NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -353ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

ホープフルS

 

◎4-07 サトノヘリオス

 

発走は明日で

あまり時間がありませんから、

小出しの投稿はやめてまとめて

見解を出します(^^)

 

 

●幻のトップ画像

 

有馬記念終了後、数時間だけ

掲載されたこのトップ画像。

 

 

クロノジェネシスの引退式を

告知する画像です。

 

優勝馬クロノジェネシスと、

3着馬フィエールマンが、

少しずれたかたちで見える絶妙のアングル。

 

まるで、一頭の馬の画像を、

コピペして少し横にずらしたかのようです。

 

 

3-05 キラーアビリティ

4-06 コマンドライン(サンデー)

4-07 サトノヘリオス

 

 

「サンデーを一頭分横にずらす」なら、

コマンドラインの両隣ということになります。

 

 

こちらは現在のトップ画像。

 

 

1着:6-10 ダノンザキッド

2着:1-01 オーソクレース

 

4着:6-11 タイトルホルダー

 

8着:4-07 マカオンドール(岩田康誠)

 

1.2.4着は普通として、

8着マカオンドールに違和感を覚えます。

 

 

4-07 マカオンドール(岩田康誠

4-07 サトノヘリオス(岩田望来

 

3着なのに映っていない、

「2枠2番」ヨーホーレイク(武豊)も

怪しいですね。

 

 

●クロノジェネシス

 

クロノジェネシスから、

まだサインがあるとしたら、

2つの「最後のゼッケン」でしょうか。

 

最後の勝利

2021 宝塚記念 7番

 

最後のレース

2021 有馬記念 7番

 

7番 サトノヘリオス

 

 

●動画特別企画

 

こちらはホープフルS特設サイトの、

「動画特別企画」

 

 

 

↑のちのダービー馬6頭

 

2019 コントレイル 2番

2016 レイデオロ  2番

2013 ワンアンドオンリー 1番

1998 アドマイヤベガ 4番

2008 ロジユニヴァース 6番 

1994 タヤスツヨシ 7番

 

 

さらに、のちにGⅠを勝った馬が、

計15頭紹介されています。

 

 

ダービー馬は、先の画像と

重複して紹介されています。

 

2019 コントレイル 2番

2018 サートゥルナーリア 5番

2016 レイデオロ 2番

2013 ワンアンドオンリー 1番

2012 エピファネイア 7番

2009 ヴィクトワールピサ 3番

2008 ロジユニヴァース 6番

2004 ヴァーミリアン 9番

2002 ザッツザプレンティ 9番

2000 アグネスタキオン 2番

1998 アドマイヤベガ 4番

1996 メジロブライト 7番

1994 タヤスツヨシ 7番

1992 ナリタタイシン 1番

1990 イソノルーブル 8番

 

3-04 グランドライン

父ドゥラメンテ

3-05 キラーアビリティ

父ディープインパクト

 

4-06 コマンドライン

父ディープインパクト

4-07 サトノヘリオス

父エピファネイア
 

 

父がダービー馬の

組み合わせは3枠のみ。

 

父がダービー馬と

現ホープフルSレースの勝ち馬の

組み合わせは4枠のみ。

 

 

また、ホープフルS出走馬で、

現ホープフルSであるレースを

勝った馬を父に持つのは、

エピファネイア産駒の

7番サトノヘリオスと

11番クラウンドマジックのみです。

 

この2頭では、父エピファネイアが

ラジオNIKKEI杯を勝ったときの

ゼッケンと同じ、「7番」を背負った

サトノヘリオスを上位にとります。

 

 

 

●最強メカロボ賞

 

HANSHIN KEIBA WINTER EXPOの

コンテンツのひとつ、

「最強メカロボ賞」

 

タツノコプロとの再度のコラボです。

優勝した馬は、「大馬神」

 

 

 

ヤットデタマンに出てきたキャラで、

セントウルタイプのメカです。

 

 

セントウルはギリシャ神話の

ケンタウルスのことで、

阪神競馬場のシンボルはセントウル像ですね。

 

 

サトノヘリオス

(冠名+太陽神

 

 

 

セントウル=阪神競馬場勝ち歴示唆なら、

 

4-07 サトノヘリオス

5-08 ジャスティンパレス

6-10 マテンロウレオ

 

勝ち歴ありはこの3頭です。

 

 

●UFOキャッチャー

 

もうひとつ

HANSHIN KEIBA WINTER EXPOから。

 

IDOL HORSE PAVILIONが

ありますが、これはUFOキャッチャー

ゲームでマスコットを取るというもの。

 

 

UFOキャッチャーといえば、

セガ≒サトミですね。

 

先の「最強メカロボ賞」も、

わざと古臭い8bitの動画でした。

 

これもセガサターンなどの

セガのゲームを示唆していると思います。

 

 

●兄弟から親子へ

 

阪神JF 

サークルオブライフ

M.デムーロ(兄)

 

朝日杯FS

ドウデュース

武豊(兄・息子)

 

有馬記念

横山武史(弟・息子)

 

 

阪神JFから有馬記念までは、

兄→兄→弟という流れがひとつ。

 

朝日杯FSと有馬記念には、

もうひとつ息子→息子という流れも

ありました。

 

 

6-10 マテンロウレオ(横山典弘

6-11 クラウンドマジック

父エピファネイア・岩田康誠

 

 

横山典弘騎手が、息子武史騎手が

有馬記念を勝った10番に。

 

その同枠で、岩田康誠騎手が、

息子の望来騎手と同じ、

エピファネイア産駒で騎乗。

 

 

今年最後の重賞レース。

 

父は先に重賞100勝という

メモリアルを達成しました。

 

重賞初勝利が、GⅠ勝ちという

シナリオがあるのかもしれません。

 

 

ディープボンド

2021 中山金杯 14着

2021 凱旋門賞 14着

2021 有馬記念 2着

 

 

ディープボンドは、

新年最初の中山金杯で14着。

 

そして、凱旋門賞で

同じ14着という着順を経て、

古馬最後のGⅠ有馬記念で2着。

 

 

2021 京都金杯

ケイデンスコール(岩田康誠

 

2021 ホープフルS

サトノヘリオス(岩田望来

 

 

有馬記念と同調させるなら、

親子で一年の最初と最後の重賞勝ち

 

あるかもしれません(^^)

 

 

相手はクロノジェネシス

引退式告知の画像から、

サンデーの6番コマンドライン、

9番ボーンディスウェイ。

 

そして、有馬記念の3枠と、

種牡馬が同じ8枠。

 

 

有馬記念

3-05 ディープボンド 2着

(キズナ)

3-06 ウインキートス

(ゴールドシップ)

 

 

ホープフルS

8-14 タイラーテソーロ

(父ゴールドシップ)

8-15 アスクワイルドモア

(父キズナ・武豊)
 

 

IDOL HORSE PAVILIONには、

6頭のマスコットが登場しますが、

有馬記念を勝っていなのはソダシだけ。

 

ソダシの札幌2歳S勝ちがサインなら、

札幌2歳S2着がある

武豊騎手のアスクワイルドモア。

 

GⅠコンプリートが

掛かっていますので、

ラスト(大外)はプラスでしょう。

 

 

ただし、コンプリートは

もう少しひっぱってもらって、

ここは2着か3着でお願いします(^^)

 

 

とりあえず簡単に。

 

エフフォーリアの、

というより横山武史騎手のV4でしたね。

(藤井聡太四冠)

 

 

今週、露出が多かったオグリキャップ。

 

 

ありがとう(ウインキートス)の、

両隣が2着と3着。

 

ウインキートスならもっと

よかったのですが、まずまず

個人的にはよかったです(^^)

 

 

今日の中山8Rは冬至特別

 

気が付きにくいことですが、

有馬記念当日に、中山で

レース名に「特別」とつくレースが

施行されるのは、1987年以来34年振り。

 

 

1987/12/27(日)

中山9R 南総特別

1着:5-09 セントセイマー

(柴田政人・森末之助・倉本誠哉)

2着:1-02 ハグロオーザ

(柴崎勇・田中朋次郎・佐藤裕)

3着:1-01 ニューヤングシチー

(田中正光・奥平真治・友駿HC)

 

 

1987/12/27(日)

中山10R 第32回 有馬記念

1着:4-07 メジロデュレン

(村本善之・池江泰郎・メジロ商事)

2着:4-08 ユーワジェームス

(安田富男・新関力・ユーワ)

3着:1-01 ハシケンエルド

(飯田明弘・中尾正・橋本博)

 

 

このいわゆる「ユメ(夢)馬券」も

気になりますが、冬至特別では、

黙ってこの南総特別の目を買ってみます。

 

 

中山8R 冬至特別

1-01 プレフェリータ

1-02 ビップエレナ

5-09 レッチェバロック

 

 

中山3Rのグラスミヤラビが、

きっちり仕事をしてくれました。

 

 

 

さて、

りんくうSについては、

ひとつ投稿してあります。

 

 

これとは別に穴で面白そうなのが、

カネミノブからの3番メイショウアリソン。

 

<有馬記念>

1976 トウショウボーイ ★

1977 テンポイントイ ★

1978 カネミノブ

1979 グリーングラス ☆

 

★=貴重映像 昭和レトロ

☆=名馬の肖像

 

 

前後の馬がなんらかのかたちで

露出があったのに、飛ばされた

かたちのカネミノブ。

 

りんくうには、場外馬券施設の

ライトウインズりんくうタウンがありますが、

そこで配られているトレカが、

カネミノブです。

 

 

 

※ウインズ探検隊 トレカ

歴代の有馬記念優勝馬のトレカを、

各ウインズ、エクセルで1頭分ずつ配っている

 

1977年のテンポイントから、

平成の最後、2018年の

ブラストワンピースまで全42枚。

 

テンポイントが「1番」、

ブラストワンピースが「42番」で、

ウインズ、エクセルの名称50音順に、

降順で割り当てられている。

 

 

 

 

りんくうSは今年2回目の施行ですが、

前回はチャンピオンズCの日で、

その時はカネミノブの3番は使われませんでした。

 

今日、

有馬記念の日の裏メインということで、

ここで3番が使われるかもしれません。

 

 

1979 有馬記念

1着:2-03 カネミノブ

2着:8-15 インターグロリア

3着:3-04 メジロイーグル

 

 

りんくうS

2-03 メイショウアリソン

(池添雄)

 

2頭出しの池添兼雄厩舎。

 

1枠1番のロイヤルパールスは、

中井裕二騎手ですが、

誕生日が平手友梨奈さんと同じです。

 

1-01 ロイヤルパールス

(中井裕二・池添兼雄)

 

1番に入ったことで、

同じ池添兼雄厩舎を示唆と

都合よく解釈します(笑)

 

中井裕二(1993/6/25生まれ

平手友梨奈(2001/6/25生まれ

(ドラマでメイショウの勝負服)

 

2-03 メイショウアリソン

(池添雄)

 

 

 

メイショウアリソンはかなりの人気薄ですが、

有馬記念が固い決着で終わることも想定し、

穴馬を買ってみたいと思います。

 

 

名馬の肖像がやっと

更新されました。

 

 

セイウンワンダー(父グラスワンダー

グリーングラス

 

 

2つのGⅠの勝ち馬で、

もう一頭の有馬記念馬、

グラスワンダー。

 

グリーングラスと

グラスワンダーは馬主が双子の兄弟。

 

 

今週、グラスワンダー産駒は2頭。

いずれも昨日の中山新馬戦。

 

 

12/25(土)

中山5R 2歳新馬

7-14 アスールバースト 13着

(父グラスワンダー)

 

1着:7-13 ルージュエヴァイユ

(戸崎圭太・黒岩陽一・東京HR)

2着:3-06 ヴァンガーズハート

横山武史・鹿戸雄一・キャロット

3着:1-01 ハピネスアゲイン

(江田照男・萱野浩二・浅川皓司)

 

 

有馬記念

5-10 エフフォーリア

横山武史・鹿戸雄一・キャロット

 

 

12/25(土)

中山6R 2歳新馬

1-01 ブラストワンダー 10着

(父グラスワンダー)

 

1着:8-15 アローワン

(津村明秀・鈴木伸尋・鈴木伸昭)

2着:7-12 サバンナモンキー

(石川裕紀人・相沢郁・石瀬浩三)

3着:2-03 ヒメカミノイタダキ

(菊沢一樹・武市康男・國分純)

 

 

1-01 ブラストワンダー

(父グラスワンダー)

 

2020 有馬記念

1-02 ブラストワンピース 競走中止

横山武史

 

 

●母父グラスワンダー

 

母父グラスワンダーなら、

今日の阪神4Rと阪神6Rの2歳新馬戦。

 

阪神4R

6-11 メイショウヤソハチ

(母父グラスワンダー)

 

阪神6R

7-14 テイエムサンレディ

(母父グラスワンダー)

 

 

●スクリーンヒーロー

 

スクリーンヒーロー(父グラスワンダー)

 

中山2R 

4-05 マイネルストーク

(2019/3/6生まれ

(父スクリーンヒーロー)

 

阪神8R 

5-09 ウインアキレウス

(父スクリーンヒーロー)

 

 

クロノジェネシス

(2016/3/6生まれ