味は異なるがこのビジュアル、プレコさんの味噌系と酷似していたので驚いた。

味は普通の味噌ラーメンだったけど。

 

14日(木)、端縫いの里で冷がけとかつ丼を食べる。

道の駅「端縫いの里」がヒットした理由は、「昼以外の時間帯でも西馬音内そばが食べられる」という事だろう。

そばの街で町おこしをしながら営業時間が11時から2時までだったりとかの店がほとんどなので、中途半端な時間帯でも西馬音内そばを食べれる点、そして駐車場がしっかりある点、これがヒットの要因だと思う。肝心の市街地の蕎麦屋さんは駐車場が無かったりあっても4台くらいとかで利用しづらいしね。

 

おいしかった。

 

15日(金)、ラーメンプレコさんにて裏メニュー「マーユ焼きラーメン」を食べる。

 

最高にうまかった。スープで薄めるはずのタレをかけて焼くので塩味が強い時があるが、その時は半ライスとセットで食べるといいよ。このほかにも餃子を食べた。

 

復活したマダム。

このカートで配膳するので、それをセルフサービスでテーブルに上げお召し上がりください。

 

炭水化物と油、バイクの心地よい振動で午後は昼寝をしてしまった。午前中は草むしり&草刈りをしたのでまあいいだろう。

 

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