許しません! 

ハマのドン

(2023年/日本/100分)

 

監督:松原文枝

 

 

【しょうかい】

カジノ誘致問題に揺れた2021年の横浜市長選で反対派の急先鋒に立った政治家・藤木幸夫を追ったドキュメンタリー。テレビ朝日が製作した2022年2月放送のドキュメンタリー番組を劇場版として公開。
2019年8月、「ハマのドン」と呼ばれる91歳の政治家・藤木幸夫が、横浜港へのカジノ誘致阻止に向けて立ちあがった。地元政財界に顔が効き、歴代総理経験者や自民党幹部との人脈も持つ保守の重鎮が、政権中枢に対して全面対決の姿勢を示したのだ。決戦の場となった横浜市長選で藤木は、住民投票条例の署名を法定数の3倍も集めた市民の力にすべてを懸けた。
裏の権力者とされてきた藤木が市民と手を取りあい、カジノ誘致を覆すまでの軌跡を追う。テレビ朝日「報道ステーション」のプロデューサーを務めた松原文枝が監督を務めた。リリー・フランキーがナレーションを担当。(映画.comさんより)


【かんそう】


横浜もカジノ誘致候補地だったのは知りませんでした!

ハマのドンこと藤本氏の活躍?暗躍?で阻止されたということで興味津々で鑑賞。

だって大阪は万博の跡地(一部)にカジノができるのがもう決定しているので。

ドンは言うてもひと癖もふた癖もある人にしか見えませんでしたが、それでも横浜をカジノから守ったうちの1人ですもんねぇ。

何かアクションがある度に劇場のおばさま方の「へえー!」「それはすごいわぁ」とか家のテレビを見ているかのような合いの手が入っていたのもおもしろかったです泣き笑い

海外カジノの設計?デザイナー?さんが言うてましたが、「私が言うのもなんですが日本にカジノはいりませんねー」みたいなセリフがとても印象に残ってます。

大阪府知事の吉村さんが「ギャンブル依存は今でもなってる人はなってますしね」的な発言してたけど、IRは助長せんやろか?

少し前に大阪市内のあるビルで「お試しカジノ」みたいなイベントブースがあって、そこから出てきた若い主婦みたいな方々が私の後ろにエスカレーター乗ってきたけど「カジノって面白いなー!」「こんな簡単と思わへんかった」「できたらまた行くかもしれんわぁ」と話してて、聞きながら「………無気力」と思っていた私。


市内からかなり離れてる場所にできるけれど…どうなんかなぁ。

 

主には海外からのお客様をメインに考えてるのかもしれませんが。


あ、映画の話から逸れましたが、映画はとにかく内容が興味深かったです!!
 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

2023.5鑑賞

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ありがとうございましたルーレット

 

もう3年ほど前ですが…

 

高知へ旅行に行きました!

 

ということで!

 

長々細々と、高知旅行記を書いていきます。

 

…さぁて、今回は何回で完結するでしょうか…?!にやり

 

 

 

さて、高知に行くのに、まずは和歌山港から船で徳島へと渡りました。

 

閑散とした売店でしたが…

 

私はこの「はかり」に釘付け。

なぜ…売り場に…?キョロキョロ

 

 

そして乗船!

 

約2時間20分の旅です。

 

平日だったからか、乗客はそんなに多くありませんでした。

 

ちょうどお昼ご飯時にまたがるのでおにぎりを持ってきましたー🍙

 

徳島に到着です!

 

ここから20分ほど市営バスに乗り「徳島駅」へ。

 

「四国みぎした55」切符(3日間使えて5800円)を購入し在来線へ!

こちらの切符は、現在、下記のように名称が変わっているそうです。

 

徳島・室戸・高知55フリーきっぷ

 

とにかくこの切符がお得すぎましたわ!!!!!

 

日和佐って朝ドラ「ウェルかめ」の舞台だったんだね。

見ていなかったから知らなかったんだけど。

 

 

 

そしてお次は!!世界初本格営業運行の!!

 

DMV(デュアル・モード・ビークル)に乗車ーーー!!!

 

簡単に言えば、線路と道路と両方走る乗り物です。

線路から道路バージョンになる時(逆もまた然り)は少し時間が要るのですが、その間は「今変わってますよー」動画が流れました。

 

最後は機械音で「ふぃにっしゅ」と言うのですが、それがなんだか かわいらしくて笑ってしまいました。ほんわか

 

その後、また、バスを乗り換えたんだったかな?

 

ずーっと海岸線を走り、海の見える景色がとても美しかったです。

 

つづく

 

2023.5

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ありがとうございましたバス

えいが!! 

フェイブルマンズ

(2022年/アメリカ/151分)

 

監督:スティーブン・スピルバーグ

 

【ストーリー】

初めて映画館を訪れて以来、映画に夢中になった少年サミー・フェイブルマンは、母親から8ミリカメラをプレゼントされる。家族や仲間たちと過ごす日々のなか、人生の一瞬一瞬を探求し、夢を追い求めていくサミー。母親はそんな彼の夢を支えてくれるが、父親はその夢を単なる趣味としか見なさない。サミーはそんな両親の間で葛藤しながら、さまざまな人々との出会いを通じて成長していく。(映画.comさんより)


【かんそう】

 

2026年最初の感想は『フェイブルマンズ』です!


 

スピルバーグはすごいなぁ…と改めて思った作品です。

スピルバーグ作品の中には、「物語」だけで引き付ける作品も結構ありますが、こちらもその類でした。

スティーブン・スピルバーグの自伝的映画でしたが、私は勝手に、サミー(スピルバーグに当たるのかな?)が映画に目覚めてから、映画作りを中心に、サミーの成長物語が描かれるものだと思っていました。

 

もちろんその要素もあるけれど、思っていた以上に「家族」がメインでしたねぇ。

 

サミーが愛する映画のフィルムに母の感情、愛情の移り変わりが写っているのが辛かったな。

 

ボリスおじさんの「芸術と家族は常に衝突し、引き裂かれる関係にある」という言葉も印象深いものでした。


そして、サミーの家族や彼らを取り巻く人々のキャラも良く、特に父親にポール・ダノをキャスティングした人!天才!

すべてが巨匠スティーブン・スピルバーグに繋がるエピソードで、ラストも憎い演出が光っていて、最初から最後まで楽しいエンタメではありましたが…

 

思い返すとスキがなかったかなぁ?

いや、でも面白かったです!!
 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

2023.5鑑賞

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ありがとうございました映画

 

馬あけましておめでとうございます馬

 

 

2026年が始まりましたが 皆さまは良いお正月を過ごされましたか?

 

私は相変わらず のんびりとしたお正月で本当にありがたいなぁ…と感謝しております!潤

 

今年も健康第一で映画に美術にお出かけに…と、楽しみながら心の養分をたくさん吸収したいです!!楽

 

 

ブログの方は 今のところ約2年8カ月遅れで更新中ですが(←毎年恒例の記録)こちらも楽しみながら のんびりと書いていこうと思います書

 

 

それでは!

皆さまにとって元気いっぱい笑顔いっぱいの1年でありますように喜

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします!!礼

 

 

くうこ

 

 

 

不定期に書いているドラマメモ~メモ

 

今回は2020年10月期と2021年1月期に見ていたドラマの記録です!

 

2020年10月期はなんと!!!

 

NHK朝ドラ

 

「おちょやん」

 

しか見ていませんでした!!!

 

え?!そんなに忙しかったか?!驚き

 

全く記憶がないですわ…

 

あ、でも引き続き大河ドラマ

 

「麒麟がくる」(NHK)

 

は見ていましたねー

 

 

 

ここからは2021年1月期に見たドラマ編です。

 

一番好きだったのは

 

「俺の家の話」(TBS)

 

クドカン脚本というのもありましたが、長瀬君のドラマ出演が最後だった、というのもありました。

 

戸田恵梨香さんが最高にかわいかった~ニコニコ

 

 

 

山田裕貴くん主演の

 

「ここは今から倫理です」(NHK)

 

も大好きでした。

 

山田裕貴くんて、この頃 先生役が多かったように思うのですが気のせいかな。

 

 

池脇千鶴さん主演の深夜ドラマ

 

「その女、ジルバ」(東海テレビ・フジテレビ系)

 

も好きで見ていました。

 

池脇千鶴さんは本当にうまいなぁって見る度に思います。

 

内容的に東海テレビ系のドラマというのにも納得!

 

 

 

TBSの日曜劇場

 

「天国と地獄~サイコな2人~」(TBS)

 

も見ていたのは覚えているのですが、どんなんだったっけな…と、あまり印象には残っていないなぁ。

 

 

毎クール、なんやかんやとドラマ見ているのに、2020年10月期は朝ドラ以外1本も見ていなかったことに我ながら驚いたわ…

 

 

 

それでは!

 

2025年も大変お世話になりました!礼

 

皆さま よいお年をお迎えくださいませー喜

2024年7月に観たあれやこれやですー

 

6月に体調を崩してからの反動なのか、結構劇場に足を運びましたね。

 

 

【洋画】

 

洋画は戦争関連2本だけでしたね。

 

『オッペンハイマー』

 

『関心領域』

 

 

【アジア】

 

『船に乗って逝く』

 

『青春 18X2 君へと続く道』

 

『ふたごのユーとミーのわすれられない夏』

 

『YOLO 百元の恋』

 

『呪葬』

 

『WALK UP』

 

『THE MOON』

 

 

【邦画】

 

『あまろっく』

 

『JULLAY 群青のラダック』

 

『あんのこと』

 

『青春ジャック 止められるか俺たちを2』

 

 

【夏休みの映画館】

 

『セロ弾きのゴーシュ』

 

 

【新東宝 映画まつり】

 

『エノケンのとび助冒険旅行』

 

『億万長者』

 

『現金と美女と三悪人』

 

『ハワイ珍道中』

 

『スーパージャイアンツ』

 

 

【おうち鑑賞】

 

『グッド・ウィル・ハンティング』

 

『ロマンスドール』

 

 

《SKIPシティ国際Dシネマ映画祭》

 

『日曜日』

 

『別れ』

 

『マスターゲーム』

 

 

SKIPは確か国際コンペが最後の年だったかな。

 

現地に行けない地方者としては、安い価格でオンラインで良作を観ることができた映画祭コンペなので寂しいです…

 

ストロベリーちゃん

レッド・ロケット

(2021年/アメリカ/130分)

 

監督:ショーン・ベイカー

 

 

【ストーリー】

2016年のアメリカ、テキサス。元ポルノスターでいまは落ちぶれて無一文のマイキーは、故郷である同地に舞い戻ってくる。そこに暮らす別居中の妻レクシーと義母リルに嫌われながらも、なんとか彼女たちの家に転がり込んだが、長らく留守にしていた故郷に仕事はなく、昔のつてでマリファナを売りながら生計を立てている。そんなある日、ドーナツ店で働くひとりの少女との出会いをきっかけに、マイキーは再起を夢みるようになるのだが……。(映画.comさんより)


【かんそう】


ショーン・ベイカー監督!アカデミー賞諸々の受賞おめでとうございまーすクラッカー

…って、受賞作品は『アノーラ』ですけど。にやり

 

 

さてさて、レッド・ロケットですが、めちゃ好きでした爆笑

観ている間、ずっと「あほやなー爆笑」「クズやわー爆笑」って思っていたんですけど、それは最後まで1ミクロンもブレることなく「あほやなー」「クズやわー」でした爆笑

マイキーもマイキーですが、あの女の子・ストロベリーも相当でしたな爆笑

特に大きなことが起こるわけでもなく、クズやなー…なマイキーを見ているだけなのにめちゃくちゃ面白かったです爆笑

そしてポスター!!

これは日本版になるのかな?

観る前と観たあとの印象が180度違うのですが、それもまた笑いました爆笑爆笑爆笑

 

この画をポスターにした人のセンスーーー!!爆笑

 

 

ショーン・ベイカー監督作品ってどこか優しさも感じるのですが、この作品はそんなことなかったなぁ~爆笑

 

おもしろかったです!

 

 

うりぼう5つ:いのしし いのしし いのしし いのしし いのしし 合格

 

※画像はお借りいたしました。

 

2023.5鑑賞

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ありがとうございましたロケット

 働く子どもたち

子どもの瞳をみつめて

(2022年/フィリピン/93分)

 

監督:瓜生敏彦、ビクター・タガロ

 

 

【しょうかい】

フィリピンで第2のスモーキーマウンテンと呼ばれるゴミ集積所パヤタス地区で、8年以上にわたって取材を敢行。危険な岩山でハンマーを振りかざして砂利をつくる少年、ダイオキシンの影響で水頭症になった少年と少女、荷物運びで背骨が曲がってしまった少年など、過酷な環境下で暮らす子どもたちの生活に密着しながら、さまざまなエピソードを静かに映し出す。



【かんそう】


原題は「YIELD」

 

生産や収率、利益などを意味するそうです。

 

 

舞台はフィリピンの最貧困地区、第2のスモーキーマウンテンと呼ばれるゴミ集積所のパヤタス地区。

 

そこで瓜生敏彦監督、ビクター・タガロ監督が9人の子供たちを8年以上密着して制作されたドキュメンタリーです。

貧困のために労働をせざるを得なくて、体に支障をきたす子ども、ダイオキシンの影響で水頭症になった少年少女、家庭のことを何でもこなすスーパー少女…

ナレーションもインタビューもなく、淡々と映像が流れていくので彼らの生活ぶりや貧困の度合いなどに見入ってしまいました。

 

彼らの、そんな厳しい状態の中にも家族団欒の時間があり、家族で笑いあったりする時間にホッとしました。

 

何よりも邦題にもなっている彼らの瞳!!

 

きれいで純粋な瞳をしていましたねぇ。

そして学校に通いながら家庭のことを何でもこなし、兄弟の面倒も見てるスーパー少女エドラーレンが遠足で見せた少女らしい笑顔にもホッとしました。

 

楽しそうで私までうれしくなりましたほんわか



8年という歳月を根気強く撮り続けた瓜生敏彦監督、ビクター・タガロ監督。

 

淡々とした社会的な目線の中に愛情も感じられました。

 

 

私が観たのは2023年5月中旬頃ですが、その頃は上映館が少なかったように思います。

 

その後増えたのかな?

 

 

うりぼう5つ:いのしし いのしし いのしし いのしし いのしし 合格

 

2023.5鑑賞

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ありがとうございましたヒマワリ

【おうち映画ふりかえり】

今回はEテレ、NHKで放送されていた映画の感想です。

3本とも別の時期にバラバラで放送されていましたが、共通していたのは「うち、諦めへん!」でしたね。


ロング・ウェイ・ ノース 地球のてっぺん

(2015年/フランス・デンマーク/81分)

 

監督:レミ・シャイエ


劇場で観たらよかったな〜。

とても透明感のある絵とわかりやすい物語。

サーシャがんばったわ〜えーん

こういう絵柄は日本ではなかなか受け入れられないかも?と思ったけど、親子で観ても楽しめそう。

 

尺も81分と短めですしね。

 

よかったなー。




バトル・オブ・ザ・セクシーズ
(2017年/アメリカ/122分)

 

監督:バレリー・ファリス、ジョナサン・デイトン

 

 

実話を元にしているそうですが、このようなことがあったんだ!と初めて知りました。

ビリー・ジーンのレズビアンがどうこう、ていうのも時代的にはスキャンダラスなことだったんだろうけど(しかも浮気…)とにかく女子テニスのため、という想いと行動は一貫してぶれなかったのが素晴らしかった!

ボビーもパフォーマンスとはいえ、ああいうことを言わないといけなかったんだろうけど、今なら炎上もんですな。




イーグル・ジャンプ

(2016年/イギリス・アメリカ・ドイツ/106分)

 

監督:デクスター・フレッチャー

 

 

良かったー!

 

運動が苦手なエディがイギリス初のスキージャンプの選手として1988年カルガリーオリンピックに!!

 

こちらは実在の人物マイケル・エドワーズの半生を映画化した作品です。

スポ根には違いないけれど、80年代に流行したテクノ音楽が使われていたり、とてもテンポがよく、でも雑ではなくちゃんと引き込まれました。

諦めずに努力を続ける強さ、チャレンジする素晴らしさ…良かったですわー

エディのママもとてもいい人でしたほんわか

この作品って日本で公開されてないんだよね??だとしたらNHKグッジョブ!です!

 

 

2022.2,3,4鑑賞

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ありがとうございましたテニス

パラレルー

 郊外の鳥たち

(2018年/中国/114分)

 

監督:チウ・ション

 

【ストーリー】

地盤沈下が進んだため「鬼城」(ゴーストタウン)と化してしまった地方都市。地質調査にやって来た測量技師の青年ハオは、廃校になった小学校の机の中から、自分と同じ名前の男の子の日記を発見する。そこには、開発が進む都市で日常を謳歌する子どもたちの姿がつづられていた。やがてその子どもたちは、1人また1人と姿を消していく。(映画.comさんより)


【かんそう】


この作品、FIRST青年電影展で最優秀作品賞を受賞されていたんですね。公開当時もそのように謳っていたかもしれませんが、私は今回、初めて気づきましたわ!

FIRST青年電影展は、簡単に言うと中国の中国人の若手映画監督のためのコンテストです。(劇中で使う原語も中華圏)

あと、製作したものが過去3本までの監督、だったかな?

なので、とてもフレッシュな監督作品となりますねー。


作品自体が私にとっては不思議系で、過去なのこ現在なのか、現実なのか想像なのか…

子供時代のハオ、大人の測量技師のハオが交互に写し出されますが、子供のハオパートが断然好きでした!

ハオがモテモテ故に引き起こす修羅場も笑いましたね~爆笑



冒険シーンはスタンド・バイ・ミー感もあったけど、集団から1人ずついなくなり…

 

冒険が進むにつれて増す喪失感も半端なかったです。

最後に残ったメンバーで見ていた夕日が喪失感を感じた後に見る美しさだったので印象に残っています。


「最も長く最も短く、最も早く最も遅い、分けられる大きな魂は?分かったら友だちから恋人よ♡」と書かれたラブレター。

小学生にしたら小難しいラブレター書くよなー。

 

 

クラッカーくうこのおまけクラッカー

 

突然のズームがホン・サンスっぽく感じたのですが、“アピチャッポンのようだ” という感想も目にしてなるほど~でした。

 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

2023.5鑑賞

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ありがとうございましたセキセイインコ青