☆鹿児島といえば、ざぼんラーメン @うんまか~
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
お土産購入のために、鹿児島中央駅では20分間のフリータイム。
そんな時間を利用し、必死になって早く食べ終えたラーメンといえば・・・ざぼんラーメンであります。どうしても、食べておきたかった鹿児島の食。

◆熱いラーメンなのに、時間を気にして冷や冷やしながら食べ終えた美味しい豚骨ラーメンは、新幹線の乗車前には必ず食べておかねばと・・・。
でも、これがまた、マイルドで豚骨風味のなじまない方でも食べれるであろうテイストなんで驚き。

◆野菜もたくさん入っていて、チャーシューもうんまか~。また、今度食べよう。
ざぼんラーメン フレスタ鹿児島店 (ラーメン / 鹿児島中央駅、鹿児島中央駅前駅、都通駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.8
☆黒カツヒレ定食 @鹿児島・黒福多
◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
そろそろ、慰安旅行も終盤ですね・・・。
個人的に、どうしても食べておきたかったお店を、2年越しに訪問することができましたよ。
それも、会社の慰安旅行で・・・。
ふと見かけた広告やチラシ、観光パンフレットなど、ファイルにしまっておく習慣がある私が、2年前(もしかしたらもっと、前かも)にみかけた記事にあったお店【黒福多】さん。
ようやく、我が口の中へ。
◆炭を混ぜてあるというパン粉は、インパクトがあり想い出にもなる一品です。
ありそうで、そうお目にかかる訳もなく、食べるのが楽しみでした。
◆さくっとした衣とやわらかな黒豚は、スタッフも盛り上がる最後の奥の手。
短い時間ではあったけど、アべノミクスにおいていかれないように、また頑張らねば。
レンタカーを返却し、鹿児島中央駅へ戻ります。
☆霧島ホテルと知覧特攻平和会館☆
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
桜島をドライブし、大隅半島エリアへ抜けて、今回の宿泊地、【霧島ホテル】へと向かいます。
途中には、霧島神宮などもありましたが、スタッフの反応が鈍いので、温泉へとまっしぐら。

◆実は、今回の宿泊にあたり、泥風呂が有名な【さくらさくら温泉】とも迷いましたが、結局、硫黄谷温泉・霧島ホテルに決めました。
そして、大庭園の混浴風呂で運転の疲れを取り除き、夕食に。
◆お品書き:硫黄谷会席◆
食前酒:梅酒、季節物前菜、焼目鱧(はも)、四種盛り、霧島神話豚角煮、鹿児島産黒毛和牛ミニステーキ、黒豚軍鶏鍋、
深山牛タン玉地寄せ、酒寿司、鮎涼風博多流し、麦味噌仕立て、季節物三種、山菜炊き込み御飯、紫芋ティラミス
◆朝食、 和洋バイキング◆
◆翌朝は、美味しいさつま揚げとゴロゴロ豚肉が入った黒豚シュウマイ・・・おかわりしちゃいました。
8時15分、ホテルをチェックアウトし、知覧特攻平和会館へ・・・。
◆こちらは、悲しい過去と戦争のむなしさ、平和の大切さ、ありがたさ、命の尊さを、再確認できる貴重な場所です。
また、今の復活した日本や沖縄があるのも、こういう悲しい特攻隊の勇気ある行動、失われた方々の想いが、実を結んだものだと・・・。
かなり、じ~んときてしまった。
☆今なお降る火山灰は日常 @陸続きの桜島ドライブ
ビジターセンターを見学し、桜島の知識を深めたところで、また違う視点・観点で山の姿が目に入ります。
やっぱり、島は陸続き・・・。
(大正3年の大噴火で大隅半島とつながってしまった過去)
◆途中には、長淵さんの記念の像や、展望台、そして、延々と煙を噴き上げる姿をまじかにし、迫力を感じずにはいられませんでしたね。
また、風向き次第で降ってくる火山灰も日常の光景のようで、ここで生活されるかたの苦労も想像できます。
◆話は、とびますが、以前訪問した三宅島の鳥居もこんな状態でした。双方ともに、火山と共存する大変さをしみじみと感じる場所でもあります。

☆黄色い麺が印象的、小みかんざるうどんセット @桜島の道の駅
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
海路を渡り、桜島に上陸しました。そして、道の駅・桜島【火の島・めぐみ館】にて昼食としました。
隣接する施設では、桜島のお土産・地元の農産物などが売られているので、まとめて桜島の魅力が感じられます。
梅雨ではありますが、あまりにも暑いので、ご当地うどんで身体に涼を・・・。
うっすら鮮やかなオレンジ色は、爽やかでほのかに甘い香り。
◆食事も済んで、エンジンがかかってきたところで、ビジターセンターで桜島学習。
☆海上道路感覚の桜島フェリー @名物・やぶ金のうどんを食す
複雑な移動は特になく、スムーズに桜島フェリーターミナルへ到着することができました。
(このエリアへは、年内あと2回来る予定を立てているので、詳細は分けて書きますね)
車ごと乗船し、料金は下船後に料金所で支払うという仕組みは、まるで海上道路(橋)を渡る感覚だし、とても効率がいいシステムだと感じました。
(乗船時間は15分程、料金は、おとなひとり160円です)
◆また、短い乗船時間は島を眺めながら満喫するもよし、名物うどんを食べながら、小休憩を楽しむのもよしと、意外と慌ただしく感じてしまうが、それも桜島フェりーの魅力です。
◆愛想、テンポのよい店員さん。噂の【やぶ金】さんのうどんをいただけるとあって、昼食前にかかわらず、フライングしてしまった私。
(上写真は、天ぷらうどん)
それでも、アッという間にでてくるオペレーションは、駅構内の売店レベル

ツルっとペロッといただきました。
◆今回は曇りだったけど、いつか晴れの桜島をこの目でみてみたい。
☆福岡⇒鹿児島へ @九州縦断の旅路
7:00からの朝食をいただき、8:15分にはチェックアウト、中州川端駅から博多までを地下鉄移動し、九州新幹線に乗り換え~。
9:09発の新幹線・さくらにて、鹿児島へ向けて出発です。(10:42着)
・・・とはいうものの鹿児島中央駅までは、約90分という短時間で縦断できちゃいます。
◆駅からは、ワンボックスのレンタカー(今回は、オリックスさんでした)を借りて、まずは、鹿児島水族館へ向かいました。
こちらは、桜島フェリーターミナルすぐ近くにありますので、万が一の雨天時のための回避ポイントにもなります。
(一応、梅雨時期ですので)
◆水族館では、甲殻類のイベントが催されていました。規模的には、小さく感じますが、ジンベイちゃんも泳いでいたし、なんだかんだ楽しんでいました。
(1時間以内の場合は、駐車場が無料です)
12:15分、水族館を後にし・・・いよいよ桜島へ向けて車ごとGOGO。
☆長浜ラーメン☆
焼き鳥宴会を終了し、とりあえずは、各自自由行動で解散となりました。
私はと言えば、とりあえず体力温存といったところでホテルに戻ります。
ホテルは・・・☆
福岡は、近日中にまた来る予定があるので、今回は案内に集中します。
◆その途中、ふらりと入店したお店【やまちゃん】。
福岡Nightはアッという間に過ぎていきますね。
☆博多座近く、芸能関係者多し @天下の焼鳥信秀本店
今回は、慰安旅行で九州へ行くことになりました。
(いつもと同様ですが、個人手配で会社の旅行も計画してみました。)
金曜日・小松(19:00)発の福岡便(20:20着)で中州に到着したのは、20:50分。(地下鉄利用)
スタッフ全員、初中州でしたので1件目は、軽く夕食をいただき自由解散です。
一応、現地案内人は私ひとりなので、今回の写真は少なめになります。ご了承ください。
◆どちらかといえば、鍋シーズンではないので、スタッフの夕食は焼き鳥宴会にしましたよ。
訪問したのは、信秀本店さん。(21:15分予約)
博多座近くということもあってか、多くの芸能関係者が訪れているようですね。
・・・とくに北島三郎さんなのかな。
とにかく、店内は、写真だらけで驚きです。
◆また、キャベツに酢ダレをかけるスタイルは、このお店が元祖なんだと聞きました。
とりあえず、無事に計画した予定をこなせるよう、スタッフ全員でビール乾杯したのであります。
























