2023年6月に撮ったあれやこれやです!

 

1.おいしい(おうち編)

 

リーガロイヤルホテルのポイントをゲットすることができたので、オンラインで買ったんだったかな。

 

ヘーゼルナッツキャラメルタルト

 

お値段も味もホテルでしたわぁ乙女のトキメキ

 

ダンボ大好きなのでつい…

 

ディスカウントのお店で安かったのでつい…(つい…が多すぎる!)

 

これは何だろう…高知セット??

 

 

 

2.おいしい(外食編)

…どこだ?!パン屋さんっぽいな

 

 

安定のコメダさん!

 

 

ほろ酔いセットか何かだろうなー

 

意外と豪華だな。

 

 

季節限定のプレミアムモルツのスタンド!

ここ数年、見かけてないなー

 

 

 

3.映画関連

 

予告編を初めて観た時に「これは絶対観たい!」と全部観に行ったメーサーロシュ・マールタ監督特集。

観に行ってよかったです照れ

 

 

何度も特集が組まれるジャン=リュック・ゴダール監督ですが、たぶんまともに観たことはない。

今までで1作品観たけれどほぼ寝てたような…絶望

 

 

私の中のヨーロッパ映画鑑賞の優先順位は低いのですがEUフィルムデーズは別です!

 

いつも楽しみーにっこり

 

 

シネマート心斎橋さんにドラマ「日曜の夜ぐらいは…」にグッズが売っていました!!

岡田惠和さんの脚本ですごく好きなドラマでした!!

 

 

朝一番の映画を観に行った時に、ロビーにベビーカーがたくさんあって見慣れない光景だったので何が上映されてるんだろう?と見たらこちらの作品でした。

知らないキャラクターたちですが、子供たちに人気なのかな?

 

ショップではこのようにグッズがほぼ完売状態!!!

みんな楽しんで観てたのかなーニコニコ

 

 

 

4.いろいろ

 

この頃、なんばマルイさんに行った時にいただいたチラシです。

なんばマルイさんで(多分TOHOさんに映画を観に行ってた帰りかな)、下りのエスカレーターで私の前にいた若い主婦っぽい3人がお試しカジノをしてきたみたいで

 

「カジノってこんなに簡単に楽しめるんやなぁ」「本格的にできたらまた行ってしまいそう!」

 

とキャッキャ話しているのを見て、「あぁ…施設も、人に入り込むのも全ての準備が着実に進んでるんやなぁ…」と思ってました。

 

 

父の日の新聞広告で、うまくできてるなーと思った広告。

 

↓

 

↓

ペッキペキに折り目がついててすんません…

 

 

おぉ…大好きなイコちゃんが!と、パシャリカメラ

 

 

 

昔はこんなにバリエーションなかったのになー

 

かわいいわーハート

 

 

何度も撮ってしまう京都文化博物館の別館

 

と、京都大丸の16番出口

 

…この月はあまり撮ってないなーと思ったのですが、そうでもなかったですなにやり

 

舞台の名前

サタデー・フィクション

(2019年/中国/127分)

 

監督:ロウ・イエ
 

 

【ストーリー】

日中欧の諜報員が暗躍する魔都・上海。真珠湾攻撃7日前の1941年12月1日、人気女優ユー・ジンは新作舞台「サタデー・フィクション」に主演するため上海を訪れる。かつてフランスの諜報員ヒューバートに孤児院から救われた過去を持つ彼女は、女優であると同時に諜報員という裏の顔をもっていた。ユー・ジンの到着から2日後、日本の暗号通信の専門家である海軍少佐・古谷三郎が、暗号更新のため上海にやって来る。古谷の亡き妻によく似たユー・ジンは、古谷から太平洋戦争開戦の奇襲情報を得るためフランス諜報員が仕掛けた「マジックミラー作戦」に身を投じていく。(映画.comさんより)
 

 

 

【かんそう】
 

『違う惑星の変な恋人』の1週間後に観たのですが中島歩さんの振り幅にビックリー!

嘘やろー?!かっこよかったんですけどー!!

でも私はダメダメマン歩の方が好きー💕


と、いうことでロウ・イエ監督作品です。

昔のロウ・イエ監督作品と比べると最近は随分エンタメ寄りになったなーと思いますが、でも映像の美しさや人間の奥底をあぶり出すような物語は変わらないような気がします。

今回は1941年の上海で繰り広げられるスパイ合戦!

日本の奇襲情報を聞き出せー!


主人公はコン・リー演じる女優ユー・ジン。

コン・リーの圧倒的な美しさと貫禄がモノクロ映像のなかでも輝いていました乙女のトキメキ

物語はフィクションとノンフィクションの間を行ったり来たりで境界線が曖昧なところが、何となくこちらも騙されてる感があったり。

それでも最後にはっきりと浮き出たのはユー・ジン(コン・リー)の女優でもなくスパイでもなく本来の人間性だったんじゃないかな。
 

 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

※画像はお借りいたしました。

 

2024.2鑑賞

人気ブログランキングへ   ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ありがとうございました赤薔薇

 

 

ん?

違う惑星の変な恋人

(2023年/日本/116分)

 

監督:木村聡志

 

 

【ストーリー】

美容室で働くむっちゃんとグリコは音楽の趣味が合うことに気づいて以来、なんでも話し合う仲となる。ある日、グリコに未練のある元恋人モーが美容室に現れる。グリコはシンガーソングライターのナカヤマシューコのライブで旧知のベンジーと再会し、同行していたむっちゃんはベンジーに一目ぼれ。むっちゃんはグリコとモーの協力を得てベンジーと恋仲になるべく奮闘するが、ベンジーはナカヤマシューコと関係を持つ一方で、久々に会ったグリコにひかれていた。そしてグリコもむっちゃんに対し罪悪感を抱きつつ、ベンジーのことが気になってしまう。(映画.comさんより)


【かんそう】


何が、どこが…とははっきり言えないのに面白かった〜爆笑

 

会話がどこかヘンテコだったな。



んで、あのサッカー見ながらミーティングって何?!爆笑

 

席替え?!爆笑

たった4人の恋模様なのにもつれにもつれてたなぁ爆笑

あ、もう一人、歌い手さんがいたか…

とりあえず中島歩さんがいい味出しててダメダメベンジーが最高にダメダメで良かったわー爆笑

 

 

うりぼう4つ:いのしし いのしし いのしし いのしし

 

2024.2鑑賞

人気ブログランキングへ   ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ありがとうございましたサッカー

 

【おうち鑑賞ふりかえり】

 

 
あまり記憶に残っていないので記録だけ…
 
もはや記録しなくてもええくらいですが。
 
 
スキャンダル
(2019年/カナダ・アメリカ/109分)
 
監督:ジェイ・ローチ
 
メインの三人ががっつりと絡むわけではなかったけれど、三人それぞれの闘いが描かれていました。
 
ゴージャスな三人でしたわー。
 
あと、ホン・サンス的な変なズームが時々あったのが妙に印象に残っています。
 
 
 
ドクター・ドリトル
(2020年/アメリカ/101分)
 
監督:スティーブン・ギャガン
 
ダーウィンクラスタとしては観ておかないといけないかなーと思って観ましたが、まぁ、ファミリー向けなのでこんな感じかな?と予想の範囲内でした。
 
でも、先程も書きましたがファミリーで観るにはテンポもいいし、動物たちも優秀でかわいいので楽しめるかな。
 
 
 
レディプレーヤー1
(2018年/アメリカ/140分)
 
監督:スティーブン・スピルバーグ
 
「オレはガンダムで行く!」
 
公開当時、スピルバーグもこういうの撮るんだなーと思ったような…
 
ゲームって自分は全くしないので、映画もあまり興味はなかったのですが、スピルバーグだしなー、と(えらそーに)思って鑑賞。
 
これは鑑賞メモにも結構メモしていました!!ニコニコ
 
 
まず…劇場で観たほうが楽しめるなーと思ったのが第一印象でした。
 
あと、ゲームの世界を描いていますがリアルの世界の大切さもちゃんと前に押し出していましたねー
 
しっかり青春物語乙女のトキメキ
 
 
そして、このセリフ…
 
 
「現実はつらく苦しくいいことばかりじゃない
 
でも現実の世界でしか味わえないんだ うまいメシは
 
なぜなら現実だけがリアルだから」
 
 
ゲームはしませんが、永遠にデブ活中の私が大きく頷くセリフでした!!
 
 

 

2022.11,12&2023.4鑑賞

人気ブログランキングへ   ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ありがとうございましたゲーム

2025年でーす!

 

2025年最初の劇場鑑賞作品は…

 

『お坊さまと鉄砲』

 

でした!

 

ブータンが舞台の映画でした。

 

 

【アジア映画】

 

『盗月者 トウゲツシャ』

 

『ジョイランド わたしの願い』

 

『市民捜査官 ドッキ』

 

『国境ナイトクルージング』

 

『光州5.18』

 

『トラブル・ガール』

 

『オン・ザ・ロード 不屈の男、金大中』

 

『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』

 

 

【洋画】

 

『助産師たちの夜が明ける』

 

『レッド・サン』

 

 

【邦画】

 

『夏の庭』

 

『お引越し』

 

 

【おうち鑑賞】

 

『カラオケ行こ!』

 

『マイ・ブロークン・マリコ』

 

『猫は逃げた』

 

『Sの嵐』

 

『1917 命をかけた伝令』

 

『そばかす』

 

 

《マイ・フレンチ・フィルム・フェステイバル 2025》

 

『モンスリー公園』

 

『血縁』

 

『ジジ』

 

『幸せを呼ぶ歯』

 

『冬』

 

『セザールが持つもの』

 

『アラーム』

 

 

劇場鑑賞では やはりアジア映画が多めですなー

 

 

最終回です!

 【生誕百五年・没後五年 橋本忍映画祭 2024】⑤



愛の陽炎

(1986年/日本/108分)

 

監督:三村晴彦

きたきたきたー!来ましたよー!!

どっひゃー珍品!!ヘンテコ作品!

橋本忍氏と言えば!

 

橋本氏自身の監督作『幻の湖』が抜群にヘンテコキラキラですが、脚本を担当したこちらの作品もなかなかのヘンテコぶり。

主演の伊藤麻衣子さん(今はいとうまい子さん)は当時、バリバリのアイドルだったはずですが…

 

事務所もよくOKしたなーと思いました。

(もしかしたら完成作品を観て後悔されたかもしれませんが…)


前半はゆるーくて ぬるーいTVドラマのようですが、後半ですよ、後半!

 

丑の刻参りが始まるあたりからヘンテコ度が加速していきます。

時代は80年代でウォークマンも登場するのですが、丑の刻参りにうまいこと使われてしまい、逆に感心しましたわ泣き笑い

 

あと、ルミ子(伊藤麻衣子さん)の決意や意志を感じる足元のアップも印象に残っていますねー


キャスティングも抜群で、孫のルミ子に丑の刻参りを勧めるおばあちゃんに安定の北林谷栄さん。

 

がっつり笑わせてくれます!泣き笑い

一番ピッタリ!と思ったのが、高田純次さん!!

 

ゴシップ好きの住職という役でしたが、あまりにも自然でピッタリすぎて「役作りいらんかったんちゃう?」と思いました。

 

キャスティングした方、天才ですわ泣き笑い


そして、ルミ子のお相手には萩原流行さん。

伊藤麻衣子さんは萩原流行さんとのベッドシーンも頑張ってました!!

ちなみに2人が会うラブホの名前は「夢の郷」(どうでもいい情報)


最後はきれいにまとめてはいましたが、私は萩原流行さんが演じた関口岩松に対しては、やっぱりなんだかなーでした。

時間が経った今でもスラスラ感想が書けるくらいに おもしろかったので、ヘンテコ映画好きさんには一度ぜひ観ていただきたいです!


これで橋本忍映画祭2024の感想は終わりですニコニコ

 

とても楽しかったです!!

 

 

2024.1鑑賞

人気ブログランキングへ   ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ありがとうございました花

 

【生誕百五年・没後 橋本忍映画祭 2024】④



砂の器

(1974年/日本/143分)

 

監督:野村芳太郎

 

原作は松本清張氏。

 

ようやく観ることができました!

圧巻のクライマックスにもう…涙が…えーん

あの、過去の父子の旅。

 

悲しいのですが、ちゃんと1年の四季を映していたのが素晴らしかったです。



素晴らしい、と言えば交響曲「宿命」!!

この「宿命」も大事なキャストでしたね。

 

この曲があってこそ!の部分も大きかったと思います。


作品はサスペンスとは言え、全編通してどちらかといえば重厚な人間ドラマで、そちらに気持ちも感情も持っていかれてたので、最後の方で捜査会議のシーンがあったのが個人的には助かりました。

 

途中「?」だったところがクリアになったので…にやり

とっかかりは全く分からん言葉だったのに、森田健作さん大手柄ー!!!笑い泣き


とても見ごたえのある素晴らしい作品でした。

 

初見をスクリーンで観ることができて本当によかったです。

名作と言われるのも分かりますわぁ。

 

クラッカーくうこのおまけクラッカー

 

松本清張氏の小説やなぁ…と思ったのが、電車がたくさん出てきたところ!

 

木次線も出てきてたなぁ~。

↑

何年か前にキャンペーンをしていた時に、鉄道の写真を撮りに行っていた夫がスタンプを集めて帰って来たので、せっかくだし、と応募してみたら牛肉が当たったので印象深い。

 

 

うりぼう5つ:いのしし いのしし いのしし いのしし いのしし 合格

 

2024.1鑑賞

人気ブログランキングへ   ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ありがとうございましたルンルン

久しぶりの振り返るシリーズ…

 

なかなか更新できないから、どんどん画像がたまっていーくー泣き笑い

 

1.いただきました

 

紅茶好きの方からいただきました。

 

神戸にお店があるそうです。

 

どれも香りがよく、美味しかったですニコニコ

 

ありがとうございました~!

 

 

こちらはいただきものではないのですが…

ハチミツを入れて飲むと本当に美味しくて、一時期ハマってました!!

 

 

これもいただいたんじゃなくて、どなたかに渡そうと買ったものですな。

道頓堀の恋人…にやり

 

こちらはベトナムのお土産です。

インスタントラーメンです。

 

作り方ですが、もちろん読めず…

 

 

Googleレンズにお世話になったところ…

まさかのチキンラーメン方式!!

 

私はてっきりお鍋でグツグツするのかと思いました。

 

 

普通に美味しかったですニコニコ

ありがとうございました~爆笑

 

 

友人にサバ缶をたくさんいただいたので試しに冷製パスタを作ってみました。

サバを使ったパスタなんて初めて食べたけれど美味しかったです!

 

サバ缶くれて ありがとう~爆笑

 

 

 

2.実家

 

母が作ってくれたごはん

 

…これは作ったとは言えませんが、母曰く「子どもの日だから手巻き寿司」だそうです。

母なりのこだわりがあるのね爆笑

 

ちゃちゃっと揚げ物をしてくれる母に感謝です。

いつも速いんよなぁ…

 

これはインスタントのカオマンガイだったかな?

テキトーな盛り付けだけど、作ってくれることに感謝です。

 

ありがとーほっこり

 

 

我が物顔で実家の庭でくつろぐ猫

この頃はたまに見かけていたけれど、最近は見かけないなぁ。

 

 

3.街の様子

 

ニューヨークフェアなるものを開催していたので覗いてみました。

 

アメリカ映画に出てくる色合い!!!

 

そのイベントで食べたのかどうか覚えていませんが…

 

この時初めて見たミャクミャクマンホール。

この頃はまだ「万博なんて本当に成功するのかぁ?!」とか思ってましたな。

 

 

4.大好きサイゼ&スナパ

 

my記録として撮影していますので、毎回同じような画像ですんません…

 

サイゼ♡

 

この月は行った回数少ないな…

 

これはスナパ♡

 

お。これはちょっとええとこのケーキやね。

 

以上2023年5月に撮ったあれやこれやでした!

 

 

【生誕百五年・没後五年 橋本忍映画祭2024】③

 

七つの弾丸

(1959年/日本/89分)

 

監督:村山新治

これは!!おもしろい!!

ストーリーの構成が最高で、ラストも容赦なく、さすが「容赦のない橋本忍」!

最初、ストーリーは、接点のない、いろんな人の視点で進み、群像劇?な感じなのですが、メインはあくまでも犯人の三國連太郎さんっ!

不気味で短絡的で浅はか!!不安

それは銃の弾の使い方にも表れていましたね。


視点がバラバラだったストーリーも犯人を中心に集約されていきクライマックスで一気にぎゅぎゅっと!!

言ってみれば手のひらのパーからグーに!!

という感じでした。


何人か登場人物がいるのですが、私が印象に残ったのは伊藤雄之助さん演じるタクシーの運転手。

このお父ちゃん、ほんっとどうしようもなくてねぇ真顔

とにかくクズっぷりを披露してくれるのですが、心を入れ替え、東京で家族揃っての再出発の初日。

子供たちを小学校までタクシーで送っていってやる、と言うと子供たちは大喜びニコニコ

 

妻(菅井きんさん)も一緒に乗せるのですが、恥じらう妻がとっても幸せそうでした。

私はこのシーンが大好きですニコニコ


なので余計にラストが辛かったーー大泣き


尺的には短くて「サクッ」との部類ですが、内容は濃ゆーいので見応えがありました!

ほら、あれですよ。

ええお肉はちょこっと食べただけでも満足する…てやつですよ。←?
 

 

2024.1鑑賞

人気ブログランキングへ   ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ありがとうございました車

 

【生誕百五年・没後五年 橋本忍映画祭2024】②

好きな監督作品なのに、なぜか、あまり印象に残っていない2本です。


鰯雲

(1958年/日本/129分)

 

監督:成瀬巳喜男

橋本忍さんて成瀬巳喜男監督作品も書いてるんだ!という驚きがありました。

成瀬監督初のカラーワイドスクリーン作品だそうで、リーフレットに「成瀬の異色作」と書いてありました。

確かに、橋本忍脚本だからなのか、何となく成瀬巳喜男監督色が薄いような気もしました。

ま、成瀬巳喜男監督の異色作って他にもありますけどね。

戦後の農地改革が人々を否応なしに変えさせていくのですが、若い人々は必死にその波についていくけれど、中村鴈治郎さん演じるお父ちゃんが悲しい…



大菩薩峠

(1966年/日本/120分)

 

監督:岡本喜八

何度か映画化されていますね。

こちら、大好きな岡本喜八監督作品なのですが…全く覚えておりませぬ!!無気力ガーン

観てないのか?!

仲代達矢さんは殺陣も、とてもかっこよく、岡本喜八監督作品の『斬る』の仲代達矢さんも最高なのですが…

おかしい…

こちらは全く覚えてない…無気力ガーン(2回目)

機会があれば観てみよう。

 

 

2024.1鑑賞

人気ブログランキングへ   ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

ありがとうございましたうお座