シネマド館 -2ページ目

シネマド館

世界の映画を見ていると世界を旅しているように感じる・・・というブログではなく単なる「映画」と「おでかけ・旅行」をメインにしたブログです。とは言いながらも結構他のことも書いてます・・。

 

 

 

アナログ

(2023年/日本/120分)

 

監督:タカハタ秀太


【ストーリー】
手作りや手書きにこだわるデザイナーの水島悟は、自身が内装を手がけた喫茶店「ピアノ」で、小さな商社に勤める謎めいた女性・美春みゆきと出会う。自分と似た価値観のみゆきにひかれた悟は意を決して連絡先を聞くが、彼女は携帯電話を持っていないという。そこで2人は連絡先を交換する代わりに、毎週木曜日に「ピアノ」で会う約束を交わす。会える時間を大切にして丁寧に関係を紡いでいく悟とみゆき。しかし悟がプロポーズを決意した矢先、みゆきは突然姿を消してしまう。(映画.comさんより)



【かんそう】


試写会にて鑑賞。

ビートたけしさんの恋愛小説「アナログ」の映画化。

こんながっつりラブストーリーに出るニノさんって何か新鮮でした。

ニノさんと波瑠ちゃん、そしてロケーションの美しさ…作品全体の雰囲気はとてもよかったです。

 

美しい画も結構ありましたし…。



でも、私にはハマらなかったな。

暗転とツッコミどころが多かった印象。


あと、指輪。

いつサイズ知ったん?

 

それはきっとスクリーンに写っていない2人の時間があったということで…。


多分試写会じゃなかったら観に行かなかったと思うので、本当にありがたかったです。
 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

2023.9鑑賞
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村   

 

ありがとうございました指輪

この月に劇場で観たのは邦画とアジア映画だけでしたな…

 

【邦画】

 

『メイン・テーマ』

 

『満月・世界』

 

『箱男』

 

『顔さんの仕事』

 

『ナミビアの砂漠』

 

『侍タイムスリッパー』

 

『こまねこのかいがいりょこう』

 

 

【旧邦画】

 

『二十四の瞳』 …素晴らしかった~!

 

 

【アジア】

 

『熱烈』

 

『西湖畔に生きる』

 

『無言の丘』

 

『花蓮の夏』

 

『少年』

 

『抓娃娃』

 

『犯罪都市4』

 

 

【おうち鑑賞】

 

『レディ・バード』

 

『かそけきサンカヨウ』

 

『わたし達はおとな』

 

『総理の夫』

 

『生きちゃった』

 

『破壊』

 

 

『二十四の瞳』が本当によかったです!!

 

なんで今まで観なかったんだろうなぁ…

昔も今も…

福田村事件

(2023年/日本/137分)

 

監督:森達也

 

 

【ストーリー】

1923年、澤田智一は教師をしていた日本統治下の京城(現・ソウル)を離れ、妻の静子とともに故郷の千葉県福田村に帰ってくる。澤田は日本軍が朝鮮で犯した虐殺事件の目撃者であったが、静子にもその事実を隠していた。その年の9月1日、関東地方を大地震が襲う。多くの人びとが大混乱となり、流言飛語が飛び交う9月6日、香川から関東へやってきた沼部新助率いる行商団15名は次の地に向かうために利根川の渡し場に向かう。沼部と渡し守の小さな口論に端を発した行き違いにより、興奮した村民の集団心理に火がつき、後に歴史に葬られる大虐殺が起こってしまう。(映画.comさんより)

 

 

【かんそう】


監督はドキュメンタリー映画監督である森達也氏。

 

森達也監督にとって初の劇映画作品だそうです。

 

 

それにしても…

 

お…恐ろしかった驚き

こういう事があったことをまず知らなかったし、こういう事があったんだ!という衝撃…驚き

関東大震災で朝鮮の方々が無差別に命を奪われ…というのは聞いたこともあり(これも衝撃)、映画『金子文子と朴烈』でも知っていましたが…。

香川の行商の方々がこのような目に遭ったのは知りませんでした。

集団心理の恐ろしさ、個人の弱さ、情報の錯綜、思い込み…いろんなマイナス要素が集まり膨張し、一気に最悪の悲劇になだれ込んだクライマックス。

被害者がどこの国の人であろうとあってはならないこと。

ほんっとに怖い。

 

しかも今の時代にも通じる怖さ!!



フィクションの映画なので、創作部分があったり、オリジナルの人物もいるかと思いますが、もう少しギュッと絞って語ってもよかったかな?と思ったり…。

でも知らなかった歴史を知り、自分で考える、というきっかけを与えてもらえたことには感謝です。
 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

 

2023.9鑑賞
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村   

 

ありがとうございましたあし

2023年1月にこちらのツアーに参加しました。

みんなでお能をたのしもう

 

大槻能楽堂で館内ガイドツアー

~能楽堂のオモテとウラをご案内~

 

 

どこかでポスターを見かけて「おもしろそう!」と思い、申し込みました。

 

 

意外と都会にあって建物も現代風なのねー

 

 

 

 

 

能舞台にも上がる、ということで、足袋も貸してくださいました。

 

足袋のレンタル料も含めてツアー料金は1000円でした。

サイズは申し込みの時にお伝えしたんだっけな?(安定の うろ覚え)

 

 

能楽師の方が能楽堂の中を案内してくださいます。

 

2組に分かれてツアー開始です。

 

順番は忘れたのですが…

 

・能舞台

 

・鏡板

 

・柱

 

・橋掛り

 

・揚幕

 

・切戸口

 

・鏡の間

 

…を回りました。

 

こちらは言わずとしれた能舞台ですが、ここにみんなで足袋を履いて上がり、足で床をダーンと鳴らす「足拍子」などを体験させていただきました。

能楽師さんがお手本を見せてくださったのですが、さすがプロ!

 

迫力がちゃいます!!

 

足拍子は あんなきれいに鳴らせなーい!驚き

 

 

舞台の右奥に小さな扉があるのですが、こちらが「切戸口」です。

 

頭を下げて入る形になっていますが、能の舞台は神聖なもの、という意味もあるそうです。

 

 

「神聖」と言えば、舞台に大きく描かれている「松の木」も「神様が降り立つ場所」という意味があるそうです。

 

あと「松の木」には不老長寿だったり、特定の季節に限定しない、といった意味もあるらしいです。

 

 

そんな神聖な場所に上がらせていただけてありがたいですわー

 

 

 

こちらは「装束の間」

衣装は絹織りのみだったそうです。(今は違うんだったかな?)

 

また、昔は能の舞台で着用される着物といえば、流行の最先端のものだったそうで、着物を愛でに来る、ファッションショーの感覚で見に来る、というようなこともあったそうです。

 

パリコレみたいなもんかー

 

お面も展示してくださってましたよ。

カメラを落とすと大変!ということで真上からの撮影は禁止でした。

 

能のお面って付ける角度によって表情が変わるそうで、これもよく考えられてるな~と感心しました。

 

 

 

こちらは「鏡の間」

 

舞台に上がる前の最終の部屋であり、出番前にこちらで必ずチェックするそうです。

画像の中の赤丸で囲んだものですが、アコーディオン状?の折り畳みの椅子です。

 

他の能楽堂さんが使っていて便利そうだ、ということで、自分たちも購入されたそうなのですが…

(近隣の能楽堂さん同士の「このグッズええで」情報はすぐに行き渡るそうです)

 

これ…大阪万博の時によく見かけた「折り畳み椅子」の形とほぼ同じーーー!!!

 

流行先取りですやんキラキラ

 

 

 

1時間のツアーはあっという間で、能は見たこともないので大変興味深くておもしろかったです!

 

とにかく舞台は「神聖な場所」であるのは絶対なのですが、観ていただく方々にも楽しんでいただけるような仕掛けもたくさんあって、よく考えられてるなぁ~と感動しました。

 

でも、能はきっと、この先も見に行くことないと思うわ。

 

…と、この時は思っていました!!

 

が!!

 

なんと!

 

能を見に行くことになりましたーーーーー!!!!!

 

びっくりー!!びっくり

 

チケットを取ったのは昨年末だったんですけどね。

 

 

いやぁ…まさかまさかの能鑑賞ですわー

 

あーちゃんと行くので楽しみです爆笑

まーわるーまーわるー

大輪廻

(1983年/台湾/105分)

 

監督:キン・フー、リー・シン、パイ・ジンルイ

 

 

【ストーリー】

【第一話】明の時代。美しい娘は婚約者がいるにもかかわらず、父の命で権力者の侍女になるために都に行くことになる。だが道中で彼女に横恋慕していた男にさらわれてしまう。男は山中で追いかけてきた婚約者を殺す。娘は祖先から伝わる短剣・魚腹剣で自らの命を絶つ…。【第二話】中華民国設立の年。田舎まわりの歌劇団の団長は一座の花形娘が好きだが、彼女は村の金持の跡取り息子と愛し合っていた。跡取り息子は娘を脱退させるために家伝の魚腹剣を団長に送る。しかし芝居の最中に団長は誤って娘を刺殺してしまう…。【第三話】現代。モダン・ダンスの女舞踏家は、とある漁村で出会った漁師と恋に落ちる。ところが漁師の兄も舞踏家に惚れ、弟との仲を裂こうとする。しかし兄は、伝統芸のはしご登りに失敗し、魚腹剣で腹を刺し死ぬのだった。(映画.comさんより)


【かんそう】


台湾巨匠傑作選2023で観たのはこの1本。

(↑私はシネ・ヌーヴォさんで観たのでそちらのリンクを貼らせていただいています)

 



オムニバス3話で監督はそれぞれ違いますが、メインの俳優さんたちは同じ方々で第1〜3世代を演じています。

でも、「観た」と言えないほどの寝るフォー無気力

『侠女』も寝るフォーだったなぁ…(遠い目)

いつかキン・フー作品をちゃんと起きて最後まで観ることができる日が来るでしょうか?!
 

 

 

2023.9鑑賞
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村   

 

ありがとうございました筋肉

 

 【おうち映画ふりかえり】

今回は現代邦画3本です。

ボクたちはみんな大人になれなかった

(2021年/日本/124分)

 

監督:森義仁

キーワードは「普通」

2020年から1995年まで遡ってのお話ですが、森山未來くんがさすが!!で、どの年代を演じても違和感がなかったです。

伊藤沙莉ちゃんも良かったけど、そういえば似たような時期に、似たような作品に出てたよね。





宮本から君へ

(2019年/日本/129分)

 

監督:真利子哲也

漫画読んでるみたいやなぁ…って思っていたら漫画が原作なんですねびっくり

 

原作は「愛しのアイリーン」の作者でもある新井英樹さんの作品だそうです。

 

いやぁ…なかなかきっつい物語でしたわ…


とにかく蒼井優さんが圧巻!でした!




長いお別れ

(2019年/日本/127分)

 

監督:中野量太

中野量太監督作品は1作しか観ていませんが、それがあまり私にはハマらなかったので今回はどうかな?と思いながら鑑賞。

 

前に観た作品よりは「良かったなぁ」と思えたので良かったです!

 

タカシとおじいちゃんのシーンが好きだったな。


こちらも蒼井優さんが出てますねー

あと、竹内結子さんも。


役者の皆さんは申し分なしに素晴らしかったです!!

悲しさや寂しさの中に常に優しさがある物語でした。
 

 

 

2022.4&5鑑賞
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村   

 

ありがとうございましたクローバー

窓のない部屋

星くずの片隅で

(2022年/香港/115分)

 

監督:ラム・サム

 

 

【ストーリー】

2020年、コロナ禍で静まり返った香港。「ピーターパンクリーニング」を経営する中年男性ザクは、車の修理代や洗剤の品薄に頭を悩ませながら、消毒作業に追われる日々を過ごしていた。そんな彼のもとに、職を求める若いシングルマザーのキャンディが現れる。幼い娘ジューのため慣れない清掃の仕事を頑張るキャンディだったが、彼女が客の家から子ども用マスクを盗んだために、ザクは大事な顧客を失ってしまう。(映画.comさんより)

 

 

 

【かんそう】


コロナ禍の中での物語『少年たちの時代革命』を撮ったラム・サム監督。

 

こちらもコロナ禍ならではの作品でした。



清掃会社を営むザク。

 

そこに転がり込んできたほぼその日暮らしのキャンディとその娘ジュー。

最初は迷惑がっていたザクだけど、そのうちザク、キャンディ、ジューの距離が近くなり、ザクもキャンディの仕事ぶりを認め始めた頃、キャンディが裕福な家での仕事の時に、子供用のマスクを盗んでしまい、顧客を失うザク。

しかしトラブルはそれだけでは収まらず…


狭くて窓のない部屋で肩を寄せ合うように暮らすキャンディと娘ジュー。

 

仕方ないとは言え、あの窓のない部屋に長時間いるのはしんどいなぁ…


 

キャンディの見た目、言動を見ていると母親というより、ジューの年の離れた姉という感じでした。


彼女の弾けたファッションはキャンディを演じたアンジェラ・ユンさんのアイディアが反映されており、キャンディが時折話す日本語も彼女のアドリブだそうです。

そういった記事を読むと、当時、まだまだ新人さんだった彼女なりに「キャンディ」を自分の中に入れて役に臨んだんだなーと感じました。


コロナ禍の話、そして香港にある格差社会、貧困の問題を取り入れているので観ていて厳しく感じる部分もありますが、ラム・サム監督らしい、社会的弱者に寄り添う内容で、人の温かさや優しさが感じられ、ザクが監督の目線を担っていたかのようでした。

厳しさの中にも温かさが感じられる いい作品でした!!

 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

2023.9鑑賞
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村   

 

ありがとうございました星

 

 

なら国際映画祭for Youth2023

 

 


本祭は2年に1回。その間に開催されるforYouth。

ヤング向け作品を上映し、ヤング審査員が審査する。

海外長編作品は、なら国際映画祭のオフィシャルパートナーである(このあたりが世界の河瀬直美って感じがする)ベルリン国際映画祭 ジェネレーション部門推薦の5本が上映されます。

他にもいろんなプログラムがありますが、2023年は友人と長編作品3本を鑑賞。



『I Woke Up With a Dream 僕が見た夢』



『Sweet As スイート・アズ』



『 Longing for the World 夏のあこがれ』

3本とも強く心にストレートに訴えかける、パンチのある、という作品ではなく、ゆっくり、じんわり心に沁み入る…といった作品でした。

本祭もforYouthもいい作品を上映するいい映画祭なのに広報がほんっと全然弱くて毎回損してるような気がするわー

ちなみにHPに写っているヤングさんたちはYouthスタッフさんたちなんだけど、毎回撮影は、あの!レスリー・キー!!!

 

すごいー!

 

 

 

 

 

2023.9鑑賞

人気ブログランキングへ   ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ありがとうございましたニコニコ

 

 

 

 【没後25年 黒澤明監督特集】

毎年行われている優秀映画鑑賞会。

 

毎年4本上映されるのですが、どれも1本500円で観れるのでとてもうれしい爆笑

シネ・ヌーヴォさん(大阪)での2023年優秀映画鑑賞会は黒澤明監督特集でした!

再見作品ばかりでしたが、やっぱりおもしろいなぁ…と思える4本でした。



生きる

(1952年/日本/143分)

 

観るのは2回目かな?

 

上の画像にもありますが(画像は ちば合同労働組合さんよりお借りいたしました)役所の書類が山積みになってる棚!

 

前回は何も思わなかったけど、今回は「すごい積み方ー!!」と目が行きました。

 

地震が来たら危ない!!!

 

セットなんやろうか?

あと、昼休みに七輪でめざしやパンを焼いていたのも時代ー!!あんなに書類がある部屋やのにー!!

 

…と、2回目ともなるといろんな所に目が行きますな。




隠し砦の三悪人
(1958年/日本/138分)


もっ♡ももっ♡なんと言っても三船敏郎さんが走ってる馬上から村娘を片手でヒョイッと持ち上げて去っていくあのシーン!!

私も三船さんに持ち上げてもらって馬に乗せて欲しい…

 

そのためならダイエットがんばる!!(←ほんとかぁ?!)

そして!又七と太平の運の良さなっ爆笑






用心棒

(1961年/日本/110分)

有名なオープニング曲を聴くだけでゾクゾクワクワクします。

三十郎がなんやかんやでいい奴なんですよねぇ。

 

仲代達也さんもかっこいい!!





天国と地獄

(1963年/日本/143分)

大好きです!

張り詰めた緊張感の中に笑いどころもチラホラあっておもしろいんですよねぇ。

山崎努さんのダンスが渋くてかっこいい!



4本全て満喫させていただきました!!

 

1本1本、結構な尺の長さだったんですねー。

 

そんなこと気にならないくらいにおもしろかったですニコニコ
 

 

2023.9鑑賞

人気ブログランキングへ   ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ありがとうございましたバースデーケーキ

 ホラー?

さよならエリュマントス

(2023年/日本/75分)

 

監督:大野大輔

 

 

【ストーリー】

もともとは甲府の社会人野球チーム「エリュマントス」のチアリーダーだったココ、ユナ、ミズキ、リナ、スズ、サラの6人は、マネージャーの穴倉に連れられて地方の催事場などでのイベントに出演し、ドサまわりを続けている。最底辺の地下アイドルのような活動をさせれられているメンバーたちと穴倉とのケンカは絶えず、両者の溝は深まるばかり。そんなある日、とあるイベントに参加するために山梨の温泉街にたどり着いた一同は、穴倉の不用意な発言からトラブルに巻き込まれてしまい……。(映画.comさんより)
 


【かんそう】


いやー中島歩さんが最高でしたわー

クズっぷりが板についてますな。

川瀬陽太さんとスナックでブフーッて吹き出すシーンもリナにめっちゃビンタされるシーンもよかったわぁにやり

ミスマガジンの紹介ムービーのようで、皆さんの演技が「うーん?」なのも、ストーリーが緩いのも、この作品の味かな?と。

タイトルの出方がホラーっぽくてミスリードになってるのがおもしろかったな。

 

クスッと笑ってしまうシーンが多かったのは、なるほど監督が大野大輔氏!!

 

納得ですわー

中島歩さん目当てで観ましたが期待を裏切らない歩ラブでした!!

 

 

うりぼう3.5:いのしし いのしし いのしし オバケ
 

 

2023.9鑑賞

人気ブログランキングへ   ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ありがとうございました野球