☆絶景・グルメ・温泉、郷土の香りに誘われて☆   -110ページ目

空港からアクセス抜群♪島民の皆さんも納得の味【やん小(ぐゎ)~】さん @久米島絶品グルメ

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

いろいろと過ごした【琉美の島時間】も残り僅かとなりました。

帰りの飛行機は、14:20分発⇒沖縄(那覇)ということなので・・・最後の食事は【やん小(ぐゎ)~】さんでと決めていました。

・・・そう、来島時に【ハプ二ング】で入れなかったお店であります。

◆今度こそと、祈る思いで開店していることを願っていましたが・・・。

その期待通りに営業されていたことは、本当に嬉しくてなりません。

 

◆この看板を見て、ホッと安心し【ドライブ】の最後【華】をかざるべく・・・久米島の最後の食事。

赤瓦は鮮烈でその上のシ-サ-、沖縄の情緒ある風景は忘れたくない【久米島】の日常だと思います。

 
 
 

 
◆そして、お店に入るとその期待を裏切らない【やさしい一声】。

昨日は、入れなくてごめんなさいね。と声をかけていただいたことは本当に嬉しくも、このお店で良かったと思えた瞬間でもありました。

   

◆厨房から聞こえた・・・フライパンの音。到着するや否や、【肉もやしそば】のボリュ-ムに驚く。

器全体に覆いかぶさるかのように盛られた、豚肉と【ま-みな-・もやし】炒め。にんにくの香りが、どことなく漂い食欲をそそる。

やん小(ぐゎ)~のこだわり

やん小(ぐゎ)~とは、昔からのこの家の呼び名【屋号】である。麺は、自家製で海洋深層水を使用している。ス-プには豚骨と久米島地鶏のエキスを含み島生姜(まえはら屋)を使用。ネギは自家栽培を基本として、久米島高校園芸課とも共同で島の【島内産】にこだわる。もやしといえば、久米島阿嘉集落の地下水を汲み上げて、無農薬栽培。


◆すべてにおいて、こだわるというより【琉美・くみ】という言葉にふさわしく自然体なのかもしれない。

食材の旨みを存分にひきだした【肉もやしそば】は、やさしく穏やかな味がした。

ごちそうさまでした。


最後の島の食事。食後の幸せに感謝であります。

久米島の絶品グルメここにあり・・・。

~つづく~

やん小~沖縄そば / 久米島町)
昼総合点★★★★ 4.0

食事の前の【島歩き】 @久米島ドライブ【後編】


 ◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

【スリ-ピ-ス】さんで、ひとり2次会を過ごしたあとは、本当なら・・・のお店で島唄ライブを聴く予定でした。




だけど、胃袋の中はすでに150%近く満腹御礼。

ごめんなさいお願い島風さん。

仕方なくですが、今回での訪問は諦めて・・・またの、機会のお楽しみとしたいと思います。



◆翌日は、ゆっくりと目覚めて遅めのスタ-ト。プ-ルサイド・波打ち際を散歩しながら、島の風景を目に焼き付けることに・・・。

 
 

◆天気は、あいにくの曇り空でしたがこれもまた仕方のないこと。

気分を切り替えます。



そして、ホテルをチェックアウトし、僅かな時間ですが最後の久米島時間を楽しむことにしたのです。

 
 
 

◆島の位置を6時でいうと【イ-フビ-チホテル】は4の位置、向かうは6の位置【鳥の口】と7の位置【ア-ラ浜】であります。


   

◆やっぱり曇りのせいか もっとエメラルドグリ-ンに輝いているはずが・・・やや残念。

それでも、景色は360度見渡せて気持ちが良かったですね。
【頭の中には、前回の座間味のこちらの景色を思い浮かべて想像力を膨らませます・・・その① その②】



車をさらに走らせ、ア-ラ浜に到着したのですが・・・ここの海岸に落ちている【サンゴ】がとても綺麗だったなぁ。

 


◆夢中で集めちゃいました

~つづく~





 


ピースよりもっともっと幸せに【スリーピース】 @2次会は【ピリ辛味噌そば】で決まり!!

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

ひとり一次会では、思ったほど品数が食べれず少し残念ではありましたが、居酒屋【海坊主】さんをあとにします。

辺りは、暗くなり久米島の夜も更けてきています。

◆そして、2次会のお店はといえば・・・。

〆は、やはり【久米島そば】で1日を終わりたいということで選択したお店。

徒歩で500m程離れた場所にある【スリ-ピ-ス】さんに伺いました。



◆小屋風の店内で、ゆったりと流れる久米島時間の夜のひととき。どこか懐かしい雰囲気さえも漂います。

お店のメニュ-には【ピースよりもっともっと幸せに・スリ-ピ-ス】と書かれ、優しいキャッチフレ-ズが心地良い印象をも与えてくれました。


◆さて、本日の〆といきましょう。

注文したのは、やっぱり【オリオンビ-ル】と【ピり辛味噌そば】であります。

 
 

◆キンキンに冷えたジョッキがなんともGood。今宵の〆にふさわしい。

ビ-ルに付いてきた【マグロ】のお刺身はトクした気分でちょっと嬉しい。壁に貼られた島言葉を眺めながら【ピり辛味噌そば】がくるのを

楽しみに待つ。

 

◆いよいよ運ばれてきた。

 
 
 

◆ふわっと鼻に香ばしい味噌の匂いと、熱々の湯気が食欲を掻き立てた。 

香りの美味しさ(スパイス)とともに、ピりッと辛いス-プがあとから舌に刺激を与えてくれる。

具材たちは、先に箸をつけてと言わんばかりの【主張ぶり】・・・なんだか面白い盛り付けだ。

麺はといえば、ズルズル食べても良いのだが【ス-プ焼きそば】のように【ま-みな-・もやし】や【ひき肉】たちと一緒に口の中に運び込むと一風変わった【そば】の食感をも楽しめる。



◆ピ-スよりもっともっと幸せに・・・は本当でしたね。

美味しい時間をありがとうございます。


【スリ-ピ-ス】さんに感謝です。

ごちそうさまでした。


~つづく~

スリーピース沖縄料理 / 久米島町)
夜総合点★★★☆☆ 3.5

心に浸みるオリオンビ~ル♪♪ 久米島の食材で【活】力充電  @1次会は居酒屋【海坊主】さん

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

沖縄といえば【オリオンビ~ル】。日中は運転手ため、飲みたいアルコ~ルは我慢ですね

プシュッとビール、ゴクッとビール・・・昼から飲んでみたいものです。

◆ホテルでは、散策をしながら身体を動かし・お風呂に入り・・・喉をギリギリまで乾かしておきました。

何分デ~タに乏しく事前に調べたものの、最後の最後まで夕食を何処で食べるかを悩んでしまったことは事実

それでも、ホテル近隣の居酒屋【海坊主】さんに決めるや否や・・・急に食欲までもでてくる食いしん坊。


それでは、【海坊主】さんに向かいましょうか。

 

◆時間は、17時過ぎなのでまだ明るい


店内には、すでに1組のお客様。どうやら、1番客とはいかなかったようです。

それでも、せっかくの沖縄Night。久米島上陸を記念して1人宴会スタ~トします

 


◆お料理といえば、久米島の郷土料理が充実しているようなので安心・期待も高まりますね。

 

◆最初に、オ-ダ-したのは沖縄では養殖が有名な車海老。【活】車海老刺身ということなので、鮮度の保証は間違いない。

むしろ、鮮度がありすぎて・・・器から逃げ出していくというハプニング付き

身は締り独特の歯触りがたまりません。

食後は、この有頭部分をさりげなく【揚げて】だしてくれたのは粋なおもてなしで感激です。

島人の心【料理人魂】が伝わってきました。

 

◆写真には無いものの、久米島地鶏の焼鳥【砂肝・もも・レバ-】はビ-ルをすすめる要因でしたね。




◆上写真は、車海老とあ-さのかき揚げ。ぷりぷりした海老の食感に磯の風味がベストマッチでした。



◆最後は、イカスミチャンプル-で久米島の郷土料理を満喫です。

臭みの無い【イカスミ】と、シャキシャキ【もやし】がアクセント。笑うと真っ黒口の中、誰も見ていないということで一安心。

ごちそうさまでした。

~つづく~

居酒屋 海坊主居酒屋 / 久米島町)
夜総合点★★★☆☆ 3.5

旅行は【絶対無理】だと思うことも解決しちゃう島♪ @食物アレルギー対応の沖縄【久米島】

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

遅めの昼食がいただけて、心もお腹も満足いたしました。

気がつけば、時計は3時時計 を過ぎようとしています。



・・・ということで今回の宿泊地【イ-フビ-チホテル】さんにチェックINしました。

 

◆それにしても、日中は晴れたり曇ったりとなかなか安定しない天気模様でしたが、無事に雨に当たらずホテルの部屋に入ることができたのは嬉しいことです。

部屋からは、一面に海が見えていて【南国リゾ-ト】らしい景色に久米島の魅力を感じずにはいられませんでした。

そして、久米島の魅力の話となれば・・・。


【現地の食】に関して・・・とても繊細な対応・取り組み(琉美  )をされているということも重要な魅力のひとつなんですよ。【イ-フビ-チホテルも対応OK】

詳しくは・・・。

食物アレルギ-をお持ちのお客様に楽しんでいただけるようにと、10品目(卵・乳・小麦・そば・落花生・大豆・ゴマ・ナッツ類・エビ・カニ)を2次原料含めて使用しないという食事が作れることなんですね。【事前に食物アレルギ-対応事務局098-985-7115に要相談】

そして、万が一【アナフィラキシ-ショック】などが起きた場合でも、公立久米島病院で24時間の緊急医療体制が整っているという・・・心強い島なんです。


ほんと、島をあげての繊細な対応に驚きですよね。


◆あ~いろんな、気遣いができる【久米島】に惚れちゃいます。

なので、旅行は絶対に無理【ムリ-】なんて言わないで・・・久米島にお越しくださいね。

 
【久米島は、来るのが無理じゃなくて・・・魚の名前がムリ-なのだぁ】

◆波打ち際には素敵な、景色が待っています。


  


~つづく~






久米島から奥武島(おうじま)へGoドライブ!!旨ダシの【もずくそば】と【畳石散策】 @沖縄グルメ

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

さて、到着日・久米島の観光を楽しんだ後は、遅めの昼食をいただくことに・・・。

最初のハプニングから、時間が経つにつれて空腹はおさまるどころか・・・増えるばかり。

ようやく、沖縄の食がいただけるとあり期待も【倍増】という感じです。

◆途中には、車海老の養殖場を左手に眺めながら【新奥武橋】まで進み、沖縄らしいエメラルドグリーンの海を右手に橋を渡ります。
【奥武島の位置は、6時でいうと4の位置。空港は10の位置で、そこから時計回りにドライブしています】

 
 
 

◆海の上を通る電線・海上の電柱には、西表島から由布島に渡る際の雰囲気さえも頭をよぎります。なんとも、沖縄らしい光景ですよね。



◆そして、到着したのは【バーデハウス】さん隣の【レストハウス畳石】さんであります。

こちらのお店では、メニューで魅かれた【もずくそば&じゅーしー】を注文してみました。

 
 
 

◆一面に覆われた具材達。ダシは透き通るくらい、うっすらのサッパリ系。麺は、太めで歯切れがよい。

沖縄の磯の恵み【もずく】はたくさん入っていて、その風味とともに・・・天かすの油具合いがちょうど合う。

う~旨し。これこれ、食べたかった久米島の郷土食。

ごちそうさまです。




◆食後は、レストハウスさん裏の【畳石】を散策、久米島の自然をさらに感じながら磯遊びしました。

久米島ちょこ豆知
畳石とは:県指定天然記念物。溶岩が冷え固まるときにできる現象で、大きいものは直径2mを超えるものもある。亀の甲羅のように並んでいるのが特徴的。干潮の時の方が見学しやすい。

 
 
 

◆又、隣接する【久米島ウミガメ館】も訪れてみるのもいいですね。

 


◆素敵な時間をありがとう

レストハウス畳石定食・食堂 / 久米島町)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

琉美(くみ)の島からの極上景色。【天然の水族館】と【歴史漂う城跡】 @悠久の時間を感じる

◆皆様、おはようございます。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

突然ですが【沖縄・久米島】といえば・・・どのような印象をおもちでしょうか
 
基本的には、ダイビングやシュノーケルといったマリン関連のことを思い浮かべる人も多いのではと思います

今回の旅行に関しては、Noダイビングという予定だったのでいろいろと島の過ごし方を考えたのですが・・・まずは島の1周ということを基本に行動を開始しています。
島の1周じゃ、もの足りない。他に何かしたいという方には・・・こちらをおすすめいたします】

◆そして、次に到着したのが海岸沿いの潮だまりを利用した天然水族館【熱帯魚の家】、標高309.8mの【宇江城(うえぐすく)城跡】になります。


◆道路を海岸に向かって降りていく、景色が綺麗でしたよ。

 
 
 

◆海に到着すると波打ち際には、ちょうど潮だまりができていて・・・覗いてみると本当に熱帯魚がたくさん泳いでいて驚きです。

 
 

◆この背びれ、撮り損ねてしまいましたが【ミノカサゴ】であります。海岸から、ミノカサゴなんて普通は見れませんけどね・・・

 

◆勿論、スズメダイ・チョウチョウウオもいましたし、ミヤコテングハギ・おなじみのツノダシもかなり大きなサイズで泳いでいました。
他にも、ギンポ・ハゼ系もたくさんいましたよ。

 


◆名前の如く、【熱帯魚の家】というネーミングがピッタリな場所でアクアリウムファンとしては感激でしたね。


◆天然水族館を楽しんだあとは、車を引き返し・・・まずは【比屋定(ひやじょう)バンタ】の展望台に。
【バンタとは、崖という意味があるそうです】

 

◆ここからは、遠くかなたに有名な【ハテの浜】や慶良間諸島を眺めることができます。
【拡大します・・・見にくいですがうっすら水平線真下に(ハテの浜)は目視できますね】

 

◆かるく休憩をしまし、今度は【宇江城(ぐすく)城跡】に向かいます。

 
 
 
 

◆この宇江城城跡は、沖縄では最も高い位置に存在する城跡。島全体360度を見渡せる景色は、なかなかのもの。空気の澄んだ日には、沖縄本島も見えるらしいですよ。

久米島ちょこ豆知識
宇江城城跡とは:県指定史跡で、久米島で最も高い宇江城岳に築かれた城(ぐすく)。1510年頃、尚真王の王府軍の攻撃を受け、火攻めにあって落城したといわれている。城内からは大量に明代の中国輸入陶磁器片が出土していて貿易が盛んだった当時を知ることができます。

◆自然・歴史に包まれた久米島時間を充分満喫できたので、次はいよいよ食事といきましょう。

~つづく~


 




島のちょっと不思議体験 【ヤジヤーガマ・鍾乳洞】&【おばけ坂】 @沖縄県・久米島観光

◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

さて、少しずつ馴染んできた沖縄・久米島時間。

いろいろなハプニングも重なり、この島は2段ギアを減速したほうが快適に旅を楽しめるということが判明いたしました。

何ごとにも動じず、ありのままの出来事を受け入れる。

そんな島時間が少しずつ心地よくも感じてくるんですね

◆そして、ようやく島の周波数と一致したころには・・・不思議な場所にと誘い込まれたかのような更なる試練が待ち潜んでいた 

まずは、【ヤジヤーガマ・鍾乳洞】。

 
 

◆ここは、かなり神聖な場所だということは、訪れてから知ったのですが・・・。かなり、アドベンチャーで、もの静かな天然洞窟。

ちょっと一人では、この暗闇を入る気にはなれなかったぁ。←(ただ、怖いだけだろ外人

勿論、懐中電灯が無かったので、奥には入らず入り口付近で幻想的な風景を五感で感じとります。

聞くところによると・・・出口の洞窟の差し込む光が最高なんだとかビックリ
【下の写真は、入り口のものとなります。】

 

◆そして、次に訪問したのは・・・更に不思議な観光名所【おばけ坂】。

 
 
 
 
◆見た目は、坂に見えるのですが・・・その途中で車を止めてみると。

な・なんと・・・動かない


それにしても、世の中には面白く不思議な観光名所があるもんなんですね。

気がつけば・・・どっぷりと久米島時間を楽しんでいる自分がいたんだな。



~つづく~

【小島よしお】さんの故郷。お母さんが営むお店でまさかの【カラ振り】 @でもそんなの関係ねぇ♪

    ◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

久米島空港到着後、すぐにレンタカ-の手続きを済ましGOGO味巡り&ドライブ開始しまぁす。

すでに、昼食の時間が近くなっていたので、計画どおり・・・楽しみにしていたあるお店に直行することに


まだ、馴染めない島の空気・島時間に・・・心のギアを一段、落とす自分。

そして、たどり着いたお店とは・・・【小島よしお】さんのお母さんが営んでいるという噂のお店【オ-ハッピ-】さん。

名物の【そばサラダ】が楽しみなんだよなぁ



ところが・・・ 。

 
 

◆ま・まさかの・・・お休み。痛恨の島の事態に、心が折れそうですガックリ・・・ガックリ・・・ ガックリ・・・ がーんザンネン…。

 

◆でも、そんなの関係ねぇ でも、そんなの関係ねぇヨッシャー

ここは、久米島【オ-ハッピ-】ガッツポーズブーシュカ




◆気を取り直してBプラン・・・300m程離れた【やん小~(ぐわぁ)】さんで昼食をいただくことにしました。

・・・ところが。

またもや・・・まさかの断水で営業停止 そんな偶然が本当にあるのか と思うくらい、ついてない


◆でも、そんなの関係ねぇでも、そんなの関係ねぇヨッシャー

ここは、久米島・島時間OMG

◆仕方なく、昼食は後回しにして・・・久米島しまま~い(島巡り)開始しまぁ~す

さらに心のギアをもう一段、落としたのでした・・・。


~つづく~


琉球で一番美しい島【琉美(くみ)の島】を【あじま~い・味巡り】しよう!! @沖縄・久米島到着編

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

北陸では、蟹の解禁を始め・・・少しずつ寒く冬に向かう今日この頃【食の味覚は美味しいですよ】。

そして、台風シ~ズンがひと息ついたところで・・・実は、沖縄県の離島を訪問する計画を立てていました。

目的地は、久米島。何せ、乗り継ぎが多いので・・・9・10月は避けての訪問です


◆今回は、弾丸沖縄離島・週末旅行。最近では、週末で行く旅行もかなり定着しつつあるように思います

そして、LCCとも呼ばれるピーチ航空なども便利に週末の旅を叶えてくれる交通手段のひとつとなり、更なる旅の可能性を感じさせます。ピーチ航空は・・・こちらから。


◆金曜・小松発(JAL1282便19:45)⇒羽田着(20:50)。空港内【ファ-ストキャビン泊】。

土曜・羽田発(JAL901便6:10)⇒沖縄・那覇着(9:00)。

那覇発(RAC875便10:30)⇒久米島着(11:05)。

 
 

◆那覇からは、僅か30分で着く久米島。小さい飛行機に不安をかかえている方でも、実はあっという間に到着しちゃいます。

慶良間諸島を眺めながら、リラックス~

上写真【写真右上の島】 は慶良間諸島【座間味島】です。

 

◆空港が見える島は、慶良間諸島【阿嘉島】ですね。

それにしても、到着が楽しみですね

~つづく~